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関西ラーメンbot@kansai_noodle

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2022年01月24日(月)6 tweetssource

6時間前

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【(名前・看板はございません)】(京都・三条)
重層らーめん(¥800)は、濃厚スープと淡麗スープを絶妙な配合で合わせた食べやすくも重厚さ溢れる味が特徴。ロースターで炙った野菜の甘味・酸味が合わさることで、スープの味はより深みを増す。pic.twitter.com/ZHTHbATQbw

posted at 17:06:43

9時間前

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【Clutch Hitter】(兵庫・伊丹)
脚赤海老塩つけ麺(¥1100)は、噛むほどに強く反発するほどのプリプリ食感の海老の旨味と香ばしさが素材の味わいを最も引き立てられる塩ベースのスープに溶け出すことで麺の旨味を実感できる一品。pic.twitter.com/yYg8LKjZ74

posted at 14:06:25

12時間前

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【きんせい 夢風 総本家】(大阪・高槻栄町)
塩ラーメンに、味玉と燻製鶏を追加した限定メニューの燻製鶏塩ラーメン(¥950)は素材の自然な味わいをダイレクトに味わえるスープと燻製の香りの二重奏に、きんせいのラーメンの真髄を見る一杯。pic.twitter.com/YiyqWaWxr3

posted at 11:06:33

15時間前

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【みつ星製麺所】(大阪・福島)
手間隙かけて丁寧に仕上げた豚骨・鶏ガラベースのスープが特徴の濃厚ラーメン(¥750)は濃厚であるが具材の生タマネギなどがくどくない後味を演出する。全ての要素のバランスが考慮された一杯。pic.twitter.com/8L6HXQFcUc

posted at 08:06:39

2022年01月23日(日)8 tweetssource

1月23日

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【フカクサ製麺食堂】(京都・藤森)
流行の泡系スープが特徴のおさかな鶏白湯(¥750)は、程よい濃度バランスの魚介鶏白湯スープが泡によってきめ細かで軽やかな口当たりを演出しつつ、双方の旨味をより強調した状態で味わうことの出来る一杯。pic.twitter.com/FjQWhj1CgB

posted at 23:06:21

1月23日

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【ラーメン 坊也哲】(大阪・若江岩田)
せせり中華そば(¥800)は、高井田系の濃口醤油を用いたラーメン。モチモチの中太麺、香ばしく焼き上げられたせせり、見た目と裏腹に驚くほどスッとした後味のスープと全ての要素が高水準で纏まった一杯。pic.twitter.com/rVUnCF03On

posted at 20:06:15

1月23日

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【極麺 青二犀】(大阪・吹田)
貝や煮干などを用いた塩ダレに胡椒や揚げネギの香りと辛味のアクセントをプラスし、しっとり食感の鶏チャーシューをトッピングする塩らーめん(¥700)は、シンプルな醤油とは対照的な方向性の一杯が味わえる。pic.twitter.com/M0ukGekGUW

posted at 17:06:18

1月23日

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【淡水軒】(兵庫・元町)
ラーメン(¥600)はシンプルな鶏ガラと鰹ダシのスープに、中華街から仕入れる焼豚をトッピング。派手さはないものの、嫌味のない優しい味わいで懐かしさを感じられる飽きの来ないスタイルが確立された一杯。pic.twitter.com/1vjvwuGCIJ

posted at 14:06:30

1月23日

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【のスたOSAKA】(大阪・日本橋)
夏限定で提供される賄いドロつけ麺(¥800)は、独自のペーストをつけダレに入れることにより粘度がありながらも意外にあっさり目の後味が特徴。平打ちの自家製麺と共にスープを「食べる」ための一品。pic.twitter.com/6rrYHdpVxk

posted at 11:06:11

1月23日

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【中村商店 高槻本店】(大阪・高槻)
強めに塩ダレを効かせ、一味のアクセントでキリッとした味わいのつけ汁を、喉越し豊かな平打ち麺と共に頂く和風塩つけ麺(¥800、大盛+¥100)は、あっという間にスルスルと食べられる軽快さが特徴。pic.twitter.com/5CXHW6lf1X

posted at 08:07:22

2022年01月22日(土)7 tweetssource

1月22日

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【らーめん 楽縁】(滋賀・彦根)
豚骨煮干ラーメン(¥600)は、程よいこってり具合の豚骨スープに程よい主張の煮干スープを掛け合わせることで、あっさりとこってりの中間に位置する味わいを持たせ食べやすく仕上げられたバランス型の一杯。pic.twitter.com/apcvsL5Q3I

posted at 23:06:57

1月22日

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【麺屋 彩々】(大阪・昭和町)
阿倍野区で行列が絶えない有名ラーメン店。白鶏醤油ラーメン(¥780)は、濃厚ながら意外なほどに後味さっぱりの鶏白湯スープに、揚げた鶏皮から溶け出した脂がラーメン全体のコクを深める、確かな旨さの一杯。pic.twitter.com/KFqk2SLIeF

posted at 20:06:52

1月22日

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【燃えよ麺助】(大阪・福島)
口に含んだ瞬間に芳醇で重厚な鴨の味が駆け巡る代表メニューの紀州鴨そば(¥870)は、香りと味の強い全粒粉麺を合わせることで主張の強いスープだけに偏らない、トータルで素材の濃厚な旨味が押し寄せてくる一杯。pic.twitter.com/JYsMbEBnNX

posted at 17:07:07

1月22日

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【拳ラーメン】(京都・丹波口)
魚介と鶏のスープを濃口醤油で纏め上げた拳ラーメン濃(¥750)は、ツルツルの平打ち麺にスープそのものの滋味深い味と豊富な具材の味わいが浸透することによって、シンプルなようで飽きさせない一杯に仕上がる。pic.twitter.com/MrEjXngeW6

posted at 14:06:41

1月22日

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【丿貫】(大阪・布施)
禍々しいほどに黒いスープの見た目とは裏腹に、ふんだんに用いた煮干の濃厚な旨味を鶏白湯のマイルドな旨味で抑制した優しい後味が特徴の濃厚煮干しそば(¥730)は、双方のプラス要素を強調ではなく共調し合った一杯。pic.twitter.com/aulUg2zyVV

posted at 11:06:51

1月22日

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【ばっこ志】(大阪・十三)
黒油ら~めん(¥800)は特製のマー油が真っ白なスープを真っ黒にコーティングした見た目にもコントラストが特徴的な一杯であり、ニンニクなどの香ばしさとコクが豚骨スープとの相乗効果を発揮する。pic.twitter.com/NmSAKnM2rW

posted at 08:06:47

2022年01月21日(金)8 tweetssource

1月21日

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【清乃 近鉄店】(和歌山・和歌山)
和歌山ラーメンに特化した『清乃』の支店で、こってり和歌山らーめん(¥750)は麺を持ち上げると重さを感じる程の粘度を持ちつつも、不思議とくどさや脂っこさを感じさせないスープが特徴的な一杯。pic.twitter.com/JKq7nM2Y1X

posted at 23:06:48

1月21日

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【石原ラ軍団】(大阪・泉ヶ丘)
醤油ラーメンという軸を崩さずに多彩なラーメンを展開し、その一つの熟成レトロ醤油ラーメン(¥750)は、醤油の深みを引き立てる薄濁りの鶏清湯スープを、角断面の麺が纏うことで全体をシャープな一杯に構成する。pic.twitter.com/Nplqt7JYKq

posted at 20:06:46

1月21日

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【三谷製麺所】(大阪・鶴橋)
製麺所とラーメン屋の2つの顔を持つ店。真空ミキサーを使用した自家製麺は独特の光沢と強い食感、滑らかな喉越しを実現し、つけめん(¥600、大盛+¥100)は酸味の強い独特のタレで麺そのものの旨さを味わう。pic.twitter.com/6QIDlp8nc4

posted at 17:06:47

1月21日

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【らぁめん はなまち】(兵庫・御影)
和歌山ラーメン専門の店。熟成、源味、淡成の3種類から味を選択できる。標準の源味(¥650)は、豚骨醤油メインだが、魚粉をスープに混ぜることにより、こってりさを和らげ食べやすく仕上げている。pic.twitter.com/SRgRwHoiB2

posted at 14:06:42

1月21日

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【麺屋 八海山】(大阪・高槻)
新潟の燕三条ラーメンベースの煮干そば(¥800)は、追い煮干により煮干の新鮮な風味が突き抜ける背脂煮干醤油スープと、小麦の風味豊かな極太自家製麺が双方を殺さず一体となって口を駆け巡る硬派の一杯。pic.twitter.com/9K3ablGfCh

posted at 11:06:47

1月21日

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【麺処 えぐち】(大阪・中津)
塩つけそば大盛(¥900)は、煮干をベースにしたシャープな構成のつけダレを用い、江坂の本店と異なり揚げ玉が加わる。酸味が抑えられ食べやすいだけでなく、香り豊かな自家製麺の引き立て度合いも格別な一品。pic.twitter.com/qm74Bbz99h

posted at 08:06:23

2022年01月20日(木)7 tweetssource

1月20日

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【びし屋】(京都・一乗寺)
横浜家系をベースにした豚骨醤油らーめん(¥650)はとろみがあり濃厚な豚骨スープと自家製の太麺との絡みと食感が見事な一杯。一乗寺の激戦区で特に人気店のひしめく中、豚骨を武器に奮闘する実力派の店。pic.twitter.com/morQgyXMpm

posted at 23:06:41

1月20日

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【時屋】(大阪・西中島南方)
独創的なつけ麺で支持を得る行列店。豚つけ(¥850)は粘度の高い魚介豚骨スープが玉ねぎの甘みでうまく調和する。〆のだしご飯に、余ったつけダレをかけて食べれば、これまでのつけ麺とは異なる世界が開ける。pic.twitter.com/Id7jhYSwUn

posted at 20:06:34

1月20日

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【麺のようじ】(大阪・日本橋)
石焼カレー坦々和え麺(¥950)は、カレーのスパイシーな辛味とラー油の痺れる辛味が融合したソースをかけて味わう創作型の一品。焼かれた麺のお焦げのカリッとした食感とナッツの香りが独創的な味わいをもたらす。pic.twitter.com/Yon1aUEOrv

posted at 17:06:32

1月20日

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【中華そば ななまる】(兵庫・西明石)
魚介と鶏の無化調Wスープの中華そば(¥750)は、キレのある醤油味の昔ながらの要素に、昆布をメインとした魚介ダシのまろやかな味わいを融合し均衡を保った味わいで飽きずに食べられる一杯。pic.twitter.com/WBVfHhX8PQ

posted at 14:07:30

1月20日

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【ラーメン 哲史】(大阪・庄内)
醤油(¥700)は昆布と鶏のシンプルながらも奥深い出汁が効いたスープにモチモチの食感の縮れ麺を絡ませた北関東風の一杯。『麺哲』譲りの拘りの麺は、替玉では極細麺に変わり、一杯の楽しみ方の幅が広がる。pic.twitter.com/qJHAFQKTHl

posted at 11:06:56

1月20日

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【麺や拓】(大阪・西長堀)
堀江地区の人気ラーメン店。修行先の『麺や輝』の流れを受け継いだWラーメン(¥730)は、魚介鶏豚骨スープにトッピングの鮪節が合わさることによって魚系の旨みをより一層引き立てた一杯としている。pic.twitter.com/yRQwS2ctDf

posted at 08:06:28

2022年01月19日(水)8 tweetssource

1月19日

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【アノラーメン製作所】(奈良・富雄)
魚介ベースのスープに、クラッシュパインを含ませた変り種のPine Soupツケメン(¥800、Double+¥150)は、酢では再現できない独特の甘味と酸味が自家製麺と想像以上の好相性を誇る一品。pic.twitter.com/RySMlVqFv9

posted at 23:06:47

1月19日

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【つけ麺 みさわ】(大阪・福島)
スタンダードな魚介豚骨のつけ麺(¥750)は、途中で玉葱を混ぜたり、黒七味を麺に絡めるなどして味に変化を持たせ、最後のスープ割りは焼石と共に熱々の状態で提供するなど、一食の中にも多彩な色を見せる一品。pic.twitter.com/IXGMgUzAgk

posted at 20:08:20

1月19日

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【石田てっぺい】(大阪・総持寺)
博多系の濃厚豚骨スープにガツンと煮干を合わせた石田ラーメン(¥680、味玉+¥100)は、双方の味をしっかりと主張した一杯で、そこに低加水の自家製麺が独自性の中に博多ラーメンのベーシックさを主張する。pic.twitter.com/W5MsO0Ln9G

posted at 17:06:44

1月19日

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【麺・ヒキュウ】(兵庫・六甲道)
鶏白湯魚介つけ麺(¥750)は、泡立った鶏白湯魚介のつけダレに、ややウェーブがかった自家製麺との相性を楽しむための一品。麺・具・スープ全てに至るまで均整の取れた一品は、独学とは思えない完成度を誇る。pic.twitter.com/QFZrgPayF5

posted at 14:06:29

1月19日

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【みつか坊主 醸】(大阪・梅田)
白味噌ラーメン(¥800)は魚や鶏ガラを効かせたスープに、数種類の味噌を独自にブレンドした味噌ダレが合わさることにより甘みがあり重厚感を失わない味わいが特徴。そのスープには低加水の細麺がマッチする。pic.twitter.com/rYIcvwIMKa

posted at 11:06:48

1月19日

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【らーめん ど真ん中】(大阪・宇野辺)
坦々豚骨らーめん(¥850)は火・金・日限定メニューであり、手作業で練られたゴマの香りと濃厚さが豚骨スープ、自家製ラー油と合わさることでこれまでの坦々麺と一線を画す深みのある独特の一杯に。pic.twitter.com/HevZ0VIpJL

posted at 08:06:42

2022年01月18日(火)8 tweetssource

1月18日

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【本家 第一旭 たかばし本店】(京都・京都)
豚骨ベースで独特の甘みを持つ醤油スープにストレート麺を合わせるラーメン(¥700)はノスタルジックで親しみやすい味の一杯。隣接する『新福菜館』と共に、京都ラーメンの主軸として君臨する老舗。pic.twitter.com/tpTMsMx6Zc

posted at 23:06:50

1月18日

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【烈志笑魚油 麺香房 三く】(大阪・新福島)
スープには一切動物系を用いず、魚介のみを用いた純和風の味わいが特徴のかけ(¥800)は、限りなく和に近づきつつもラーメンの領域をはみ出さない絶妙なバランスの下に成り立つ極限の一杯。pic.twitter.com/EOJQyQ9k8e

posted at 20:06:58

1月18日

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【豊中 麺哲】(大阪・豊中)
北摂の有名ラーメン店。麺を味わってもらうことを一貫して重視し、そのスタンスに違わぬ喉越し食感共に抜群の水準の麺を、魚介・名古屋コーチンのスープが引き立てる。醤油(¥800)はそのこだわりを体感できる一杯。pic.twitter.com/ETlMSRkF4K

posted at 17:06:49

1月18日

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【楓林】(兵庫・芦屋/住吉)
兵庫の激戦区・国道2号線沿いの有名ラーメン店。楓林ラーメン(¥650)は鶏ガラベースの醤油味で、スープと共に煮た白菜がトッピングされているのが特徴。ラーメンを食べながらも野菜を摂取できるスタイルが人気。pic.twitter.com/WforTKgYEm

posted at 14:06:50

1月18日

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【定期】写真は場合により大盛りのときや何らかのトッピングがされているときがあります。なるべく注釈を入れますが、そうでない場合もあるのでご注意ください。

posted at 12:00:30

1月18日

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【えびす丸】(大阪・南方)
えびす丸醤油ラーメン(¥750)は鶏と魚介のWスープ、穂先メンマ、鶏チャーシュー、平打ち自家製麺とブームである要素を余すことなく用いつつ丁寧に纏め上げた一杯。高級醤油を用いることで優しくもキレのある味に。pic.twitter.com/YZC13yZEIm

posted at 11:06:34

1月18日

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【鶴麺】(大阪・今福鶴見)
鶏ガラ魚介のWスープに鶏油と細麺、穂先メンマ、チャーシューとシンプルながらも随所にこだわった中華そば(¥780+税)が基本。コクのあるスープとスルリとした喉越しの麺は、懐かしさとこだわりが同居する。pic.twitter.com/a8ARWKsXYk

posted at 08:06:42

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