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たかひろ@研究館@kenkyukan

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2018年09月21日(金)6 tweetssource

21時間前

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

ちおちゃんもそろそろ大詰めの11話。今回もカオスだったけど、オンラインゲームの鬼畜プレイキャンセルから速攻寝たふりの流れがやたら面白かった。ほんと普段からゲーム中でもろくなことやってない。

posted at 00:55:47

21時間前

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

最後に最も体力を温存していたかなたが見せる。EDもカットで無音の終幕で次回に続く。盛り上がり最高潮だけど次回最終回という一抹の寂しさ。

posted at 00:26:22

21時間前

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

しかしこのアニメのBGM使い方も際立ってるなあ。小気味いいラテン系かと思えば静かな曲調を織り込んできたり合間で無音になったり展開に合わせて使い分けてる。作曲はスウェーデンの人らしい。

posted at 00:22:00

22時間前

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

ワンハンドブロックにポーキーにカットショットにドライブサーブ・・・。改めて見るとはるかの習得力・成長力がすごすぎる。たった1年で全国2位と互角にやり合ってるわけで。

posted at 00:16:00

2018年09月20日(木)27 tweetssource

23時間前

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

BS11ですのはら荘をキメる12話最終回。
「お姉さんが剥いてあげますね~(みかんを)」
「(こたつの)中に入ってもいいんですよ~」
最終回の最後まで絶好調ですなほんと。
「自由すぎるよ・・・管理人さん」

posted at 23:09:15

9月20日

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

きらら展、秋のコミティアと開催時期が重なるので、11月24日~25日あたりに行きたいと思ってたんだけど、どういうわけか帰りの飛行機の安いチケットが取れない。連休最終日だからかなあ・・・困った。

posted at 21:07:56

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

なんかこの燈子先輩いつにも増してかわいいというか子供っぽいところ全面に出てる。同じキャラクターでもコミックス6巻表紙とは随分印象変わりますね。

posted at 19:07:07

9月20日

@yagakimi

やがて君になる【公式】10月5日よりTVアニメ放送開始!@yagakimi

9月27日発売の「月刊コミック電撃大王」11月号は、「やがて君になる」アニメ放送直前特集号!
表紙・巻頭カラー・付録クリアファイルが「やが君」で、仲谷先生と加藤誠アニメ監督の対談インタビューも掲載されています。
そして本編35話は単行本6巻のすぐ続きです! 必買の1冊をお見逃しなく! pic.twitter.com/pFs7DOlX0x

Retweeted by たかひろ@研究館

retweeted at 19:06:47

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

ちなみに澤野さんが立ち上げた新会社は、今ではアクリアという社名になっていて、「ぼくのなつやすみ」や「ソードアート・オンライン -ホロウ・リアリゼーション-」、つい先日アニメが放送された「カリギュラ」などを手掛けています。こんな形でまさに今のゲームにまで繋がっていたとは。

posted at 17:19:14

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

長い間ナムコの企画・開発担当者として画期的なアイデアを数多く生み出し、退社後に小さな会社を立ち上げるという経緯は、任天堂の横井軍平さんを思い出すところもありますね。ビデオゲーム以前から遊びの制作に携わっていた点や、会社に在籍していた期間(どちらも約30年)でもかぶるところがある。

posted at 17:13:16

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

ナムコの開発職を30年勤めた澤野さんの超ロングインタビューを通じて、ナムコの歴史をも深く探る超ボリュームの同人誌。子供時代からナムコ入社後直後のエレメカ制作時代、ギャラクシアン以降のビデオゲーム時代、そして2001年の退社後に立ち上げた新会社の経緯に至るまで、そのすべてが面白かった。

posted at 17:01:11

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

5月の連休の時に手に入れた「ギャラクシアン創世記-澤野和則伝-」ついに読了。読み終わるまでに半年とは言わないまでも4ヵ月半くらいかかった(笑)。まあずっと読んでたわけではないですが、ページの隅々まで読みふけるほど面白かったということです。 pic.twitter.com/3MuIAWPVQo

posted at 16:57:44

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

終わった・・・終わってしまった・・・。11話までのギスギスが信じられないくらい一転してさわやかな終わり方。ひなたの方が延々こじらせていただけで、あおいの方は最後まで何も気にしてなかったというのがいいですね。

posted at 10:19:48

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

ただこれは自分がとりわけこのジャンルが好きなだけで、例えばこれが全部ロボットアニメに置き換わったらほとんど分からないと思うんですよね。最近のジャンプの連載とか並べられてもたぶん分からない。となるとやはり自分の方が少数派なのかな。自分の観測範囲だとそういう人が多くて錯覚するのね。

posted at 01:32:17

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

昨今のきららアニメや日常系の人気の高さを考えると、これらの作品のほとんどが分かる、あるいは見ているのが昨今のアニメ界隈では普通くらいに思ってたけど、実際のところそうではないのかな。自分は28作品のうちたぶん24作品は全話見ているんだけど、そういう人は実はまだ少数派なんですかね? pic.twitter.com/oewwSk97mJ

posted at 01:24:10

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

ところできらら展のこの28作品集合絵(すべてアニメ化作品)、28作品中27作品まで分かったんだけど、「かなめも」のかなだけどうしても思い出せなかったのが悔しかった(最下段左から3番目)。当時今ほどアニメを見ていなくて見逃していたのだった。うーん惜しい。 pic.twitter.com/MpN5EImex6

posted at 01:14:41

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

足し算暗算バトルという斬新すぎる展開からの眼鏡っ子が覚醒してスーパーサイヤ人化。前回のスーパーバスケ選手父親といい、このアニメあまりに面白すぎる。

posted at 00:56:35

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

あと今回は基本土地のイラスト1つずつしかないのね。Richard Wrightのイラストが素晴らしいのでこれで文句ないけど、これだけの大型セットで1つしかないのは珍しい。

posted at 00:36:20

9月20日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

全部見たけど思った以上にぱっとしなかった。前のラヴニカほど強いカード連発ということはなさそう。うーんこれだと新デッキ構築どうするか迷いますね。

posted at 00:34:09

9月20日

@kenkyukan

たかひろ@研究館@kenkyukan

おういまさら巨大化の下位互換とかやめーや。それ普通に巨大化再録でいいやん・・・前のラヴニカでは普通に再録してたのに。MTGWikiの「未だそれらの亜種と上位互換・下位互換の関係を作らずにいる」という記述も当てはまらなくなってしまった。

posted at 00:19:38

2018年09月19日(水)44 tweetssource

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

アンゴルモア、今季のアニメの中では大概地味すぎて自分以外ほとんど実況も話題も聞かなかったけど、結構いい線行ってたと思うんですよね。ドラマで見せるものがあったし美術も頑張ってたし隠れた良作だと思う。

posted at 23:27:31

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

今やってたNHKの歴史秘話ヒストリア、アンゴルモア元寇合戦記出てきたのね。あーこれは見たかったなあ。主人公の朽井は実在の武士がモデルで、対馬領主の宗助国も登場するし、対馬壱岐は見捨てられて援軍は送られなかったところとか、このあたり史実をよく噛み砕いてる。

posted at 23:14:50

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

ラストアンケートは93.7%。十分高いけど正直もっと上まで行ってくれてもいい出来でした。本編も幕間の小編もすべて楽しかった。背景作画とか演出も際立ってたし、またこの方向性で新シリーズやってほしいですね。 pic.twitter.com/mINUZz8oO2

posted at 23:00:32

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

「こういう奴をなんて呼ぶか知ってるか? ヒーローだよ」
1話冒頭のセリフも最後にきれいに回収。これまでの登場人物全員大集合の爽快な大団円だった。ここまでずっと面白かったけど、最後で最高の形で締めましたね。

posted at 22:56:15

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

「アミ↓じゃない! アミ↑だ!」
「母さんの国の言葉だ。意味はネット。そこには無限の可能性がある」
まさか本当にアミ(網)だったとは(笑)。こんなことまで伏線が回収されるとは思わなかった。エンゾが最後に娘思いのおちゃめな人として描かれたのも良かった。

posted at 22:52:46

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

「敵はふたり・・・ガンマンとサムライです!」
今回次元と五ェ門の活躍もいい感じに描かれてたなあ。ふたりのファンとしても感涙もののシリーズだった。

posted at 22:46:33

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

トランプがヒトログ運営に対してミサイルを発射(笑)。ディメンジョンWの原作にもまんまトランプそのままの大統領が出てきたし、やっぱ人気あるなあ。

posted at 22:37:19

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

SNSで拡散する情報によって各国の機密情報が次々と暴かれた世界。
「デマじゃなくて正しい情報なのだろう? これでいい世界になるじゃないか」

posted at 22:34:49

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

原作が章立てではっきりしたストーリーの区分けがあると逆にいいんですけどね。ひぐらしとかリゼロとかそのあたりのコミカライズはほんとに良かった。この場合、複数の章を平行で連載したりするのでちょっと形式が違うけど。

posted at 22:23:32

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

原作のある程度の話をまとめてコミカライズを章立てにするスタイル、1巻に戻すことで新鮮さを維持して売り上げの確保につながるという考えだろうけど、長期連載のコミックスをコレクションするという楽しさは薄れてしまうのよね。

posted at 22:19:18

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

Gファンタジー今月号ざっと読了。今月は特に大きな動きはないかな。博多豚骨ラーメンズの第2幕が来月最終回らしいけど、またすぐ第3幕が始まりそう。

posted at 22:14:52

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

なお今日発売のきららMAXは当然まだ入荷ないです。こちらは電子版もない。発売日0時に内容告知するのに電子版はないとか・・・すぐ読めないじゃん。

posted at 21:45:48

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

今月もまだGファンタジーは入荷されてなかったので再び電子版で。今月末に山陽線全線復旧が早まったけど、これで物流は解消するのかなあ。

posted at 21:42:20

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

うらら迷路帖とかハクメイとミコチに出てくる高層建築はファンタジーぽくて探検にはもってこいだけど、実際に住むなら断然平屋だなと。上下移動のストレスのない広大な平屋にコレクション部屋と遊び部屋を配置して暮らしたい。

posted at 17:56:52

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

そして2018年。今回のきらら展への展示作品に「トリコロ」が入らなかったのも、こうした他社移籍などのかつての出来事が理由なのかなと推測はできます。しかし、きらら創刊初期の看板作品にして、かつての萌え4コマの象徴ですらあった「トリコロ」が、きらら展に入らないというのはありえない。 pic.twitter.com/zrTo2oyzUR

posted at 11:45:31

9月19日

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この時、作者のもうひとつの連載だった「特ダネ3面キャプターズ」が、代わりに連載再開されるという話になり、これも読者の間で物議を醸しましたが、こちらも約2年の連載期間で終了。これが作者の海藍さんの現時点最後の商業活動となっています。

posted at 11:43:15

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

看板中の看板作品の他社移籍は、当時の読者を非常に驚かせる出来事となり、芳文社との間で何かあったのか様々な憶測が飛ぶ事態となりました。そして、電撃大王2006年6月号より連載再開。しかし、当初から休載が目立つなどやはり連載は不安定で、2009年7月号を最後に掲載は途絶えてしまいました。

posted at 11:42:24

9月19日

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しかし、こうした連載の最盛期でも「休載が多い」という不安定さを抱えていて、やがてきらら2005年5月号を最後に掲載が途絶え、事実上の休載。しかし、その後しばらくして、作者のサイトで掲載誌変更を発表され、なんとメディアワークスの「電撃大王」に移籍することが発表されます。

posted at 11:36:54

9月19日

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「あずまんが大王」と並んで、このジャンルの定着に大きな役割を果たしたことは間違いない。とりわけ、創刊間もないきららにおいて、その雑誌への貢献度は計り知れないものがありました。

posted at 11:31:30

9月19日

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•女の子とその同居人やクラスメイトが主役。
•主役が4人(3人・5人)の女の子というテンプレート。
•ほのぼの和む日常エピソードが中心。
•男性キャラクターはあまり登場しない。
•百合的なキャラクター、関係性の描写。
など、のちの萌え4コマのテンプレートと言える条件を満たしていました。

posted at 11:30:58

9月19日

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その内容は、女子高生(高校2年)の主人公・七瀬八重を中心に、その同居人やクラスメイトたちとのにぎやかで楽しい日々を描く日常もので、のちに続く「日常系」作品の要素をほぼすべて満たすような作品でした。

posted at 11:28:49

9月19日

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また、当時ようやくジャンルとして認知されるようになった「萌え4コマ」を代表する作品ともなり、萌え4コマといえば「あずまんが大王かこれ(トリコロ)」が真っ先に名前が出てくるような作品だったのです。

posted at 11:27:09

9月19日

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「トリコロ」は、まんがタイムきらら創刊号(2002年5月発売)からの連載作品。ほどなくして圧倒的な人気を得て、ほぼ毎号表紙と巻頭カラーを飾るようになります。まさに初期きららの看板作品にして雑誌のイメージそのものでした。 pic.twitter.com/LWMNIJVqRr

posted at 11:26:10

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

前回の記事で取り上げたまんがタイムきらら展の展示作品。創刊初期の作品から満遍なく取り上げていて非常に好感が持てるのですが、ただ唯一、これだけはさらに入れてほしかった作品があります。「トリコロ」(海藍)です。

posted at 11:23:58

9月19日

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ちなみにこの話には過去のさらなる伏線があり、そもそもプレイステーションは任天堂とソニーの共同開発で制作されていたハードだった。しかし任天堂の翻意でこの計画は中止。失意の久夛良木氏らがそれでも単独でハード開発を進め、ナムコの協力を取り付けて発売まで漕ぎ着けることになった。

posted at 01:20:50

9月19日

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これを契機にナムコは自社ハード開発をあきらめ、ソニーの新ゲーム機でソフトを出す方針に転換する。ナムコが、プレステ初期からエースコンバットのようなキラータイトルを積極的に出すようになったのは、こういう経緯があったのね。

posted at 01:14:12

9月19日

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しかし実際には自社の技術では追い付かず、ソニーに協力を打診したところそちらでもゲーム機を制作していることが判明。ソニーから久夛良木健(プレステ開発者、のちのSCE社長)自らナムコに出向してきて、いろいろ説明を受けたとか面白すぎる逸話。

posted at 01:12:01

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

半年くらいかけて読み進めているギャラクシアン創世記(ナムコ開発史)もそろそろ90年代に差し掛かって最後のあたり。スーファミが出た後の92年あたりで、ナムコにも自社ハード制作の話があったというくだりも面白い(NC-1)。

posted at 01:09:07

9月19日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

のけもの少女同盟あたりほんと続いてくれと頼みますよ・・・。きらら展展示作品に入った「ぐーぱん!」を超える成功作になってほしい。

posted at 01:04:56

9月19日

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最近の(いや以前から)MAXは不意の連載終了が多いので、毎回結構びくびくしながら告知を見ているんですよね。よし今月は全員無事だな!

posted at 01:03:36

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