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中澤かずみ@kazumi_3

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2015年07月12日(日)21 tweetssource

7月12日

@kazumi_3

中澤かずみ@kazumi_3

たくさんのご飯を食べる人は糖質に偏った栄養状態となり肥満につながりやすくなります。適正エネルギーの範囲内で摂取量を抑える必要があります。食事の際には食物繊維が多い野菜を先に食べたり、よく噛んで食べると食事量を減らしやすいです。> bit.ly/126XUh5

posted at 23:53:01

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

有酸素運動というのは、ウォーキングやジョギングなど、ある程度長い時間続けられる運動のことで、体内に酸素を取り入れながらエネルギー消費ができるので、脂肪の燃焼の効果が高い運動です。> bit.ly/15mIfde

posted at 23:23:02

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

■ここからの時間はダイエット教室からの内容をつぶやきます。ダイエット教室とは健康的に痩せるための基礎知識を広めるために行っています。ダイエットの参考にしてください(^O^)/

posted at 22:53:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

太ってしまう要因が列記された行動修正問診は運動などの項目もありますが、やはり食べることに関する項目が多いです。ダイエットではやはり食事が最も影響しやすいんです。> bit.ly/16eE9Is

posted at 22:23:02

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

肥満になりやすい人は「ニセモノの食欲」が旺盛です。お菓子を食べ過ぎちゃったり、仕事が終わると条件反射的にお酒が飲みたくなったり、テレビを見ながら手持ち無沙汰で食べちゃったり、ニセモノの食欲でカロリーオーバーになってしまうのです。> bit.ly/YSjEOJ

posted at 14:53:02

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

ビタミンB群はわりと多くの食品に含まれている栄養素です。偏食をしないでいろんな食品を摂るようにするのがいいのです。よく言われる「1日30品目以上の食材を摂ろう」ってことです。いろんなものを少量ずつ食べるのがいいですね。> bit.ly/12HAluo

posted at 14:23:01

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

運動だけとか、食事だけのダイエットをするのではなく、食事の管理もする、運動もする、生活習慣も改める。そのようなバランスの良いダイエットが好ましいです。偏ったダイエットは体調を崩したり、ストレスを貯めこんでしまったりしますよ。> bit.ly/101xkTO

posted at 13:53:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

歩数計は「万歩計」という商品名のイメージが強いからか、歩数計をつけ始めたらいきなり1万を目標にがんばりはじめる人も多いです。それもいいことですが、大事な事は歩数計を使って以前の自分より多く歩く習慣に変えることです。> bit.ly/10hwKo2

posted at 13:23:01

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

甘いもの(砂糖)はすべて排除しなければいけないとはいいません。極端なことはストレスになってしまってよくないですからね。でも、美容ということも考えて少量を適度に楽しむようにする。甘いものに関しては、そういう意識が大切ですね。> bit.ly/112hcay

posted at 12:40:04

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

若い女性で甘いものが我慢できず、ダイエットの時もご飯を減らしてもお菓子は食べるという人がいらっしゃいますが、健康的に問題があるだけでなく、どんどん早く老けてしまうのです。10年後に後悔しても後の祭りですよ。> bit.ly/112hcay

posted at 12:30:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

美容のためにリポフスチンを抑えたいのです。そのために砂糖の量を減らしましょう。またリポフスチンを抑えるにはビタミンEが効果的です。ごまやピーナッツに含まれますが食事からはとりにくい栄養素なのでサプリから摂るのが合理的でしょう。> bit.ly/112hcay

posted at 12:20:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

皮膚の表面のリポフスチンが紫外線を浴びると皮膚の内部に大量の活性酸素を発生させ皮膚の新陳代謝を遅らせてしまいます。そうなると肌の血流が悪くなり、シミやシワ、タルミなどがさらに増えてしまうことになるのです。> bit.ly/112hcay

posted at 12:10:02

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

お年寄りの顔にホクロのようなシミがあったりしますよね。顔だけではなく全身にできるそうですが、それはメラニン色素のシミではなくリポフスチンのシミの場合が多いのです。> bit.ly/112hcay

posted at 12:00:04

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

活性酸素によって不飽和脂肪酸が酸化してできた過酸化脂質がタンパク質と結びついてできる色素がリポフスチン(老人性色素)ですが、皮膚の表面だけではなく身体の内側にも、神経組織や心筋にまで沈着することがわかっています。> bit.ly/112hcay

posted at 11:50:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

胃や腸に残った砂糖をエサにして増殖した悪玉菌や真菌(カビ)は、身体の免疫によって退治されるんですがその死骸が残り、そこから活性酸素が大量に発生されるのです。活性酸素は身体を老化させたり病気の原因になってしまうんですね。> bit.ly/112hcay

posted at 11:40:04

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

白砂糖は「ブドウ糖+果糖」の二糖類。構造がカンタンなのですぐに体内に吸収されますが、結合が固いため消化しきれないものが必ず胃や腸に残ります。それが悪玉菌(腐敗菌等)や真菌(カビなど)の栄養になって、悪玉が増殖してしまうのです。> bit.ly/112hcay

posted at 11:30:04

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

一般的なシミは紫外線を浴びて活発になったメラニン色素が影響します。このようなシミはスキンケアなどによってある程度軽減できますが、砂糖でできるシミはリボスチン(老人性色素)が沈着するもので頑固なシミなのです。> bit.ly/112hcay

posted at 11:20:04

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

見た目年齢は 「肌」で決まるのです。若々しい肌かどうかなにで判断するかというアンケートでは『全体的に美白透明感がある肌』が若く見える。という回答が圧倒的に多いのです。ですからシミやシワがない、きれいな肌を保ちたいですよね。> bit.ly/112hcay

posted at 11:10:03

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

加齢で身体の機能が低下するのは仕方がないですが、40歳前後になるとホルモンの低下などで急に衰えてきたりするのです。そんなタイミングが来た時に身体の中がどのぐらい老化が進んでいるかが一気に見た目に現れたりするのです。> bit.ly/16YtsZT

posted at 08:53:02

7月12日

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中澤かずみ@kazumi_3

リバウンドに関して、UCLAでの調査によると「ダイエットで体重が減った人の中で3人に2人は5年後にはダイエット前よりも体重が増えている。」 とのこと。元の体重に戻るのではなく元の体重より増えてしまうんですね。> bit.ly/12ILdIn

posted at 08:23:01

2015年07月11日(土)34 tweetssource

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

摂り過ぎたタンパク質は肝臓で分解され排出されますが、構造が複雑で分解するのが大変なのです。ですから肝臓に負担かかり筋肉の合成など他のことができなくなったり、極端な過剰摂取を長期に続けると肝臓や腎臓を痛めてしまう心配があります。> bit.ly/W4cOkm

posted at 23:53:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

■ここからの時間はダイエット教室からの内容をつぶやきます。ダイエット教室とは健康的に痩せるための基礎知識を広めるために行っています。ダイエットの参考にしてください(^O^)/

posted at 23:23:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

世界的に見ると日本人は決して太ってはいません。しかし世界で最も糖尿病になりやすいのは日本人といわれるほど日本人は肥満に弱いのです。糖質の摂り方には気をつけないといけないということですね。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 20:40:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

血糖値を急激に上げないためには、なるべくGI値の低い糖質を選ぶようにしたり、食事の最初には食物繊維やタンパク質をとってから糖質をとるほうがいいのです。ダイエットと健康のため食べる順番とゆっくり食事に時間をかける工夫をしましょう。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 20:30:05

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

人が物を食べる(糖質をとる)と血糖値が上がりますが、上がり方は糖質の種類や食べ方で変わります。急激に上がる食べ方は脂肪がつきやすく、糖尿病になりやすいです。また急激に上がると急激に下がるのですぐにお腹が空いてしまうのです。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 20:20:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

ブドウ糖は血液で全身に運ばれますが、細胞に取り込んでエネルギーとして使うにはインスリンが必要です。だから血糖値に比例してインスリンが分泌され、ブドウ糖が筋肉で消費されたり、肝臓でグリコーゲンや脂肪に変換され血糖値が下がるのです。> bit.ly/SRNeDw

posted at 20:10:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

ブドウ糖は血液で全身に運ばれますが、血液中のブドウ糖の濃度のことを「血糖値」といいます。そしてブドウ糖をエネルギーとして使うのにインスリンが必要なのです。そのインスリンの効きが悪くなりブドウ糖が使えなくなるのが糖尿病なのです。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 20:00:05

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

糖質はブドウ糖としてエネルギーで使われますが今すぐに使われなかった分は肝臓や筋肉組織でグリコーゲンとして一時保管されます。でも蓄えられる量にはそれほど多くありません。摂り過ぎた糖質は体脂肪となって長期的に蓄えられてしまうのです。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 19:50:05

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

分解されたブドウ糖は血糖として全身に送られ、エネルギーとして使われます。しかしブドウ糖が血液の中に存在している時間はあまり長くありません。ですから「グリコーゲン」として肝臓や筋肉に一時保管され必要に応じて利用されるのです。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 19:40:03

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

砂糖は構造が簡単な糖質です。甘いものはすぐにエネルギーになると言われます。確かにそうですが血糖値を急激に上げてしまうなどダイエットや健康の問題も様々あります。なるべく多糖類(ご飯などの主食)から糖質を摂りましょう。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 19:20:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

糖質は「糖類」「少糖類」「多糖類」に分類されますが、甘いものに入っている砂糖も糖質です。ご飯やパンや麺類などの主食も糖質です。いずれも胃や小腸で消化され、ブドウ糖にまで分解されて身体で使われるエネルギーになります。 > bit.ly/SRNeDw

posted at 19:10:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

■ここからの時間はダイエット教室からの内容をつぶやきます。ダイエット教室とは健康的に痩せるための基礎知識を広めるために行っています。ダイエットの参考にしてください(^O^)/

posted at 19:00:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

歩くことがストレス解消になることは科学的にも証明されています。ウォーキングは血液の循環を良くしますし、脳に刺激を与えて脳を活性化させてくれたり、自律神経への良い働きがあり、ストレス解消にも役立つのです。> bit.ly/Z2eiwc

posted at 17:53:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

実際には「**だけ」で痩せたという人もいますが測ったり書いたりすることで意識が高まって食事の量が減ったり、運動量が増えたりして、カロリー収支のバランスが痩せる側に傾いて体重が落ちたのです。「**だけ」ではないのです。> bit.ly/15D38qD

posted at 17:23:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

夜遅くにお腹が空いてしまったとき5分だけ我慢してみましょう。また、ストレッチをする、読書や勉強など、なにかに集中して空腹感をまぎらわしたり、水やお茶を飲む。歯磨きをする。寝てしまう。など工夫をしてみるのもいいでしょう。> bit.ly/126YLOy

posted at 16:53:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

人工甘味料を使ったソフトドリンクが増えています。砂糖入りよりはカロリーゼロを選ぶ方がいいでしょう。しかしゼロだったらいくら飲んでもいいと考えるべきではありません。問題はそうまでして甘みのあるものを欲しがる気持ちや習慣にあるのです。> bit.ly/VjNAyj

posted at 16:23:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

不溶性食物繊維は水分を吸収して数倍から十数倍に膨らみ、腸壁を刺激して腸のぜん動運動を高めます。便秘や腸の病気の予防に効果があります。また水銀やカドミウムのような有害金属やダイオキシンなどの有害物質を排泄する働きもあります。> bit.ly/W4HhV0

posted at 13:53:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

不飽和脂肪酸だからといって積極的に摂取を増やす必要はないのです。バランスよく脂質を摂取するためには「肉と魚の食べる量をバランスよくする」「使用する食用油をチョイスする」そういったことがポイントになるでしょう。> bit.ly/11iaWwd

posted at 13:23:01

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

砂糖というのは、あなたの身体から、ビタミンを奪ったり、カルシウムを奪ったり、大切なモノを消費してしまうのです。足りなくなったら補給すればいいということだけでなく、やはり砂糖の摂取量を抑えないといけないですね。> bit.ly/YvYtnb

posted at 12:40:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

砂糖は身体からカルシウムも奪います。砂糖は酸性食品なので摂取が多い人は血液が酸性に傾きやすくなります。すると身体は血液を中性に保とうとして、アルカリ性のカルシウムイオンを使います。そのカルシウムは骨からもってくるのです。> bit.ly/YvYtnb

posted at 12:30:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

アルツハイマーになってしまう方は、若い頃に甘い物をよく食べていた人が多いという調査結果があります。また患者は1日中アメを舐める、甘いモノをたくさん食べるなど、特に精製された砂糖の過剰摂取が極めて目立つ。という報告もあります。> bit.ly/YvYtnb

posted at 12:20:03

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

1日の砂糖の摂取量が30gを越えた幼稚園児に「友達とうまく遊べない」「ぐずる」「寝起きが悪い」「かんしゃくを起こす」「元気がない」「注意散漫」などの行動が多いという調査報告があるのです。30gは甘いジュースが約1杯です。> bit.ly/YvYtnb

posted at 12:10:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

砂糖は血糖値を急上昇させますが脳にエネルギーが沢山流れこんで「高揚した気分」になるのです。しかし急上昇した血糖値は急降下をします。その状態は疲れや飢餓感や精神的な不安定感につながるのです。気持ちがアップ・ダウンしちゃうんですね。> bit.ly/YvYtnb

posted at 12:00:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

体と心が不安定になることは子供達にとって重大な問題です。校内暴力などを起こしたり、いじめや登校拒否などになる原因の一つが砂糖の過剰摂取から起こるビタミンB1の不足が影響しているといわれます。キレるのは砂糖の影響もあるのです。> bit.ly/YvYtnb

posted at 11:50:03

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

脳や神経がエネルギー不足になると集中力がなくなり、イライラしたりします。糖質を代謝させるビタミンB1は心を平安にし感情を安定させるのに欠かせない栄養素です。また砂糖の摂り過ぎは自律神経を乱し不眠や鬱にも影響を与えるのです。> bit.ly/YvYtnb

posted at 11:40:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

ビタミンB1は糖質を分解する酵素を助ける役割があり、砂糖によって不足をするとエネルギー不足で疲れやすくなったり、手足のしびれ、むくみ、動悸などを起こします。また糖質は脳と神経のエネルギーですから心の不安定につながるのです。> bit.ly/YvYtnb

posted at 11:30:03

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

糖質は体内で分解されてエネルギーとして使われる時に大量のビタミンB1が必要です。ところが砂糖はビタミンなど他の栄養素を全く含んでいませんから体内の組織から、特にビタミンB1を使ってしまいます。注意しないと不足しちゃうんです。> bit.ly/YvYtnb

posted at 11:20:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

ビタミンやミネラルは野菜が不足したり、昔に比べ野菜そのものの栄養素が落ちていることなどから不足しがちな栄養素です。体調を整えたり、身体の機能を上げる役割がありますから、不足すると身体のいろんな不調や精神の不安定につながります。> bit.ly/YvYtnb

posted at 11:10:04

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

■ここからの時間はダイエット教室からの内容をつぶやきます。ダイエット教室とは健康的に痩せるための基礎知識を広めるために行っています。ダイエットの参考にしてください(^O^)/

posted at 11:00:03

7月11日

@kazumi_3

中澤かずみ@kazumi_3

クイックな無酸素運動は、例えば100mダッシュや筋トレのように酸素の取り込みが少ない運動です。主に筋肉内のグリコーゲンや血中の糖質をエネルギーとして使いますが、糖質は蓄えが少ないので長時間続けることはできないのです。> bit.ly/16ZMkse

posted at 08:53:02

7月11日

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中澤かずみ@kazumi_3

タンパク質を増やそうとすると脂質も増えて全体のカロリーが上がってしまう。脂質を減らそうとするとタンパク質も減ってしまう。このバランスがとても難しいのです。ですからプロテインで脂質を増やさずタンパク質を増やすのは賢い方法です。> bit.ly/VYJa10

posted at 08:23:02

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