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@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

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4,059日(2009/08/15より)
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38,631(9.5件/日)

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2020年09月24日(木)6 tweetssource

15時間前

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

とりあえず米国はトランプが再選するとあと4年猶予があるかも知れんけど。
中国が2050年にカーボンニュートラルになるにはその前からICE全面禁止にする必要があるよねたぶん…2040年とかにやるんだろうか。あの国なら、できるよな。

posted at 06:59:47

15時間前

@Knjshiraishi

Kenji Shiraishi@Knjshiraishi

なお、カリフォルニアの新車販売台数は200万台以上で、日本の4割程度。最も早く同様の規制を導入するノルウェー(2025年)に加え、中国、ドイツ、フランス、イギリスも同様の規制を実施すると考えられているので、EVへの転換は今後15年で急速に進んでいくだろう。

Retweeted by Keiichiro SAKURAI

retweeted at 06:51:28

21時間前

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

感染力の強い「ロタウイルス胃腸炎」 脳炎で後遺症のリスクも…10月定期接種化
news.yahoo.co.jp/articles/2bc12
…あああこれは羨ましい…我が家の子供らは自費で接種したけど、いいお値段した。
でもロタにかかるとホントに酷いことになるからねぇ…登園できなくなって、親が仕事にならなくなったりする。

posted at 00:31:39

2020年09月23日(水)26 tweetssource

9月23日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

(充電レートと両立できそうなのかどうかは知らんけど、これでさらにエネルギー密度も上がると、現在そのへんのPHVに積まれてるサイズのバッテリで、長距離もこなせるBEVが造れるかも知れない…)

posted at 16:12:30

9月23日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

今の3.3Cの充電レートが上がって
4Cになる→40kWhなコンパクトカーでも片道400~500km程度の遠出が平均的な休憩時間内の充電だけで可能になる
6Cになる→同、距離制限なくなる(どこまでも行ける)

あと満充電付近でも充電速度上がるので継ぎ足し充電もしやすくなるはず。
いつになるかな。

posted at 15:58:05

9月23日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

たぶんエネルギー密度や充電レートで数字が出てこないのはDry Battery技術のスケールアップがまだ済んでないせいかな。現時点で量産試験設備は4世代目で、完成するのは6,7世代目ぐらい、と言及している。 pic.twitter.com/7qQFJeALBd

posted at 15:42:13

9月23日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

どこかに新バッテリのエネルギー密度と充電レートの情報ないですか…なんかとんでもないレートの話は聞いたけどconfirmationが欲しい。

posted at 12:20:16

9月23日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

この14%減についていくだけでも、他メーカーは大変じゃないのかな。

まして最終的にコスト56%減、容量54%増とか実現したら、何が起こるやら。
もちろん、ただのロードマップ、目標にすぎない。でもそこに至る可能性は示されてて、実現したときの影響も甚大なような…。

posted at 09:56:02

9月23日

@kskhatta

Kosuke Hatta 八田浩輔@kskhatta

中国が2060年までに温室効果ガスを実質ゼロとする目標を発表のサプライズ。習近平氏がバーチャル形式の国連総会で報告。記事では気候変動政策で米国への重圧、とあるがバイデン政権となれば2050年ネットゼロを打ち出す。実質ゼロ目標の時期を明示していない日本は置いてけぼり
www.ft.com/content/730e4f

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retweeted at 07:05:28

2020年09月22日(火)12 tweetssource

9月22日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

300Wh/kgで4C対応とかにならんかなw
40kWh(航続240km)で160kW充電対応、バッテリコストは今時の60kWhに比べてほぼ半減、普段は近距離用だけどたまの遠出もこなせてエンジン車並の価格な大衆車が可能になる…。
まぁ最初はSemiからになるだろうけど。

現状のテスラ車が250Wh/kgぐらい、3.3C。さて。

posted at 02:31:34

9月22日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

@kiyoshiuasa バッテリだけじゃカバー出来ないところ(長距離・航空・船舶等)の排出量削減、将来の産業、あと中国は太陽光や風力の余剰電力が増えてきたのでその活用、あたりでしょうか。

posted at 00:08:02

2020年09月21日(月)24 tweetssource

9月21日

@iruka3

iruka3@iruka3

やーい。
おまえのPC、プレステ5以下。www

>PS5のおもな仕様は、CPUがRyzen Zen 2(8コア/16スレッド、最大3.5GHz)、GPUがRadeon RDNA2-based graphics engine(最大2.23GHz、10.3TFLOPS)、メモリがGDDR6 16GB(448GB/s)、ストレージはSSD 825GB(最大リード5.5GB/s)、

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retweeted at 19:44:06

9月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

@kirakira_tata 長距離トラックはEVもFCVも専用インフラが必要なので、先に普及した方が有利だろうと思うんですよね…。
FCVは充填時間短いけど、おそらく設備関連コストと走行コストは高い。
EVは充電時間長いけど、台数に余裕をみとけば済む話かも知れない。

posted at 19:37:44

9月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

@eisho353 微小な地震は起こり得る…というか石油・ガスの採掘の場合、頁岩にヒビを入れるために意図的に起こすようです。
ただし今まで起こった最大のものでもM4規模とのことで、日本では問題にならなさそうな気が。
www.usgs.gov/faqs/does-prod
米国だと地域によってはビックリする人も多そうですがw

posted at 10:50:22

9月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

既存の(フラッシュ式の)地熱発電は「点」で熱を集めるのに対して、このDEEP社の方式は「面」で集めるようだ。
また既存地熱は生産井と還元井の深さが違ったりするようだけど、DEEP社のは同じ深さで並列。地下の水資源が少なくても利用出来そうな、EGSの類に見える。
deepcorp.ca/canadas-first- pic.twitter.com/K3JRFDcN0U

posted at 00:51:27

9月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

@eisho353 たしかに。頁岩から石油・ガスを絞り出す”元祖”フラッキングでは岩に隙間をこじ開けて保つためのものを色々と圧入するって話でしたよね。
でも地熱発電は、もともと水を含んでるor含みやすい地層を狙うでしょうから、そのあたりは違ったりするのかも。

posted at 00:45:44

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