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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

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3,282日(2009/04/26より)
ツイート数
45,575(13.8件/日)

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2018年04月20日(金)6 tweetssource

3時間前

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【一本歯下駄ランナー向けパワーストラップ】

主に一本歯下駄ランナーに使って頂くために、一本歯下駄パワーストラップ(仮称)を考案しました。

足の甲に当たる部分のみゴムを使用。それ以外の部分はナイロン製のストラップです。

www.facebook.com/photo.php?fbid pic.twitter.com/X1I5QcP811

posted at 16:09:23

1時間前

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

長らく旅の空の下にいないことで心身ともに劣化した自分、感性が鈍った部分、具体的には感性のチカラ=感謝感激感動を忘れかけてしまった自分が自分の内にいる。それに気づかせてくれるのはいつも身近にいる妻ぴあぴである。時折衝突するのは自分のエゴでしかない。寛容な目で自分を俯瞰する必要あり。

posted at 18:28:53

2018年04月19日(木)6 tweetssource

2018年04月18日(水)8 tweetssource

4月18日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【奥出雲ウルトラおろちこぼれ話〜その5】4年前の4月19日、奥出雲ウルトラおろち100キロ遠足の元となるマラニックイベントがあった。伝説の第0回大会は100キロ以上の距離があったらしい。わずか20数名のランナーが参加したが、5年連続でこの大会に参加しているランナーも数名いる。 pic.twitter.com/TfqtxJiBjm

posted at 11:53:06

4月18日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【体との対話】ウルトラマラソンを走るランナーたちによくアドバイスさせてもらうのは、シューズやソックスを脱いで足を楽にさせてあげること。
シューズを履いた足は、繰り返される衝撃に耐え、靴という密室の中で辛く苦しい思いをしている。

www.facebook.com/notes/%E9%AB%9

posted at 18:24:01

2018年04月17日(火)9 tweetssource

4月17日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【奥出雲ウルトラおろちこぼれ話〜その1】

奥出雲で、ウルトラマラソンの父とも呼ばれる海宝さんから頂いた「ウルトラぱゎ〜シール」。

運とツキを引き寄せ、魔除けにもなるであろう。

携帯電話やスマホに貼るといやな相手から電話が来なくなるというのは海宝さん談…(笑)。 pic.twitter.com/mAdvxpjiHn

posted at 12:03:06

4月17日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【奥出雲ウルトラおろちこぼれ話〜その2】ナンバーカード(ゼッケン)番号が一体何を基準にあてがわれたのかが話題になっていたようですが、一部の方のご察しの通り年齢順だそうです。ナンバーが若いほど年齢が高いということになります。*写真は、ゲスト用のナンバーカード(番号はありませんが…) pic.twitter.com/roPQZEJTub

posted at 12:07:43

4月17日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【奥出雲ウルトラおろちこぼれ話〜その3】

早朝5時スタートで、大会前の競技場の注意でも言われていたヘッドランプかハンディライト持参の指示があったにもかかわらず暗闇を明かりなしで走っていてつまずいて転倒された方もおられたよう…www.facebook.com/photo.php?fbid

posted at 13:30:49

4月17日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

【奥出雲ウルトラおろちこぼれ話〜その4】

当初から雨風の予報、気温もそう上がることなく、標高700メートルあまりのおろちループでも当然低温になることがわかっていながら、半そで半パンで雨風の中を走り続け低体温症になられた方が多数おられたようです。

www.facebook.com/photo.php?fbid

posted at 13:46:49

2018年04月16日(月)13 tweetssource

4月16日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

日本におけるウルトラ(マラソン)の父、海宝さん…1994年のトランスアメリカフットレース。LA〜NY4700キロ64日間。海宝さんは2年連続でこの大会に参加。二度目はスポンサーがついていたがそれがまたプレッシャーに。あまりの辛さに歯を食いしばって走っていたら歯が6本抜けたそうだ twitter.com/kaytaka/status

posted at 06:45:10

4月16日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

ウルトラマラソンのあとは、白湯を飲んで青竹踏みをして、できるだけたくさん老廃物を体外に出します。脚が腫れたりしてたら青竹踏みはやめましょう。ウルトラの後、体がむくむ方はぜひお試しを。寝る時は足首の下に枕を置くなどしてを高くすると疲労が早く抜けます。

posted at 06:46:43

2018年04月15日(日)11 tweetssource

4月15日

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高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー)@kaytaka

4年連続でウルトラマラソンの父、人生の大先輩海宝さんと同部屋なう。毎度のことながら、80年代からウルトラを走っていた二人ゆえにマラソン談義に花が咲き、ウルトラの大会運営のウラ話が面白くてためになります。話題豊富で様々な経験をされてきた海宝さんはいろんな意味でも我が師であります。

posted at 07:57:18

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