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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

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3,151日(2010/02/04より)
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2018年09月19日(水)3 tweetssource

2018年09月18日(火)4 tweetssource

2018年09月17日(月)2 tweetssource

2018年09月16日(日)1 tweetsource

2018年09月15日(土)3 tweetssource

9月15日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

虚しさや孤独感を感じ、何かで気を紛らわせなければ、正気ではいられない状態です。将来に希望がもてず、今を生きる意味を見いだせなくなってしまっています。ここに生きている存在の意味を失っているのです。すると、自分の存在は恥ずかしいものでしかなく、結果隠しはじめます。

posted at 15:49:24

9月15日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

当事者たちが、なぜ不登校、引きこもりという手段を必要としたか。その方法しか選べなかったか。そのことで回避しようとしたものは、何も不登校、引きこもり者特有のものではありません。
彼らには、自己の能力や存在に対しての不全感、不信感があります。

posted at 15:49:23

9月15日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

不登校児童が学校を変えたり、高校や大学(専門学校)へ進学しても、そこで再び不登校になったり、引きこもり者が、就労しても転職を繰り返したりするのは、生き辛さ(不適応感)を抱えたままだからです。不登校や引きこもりの背景にある個別の課題に取り組む必要があります。

posted at 15:49:23

2018年09月13日(木)1 tweetsource

2018年09月11日(火)8 tweetssource

9月11日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

自分は人から見下げられる。蔑まれると思うってことは、自分でもそう自分を見ているからではないですか?自分を信頼できないほどの何をしたのですか?その反省があれば、改める勇気をもってわが子と向き合えばいいんです。その勇気は何も恥じ入ることはない。浅ましい世間の目など気にすることなし!

posted at 22:34:32

9月11日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

おまけに占い師から「名前が悪い」「生まれが悪い」宗教教団から「先祖の祟り」だの言われたと。
どこまで他のせいにすれば気がすむんですかね。両親は犠牲者なのですか?
それとも祟られるようなことでもしたのですか?
身に覚えがあるのですね。

posted at 22:34:31

9月11日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

8050問題は「大変だー!」って、叫んでいるが仕組みはいたって単純。止めることを誰もしていないから。これこそ大問題だが。父親は「オマエが甘やかすからだ」と。母親は「アナタが子育てに非協力的だったから(今も)」と。そして二人そろって「この子が動かないから」と。子は子で「俺の人生返せ!」

posted at 22:34:30

2018年09月10日(月)3 tweetssource

2018年09月09日(日)4 tweetssource

2018年09月08日(土)8 tweetssource

9月8日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

数年にわたり親子間でのコミュニケーションがなかったり、娯楽以外の能動的な取り組みがありません。何事に対しても、改善という動きが全く見られません。生き辛さをもともと抱えていたわけですから、元の状態に戻す(回復)のではなく、より善く生きていくことの支援(人生支援)が必要になるのです。

posted at 18:23:42

9月8日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

不登校やひきこもり者たちが、そもそも問題を抱えていたことがよく分かるのは、彼らに不登校や不就労以外に何も問題がないかというと、実は大ありで、日々の過ごし方、生き方自体に見過ごせない問題を抱えています。

posted at 18:23:42

9月8日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

彼らは、そうせざるを得ないものをそもそも抱えており、一つの手段として不登校や引きこもりという行動を取ったに過ぎません。つまり、もともと決してそのままにできない課題を抱えていたということです。
では、何を抱えていたのか? 
それは、生き辛さ(不適応感)です。

posted at 11:23:12

2018年09月07日(金)4 tweetssource

2018年09月06日(木)5 tweetssource

2018年09月05日(水)4 tweetssource

9月5日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

本人たちは、身を隠している間にやるべき事と終わらせるタイミングが分かりません。ですから、久々に窓を開けた時には青年が初老になっていたとなりかねないのです。ですから「一生続くわけではないし」なんて、支援者が無責任なことを言ってはならんのです。

posted at 12:32:37

9月5日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

しかし、実際の引きこもり者たちの状態は、完全に歩みを止めています。ですから、外から手を差し伸べなければ、それ
こそ一生続きます。引きこもり者たちは、〈降参(無力の自覚)〉が出来ず、〈退散〉を続けています。

posted at 12:32:36

9月5日

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家族心理コンサルタント 中光雅紀@kaminagara

支援者の中には「本人は足踏みをしている状態で、これが一生続くわけではないし、今は必要なんですよ」とひきこもりに対して述べている方もおられますが、浅薄な認識です。足踏みならまだいいんです。足を動かしていますからね。ウォーミングアップにはなっています。

posted at 12:32:34

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