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@ke_ukai

うかい@ke_ukai

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2020年07月03日(金)5 tweetssource

7月3日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

2020年になってから何作ったかな~と自分のツイログ調べてみたら、今年はストラクチャーばかり作っているなぁ~

posted at 01:01:14

2020年07月02日(木)8 tweetssource

7月2日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

セドリックといえば、鉄道模型史的にはトミックスのコレがエポックメイキングだったよな~
Nゲージレイアウトに日本車を置ける…嬉しかったですね~(爺の回想)

ニッサン セドリック (3台セット) (鉄道模型) ホビーサーチ www.1999.co.jp/10009786 @hobbysearch_mtより

posted at 08:34:41

7月2日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

「Nゲージ蒸気機関車」さんが昔の入門書で「(塗装は)模型店にお願いしたほうが簡単で, 費用もあまりかかりません」と書いてある件を話題にされていますが、確かに昔はTMSの記事なんかでも「塗装は模型店に外注しました」というのが多かったですね。
www5a.biglobe.ne.jp/~toyoyasu/

posted at 01:15:31

2020年07月01日(水)2 tweetssource

2020年06月30日(火)4 tweetssource

2020年06月29日(月)1 tweetsource

2020年06月28日(日)17 tweetssource

6月28日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

あと、GM鉄道カラーも案外クルマプラモに使えます。
昔のGMカタログでも、作例が出ていましたね~(多分文章も作例も小林信夫氏だと思われ)

posted at 23:28:12

6月28日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

ガイアカラー、ボトムズカラー、バーチャロンカラー、メカトロウィーゴカラーなど、結構旧車に使えそうないい色が揃っているのですよね。

posted at 23:27:26

6月28日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

そういえば、マッハカラーでも一部の色は金属用ラッカー以外にプラ用のが出ていた様ですけど、使った事がある方いますか?

posted at 23:18:38

6月28日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

Mr.カラーの鉄道色、No.81 赤2号(あずき色)とNo.97 灰色9号だけが生き残ってますね。
GMキットも、登場した当初はMr.カラー鉄道色を指定していたのですよね。
私鉄キットと同時期にタカラ鉄道カラーが登場したのでありました。

posted at 23:16:57

6月28日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

ガイアカラー、やっぱり匂いがMr.カラーと違いますね。
あと、どの色も隠ぺい力は強いですね。

posted at 21:47:13

2020年06月27日(土)9 tweetssource

2020年06月26日(金)21 tweetssource

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

@tanukiyamago 輸入版レベルカラーというのは、我々が知るあの「レベルカラー」(1969発売)とはまったく別物で、少量輸入に留まった品なのかもしれません…

posted at 08:28:24

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

@tanukiyamago そのページでは「満を持して1973年に発売」とありますが、年が間違っているのではないでしょうか?
1971年に社名改称される前の「郡是産業」と「製造:藤倉化成」が併記された看板が実在しているので、藤倉化成との共同開発のエピソードは少なくとも1971年より以前の筈…

posted at 08:27:02

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

@sansaiyaro1923 この看板、メーカー自身ですらあやふやになってしまっている歴史を教えてくれる貴重な物証ですね。
画像をアップしてくださったお陰で、謎や疑問が解けました!
感謝であります。

posted at 00:39:13

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

@sansaiyaro1923 つまり
・郡是産業からレベルカラーが発売されたのは1969年
・郡是産業からグンゼ産業への改称が1971年
・看板は1969~1971の間のもので、その時点で藤倉化成製造である事を明記している。
…GSIクレオスHPの「1973年に発売」っていうのが、一体どこから出てきたのか謎なのです。

posted at 00:28:49

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

つまり、グンゼ版レベルカラー→Mr.カラーと、タカラ版レベルカラーは、製造メーカーが違った…という事です。
グンゼMr.カラーとタカラレベルカラーが併売されていた時代、グンゼとタカラでは臭いが微妙に違ったのですが、なるほどそういう事だったのですか!

posted at 00:14:07

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

グンゼとレベルの契約が終了してレベルカラーはMr.カラーに、変わってタカラがレベルと契約し、タカラからレベルカラーが発売された際の広告ですが、よく見ると「製造:藤倉応用化工(株)」とあります。
藤倉化成と藤倉応用化工は名前は似ているけど、実は別の会社… twitter.com/carlosmizuki/s

posted at 00:11:23

6月26日

@ke_ukai

うかい@ke_ukai

しかし、グンゼのレベルカラーは、発売当初(1969年)はこれを輸入していたのか、それとも最初から国産だったのか、グンゼ改めクレオス自身がよく分かっていない(社内でちゃんと歴史が伝えられていない?)様で、謎ですな~

posted at 00:01:14

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