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関西ラーメンbot@kansai_noodle

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2020年07月14日(火)8 tweetssource

6時間前

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【弘雅流製麺】(兵庫・住吉)
和風鶏骨つけめん(¥800)はのど越しとスープの絡みを両立した平打ち縮れ麺と塩分強めの鶏白湯のつけダレとの見事な調和を楽しむ一品。スープ割をすると、和風ダシの豊かな味わいと鶏白湯のクリーミーさが際立つ。pic.twitter.com/R6odb0M04V

posted at 23:06:07

9時間前

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【ぼっこ志】(大阪・難波)
白のスープにラー油の赤のコントラストが鮮やかな坦々麺(¥850)は山椒の効いたしっかりとした辛味のラー油にミルキーさのある鶏白湯スープと胡麻の香りが味をマイルドに仕立て上げる、スープの強みを活かした一杯。pic.twitter.com/rFSy8FNI6I

posted at 20:06:07

12時間前

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【世界一暇なラーメン屋】(大阪・中之島)
『人類みな麺類』の3号店であり、基本メニューの一つであるKUROFUNE(¥800、味玉+¥50)は黒醤油ベース。醤油本来の旨味と酸味が如何なく発揮され、新たな醤油の可能性を切り開く一杯。pic.twitter.com/71nZDubHgj

posted at 17:06:05

15時間前

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【らーめん ど真ん中】(大阪・宇野辺)
誤魔化しのない豚骨100%の濃厚なスープが特徴の豚骨らーめん(¥700)を味わうことができる。注文が通るごとに炙るチャーシューは、肉の旨みと香ばしさがスープの濃厚さを強調し食欲を掻き立てる。pic.twitter.com/OCUMEgOyIK

posted at 14:06:06

17時間前

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【定期】写真は場合により大盛りのときや何らかのトッピングがされているときがあります。なるべく注釈を入れますが、そうでない場合もあるのでご注意ください。

posted at 12:00:27

18時間前

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【麺人 ばろむ庵】(奈良・奈良)
『あっぱれ屋』のノウハウを生かしつつ、全粒粉麺、カイワレ・ベビーリーフのトッピングと個性を発揮した新中華そば(¥750)は、まろやかな豚骨醤油の濃厚な旨味の後に魚介が絶妙な引きを見せる安定の一杯。pic.twitter.com/2rI0D75YkT

posted at 11:06:06

21時間前

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【宗家一条流 がんこラーメン十八代目】(大阪・難波)
海老か葱の二種の香味油を選択できる塩ラーメン(¥700)は、塩分を高めにしたキレのある鶏ベースのスープに縮れ麺が絶妙に絡み、トロトロに煮込まれたチャーシューとの相性も格別な一杯。pic.twitter.com/0AAmUcUrhY

posted at 08:06:08

2020年07月13日(月)8 tweetssource

7月13日

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【島田製麺食堂】(大阪・岡町)
超高濃度の豚骨魚介のつけダレを石鍋で煮詰め、完食する頃にはほとんどスープが残らなくなる程の粘度が特徴の石焼つけ麺(¥880)は、飛魚のダシであっさり食べられるラーメンと対極の位置にある直球型の一品。pic.twitter.com/Pm7UMJSORG

posted at 23:06:06

7月13日

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【中華そば 高安】(京都・一乗寺)
京都のラーメン激戦区・一乗寺の行列店。試行錯誤の末22時間煮込んだスープは癖がなくスッキリとした味わいに仕上げている。中華そば(¥780)はカレー風味の唐揚げと共に多くの人に親しまれている一杯。pic.twitter.com/hGosuIvfjv

posted at 20:06:07

7月13日

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【中華そば ムタヒロ】(大阪・福島)
東京で名の知れた『ムタヒロ』の大阪店で、ワハハ煮干そば(¥750、中盛同額)は煮干の旨味とほのかな苦味が表面に張った背脂との相乗効果で厚みある広がりを持ち、プリプリの縮れ麺と申し分ない相性を誇る。pic.twitter.com/u9a5mgVq9q

posted at 17:06:05

7月13日

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【龍旗信 大阪総本店】(大阪・津久野)
堺・石津を発端とする店であり、代表メニューの清湯塩そば(¥750)は、ムール貝を多用した塩ダレ・鶏をベースに多数の食材が複雑に合わさったスープ・ツルッとした中太麺それぞれが絶妙に組合わさる一杯。pic.twitter.com/m6brkOL89Y

posted at 14:06:06

7月13日

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【麺屋 つばき】(大阪・日本橋)
台湾まぜそば発祥の店である『麺屋 はなび』の直系店舗であり、その台湾まぜそば(¥950)は茹で上げ時に傷を入れてタレを絡みやすくした麺、ピリ辛の台湾ミンチ、ニラの香りなどが掛け合わさる一杯。pic.twitter.com/hfQRYn8uum

posted at 11:06:05

7月13日

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【丸高中華そば】(兵庫・三宮)
本格的な和歌山ラーメンを提供する老舗で、中華そば(¥650)は豚骨と醤油を効かせたスープにストレート麺、そしてチャーシューを5枚トッピング。兵庫の都心部ながら正統派の和歌山ラーメンを味わえる。pic.twitter.com/eyFGqyL6z9

posted at 08:06:08

2020年07月12日(日)8 tweetssource

7月12日

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【みつ星製麺所】(大阪・福島)
修行先である麺や輝グループの流れを汲む魚介豚骨のつけ麺(¥750)は、無料で麺を2.5玉まで増量可能。製麺所という屋号に違わぬ麺と、濃厚ながら魚介との絶妙なバランスでもたれないつけダレの相性が人気。pic.twitter.com/Uc9SOvCOyD

posted at 23:06:06

7月12日

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【河内の中華そば 醤】(大阪・東花園)
中華そば(¥700)は、デフォルトでも通常より多い麺量や厚切りのチャーシューを始めとした具材の豪快な分量と、薄口醤油をベースとした淡く優しい味わいと言った繊細さが矛盾なく器の中に納まった一杯。pic.twitter.com/P8WPlL9LVw

posted at 20:06:07

7月12日

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【みつか坊主 醸】(大阪・梅田)
『ベジミソ』とも称されるお野菜の味噌(¥900)は、動物系を一切用いず野菜と白味噌だけで作られるスープに数種類の野菜をトッピングし、ベジポタ系のドロッとした濃厚さとヘルシーさを両立した創作系の一杯。pic.twitter.com/PFbNJrEKwR

posted at 17:06:05

7月12日

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【ロックンビリーS1】(兵庫・塚口)
醤油部門で6年連続日本一と、有り余る実績を誇る東京の名店が『尼上り』と称して提供する尼ロック(¥900)は黄金色の鶏油が比内地鶏の分厚い旨味を閉じ込め、生醤油が全体を引き締める実力に相応しい一杯。pic.twitter.com/DFukyzI4Rg

posted at 14:06:07

7月12日

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【ぼっこ志】(大阪・難波)
焦がし油と器の相乗効果で一面真っ黒な見栄えをした焦がし鶏白湯(¥800)は、焦がし油のスモーキーな香り・苦味と鶏白湯スープのまろやかさ・クリーミーさが掛け合わさり癖になる特有の味わいのスープを楽しむ一杯。pic.twitter.com/TFUnkMUoue

posted at 11:06:07

2020年07月11日(土)7 tweetssource

7月11日

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【つけめん 恵那く】(京都・一乗寺)
太さ・味ともに存在感のある極太麺に対し、高濃度で麺に負けない存在感のある魚介豚骨のつけダレを纏って頂くつけめん(¥780)は、最後の一滴まで満足して貰うための手間が惜しみなく込められた一品。pic.twitter.com/u35Yf7L063

posted at 23:06:07

7月11日

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【麺屋 えぐち】(大阪・江坂)
限定メニューの塩つけそば(¥850、大盛+¥100)は、啜った瞬間に塩のキレと煮干の味わいが一気に口に広がるシャープな味わいが特徴。火が通り甘味が出たタマネギが、そのシャープさにアクセントを加える。pic.twitter.com/9qfQ2NSkVd

posted at 20:06:07

7月11日

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【担担麺】(大阪・都島)
本枯れ節を用いた上品かつ濃厚な旨味が抽出されたスープに胡麻を練りこんだ自家製麺、『人類みな麺類』系列ならではの豪快な量の肉ミンチを合わせた黄金の鰹出汁(¥800)は、これまでの坦々麺のイメージを一新する一杯。pic.twitter.com/KHBBndehwz

posted at 17:06:06

7月11日

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【麺・ヒキュウ】(兵庫・六甲道)
鶏白湯魚介濃縮らーめん(¥750)は、鶏をメインに多くの食材から抽出した複雑な味わいが広がるWスープに、全粒粉配合の自家製麺、鶏と豚のWチャーシュー、極太メンマと具に余念なく流行を取り入れた一杯。pic.twitter.com/DOvhh6JJuP

posted at 14:06:08

7月11日

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【麺FACTORY JAWS】(大阪・谷町六丁目)
醤油ラーメン(¥750、味玉+¥100)は、動物系のダシを用いない魚介系の醤油スープで頂く一杯。鯖節といった濃厚なダシ感を味わえるスープは、黒胡椒により引き締まった味わいに纏まる。pic.twitter.com/YQqixbVDOl

posted at 11:06:06

7月11日

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【らーめん 伊藝】(大阪・中津)
煮干メインの魚介スープと、濃厚豚骨スープとのWスープである豚骨魚介らーめん(¥750、味玉+¥100)は、煮干の強い味わいを豚骨がマイルドに仕立て上げ、ネギの辛味が全体の味の引き締めに一役買う一杯。pic.twitter.com/9kMWVAT3IO

posted at 08:06:08

2020年07月10日(金)8 tweetssource

7月10日

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【麺屋 いちびり】(奈良・橿原神宮前)
『玉五郎』出身である特徴が大きく出たらーめん(¥730)は修行先をベースにしつつも、スープは魚介の主張を控えて豚骨をやや前に出し、全粒粉入りの多加水麺を用いるなど細やかなアレンジが光る。pic.twitter.com/rsB2EQhK4Z

posted at 23:06:07

7月10日

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【ラーメン 坊也哲】(大阪・若江岩田)
限定献立の醤油馬鹿つけ麺(¥1000)は、濃口醤油ベースのスープに豚足と惜しみない量のチャーシューを投入し肉の旨味と豚足のコクと甘味が染み出すことで醤油のカドを緩和し麺の美味さを増幅させる一品。pic.twitter.com/zBEUfV4YOF

posted at 20:06:07

7月10日

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【ラーメン人生JET】(大阪・福島)
激戦区・福島で行列が絶えない、鶏の旨みを目一杯凝縮させた鶏煮込みそば(¥780)を看板メニューとしている店。かつては数量限定だったが、現在はこちらが定番メニューという特異な経歴を持つ。pic.twitter.com/YUecLYEZCD

posted at 17:06:05

7月10日

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【麺処 ばっは】(兵庫・西宮北口)
濃旨醤油らーめん(¥700)は、鶏魚介のWスープの一杯であり、低加水の細麺とよく絡む。ラーメンのトッピングでは珍しいアオサをスープに絡ませることで、より一層スープと麺の絡みが良くなる。pic.twitter.com/z0Fmy0z2OS

posted at 14:06:06

7月10日

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【西中島 光龍益】(大阪・南方)
桜ノ宮の本店では夏限定メニューであるつけ麺(¥830)は、この店舗では季節を問わず提供される。ラーメンよりさらに濃度が高まり麺に纏わり付くようなスープは、一切ザラつかないきめ細かい舌触りをも併せ持つ。pic.twitter.com/nb2arFMlnr

posted at 11:06:06

7月10日

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【らーめん香澄】(大阪・阿波座)
絶妙に煮干を効かせたタレに、一味のアクセントを加え角切りのレアチャーシューを豪快に盛った煮干まぜそば(¥800)は、縮れ麺との抜群の絡みとチャーシューの肉々しい食感が上品な中にジャンクさを出す一杯。pic.twitter.com/J6e2qvI4wI

posted at 08:06:08

2020年07月09日(木)7 tweetssource

7月9日

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【らーめんstyle JUNK STORY】(大阪・谷町九丁目)
つけ麺用の平打ち太麺を、キレを重視し塩分濃度を高めにしたつけダレで味わう塩つけ麺(¥926)は、タレとスープの質を生かした無駄なく、しかし物足りなくない仕上がりが特徴。pic.twitter.com/MjAzwd6zFU

posted at 23:06:06

7月9日

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【ラーメン ひばり】(滋賀・大津)
とろみのある鶏豚骨スープが特徴のまろやか(¥750)は、タレの角が立たないマイルドな濃厚さと、スープで用いている素材に倣い、鶏と豚の2種類が用意されたチャーシューに徹底された方向性が実感できる一杯。pic.twitter.com/khpfu070uE

posted at 20:06:07

7月9日

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【麺匠 而今】(大阪・滝井)
大東市『麺や 而今』の2号店であり、香潤旨味そば醤油(¥730)は鶏魚介から一転、豚骨魚介の清湯スープに変わり、具やタレとこれまで培ったノウハウを活かしつつも、新境地を目指す道標となる一杯に。pic.twitter.com/S8fi8vi2cc

posted at 17:06:05

7月9日

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【サバ6製麺所】(大阪・福島)
中華そば(¥650)は、動物系をメインとしたスープに厳選した醤油やチャーシューダレを配合したタレを合わせ、揚げ玉ネギの甘味をアクセントに自家製中太麺と共に頂く、醤油の旨味が活かされた濃口の一杯。pic.twitter.com/MJCzDBhyUj

posted at 14:06:07

7月9日

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【神戸牛らーめん 八坐和】(兵庫・元町)
牛の白湯スープを用いた珍しい構成の神戸牛×白湯塩(¥830)は、牛の旨味が詰まったスープとしなやかな自家製麺に、ネギを起点に時計回りに具を入れていくことで味わいを多彩に変化させていく一品。pic.twitter.com/Y0WTs2LF8C

posted at 11:06:05

7月9日

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【中村商店 高槻本店】(大阪・高槻)
鶏豚骨らーめん(¥800)は、鶏白湯・豚骨スープそれぞれ単体では出せないまろやかな味わいを演出する。圧力鍋を駆使して作られた濃厚スープは、所々に混じった砕けた髄が一杯に秘められた濃度を物語る。pic.twitter.com/vbNZdfckP1

posted at 08:06:08

2020年07月08日(水)8 tweetssource

7月8日

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【世界が麺で満ちる時】(大阪・淡路)
淡口醤油ベースのさっぱりした後味のスープに、オレンジの風味を効かせた香味油を浮かべ、麺を啜る度にオレンジの香りが広がるORANGE PHANTOM(¥750)は、ユニークさと堅実さが同居する一杯。pic.twitter.com/qsdSkPrVLE

posted at 23:06:05

7月8日

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【らーめん弥七】(大阪・中津)
鶏白湯スープに、ラッキョウを加えて酸味と甘みを両立させた独自のつけダレで味わうつけ麺(¥880)は、プライムハードを使用した自家製麺の味わいを覆うことなく濃厚な鶏の旨みをも体感できる、個性派の一品。pic.twitter.com/QfOiSYMwKZ

posted at 20:06:07

7月8日

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【和 dining 清乃】(和歌山・箕島)
自家製平打ち麺に、湯浅醤油『匠』をタレに用いた清湯スープを纏わせる代表メニューの角長しょうゆ匠(¥800)は、醤油の強固な軸を魚介と鶏の旨味で引き立たす、ダシとタレとの一体感を重視した一杯。pic.twitter.com/8KpIWftmRR

posted at 17:06:05

7月8日

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【ラーメン Jackson's】(大阪・福島)
魚介豚骨ラーメンであるJACKSONとんこつ(¥700)がメイン。一般的な魚介豚骨と違い、魚介の味を強めに押し出したスープのため、見た目よりこってりせず食べやすい一杯に仕上がっている。pic.twitter.com/OXCer5rAST

posted at 14:06:06

7月8日

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【山系無双 三屋 烈火】(大阪・庄内)
鶏ガラと牛骨の動物系のみのシンプルな構成の中華そば(¥700)は、牛骨ダシが加わることによって清湯ながら重厚さを感じられる醤油スープと、手揉み風の多加水縮れ麺の踊るような食感が相性抜群の一杯。pic.twitter.com/AEbqMPmoD7

posted at 11:06:06

7月8日

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【がふうあん】(兵庫・伊丹)
鶏魚介スープを繊細な味わいの塩ダレで纏め上げる鶏のこく塩ラーメン(¥750)は、しつこさを感じさせないあっさり味のスープのじんわりとした旨味の広がりと、しっとり食感の鶏チャーシューとの融合が格別な一杯。pic.twitter.com/XRAvB7lzcP

posted at 08:06:08

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