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関西ラーメンbot@kansai_noodle

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2022年09月26日(月)1 tweetsource

6時間前

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【びし屋】(京都・一乗寺)
横浜家系をベースにした豚骨醤油らーめん(¥650)はとろみがあり濃厚な豚骨スープと自家製の太麺との絡みと食感が見事な一杯。一乗寺の激戦区で特に人気店のひしめく中、豚骨を武器に奮闘する実力派の店。pic.twitter.com/morQgyXMpm

posted at 08:06:10

2022年09月25日(日)8 tweetssource

15時間前

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【時屋】(大阪・西中島南方)
独創的なつけ麺で支持を得る行列店。豚つけ(¥850)は粘度の高い魚介豚骨スープが玉ねぎの甘みでうまく調和する。〆のだしご飯に、余ったつけダレをかけて食べれば、これまでのつけ麺とは異なる世界が開ける。pic.twitter.com/Id7jhZ9zWn

posted at 23:06:07

18時間前

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【麺のようじ】(大阪・日本橋)
石焼カレー坦々和え麺(¥950)は、カレーのスパイシーな辛味とラー油の痺れる辛味が融合したソースをかけて味わう創作型の一品。焼かれた麺のお焦げのカリッとした食感とナッツの香りが独創的な味わいをもたらす。pic.twitter.com/Yon1aUmFdn

posted at 20:06:08

21時間前

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【中華そば ななまる】(兵庫・西明石)
魚介と鶏の無化調Wスープの中華そば(¥750)は、キレのある醤油味の昔ながらの要素に、昆布をメインとした魚介ダシのまろやかな味わいを融合し均衡を保った味わいで飽きずに食べられる一杯。pic.twitter.com/WBVfHhX8PQ

posted at 17:06:07

9月25日

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【ラーメン 哲史】(大阪・庄内)
醤油(¥700)は昆布と鶏のシンプルながらも奥深い出汁が効いたスープにモチモチの食感の縮れ麺を絡ませた北関東風の一杯。『麺哲』譲りの拘りの麺は、替玉では極細麺に変わり、一杯の楽しみ方の幅が広がる。pic.twitter.com/qJHAFR32Vt

posted at 14:06:07

9月25日

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【麺や拓】(大阪・西長堀)
堀江地区の人気ラーメン店。修行先の『麺や輝』の流れを受け継いだWラーメン(¥730)は、魚介鶏豚骨スープにトッピングの鮪節が合わさることによって魚系の旨みをより一層引き立てた一杯としている。pic.twitter.com/yRQwS2ctDf

posted at 11:06:05

9月25日

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【アノラーメン製作所】(奈良・富雄)
魚介ベースのスープに、クラッシュパインを含ませた変り種のPine Soupツケメン(¥800、Double+¥150)は、酢では再現できない独特の甘味と酸味が自家製麺と想像以上の好相性を誇る一品。pic.twitter.com/RySMlV9Ct9

posted at 08:06:07

2022年09月24日(土)7 tweetssource

9月24日

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【つけ麺 みさわ】(大阪・福島)
スタンダードな魚介豚骨のつけ麺(¥750)は、途中で玉葱を混ぜたり、黒七味を麺に絡めるなどして味に変化を持たせ、最後のスープ割りは焼石と共に熱々の状態で提供するなど、一食の中にも多彩な色を見せる一品。pic.twitter.com/IXGMgUhr2c

posted at 23:06:07

9月24日

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【石田てっぺい】(大阪・総持寺)
博多系の濃厚豚骨スープにガツンと煮干を合わせた石田ラーメン(¥680、味玉+¥100)は、双方の味をしっかりと主張した一杯で、そこに低加水の自家製麺が独自性の中に博多ラーメンのベーシックさを主張する。pic.twitter.com/W5MsO0Ln9G

posted at 20:06:07

9月24日

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【麺・ヒキュウ】(兵庫・六甲道)
鶏白湯魚介つけ麺(¥750)は、泡立った鶏白湯魚介のつけダレに、ややウェーブがかった自家製麺との相性を楽しむための一品。麺・具・スープ全てに至るまで均整の取れた一品は、独学とは思えない完成度を誇る。pic.twitter.com/QFZrgPayF5

posted at 17:06:06

9月24日

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【みつか坊主 醸】(大阪・梅田)
白味噌ラーメン(¥800)は魚や鶏ガラを効かせたスープに、数種類の味噌を独自にブレンドした味噌ダレが合わさることにより甘みがあり重厚感を失わない味わいが特徴。そのスープには低加水の細麺がマッチする。pic.twitter.com/rYIcvwIMKa

posted at 14:06:07

9月24日

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【らーめん ど真ん中】(大阪・宇野辺)
坦々豚骨らーめん(¥850)は火・金・日限定メニューであり、手作業で練られたゴマの香りと濃厚さが豚骨スープ、自家製ラー油と合わさることでこれまでの坦々麺と一線を画す深みのある独特の一杯に。pic.twitter.com/HevZ0VIpJL

posted at 11:06:06

9月24日

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【本家 第一旭 たかばし本店】(京都・京都)
豚骨ベースで独特の甘みを持つ醤油スープにストレート麺を合わせるラーメン(¥700)はノスタルジックで親しみやすい味の一杯。隣接する『新福菜館』と共に、京都ラーメンの主軸として君臨する老舗。pic.twitter.com/tpTMsMx6Zc

posted at 08:06:08

2022年09月23日(金)8 tweetssource

9月23日

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【烈志笑魚油 麺香房 三く】(大阪・新福島)
スープには一切動物系を用いず、魚介のみを用いた純和風の味わいが特徴のかけ(¥800)は、限りなく和に近づきつつもラーメンの領域をはみ出さない絶妙なバランスの下に成り立つ極限の一杯。pic.twitter.com/EOJQyQqnae

posted at 23:06:08

9月23日

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【豊中 麺哲】(大阪・豊中)
北摂の有名ラーメン店。麺を味わってもらうことを一貫して重視し、そのスタンスに違わぬ喉越し食感共に抜群の水準の麺を、魚介・名古屋コーチンのスープが引き立てる。醤油(¥800)はそのこだわりを体感できる一杯。pic.twitter.com/ETlMSRkF4K

posted at 20:06:08

9月23日

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【楓林】(兵庫・芦屋/住吉)
兵庫の激戦区・国道2号線沿いの有名ラーメン店。楓林ラーメン(¥650)は鶏ガラベースの醤油味で、スープと共に煮た白菜がトッピングされているのが特徴。ラーメンを食べながらも野菜を摂取できるスタイルが人気。pic.twitter.com/WforTKz7Su

posted at 17:06:06

9月23日

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【えびす丸】(大阪・南方)
えびす丸醤油ラーメン(¥750)は鶏と魚介のWスープ、穂先メンマ、鶏チャーシュー、平打ち自家製麺とブームである要素を余すことなく用いつつ丁寧に纏め上げた一杯。高級醤油を用いることで優しくもキレのある味に。pic.twitter.com/YZC13zhNWu

posted at 14:06:07

9月23日

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【鶴麺】(大阪・今福鶴見)
鶏ガラ魚介のWスープに鶏油と細麺、穂先メンマ、チャーシューとシンプルながらも随所にこだわった中華そば(¥780+税)が基本。コクのあるスープとスルリとした喉越しの麺は、懐かしさとこだわりが同居する。pic.twitter.com/a8ARWKsXYk

posted at 11:06:07

9月23日

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【井出商店】(和歌山・和歌山)
所謂『井出系』と称される醤油豚骨味のこってりスープの和歌山ラーメン発祥の店であり、その中華そば(¥700)はこってり濃厚だが細ストレート麺との相乗効果で比較的後に残らず食べられる、伝統を重んじた一杯。pic.twitter.com/WjlMJAEdYU

posted at 08:06:09

2022年09月22日(木)7 tweetssource

9月22日

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【らーめんstyle JUNK STORY】(大阪・谷町九丁目)
『谷町きんせい』が独立した店で、地鶏と魚介のWスープと自家製平打ち麺、レアチャーシューなどの個性光る要素を、絶妙な塩梅のタレで纏めた塩ラーメン(¥720)を基本とする。pic.twitter.com/SfrIHt2OWM

posted at 23:06:08

9月22日

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【ラーメン人生JET600】(大阪・玉造)
この店舗限定の背あぶら肉そば(¥980)は、背脂の重厚さ、煮干・醤油のキレ、ニラキムチ・黒胡椒で味を複雑に纏めたスープと薄切りで脂の甘味が口に溶け出すチャーシューが抜群の相性を誇る一杯。pic.twitter.com/VIuJRuDrib

posted at 20:06:09

9月22日

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【桃李路】(滋賀・石山)
醤油ラーメン(¥770)はスープを口に含めば鶏と昆布の濃厚な味わいが広がり、無添加ながらも物足りなさを感じさせない工夫と実力が確認できる一杯。海老・肉のワンタンと、中華出身ならではの豊富なトッピングも特徴。pic.twitter.com/xMif3k2yZr

posted at 17:06:06

9月22日

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【麺武流 謙信】(大阪・豊中)
時折柚子の爽やかな香りが拡がる黄金色のスープのどこまでも染み入るような味わいと、自家製麺との融合が心地よい塩らーめん(¥680)は、塩元帥出身ならではのあっさりしながらも芯のある味わいが魅力の一杯。pic.twitter.com/b3yg0hD8S5

posted at 14:06:08

9月22日

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【麺や輝】(大阪・淡路、中津など)
魚介豚骨ラーメンで名を馳せる有名店。無化調で豚骨と魚介を合わせたスープのラーメン(¥680)は旨味を引き出すための丁寧な仕事を随所に感じられる一杯。生姜を効かせ食べやすくしたチャーシューも好評。pic.twitter.com/yiBnjF6hl7

posted at 11:06:07

9月22日

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【和心】(兵庫・武庫之荘)
煮干しブラック(¥800)は、スープを口に含んだ瞬間に煮干の大群が押し寄せるかのごとくガツンと効いた煮干の味と、黒醤油の深みのある味が合わさって、濃い色ながらもグイグイ飲ませるスープに仕上がった一杯。pic.twitter.com/Y6BonLkump

posted at 08:06:09

2022年09月21日(水)8 tweetssource

9月21日

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【ラーメン ロケットキッチン】(大阪・中百舌鳥)
貝柱の風味豊かな塩ダレに適度に濃厚な鶏白湯スープを合わせ、麺大盛、味玉、チャーシューのトッピングを追加したロケキチ特別ラーメン(¥950)は、近隣に大学がある立地を反映した人気の一杯。pic.twitter.com/A5GYS9kx0s

posted at 23:06:07

9月21日

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【とんぴととりの 光龍益】(大阪・桜ノ宮)
特製ラーメン(¥1000)は、通常のラーメンで用いられる塩味の煮豚ではなく本格的に調理された厚切りの焼豚をトッピングしたもの。煮豚では味わえない焼豚ならではの肉の旨みとスープの相性が光る。pic.twitter.com/qfaglLGvk0

posted at 20:06:08

9月21日

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【らぁ麺 とうひち】(京都・北山)
スープをすすればシャープだが柔らかみのある醤油と鶏の芳醇な旨味が広がり、麺をすすればしなやかな歯ざわりや喉越しを伴い心地よく吸い寄せられる鶏醤油らぁ麺(¥750)は、比類なき実力の下に成り立つ一杯。pic.twitter.com/UXWGpvkmE0

posted at 17:06:06

9月21日

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【島田製麺食堂】(大阪・岡町)
スープに焼き飛魚を用いた飛魚そば(¥720)は、焼き飛魚を使用することにより飛魚由来の上品な甘みと旨味と共に香ばしさが加わり、自家製麺やレアチャーシューと共に個性的な一杯の演出に一役買っている。pic.twitter.com/iM4Q30q0IX

posted at 14:06:08

9月21日

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【らーめん弥七】(大阪・中津)
丸大豆醤油を使ったこだわりの醤油ダレを合わせる醤油ラーメン(¥730、大盛+¥120)は鶏の旨みにタレからの魚介の風味がほのかに広がる。プライムハードを使った自家製麺も風味豊かな職人の一杯。pic.twitter.com/OyeE5nqwZ5

posted at 11:06:06

9月21日

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【麺屋 NOROMA】(奈良・京終)
鶏つけ麺(¥850)は、瑞々しさとしなやかなコシが自慢の自家製麺と、魚介のテイストを加えず、純粋に鶏の旨味とコクを追求した鶏白湯のつけダレとの上質なコラボレーションを余すことなく楽しむための一品。pic.twitter.com/3AjVaBEbKE

posted at 08:06:10

2022年09月20日(火)8 tweetssource

9月20日

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【麺や六三六】(大阪・梅田)
煮干ベースのあっさり味の清湯スープに、低加水の細麺を合わせるにぼ塩らーめん(¥720)は、シャープな塩気にフライドオニオンで適度に甘さがプラスされたスープに麺がしっかり味を纏った状態で食べられる一杯。pic.twitter.com/aM6nWlWbx7

posted at 23:06:06

9月20日

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【麬にかけろ 中崎壱丁 中崎商店會1-6-18号ラーメン】(大阪・中崎町)
旨味醤油ラーメン(¥750)は魚貝を効かせたスープを醤油ダレが醤油そのものの旨味や甘味を主張しつつスープの繊細な味を殺さない計算し尽くされたバランスの一杯。pic.twitter.com/r2xDKmnFsg

posted at 20:06:09

9月20日

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【らーめん専門 いっぽし】(兵庫・新在家)
つけ麺(¥800)は鶏白湯と魚介を掛け合わせたスタイルのつけダレに平打ち麺を絡ませる一品で、鶏の濃厚さを前面に主張したラーメンに対して麺とつけダレとの総合的なバランスが尊重されたもの。pic.twitter.com/tyqMpGERjM

posted at 17:06:06

9月20日

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【麺や 紡】(大阪・宇野辺)
目の前に置かれた瞬間に広がる鶏と魚介の芳醇な香りは、食べる前からこのラーメンは美味いと確信できるほどのものである。あっさり味の淡成らーめん(¥600)はこの店の丁寧な仕事ぶりを五感で感じられる一杯。pic.twitter.com/R8HJJo8WDX

posted at 14:06:08

9月20日

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【定期】写真は場合により大盛りのときや何らかのトッピングがされているときがあります。なるべく注釈を入れますが、そうでない場合もあるのでご注意ください。

posted at 12:00:26

9月20日

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【人類みな麺類】(大阪・南方)
薄口醤油をベースにアサリ・シジミ等の貝類の味を凝縮したタレを用いるらーめんmacro(¥800)は、お吸い物のように豊かな貝の味と醤油の甘味が溢れる新感覚の一杯に仕上がっており、店で一番の人気を誇る。pic.twitter.com/2zGoJFIEtn

posted at 11:06:05

9月20日

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【キラメキ☆JAPAN】(京都・出町柳)
『キラメキノトリ』4号店で、鶏とんこつらーめん醤油(¥750)は3号店に準じた鶏豚骨スープに黒胡椒でアクセントを加えた厚切りチャーシューと、既存の店舗から細やかな調整が加わった一杯を提供する。pic.twitter.com/F9H3yoEkUC

posted at 08:06:09

2022年09月19日(月)8 tweetssource

9月19日

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【麺屋 はなぶさ】(大阪・堺筋本町)
魚介をメインに鶏を併せ、ほのかな甘味広がる薄濁りのスープに合わさるは、道産小麦を用いたしなやかな食感・喉越しの平打ち麺。『無限』譲りのテクニックが生かされた中華そば(¥700)は胃に優しい一杯。pic.twitter.com/SencWLP40f

posted at 23:06:06

9月19日

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【煮干しらーめん 玉五郎】(大阪・天満/北新地など)
つけめん(¥750、味玉+¥100)は煮干を十分に効かせた魚介豚骨スープに酢の適度な酸味を加え、多加水の太縮れ麺と共に、濃厚すぎずかつ単調すぎない味わいで最後まで食べられる。pic.twitter.com/m5dHuEuQXE

posted at 20:06:08

9月19日

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【麺屋 號tetu】(滋賀・長浜)
湖北を代表する店で、濃厚鶏SOBA(¥780)のスープは凝縮された鶏の旨味とザラ付くような濃厚さを持ちながらも後に残らずスッと飲めてしまう鶏白湯ならではの強味を余すことなく活かした実力派の一杯。pic.twitter.com/IlWHc2g6uU

posted at 17:06:06

9月19日

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【ラーメン荘 歴史を刻め】(大阪・下新庄/枚方/寺田町/兵庫・六甲道)
塩ラーメン(¥750)は専用トッピングの花鰹が加わるのが見かけ上の特徴。二郎系特有のジャンク感が大幅に抑えられ、戦う領域から味わえる領域へ踏み込んだ一杯となる。pic.twitter.com/U15vQCnNo1

posted at 14:06:07

9月19日

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【山系無双 三屋 烈火】(大阪・庄内)
山形ラーメンの専門店。4種の魚介醤油らーめん(¥750)は鶏ガラと牛骨の動物系スープにキリッと効く魚介スープを合わせた、食べ進めるごとに動物系の深みのある旨味と魚介の相乗効果を体感する一杯。pic.twitter.com/OnKvgQ699g

posted at 11:06:06

9月19日

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【みそラーメンさつき】(兵庫・兵庫)
屋号の通り味噌ラーメンが有名な店。味噌ラーメン(¥600)は豚骨ベースでとろみのあるスープにフワッと優しげに味噌の風味が広がっていく、他にありそうでないマイルドな味わいが特徴的な一杯。pic.twitter.com/uax0YfBt9B

posted at 08:06:08

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