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木村健太郎の日記@kenta90

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2018年11月14日(水)1 tweetsource

2018年11月12日(月)1 tweetsource

2018年11月09日(金)2 tweetssource

2018年11月08日(木)4 tweetssource

11月8日

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木村健太郎の日記@kenta90

今週のテストピース、昨晩に電気窯で焼いた分。今までは主に土灰を使ったカルシウム釉だったが、今回はバリウム釉が中心。クロムとスズで、赤色を狙っていたのが、なぜか黄色に。バリウムの量が多すぎたのかもしれない。でも、この黄色は使えそう。 pic.twitter.com/Whw9pT6gkO

posted at 00:18:44

11月8日

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木村健太郎の日記@kenta90

ガス陶芸窯、2回目の本焼きの窯出し。今回は酸化焼成できたが、窯の中の場所によってかなりの温度ムラがでた。サマ穴(窯の中の熱や炎の出口穴)より高い位置に組んだ棚板は、温度が上がりにくいようだ。サマ穴より下の位置に棚板の最上段を組むか、サマ穴より上はもっと小さな棚板で組むかだなぁ。

posted at 18:17:54

2018年11月07日(水)3 tweetssource

11月7日

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木村健太郎の日記@kenta90

ガス窯で本焼き開始。昨晩焚いた電気窯は、冷まし中。どちらも小さい窯で、小物をちょこっとずつしか焼けないが、実験的に試してみるには、毎週のように焚けて、小回りが利いて良い。自作の灯油窯は、大きいものやたくさん焼きたい時にと、使い分けをしていこうと考えている。 pic.twitter.com/zzyTWIBwkS

posted at 16:41:19

2018年11月06日(火)2 tweetssource

2018年11月02日(金)2 tweetssource

11月2日

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木村健太郎の日記@kenta90

アジアンタワン168なう。カミさんが、私の誕生日のお祝いにご馳走してくれるというので、最近ハマっているタイ料理が食べたいと言ったら、連れてきてくれた。グリーンカレーやトムヤンクンが、メチャメチャ濃厚でおいしかった。 pic.twitter.com/X3VqBF7YpW

posted at 18:13:29

2018年11月01日(木)2 tweetssource

11月1日

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6月に収穫した時には、しっかり掘り起こしてくまなく探したつもりだったのだが、残っていたのがいつの間にか芽を出し、今元気いっぱいに育っている。葉が枯れたら掘り起こしてみるつもりだが、がっぽり収穫できちゃったら、これがホントの棚からぼた餅。 pic.twitter.com/TTIfEsLU6h

posted at 10:22:02

2018年10月31日(水)7 tweetssource

10月31日

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木村健太郎の日記@kenta90

今年収穫して網袋に入れてぶら下げておいたタマネギのひとつから芽が出ているのを発見。来年用の種が取れるかもしれないと、畑に植えてみた。袋の中でひっくり返っていたので、横向いて伸びちゃっているけど、上に向き直してくれるよねぇ・・・ pic.twitter.com/pU7VGm1uIv

posted at 14:11:19

2018年10月30日(火)1 tweetsource

2018年10月29日(月)2 tweetssource

10月29日

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木村健太郎の日記@kenta90

着いて早々にガス陶芸窯で素焼きの火入れ。棚板1段目はテストピース2枚、素焼きだから重ねて焼いても大丈夫。2段目はぐい呑6個。3段目は皿2枚。前回の失敗から、空気の流れを充分考慮した棚積みにしてみた。 pic.twitter.com/qby4y9F4aP

posted at 22:11:40

2018年10月26日(金)2 tweetssource

10月26日

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木村健太郎の日記@kenta90

@satoko03 頼まなくても、全員についてた。もしかして、お昼前の空いている時に入るとつけてくれるとかなぁ???今日の入店時間は11:20頃だったと思う。空いているとはいっても、この時間ですでに半分ほど席は埋まってましたが。

posted at 01:42:55

10月26日

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木村健太郎の日記@kenta90

久しぶりに畑を耕した。プランターで育ててきたタマネギの苗を、来週ここに植える予定。右横に掘った溝は通路。ここにマルチと同じ高さまで枯葉をぎっちり埋め込み、日々踏み固めていこうと考えている。この方法で、枯葉を畑の土にすることができるかの実験。身体を動かして気持ちの良い汗をかいた。 pic.twitter.com/fEj3pu9xig

posted at 12:13:21

2018年10月25日(木)11 tweetssource

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

@tamanitezukuri ありがとうございます。実は私もガスボンベに対する怖さはかなりあります。ボンベ栓を開いたり、バーナーに点火する時の緊張感は凄いです。ただ、いちばん怖いのは「慣れ」だと思いますので、ガス事故のニュースなどを時々思い出したりしながら、この恐怖感を少しだけ持ち続けようと思っています。

posted at 00:45:49

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

窯出ししたが大失敗・・・ガス窯本焼き初挑戦。窯内に空気がたっぷりある状態の酸化焼成を試みたところが、実際は充分な空気供給が行われておらず還元焼成していた。酸化焼成用に釉薬を調合していたので、テストピースの色合いなどは悲惨のひとこと・・・がっくりである。 pic.twitter.com/gQ6Uw0xAG3

posted at 08:00:02

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

なぜ還元焼成に至ったかを探るに、ふた周りほど小さな棚板が1枚あったのだが、これをいちばん下段に設置しなければいけなかったのではないか。いちばん下段の棚板と窯の底との空間が狭すぎたのでは・・・などの原因が思い浮かんだ。

posted at 08:16:09

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

ヒントはあった。焼成中にガスバーナーの空気バルブを開くと、窯内の温度上昇が止まり下降を始めるのが不思議でならなかった。この時点で還元焼成しているのではないかと疑い、火を止めて焼き直しが出来ていたら、と思うと悔しい。

posted at 08:50:30

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

米麹35号育成中。蒸したお米に麹菌の胞子を振りかけ、発酵器で35時間育てた後、夏場なら常温で元気いっぱいに育ってくれるが、それ以外の季節はスチロールの箱で密閉して育てている。両脇のペットボトルには沸騰したお湯を入れ、8時間ごとに取り替え、1日半ほどで表面まで真白になったら冷蔵庫へ。 pic.twitter.com/vLmGIwtIOm

posted at 09:48:33

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

@YOKOyan_izayoi がははは!「さんの入力」って、一瞬なんのことかと思いました。本格的かどうかわからないですけれど、米麹を買うよりも育てた方が安いし、楽しいし、美味しい飲み物作ってくれるし、これだけ良いことずくめならやるっきゃないでしょ、って感じです。

posted at 12:37:14

10月25日

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木村健太郎の日記@kenta90

@satoko03 1枚の陶板の中で、この色は酸化焼成で、こっちの色は還元焼成で、って出来れば良いのですが、そういうわけにはいかないので、いくら良い色でも使えないのが残念。

posted at 12:40:17

10月25日

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@satoko03 ネジを手動で開け閉めすることで、その隙間を広げたり狭めたりして、通る空気の量を調節するのが「空気バルブ」ですので、システムというほどのものではありません。

posted at 12:44:25

10月25日

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@satoko03 1色だと濃淡のみで表現しなければならず、もっと陶芸のテクニックをみがかないと納得できるものは出来そうにない。その点多色だと、色の対比でいろいろ遊べそう。

posted at 13:14:09

10月25日

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ガス陶芸窯の焚き口と空気孔を塞ぐ用に、100均でボウルを買ってきた。ステンレス製だが薄いので、2個重ねた間に耐火断熱マットの切れっぱしを挟み込んだ。木製台で支えて、隙間なくバッチリ塞げた。これで、窯焚きの火を落とした後、ゆっくり冷めてくれることでしょう。 pic.twitter.com/Et2BW43Wew

posted at 15:27:48

2018年10月24日(水)3 tweetssource

10月24日

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ガス窯での本焼きに初挑戦中。先日の素焼きで大体の流れはつかんだけれど、釉薬が溶け出す900℃以上のバーナーの扱いが未知の世界。全体で13時間ほどかけて、ゆっくり1,250℃辺りまで上げてみるつもり。奥に写っている壺は、焼成終了後ゆっくり窯内を冷ますために、これで焚き口を塞ごうと思っている。 pic.twitter.com/ldhLskfQTU

posted at 09:06:54

10月24日

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@abuela_nobu 肉の色が真紅ということは、25℃以下で長時間燻す冷燻なのでしょうね。私は、そのままでも薄く切ってつまみに出来るように、いつも70℃で2時間キープ、全体で4時間燻してます。スモークウッドを使うと冷燻が出来るそうで、いつか挑戦してみたいと思ってます。

posted at 09:29:30

10月24日

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木村健太郎の日記@kenta90

ガス窯での初本焼き、無事終了。ゆっくり冷ますために煙突を塞ぎ、焚き口とその周りの空気孔を壺で覆った。ガスボンベは、表面の結露が凄く、下に敷いておいたベニヤ板に凍りついていた。気化熱の影響のようだ。 pic.twitter.com/YlNRSMAGHk

posted at 20:49:54

2018年10月23日(火)3 tweetssource

10月23日

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木村健太郎の日記@kenta90

ガス窯での初焚き、無事完了。窯内温度を700℃まで上げたところ、窯の外部は60〜70℃ほどで、触ったら火傷する温度。本焼きで1,250℃まで上げると、100℃を超えるのではと推測される。ガスボンベの重さを計ったら、減ったのは1kgほど。5kgのボンベ1本で、素焼きと本焼きを1回ずつは出来そうだ。

posted at 02:56:00

10月23日

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木村健太郎の日記@kenta90

窯出しした。ガス窯での初焚きは大成功。ただ火を落としたあと、結構急激に窯内温度が下がるのが気になる。もっとゆっくり冷ますためには、焚き口の周りにあいている小さな空気穴も塞げる様にした方が良いのかもしれない。

posted at 09:22:45

10月23日

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木村健太郎の日記@kenta90

ベーコン作り、仕込み完了。このところ買い出しに行っても売り切れだったりで、ベーコンにしたい衝動にかられるような豚バラ肉になかなか出会えずにいたのだが、昨日やっと巡り合わせがあった。浸透圧脱水シートに包んで冷蔵庫でねかせて、来週燻します。 pic.twitter.com/dB46U5MRNb

posted at 12:58:16

2018年10月22日(月)4 tweetssource

10月22日

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木村健太郎の日記@kenta90

先日ゲットした中古のガス陶芸窯、初火入れ。勝手が全くわからないので、まずは素焼きに挑戦。ぐい呑、陶板、テストピースなどを入れた。バーナーの火の調整は、空気バルブ0.5回転開き、空気バルブ2回転開きから始めてみた。窯内温度の上がり具合を見ながら炎の調節をしていこうと思う。 pic.twitter.com/0pZlfReKrf

posted at 22:11:05

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