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@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

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3,479日(2009/08/15より)
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30,717(8.8件/日)

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2019年02月22日(金)16 tweetssource

11時間前

@nhk_kabun

NHK科学文化部@nhk_kabun

@nhk_kabun
また、着陸地点は傾斜があるため、地表に対し、垂直に着陸できるように機体を斜めに傾けて飛行するようにプログラムを変更しました。

JAXAの担当者は「非常に技術的に高いレベルの着陸を行うことになり、厳しいものになる」と話していました。

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retweeted at 08:38:32

11時間前

@nhk_kabun

NHK科学文化部@nhk_kabun

@nhk_kabun
このため、JAXAではプログラムの書き換えを改めて行い、岩石一つ一つの大きさや形を反映した「リュウグウ」の立体地図や尾根や谷部分などの重力の違いを反映したモデルを作り、着陸の誤差を2.7メートル以内におさまるように計算しなおしました。

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11時間前

@shikishima

しきしま@shikishima

「はやぶさ2」のサンプル採取装置の長さは約1m、胴体下には姿勢制御エンジンもろもろが突き出していて、地上高クリアランスは70cm前後しか有りません。なので50cm以上の岩がない平坦な地形である(けどそのかわり幅6mほどの広さしかない)着陸エリア「L08-E1」に降りなければダメなのです。 pic.twitter.com/BUFwuKsued

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11時間前

@nhk_kabun

NHK科学文化部@nhk_kabun

@nhk_kabun
検討の結果、安全に着陸ができると選ばれた地点は直径わずか6メートルのエリア。当初想定していた広さに比べると極めて狭い範囲をねらうことに。
万一、この範囲を外すと周辺には高さ60センチメートルを超える岩石があることから機体や太陽光パネルが接触して壊れるリスクが高まります。

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retweeted at 08:29:56

11時間前

@nhk_kabun

NHK科学文化部@nhk_kabun

JAXA=宇宙航空研究開発機構は、探査機「はやぶさ2」から、小惑星「リュウグウ」に着陸したことを示すデータが送られてきたことを明らかにしました。JAXAは現在、最終的な分析を進めていて、午前11時から記者会見を開き、詳細を説明することにしています。
www3.nhk.or.jp/news/html/2019

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retweeted at 08:28:53

12時間前

@mai_hayabusa

はやぶさ毎日@mai_hayabusa

はや2くん着陸成功についての速報です。今、管制室にテレメトリーが戻ってきてさらに大きな拍手が。津田プロマネはガッツポーズ。午前8時9分ごろ、弾丸発射のコマンドも確認されたそう。#haya2_TD

はやぶさ2:リュウグウ着陸成功か データ確認で管制室に歓声 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20190

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retweeted at 08:11:17

2019年02月21日(木)66 tweetssource

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

はやぶさ2、22日着陸へ 生命起源解明の重責担う:日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXMZO 「地球から3億キロメートル以上も離れた小さな天体に世界がこれほどまでに注目するのか。その理由は「人類を含む生命がどこから来たのか」「次にどこへ向かうべきか」を知る手がかりが隠されているからだ。」

posted at 18:21:57

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

事故調報告書の問題点。メーカー・型式名を匿名扱い→危険性の認知が不十分になる。
発火よりも延焼を強調→危険性のある設備を鋼材等なし型」だけに限定してしまっている。
設計不良について考慮せず、主に製造上の不具合だけにフォーカス。
メーカーの責任が曖昧に。 #PV安全性セミナー

posted at 17:03:28

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

事故調報告書より。ケーブルの発火原因については施工不良が多いが、モジュールの発火原因はモジュールの不具合による。モジュール起因の火災は導入10年前後のシステムで発生していることから、経過年数も重要。 #PV安全性セミナー

posted at 16:59:42

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

住宅用太陽光発電設備の所有者は、消費者であると同時に事業者としての点検の義務を負うことが指摘されているが、責任の切り分けが曖昧。
どこまで「消費者」として保護され、どこから「事業者」として規制されるのか。自家消費、余剰売電、全量売電の形態別では?整理が必要。 #PV安全性セミナー

posted at 16:47:01

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

モジュールだけでなく、ケーブルからの発火の危険性にも備えるべき。屋根一体型ではモジュール裏側を不燃とするだけでは不十分で、ケーブルとルーフィング(可燃物)との間にも不燃材を置くべき。 #PV安全性セミナー

posted at 16:34:53

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

産総研 加藤。火災事故について。事故調報告書の内容解説。2008~2017年に発生した火災事故のうち72件についての報告書。ちなみに2018年だけで23件している。また消防が出動するまでに至らなかった事案は含まれていない。 #PV安全性セミナー

posted at 16:27:39

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

防災・環境保全の観点から立地規制は必要ではないか。
50kW未満が本来の50kW未満ではなくなっている。安全規制や事故報告義務等が必要ではないか。
電気設備の技術基準への適合は、事業者任せでなく、事前確認が無ければ安全が担保されないのではないか。 #PV安全性セミナー

posted at 16:14:49

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

50kW未満案件の実態。分割案件が多数、合計ではメガクラスのものが珍しくない。分割禁止以降も、家族名義、法人・個人名義、別会社などの名義を使い、計画的に時期をずらす等して認定を取得。
転売が多く、実態がわからない。
標識の設置がないものが3割以上。 #PV安全性セミナー

posted at 16:02:11

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

太陽光発電設備は電気点検だけのはずなのに接続箱の点検に高所作業が必要なケースが多い。地上付近やベランダに設置した方が点検が容易である。

posted at 15:26:22

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

机上計算による設計が難しい場合、載荷試験も用いる。
杭基礎は地盤性状を把握して使い分け。杭の支持力も確認。
腐食対策。対策を怠っていると数年で問題が顕在化することも。

posted at 14:47:48

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

許容応力度設計を確実にすべし。設計荷重と最大荷重を比較してはいけない。
安全率も大きめに。安全率1.0では20年間の設備破損確率は33%もある。

posted at 14:44:38

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

電技解釈46条2項が2018年10月に改正。設計荷重の変更、基礎への要求明示等。
JIS C8955:2017 の地表面粗度区分I・IIの適用範囲も大幅に拡大された。

posted at 14:43:15

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

2015年6月 伊勢崎市の事例。単管架台。単管クランプの回転方向への固定強度が低かった。
2016年 鹿児島での台風被害事例。架台部材の強度不足。

posted at 14:25:13

2月21日

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Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

雷で過電流等が発生しPCS停止した場合、PCS復旧で安心せず、パネル、接続箱、集電箱等を点検すること。ブロッキングダイオードの損傷度合いによって、暫く経ってから被害が出ることがあり、一定期間後に再度の点検を。

posted at 13:54:05

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

被害の無かった発電所では架台ー接続箱ー集電箱ーパワコンをC種接地で接続し等電位に。パネルフレームと架台も菊座金を使って接地。

posted at 13:51:01

2月21日

@kei_sakurai

Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

九州電気管理技術者協会 金丸氏、雷害事例の調査手法や対策について。誘導雷でBPD故障(短絡モード)→並列した他の健全ストリングから逆電流。しかし近隣の別の発電所では被害なし。差異はパネルフレームの接地、各アレイの架台の接地が「等電位」かどうか。 #PV安全性セミナー

posted at 13:46:51

2月21日

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Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

泥等の付着により絶縁不良となって、接続箱やパワコンから発煙や発火。浸水被害を受けて2~3日して、日射が回復した際に発生。

posted at 13:13:51

2月21日

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Keiichiro SAKURAI@kei_sakurai

消防庁田村氏、洪水・高潮に伴う浸水による火災事例。H30年7月豪雨の例。床上浸水7100棟以上、全壊建物6700棟以上の災害。広島・岡山・愛媛で17件の火災あり、うち8件が太陽光発電設備由来。パワコンや接続箱で発生。 #PV安全性セミナー

posted at 13:09:21

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