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Yuichi Kiri@kiririmode

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2022年01月05日(水)2 tweetssource

2022年01月03日(月)1 tweetsource

2021年12月29日(水)2 tweetssource

2021年12月19日(日)3 tweetssource

2021年12月18日(土)1 tweetsource

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2021年12月05日(日)1 tweetsource

2021年12月04日(土)4 tweetssource

12月4日

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プロトタイピングのプロセスでアウトプットすべきものは、当該プロセスの中で明らかになってくるソリューションを示すエレベーターピッチ、プロトタイプ、そして検証したい仮説とその方法をまとめたMVPキャンパスかな

posted at 17:59:22

12月4日

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あーそうか、新規事業のPoCで検証したいのはビジネス仮説だけという暗黙の固定観念あったけど、技術的なフィージビリティってのも当然あるよな…。そうすると仮説の作成はプロダクトオーナーだけの責務ではなくなってくる

posted at 17:53:18

12月4日

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Yuichi Kiri@kiririmode

プロトタイピング、コンセプトからプロトタイプを作るということはその過程で「ユーザの課題」を解決に導く「ソリューション」も定義されいくはず。つまり、この過程はUI/UXデザインを産むことだけを目的と考えるのは狭すぎて、PSF達成のためのコアなプロセスになるという理解。

posted at 17:27:17

2021年12月03日(金)1 tweetsource

2021年11月30日(火)1 tweetsource

2021年11月27日(土)25 tweetssource

11月27日

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MVPを出すことは繰り返しプロセスの一つ。一発OKで本番プロダクトに移行させるのは原則ないはず(そもそも目的が異なる) 。

posted at 13:17:38

11月27日

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MVP作ることになっても、自分たちで開発するところは最小限にする。基本的には他のSaaSと連動する形にすれば良い。MVPとそれ以降を地続きにはせず、MVPをそのまま本番プロダクトに流用するのは幻想だというメッセージにする。

posted at 13:17:00

11月27日

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MVPは仮説を検証するための「最小限」のプロダクトを作る方向に誘導する。全部試したい機能入れてMVPですって公開しても何を学べるかが曖昧になって意味がない。

posted at 13:16:30

11月27日

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これまでのエンジニアリングとのギャップが大きいのはPMFに至るまで。ここでは品質(JIS X 25010)のうちの「機能適合性」「使用性」「セキュリティ」以外(信頼性、互換性、移植性、最悪保守性すら)切り落として良い。とにかく作る速さが優先で、Build-Measure-Learnの高速化のことだけ考える。

posted at 13:16:17

11月27日

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MVPの種類と、各種サービスを利用した当該MVPの作り方 / 1件のコメント b.hatena.ne.jp/entry?url=http “Web 系の MVP / プロトタイプの作り方の一例. Web サービスの場合、様々なやり方で MVP… | by Taka Umada | Medium” htn.to/BetZSQDF98

posted at 12:25:46

11月27日

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SmartHRのニーズ調査のMVPはFacebookのティザー広告でコスト2万円。ここで既にCPA160円達成 / 1件のコメント b.hatena.ne.jp/entry?url=http “その業界を知らなくてもBtoB事業は立ち上げられる−やり方とコツ−” htn.to/LY1DXu4LP5

posted at 12:10:27

11月27日

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必要最小限の機能を持ったプロダクトであり、どうしようと少しでも迷ったらシンプルにしろ。多機能なものを作り込むな、市場投入が遅くなるだけでなく、実験要素が増える

posted at 11:54:32

11月27日

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さまざまなパターンを試すことができ、その場でフィードバックを得て軌道修正ができる。カスタマーの潜在ニーズを掴みやすいし、チームのモチベーションが向上する。
だからこそ、初期のプロとはペーパープロトで作る等、作成スピードの速さが重要。

posted at 11:48:48

11月27日

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プロトタイプの利点は、高いレベルでプロダクト像の認識の一致ができること。考えをぶつけ合う時の議論がより具体的になり、作業効率が上がる。完成度は不要。

posted at 11:47:41

11月27日

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その上で、それぞれの画面に実装する機能・コンテンツを明確にする。重点的に検証したいコア部分を確認する。

posted at 11:46:16

11月27日

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カスタマーの持つ課題に対して出てきたフィーチャーをグループ化し、それを構造化する(アプリで言えば画面遷移を作る)。その後で目的を達成できるかを確認する。

posted at 11:45:46

11月27日

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プロセスを見える化しないと、制約理論の言うところのボトルネックも見えないのでプロセス自体が改善されない

posted at 11:34:14

11月27日

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想定するガイド
・具体的なプロダクトを作り始める前に、カスタマーが求めていないものを作り上げてしまうリスクを下げる努力をしろ。カスタマーがお金を払ってくれるという確証のないまま作るな
・検証プロセスを見える化しろ、そうしないとValidated Learningがチームのものにならない

posted at 11:33:23

11月27日

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Yuichi Kiri@kiririmode

GTDにおける週次レビュー面倒で今まであんまりやってなかったんだけど、やらないと圧死しそうな感じになってきたのでやるようになった。今日は43 min.で一旦おわり

posted at 11:29:35

2021年11月25日(木)1 tweetsource

2021年11月21日(日)1 tweetsource

2021年11月17日(水)1 tweetsource

2021年11月13日(土)6 tweetssource

11月13日

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デザイン思考の研修で考えてたんだけど、頭脳労働が増えている状況で労働時間の上限を決めようと思うと最終的には思考まで検閲するビッグブラザー的な世界観しか想像つかないので、みなさん折り合いをつけてやっていくしかない

posted at 16:52:00

11月13日

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Yuichi Kiri@kiririmode

某エンジニアリングでどういうアウトプットが必要なのか考えてるんだけど、もはや業務とプライベートの境界が曖昧になってくる。「思考」は自由で検閲ができないという前提において、業務や労働とプライベートの境界とはいったいなんなのか… pic.twitter.com/HgSTjYGN79

posted at 16:47:50

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