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@kmyken1

神谷健一@kmyken1

Stats Twitter歴
3,445日(2009/12/17より)
ツイート数
36,948(10.7件/日)

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2019年05月22日(水)2 tweetssource

19時間前

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

通勤電車の路線図で新線もできてないのに6カ所も上から同色のシールで修正されていた。ははあ、これはアレだな。きっと英訳ミスの修正に違いない😁

posted at 08:13:48

2019年05月21日(火)2 tweetssource

2019年05月20日(月)3 tweetssource

5月20日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

とある翻訳本の監訳作業をやっている。ちょうどその中に客観主義という概念が出てきたところなのだが、どうも自分は「客観主義的教員」なのではないか?という気がしてきた。述べられている条件にかなり当てはまる。

posted at 11:33:27

2019年05月19日(日)3 tweetssource

5月19日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@appopiss1840 @SatoshiMasutani もう少し状況を詳しく説明しますと、リスニング問題の最後の一文で、聴き手はこの後何をすると思われますか?という問題が出ていて、という状況では、少なくともどちらにでも取れるということはあり得ないと思います。

posted at 22:30:16

5月19日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

実施の見通しが立ちましたので第1報。2020年2月23日(日)にFLExICT Expo 2019を開催いたします。会場は前回と同じ大阪工業大学梅田キャンパスです。一般登壇者の募集は2019年9月から開始予定です。リンクは2018年度のものです。flexict-expo-2018.jimdosite.com

posted at 21:11:38

2019年05月18日(土)14 tweetssource

5月18日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@mi1_kun 御意。私はそこにこそ大学英語教育の意義を見出したいと考えます。どうも大学英語教育の中でも情報構造のことなどほとんど扱われることがなく、大半の学生は例えば能動態と受動態の書き換えは等価だと誤解したまま社会に出て行きます。

posted at 17:29:28

5月18日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

今日の口頭発表で使用したスライドです。途中のツール実演やGoogle翻訳の実際はお見せできないのが残念ですが。 www.dropbox.com/s/u97zpnsaffv2

posted at 15:43:27

5月18日

@syuhei

KIMURA Syuhei@syuhei

来週の電語研研究会では今日のワークショップでもちょこっとだけご紹介したGoogle翻訳関数やその発展版など取り上げますのでぜひご参加ください☺!>電子語学教材開発研究部会 第29回研究会「Googleテクノロジーを外国語教育にどう活かすかー機械翻訳から人工音声までー」 www.facebook.com/events/8008129

Retweeted by 神谷健一

retweeted at 13:05:42

2019年05月17日(金)4 tweetssource

2019年05月16日(木)12 tweetssource

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@kkling51 別の方への返信にも書きましたが、TOEIC Part 4のリスニング問題のスクリプトが出典です。いま聴いてみましたが、この英文では has は /s/ と発音されていました。

posted at 12:19:40

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@megane_desita 英文は単独では成立し得ない、つまり文脈上、何か「意味」があってそこにその文があるという状況を鑑みるならば、100%ないとまでは言い切れませんが、ファンタジーの世界、あるいは95%以上(適当な数字です)の確率で、非現実的ということになるような気がします。

posted at 10:25:17

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@sibuscalaverdad 補足です。出典はTOEIC Part 4の問題の最後の文で「聞き手はこのあとどうするか?」のような問題が付いています。読んで分かるだけではダメですが、読んで分からないものが聴いて分かるわけがないという方針から私の授業ではスクリプトの読解を入れています。そして徐々にリスニングに繋げていきます。

posted at 09:46:52

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@glucose_satomi その通りです。しかも出典はTOEIC Part 4 の最後の1文で、問題にもなっているので、(聞き手はこのあとどうする?) 読んで分かるだけではダメで、聴いて分からないことには、この問題は解けません。

posted at 09:41:22

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@Kazuma_Kitamura この英文の出典はTOEIC Part 4の1分以上ある英語の最後の1文です。しかもこの部分が問題になっているので(聞き手は次に何をすると考えられますか)、相当の英語力が求められると思われます。そういった事情から、私の授業ではリスニングの前段階としてスクリプトの読解からやっています。

posted at 09:25:33

5月16日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

結構バズってますね。出典はTOEICのリスニング問題ですので、読んで分かるだけでは本来はダメなのですが、読んで分からないものが聴いて分かるわけがないという方針から、スキャフォルディングの一端として、まずはスクリプトを読ませる活動を授業に取り入れています。 twitter.com/kmyken1/status

posted at 09:16:01

2019年05月15日(水)7 tweetssource

5月15日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

大学受験英語の知識だけでは読み間違える英文を見つけた。

I can show you what our cafeteria has to offer.

後ろから訳していくと has to があるので「〜しなければならない」と訳すともうお手上げ。

posted at 23:07:18

5月15日

@kmyken1

神谷健一@kmyken1

@TNK_KNCH どうやら私の勘違いだったようです。別の方からのご指摘をいただき、ようやく理解しました。また、この度は間違った解説もどきを晒してしまい、田中先生にもご迷惑をおかけしました。お詫びいたします。また、このスレッドをお読みの方々にもお目汚しになってしまいました。申し訳ありません。

posted at 13:20:58

2019年05月14日(火)3 tweetssource

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