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@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

Stats Twitter歴
3,099日(2009/11/26より)
ツイート数
94,668(30.5件/日)

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2018年05月21日(月)11 tweetssource

2時間前

@DIME_HACKS

@DIME編集部@DIME_HACKS

\業界初の特別付録/
雑誌版DIMEの付録は『3WAY USB CHARGE SPINNER』!大ブームになったハンドスピナーを、実用的な〝ツール〟として制作。脳科学者の茂木健一郎さん @kenichiromogi による活用術も解説。この付録を〝フィジェ〟れば、仕事もうまくいくこと間違いなし!
👇
dime.jp/genre/543595/ pic.twitter.com/5jgvfi5UsP

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retweeted at 11:28:17

6時間前

@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

集中している時に、「邪魔」が入ると煩わしく感じる。でも、本当は、「邪魔」はノイズ存在下で再び集中に戻るための負荷トレーニングであり、また脳が創造的に働くために不可欠な「外部性」でもあって、セレンディピティさえ運んできてくれる。集中している時こそ、「邪魔」を歓迎しなくてはならない。

posted at 07:36:50

6時間前

@kyohei0901

反田恭平 Kyohei Sorita@kyohei0901

先程放送された「#ピアノの森 第7話」
現役ピアニストだった頃の阿字野壮介が弾いていた “ラフマニノフ/ ピアノ協奏曲第2番” 実は僕の音源でした。
本当に素晴らしい作品なので、是非聴いてみてください!!
itunes.apple.com/jp/album/%E3%8 pic.twitter.com/sujiNMrUSz

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retweeted at 07:34:44

2018年05月20日(日)12 tweetssource

2018年05月19日(土)9 tweetssource

2018年05月18日(金)15 tweetssource

5月18日

@bijodoku

美女読書@bijodoku

茂木さん(@kenichiromogi)の『瞬間集中脳』が面白い📖✨

・人の脳は1秒単位で集中できるから、思い立った瞬間に集中することが可能。

・「瞬間集中」の脳の回路は、筋トレと同じで負荷をかけるほど強くなる。

・準備や段取りを考えず「思い立ったらすぐ行動」を習慣づけると回路が強化される。 pic.twitter.com/XZL2E6li0s

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retweeted at 12:27:39

5月18日

@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

ロシア人にとっては、トルストイの文体は優雅だが、ドストエフスキーは粗いと聞いたことがある。しかし、翻訳を通して『罪と罰』を読む者にとっては、文体ではない文学的本質だけが伝わる。つまり漱石もその卓越した文体ではなく別に本質があるかもしれず、『三四郎』を英語で読んだ時そう思った。

posted at 06:42:01

5月18日

@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

「フロー」がさらに深化したものが「ゾーン」で、つまりはスペクトラムだから、普段から「フロー」で居続けることが、結果として「ゾーン」の歩留まりを上げる。モーツァルトのように「ゾーン」が常態化していたと思われるケースもあるから、「ゾーン」を日常化することが不可能であるとは限らない。

posted at 06:39:47

2018年05月17日(木)11 tweetssource

5月17日

@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

『トスカ』や『アイーダ』には、状況から状況へと移る「遷移の音楽」がうまく書けているなあ、と思う箇所があって、つまり、一つの定まった場面ではなく、その「つなぎ」の中途半端な部分がlost in translationではないかたちで描かれいるから実在的に感動する。

posted at 10:18:00

5月17日

@kenichiromogi

茂木健一郎@kenichiromogi

朝起きたときから、寝るときまで、ずっと「フロー」の状態にいることは可能である。集中して、時の経つのを忘れることが、活動を変えながら、ずっと続く。アスリートが生涯に2、3度しか経験しない「ゾーン」は難しくても、「フロー」ならば日常にできる。そのような基準を持つことの大切さ。

posted at 08:34:00

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