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@kedasi

遊句@kedasi

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2022年08月17日(水)1 tweetsource

2022年08月10日(水)10 tweetssource

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

こういう話をして、誰かを不要に怯えさせては申し訳ない。
だからここで、ある種のサークルをクラッシュする人物的なセリフを言おうと思う。
僕は、みんなの作品も、みんな自身のことも大好きだよ☆

ウッホッホ ウッホッホ

posted at 22:05:56

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

酔ったゴリラは、こう言う話をはばからずしてしまうぞ!
もしかして普段もこういう話がしたいのだろうか。あまり衝突が起きそうな話題は避けたいはずなのだけれども。

posted at 22:00:38

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

作品は大好きだが作者は嫌いだ。あると思う。

しかしそれはわざわざ言うことではない。言うことではないついでに、作品が好きだと言うことも言いづらくなってしまう。
作品が好きだ。だけ言おうとすると、作者のことが浮かぶから。かと言って作者が嫌いとセットで言うのは横柄にすぎる。

posted at 21:58:20

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

だってその素敵な曲は、憎むべき存在から生まれているのだろう。かといって、曲が素敵なことは認めざるを得ない。
そう考えると、僕の中で創作物とその作者は切り離せない存在だが、別個のものである、という認識なのだろう。
別個のものだが切り離せないので、作品を見て思うとき、頭に作者が浮かぶ。

posted at 21:51:52

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

そりゃ作品が素敵なら、作者の人格がどうであっても、変わらず作品は大好だ。
というのが分別ある答えのように思う。けれども、実際のところは、作品を嫌いにこそならないものの、作者のことがどうしても気になってしまって、全力で作品を好きだと表明することに躊躇いが生じてしまう、という感じ。

posted at 21:46:46

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

仮の話。作品はめちゃくちゃ素敵だけれども、その作者は苦手、というか、嫌いだという場合。
そのとき、作品自体も嫌いになるかどうかという問題について。

posted at 21:41:02

8月10日

@kedasi

遊句@kedasi

さて、今日はデリケートな内容にも無闇に言及するとするか! 酔っているので。

posted at 21:34:43

2022年08月09日(火)2 tweetssource

2022年08月08日(月)15 tweetssource

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

今日作ったホラー曲を流してみたら、部屋が不穏な空気に包まれたので、ある程度上手くいったのでは!

posted at 23:02:03

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

ギャグっぽい曲とかホラーっぽい曲とか、普段作らない曲を作ってみて思ったこと。
作曲マンガの修行パートみたいで楽しいね。試験官が指定したテーマで作るやつ。予選のテーマはギャグシーン! 制限時間は2時間だ!
(作曲マンガの修行パートとはいったい)

posted at 22:59:55

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

ホラー系は環境音には勝てないような気もするな! あっはっはっはっは。

posted at 20:15:08

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

よし、怖すぎて僕が泣かないくらいのちょうどいいくらいの怖さのタイトルができたので、それでいこう。

posted at 20:04:26

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

ホラー系の曲、一応できたなぁ。タイトルどうしようかな。「恐怖の館」とかだとあまりにも普通だし、「ひろってください」みたいなのだと怖すぎて僕が怖い。

posted at 19:49:17

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

ホラー系の曲を作ろうかと思ったが、シンセ系の音を不協和音っぽく鳴らすとそれだけで結構ホラーになってしまうな。
それだとあんまり作曲している感じはしなし、どうしようかな。今回は音色よりも音符でホラーさせたい気分だね。

posted at 18:22:01

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

@nons_works @Contrart_JP そんなに持ち上げていただいてしまっては、むず痒いですよ! でもありがとうございます。
そしてなんとフォローまでしていただいてしまって!
こちらからもフォローいたしますね。よろしくお願いいたします。

posted at 17:37:17

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

DAWって〇〇の略だったのかーと初めて知ったが、数時間後にはもう何の略だったか忘れている。DynamicAudioWohhohho?(ダイナミックオーディオウッホッホ)

posted at 16:55:14

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

エシュターやアルバートは姿を変えて度々登場してくれるので、その度にニヤリと笑えるのであった。
アルバートのやられ放題感よ。

posted at 07:32:13

8月8日

@kedasi

遊句@kedasi

@WO_LF こちらこそ本当にありがとうございます!
しかも、2のほうでも使っていただける予定があるなんて!
シル見の頃からSmokingWOLF様のファンですので、こんなにうれしいことはありません。

posted at 07:28:22

2022年08月07日(日)39 tweetssource

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

@Contrart_JP メッチャクチャかっこええですね! nons works様の疾走感のあるメロディとスミさんの壮大な感じが見事にマッチしていて!

posted at 23:14:22

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

ちょっと語りすぎて恥ずかしくなってきたので、恥ずかし度が限界を超えたツイートをいくつか消去いたしました。すまん!

posted at 23:12:05

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

正直、僕自身もあの曲はキャラの服が爆発四散して全裸になるときのテーマソングとしか思えなくなっていますが、実は普通に勇ましいシーンとしてもお使いいただけますので、ぜひどうぞ。

posted at 22:54:32

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

ゼヌーラのテーマは片道勇者、片道勇者+のほか、その後ウディタ界隈の方を中心にいくつかのゲームに使用していただいています。
最初に公開したのは2012年だったと思いますが、ゲームに使われる度にまた曲が息を吹き返したような気持ちです。
すげーよ、ゼヌーラの勇者、不死身かよ。全裸なのに。

posted at 22:45:04

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

また、「ウッホッホ」のみの送信も大変ありがたく頂戴しております。うれしいです。ありがとうございます。

posted at 22:40:36

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

ウッホッホフォームにメッセージを下さった皆様、誠にありがとうございます。間違いなく寿命がのびました。

今いただいている分に関しましては、サイトにてお返事いたしました。このツイートをご覧になっているとは限りませんが、一応、ここにお伝えいたします。

posted at 22:39:55

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

うおおおフォームに続々ご感想を頂いております。ありがとうございます。1メッセージにつき10年ずつ寿命がのびているような気さえします。
ツイッターでお世話になっている方からも頂いていますが、フォームのお返事をツイッターで行うのも何なので、サイトの返信ページで行おうと思います。

posted at 22:00:50

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

これは僕もそうだと思うのだけど、創作者に対しての「聴きました、見ました」の一言は作者の命を救う。

比喩的な意味でも、場合によってはそのままの意味でも。

posted at 20:09:15

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

そうそう、悔しくないかという話だ。

悔しいけど、楽しくもある。聴いてもらえる機会は減るかも。でも趣味なのだし、続けていこう。きっと誰かが聞いてくれるから。

しばらくは楽観的に続けて、本当に誰も聴いてくれなくなったら。そっと泣こう。

posted at 20:01:14

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

AIがめちゃすごい曲を作ること自体はワクワクするので、ドラゴンボールの悟空みたいに、強えやつがいっぺえいて、オラワクワクすっぞの精神でいくしかないかな。

posted at 19:48:33

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

AIの曲がすごすぎて僕の曲が見向きもされないとしたら、確かにひとに聴いてもらう機会は激減するね。
これは困ったね。僕が作曲で楽しいと思っていることの半分がなくなってしまう。
でも、現状、プロのすごい曲があっても、自分の曲も少しは聴いてもらえる機会があるので、危機感は薄いよね。

posted at 19:45:55

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

まず僕が作曲の何が楽しいと思っているかを考える必要がある。

・作ること自体
・できあがった曲を聴いてもらうこと

この2つか!
AIの音楽がめちゃ優れていたら、後者の機会が激減するかもという懸念は確かにあるね。

posted at 19:42:19

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

あとこれは楽観的な考えだけど、僕が作る曲よりも、AIが作る曲のほうが優れていても、僕が作る曲とAIか作る曲は同じものではないので、完成した曲に対する愛着みたいなものもなくなりはしない気がしている。

posted at 19:37:28

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

AIに頼めばいくらでも素晴らしい音楽が出てくるとしたら、自分が作る意味があるのかという話とも繋がってくるかな。
作ること自体が楽しくてやっているから、作ることはやめないんじゃないかなぁ。
僕の場合、それで生計を立てているわけではないしな。

posted at 19:34:34

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

AIに負けて悔しくないかというと、どうだろう。
例えばAIゲーム音楽素材館みたいなところであらゆるゲーム用音楽素材が注文通り無限に出てくるとしたら。
えっすごいね僕も頼みたい。作りたいジャンルの曲を30パターンくらい作ってもらってそれを参考に僕も作りたい。
違う、悔しいかどうかの話だった

posted at 19:28:20

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

AIが作った曲、今でも大したものだけど、今後AIがさらに色々な曲を作るようになるかな。楽しみだ。
ワンパターンでなくて、ジャンルも豊富になって、未知のジャンルも開拓してくれたりしたら、それを聴くのはとても楽しみだなー。

posted at 19:23:15

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

メモ:ピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッ チェチョチェチョーン ボーンボーンボーンボーン

posted at 11:38:09

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

真面目に素材屋みたいなことをしているぞ。まさかこの僕が。あっはっはっは。

posted at 11:35:53

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

リードミスは、やりすぎだったか微妙なところだなぁ。
音楽をやる人には伝わりそうだけど、一派の方にはどうたろう。リコーダーでペヒューウ!!!ってなったことのある方には伝わるかな。

posted at 10:52:30

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

ギャグっぽい曲、完全に支離滅裂に作るとギャグを通り越してただの雑音だし、整えすぎると普通の曲になってしまうので、バランスが難しくて面白いね。

posted at 10:42:21

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

@shilka357 ありがとうございます! 具体的に思い浮かべてくださってうれしいです。
違和感があるけれど何もない、でも何かありそうな放課後の学校、いいですね!

posted at 10:38:19

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

いい音源よりも、チープでシンプルな音が似合う曲で、久方ぶりにGM音源を使った。 懐かしい。素敵だよGM音源! という気持ちである。

posted at 08:54:19

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

リバーブをガンガンにかけたバージョンもあったけど、高級感が出てギャグっぽくなくなってしまったのでやめた。
ホールで演奏するよりも、教室の隅でいつの間にか友達にBGMとして吹き始めてほしい曲。

posted at 08:49:05

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

ダサいフレーズが体に染み付いているのか、自然とダサいフレーズが出てくる。ギャグっぽい曲に向いているのかもしれない。

posted at 08:43:19

8月7日

@kedasi

遊句@kedasi

以前、ギャグっぽいBGMは需要の割につくる人が少ないと聞いたので作ってみている。

posted at 08:30:24

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