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@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

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2019年07月05日(金)2 tweetssource

7月5日

@azu_nee

あずねぇ@azu_nee

草津温泉の時間湯を管理する湯長を町が廃止する方針を打ち出したことを受けて、温泉文化に詳しい専門家らが湯長の必要性などを改めて検証する会を立ち上げ、存続に向けて活動していくことになりました。黒岩町長一派による横暴を食い止めるべく、今一度ご賛同お願いします!!
chng.it/tV2zLKwvsh

Retweeted by 金澤貴之

retweeted at 07:32:58

2019年06月27日(木)1 tweetsource

2019年06月26日(水)2 tweetssource

6月26日

@Lintu_311

音楽と猫@Lintu_311

《拡散希望》
群馬県草津町が時間湯の湯長制度を強行的に廃止する件。入湯者たちが反対の声を上げる中、町役場から観光公社に「時間湯を7月で閉めるように」と指示が出ました。入湯者たちに理由を説明する場も設けず、一方的で独裁的なやり方です。日本文化が権力によって破壊されようとしています。

Retweeted by 金澤貴之

retweeted at 13:50:58

2019年06月25日(火)3 tweetssource

2019年06月23日(日)1 tweetsource

6月23日

@oboro_kurage

ちひろ 薬屋OBORO-朧-@oboro_kurage

コンプライアンスを意識しすぎて日本の伝統と歴史が消されて行く。
大好きな草津温泉。
湯長さんの「先代から受け継ぐ伝統を守れれば、その責任が果たせれば僕はいいんです、僕は給料要りません」かっこいい。
大切なお湯を作る、そういう技術を持っている人が居なくなってしまうよ
#湯長
#草津温泉

Retweeted by 金澤貴之

retweeted at 20:46:43

2019年06月21日(金)2 tweetssource

2019年06月20日(木)1 tweetsource

2019年06月19日(水)7 tweetssource

 

非公開

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2019年06月17日(月)1 tweetsource

2019年04月08日(月)1 tweetsource

4月8日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

ClockとWatch。CapとHat。CupとGlass。日本人からすれば「同じじゃん。なんで区別するの?」と思う。
でも、お銚子とデキャンタを同じ一つの言葉では言い表せないなぁと思い、それとおんなじことかと納得!
おちょこと湯呑みも、全く別物だ。

posted at 10:04:43

2019年02月19日(火)20 tweetssource

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 「通訳の際にいちいち認識してたら…」は、そりゃそうですね。(笑)
最小単位に分解して考える力を時折確認しつつ、ビデオ動画をラベル文に切り分けて(NMsを含む)書き起こす課題を出しています。それにより、時間をかけてでも正確に読み取るスキルを磨くということで。

posted at 11:42:52

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 学生を責任持って育てる立場としては、確実に伸びる養成課程の構築、指導法の選択が必要で、基礎がものすごく大事。それは手話習得も手話通訳も。形態素で切り分けられず、断片的な単語を拾って文脈から類推して訳出する(ムード訳)をしないためには、手話習得と手話通訳の問題は不可分なわけです。

posted at 11:20:40

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE うーん。そのは、養成カリキュラムや指導方法を検討してたどり着いた私の見解と、出来上がった通訳者をみて感じるMoriさんとの見解の違いゆえかも。地域通訳者で然るべきスキルにたどり着いた人は、養成課程以外の別要素(もともとの資質、個人的な努力など)によるところが大きいかなと。仮説ですが。

posted at 11:13:41

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE そのように評価いただき、ありがとうございます!今回の大きな目玉の1つは、下島が中心になって作成した日本手話テキスト。自由会話も大事ですが、英語の教科書のような日本手話の教科書が必要だと思っている次第。
来年度はさらに磨きをかけていきます。

posted at 11:09:29

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE なので、私たちのアプローチでは、結局、1年次の効率的な手話習得が成功の鍵を握っているわけです。ここでちゃんと基礎固めができないと、全てが崩れるわけで。

posted at 11:05:51

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE リハ卒生を前提にすればご指摘の通りプラス10年かかるという話。しかしながら地域での養成方法では、そもそも手話を音韻、文法から教わっておらず、結果的に、聾者の手話を形態素レベルに切り分けて正確に読み解けるようになっていかないわけです。そうなると10年かけても難しいかということです。

posted at 10:54:56

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE それと、有資格者になってからも経験が必要というのは、医師などにも言えること。だからこそ、最初の基本の段階で、日本語と英語では発音体系が似て非なる別ものでRとLの発音は違う、と教えるように、手話を分節化して理解できる力を身につけないと、後で積み上がらない。何年かかっても伸びないかも。

posted at 09:50:38

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE そこは我々のアプローチ側の問題だけでなく、地域通訳者向けの学術手話通訳研修でも当てはまる課題ですね。そもそも「学術的思考」を身につけていないコミュニティ通訳者が、研修によって学術手話通訳者になれるのか。一部の人はできるかもしれませんが、それはその人の資質によるところが大きいかも。

posted at 09:44:56

2月19日

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金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 学術手話通訳への目指すアプローチが違う。この点について、ズレたまま聞いていた方は、「期待ハズレ」だと思われたでしょうし、そうした声は聞かれます。ただその逆に、地域通訳者にはある種の衝撃を与えられたようで、その反響もいただいており、そこは良かったかなと。
十分な説明が必要ですね。

posted at 09:40:38

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE だから、そもそも発想が違うわけです。そのことは、昨年度のシンポでははっきり伝えたつもりですし、今回も伝えたつもりですが、「学術手話通訳」で先行するイメージ、既成概念を払拭するには説明が足りないかもしれません。

posted at 09:36:35

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 「Alternativeというよりは、Complementaryに考えたいと思っています。」ある意味、そうです。特支が専門の学生は、「特支の手話通訳なら任せて!」となる。経済学が専門なら、経済学なら任せて!と。夢見事かもですが、この仕組みを全国各地の大学で実施可能な形まで持っていければ、そんな夢が叶う。

posted at 09:34:48

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE まず、手話通訳課程を作っても定員割れになったり就職先が見つからないという現状の中で、それを本業にすることを前提にするには時期尚早と考えました。そこで、主専攻とは別に取れる形にしました。希望者誰でもOK。ただし特支聴覚の免許取得希望者は必修。それを卒業後にどこまで活かすかは本人次第。

posted at 09:30:50

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE ありがとうございます。
これまでも、学内手話サ→地域手話サ→聾者の集まりに混じる…ということをして手話が上手くなる学生は年に数人、メチャクチャ上手くなる学生は数年に1人はいました。それを、システマチックな体系の中で、「誰もが楽しく、いつのまにか上手く」を目指したいと思っています。

posted at 09:27:03

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 私の考えるアプローチは、大学生が、PCテイカーをするのに近い発想。学術的素養を持った人(大学生や大学院生)が手話通訳技術を身につければ「わかる範囲のこと」は手話通訳できるはず、と。なので開発のターゲットは、「いかに短期間で効率よく手話および手話通訳技術を習得するか」に向くわけです。

posted at 07:38:55

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 様々なツィートを確認しました。ただそれは、学術素養のない、または門外漢の手話通訳者がいかにして学術的な内容の手話通訳をするか?というアプローチであり、私の考えるアプローチとは違います。むしろお願いしたいのは、そうした外在的批判よりは、報告そのものへの内在的批判です。

posted at 07:37:33

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 教員研修などは財政支出に頼らずにできると思います。その一方で、手話を「言語」として習得する指導法の構築やその普及を本気でやるなら金がかかります。各地の中途半端な現状には不満ですが。

posted at 07:25:34

2月19日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE それは、仰る通り。要は、聾学校の中の資源でできることがある。外部資源に一時的に頼るにしても、そこにつながる形にしないと。頼まれたろう協側の責任も大きいとは思います。

posted at 00:06:29

2019年02月18日(月)10 tweetssource

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE ともあれ、今回、イメージされていた「ご期待」に添えなかったのは残念ではあります。その上で、「あれがなかった」の外在的批判よりは、ご覧いただいた中身について「もっとこうすればよいのでは?」の内在的批判をいただけると、なおありがたいかと。

posted at 13:41:36

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE それと、「学生を学術機関(大学)での通訳者として育てる」のと、「地域通訳者に必要な学術通訳スキル」ではアプローチが異なるわけですが、みなさんがイメージするのは後者なのでしょう。みんぱくさんのような。その「イメージ」解きほぐす難しさもあります。

posted at 13:37:05

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE わかるように宣伝する…なかなか難しい課題ですね。本事業は手話言語条例の施策の学術機関による具現化としての助成事業。条例に「流れる」のではなく、条例との関わりはむしろ本流でして。そのあたりは公式Facebookではそれなりの文面で説明したつもりですが、チラシだと難しいところ。課題ですね。

posted at 13:35:49

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 仕事が増えないといったのは、単にどの聾学校でもその学校なりのやり方で手話学習の時間を設けているからです。中身を変えましょう!と。条例効果で研修費が増えたとして、外部講師頼みにするのはどうなのよ?という話。内部でできるノウハウを教えてくれる講師を頼むべきかと。なお「下島」です。^^;

posted at 13:14:59

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE なお、少し早い話ですが、来年度のテーマはもう決まっています。ただしこれも森さんのご関心とは逸れるかもしれません。でも、本事業の連続性の中で、「次はこれしかない!」というテーマです。まだ公表できる段階ではありませんが。
学生の「学術手話通訳」養成の話ができるのは再来年でしょうね。

posted at 13:01:27

2月18日

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金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE 午後の教育施策については「手話言語条例との関連でいかにして実効性のある教育施策を実現させるか」がテーマ。これに即して考えうる限りベストな人選を心がけました。午前の報告は「大学生」に「第2言語」として「教室」で手話習得および手話通訳技術習得を図るには?ということをテーマにしました。

posted at 12:56:53

2月18日

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金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE あれ?私は今回のテーマに沿った内容になったと思っていますが…今回は副題になるように、「教育施策」を焦点化してます。その意味では、そもそも、今回の本シンポジウムのテーマとは異なる部分に関心を持たれていらっしゃったというのとなのかも。だとすると、どうしたってご期待にはそえないかと。

posted at 12:50:46

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE いや。仕事は増えないですね。教員同士の手話勉強会とか、外部講師を呼んでの研修会とか、すでにやってますから。外部講師を呼ぶ調整も、意外と面倒な仕事。要は、「なにを、どのように教えるか?」のノウハウがないということです。

posted at 12:46:57

2月18日

@kanazawalab

金澤貴之@kanazawalab

ある意味そうですよ。だからパネルディスカッションの最後に言ったんです。「聾学校で手話のスキルを磨くのに、外部講師を呼ぶのはやめませんか?」と。聾者教員、聾児同士の会話という立派なモデルがあるのだから。要は大事なツボに気付くかどうか。
ただ、群大の実践は日本財団のおかげであります。 twitter.com/sl_at_ide/stat

posted at 07:32:52

2月18日

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金澤貴之@kanazawalab

@SL_at_IDE お越しいただきありがとうございました。結果を出している範囲しかお話しできませんし。昨年度から始め、今は2年生。来年度から大学の講義を毎週フル活用して、バシバシ実践練習をしていきます。その練習素材が毎日あるのが、大学の良さかなと。2年間でそのための基礎的素地は作れたかと思います。

posted at 07:28:48

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