情報更新

last update 11/24 14:59

ツイート検索

 

@kotonoha_s
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

Stats Twitter歴
3,899日(2010/03/24より)
ツイート数
248,316(63.6件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2020年11月24日(火)5 tweetssource

2020年11月23日(月)68 tweetssource

15時間前

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@yuki7979seoul はじめての海外が、大陸中国。広州の旧租界のホテルに泊まった際、出るなと言われたけどそう言われれば尚更出かけるのが広告人。堂々と抜け出して地下鉄乗って写真撮って捕まりかけて、そのあと近隣を散策していて出会った現地少女たちと、デジカメの変顔を通しての非言語での笑い合い。懐かしい…。

posted at 23:56:33

17時間前

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@yamatatsu2003 鉄道車両は、戦後すぐの火災事故を教訓として「ドアは緊急時には手動で開けられる」ようになっていて、ドア横の非常用ドアコックと書かれた箱の中や、ドア横の椅子の下にある赤枠の蓋を開けてレバーを操作すれば、ドアは手で開けられるようになっています。もしもの場合は、それを操作して下さい…。

posted at 21:49:24

17時間前

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@yamatatsu2003 御無事で何よりですお見舞い申し上げます。
普通に考えたらスイッチがあればそれで動作を試み、動かなければ「ダメだ」と思いますものね…。

落ち着く環境になりましたら、どうぞ心身ともお休めください。

posted at 21:19:52

18時間前

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

マック〇バリュで買ったかに寿司(ほぐし身+香り箱ほぐし混和)、カニの風味と食感はきちんとあるのだけど、マヨネーズの風味とトビッコが、なんとも…。
(写真は割愛)

posted at 21:14:04

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

長野-松本(中信・諏訪エリア)での高速バスVS鉄道の競争は、松本で特急を乗り継ぐ形での県内流動サポートも生み出し、信州特急回数券は松本を跨ぐ利用での料金割高感を大きく是正し「しなの・あずさ乗継利用」の増加や松本近郊での特急利用の増加などの効果もあったのでしたっけね。

posted at 14:43:17

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

クルマとの連携や業務系拠点への乗り入れで大人を狙う長野県内高速バスに対し、JRは「安値で若者を誘う」形で応戦。往復2千円超えの運賃を1400円にする「松本長野イヨきっぷ」や、特急利用の抵抗感軽減のための「信州特急回数券」の発売で「安くて本数の多いJR」をアピールし、実際に利用も多かった。

posted at 14:37:43

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

地方都市間高速バスVS鉄道の戦い、長野-松本間もとても興味深い動きだったのですよね。

高速道路インター付近に乗り場を設けて積極的なパーク&ライドを実施したり、駅から少し離れている県庁や合同庁舎へのダイレクトアクセスが可能というバスの特性を「オトナの流動」にアピールしたのですよね。 twitter.com/kotonoha_s/sta

posted at 14:28:08

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@Yongsan_Rapid 広島市の戦略勝ちです。祇園新道の整備で郊外の渋滞は緩和されど、市内中心部の右左折ロスやバスセンターの入場待ち遅延は解決できないので、早く行きたい人が軌道系に乗り換えられるようにと高速バスの停車を前提とした道路構造にしたのですね。

posted at 14:21:53

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

広島-福山間高速バス、増発に次ぐ増発や周辺小都市発着便の設定などで爆発的な人気を得たのと同時に、ちょっとした工夫で鉄道の定時性に対抗可能なこと、格安運賃は「気軽に大都市へ」という行動を誘発して流動そのものの拡大に寄与するという、交通系の教科書に載るような事例となったのですよね。

posted at 14:17:56

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

広島-福山間高速バス、当初は広島市内の交通事情や広島バスセンターの容量不足(バスの入場待ちで10分単位の大幅遅れが多発)などもあり「成功しない」と見る向きが主だったのが、アストラム中筋駅に停めることで渋滞区間を軌道系乗り換えでバイパスできるよう工夫されており、安値もあって大成功。

posted at 14:04:11

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

ありましたね~広島福山間のローズライナー戦争。
この頃比較的近距離の都市間高速バスが各地で勃興、それに対応するために設定されたのがこの列車でした。他にも仙台-福山間にも快速が設定され、富山-金沢間や長野-松本間では格安の割引きっぷ設定で特急利用を身近にして対抗していましたですね。 twitter.com/LaPhkS01wyii9n

posted at 13:26:56

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@anpan_2634 ソウル市のシステムは、市の財政がしっかりしていれば理想に近い形ですね。
運行ルートや頻度は公共交通として望ましいものが実現でき、運行コストについては不足の補填を(事業評価による罰則つきで)約束し利益計上時は受託社に実入りがある形としてサービス改善とモチベーション向上を図るという…

posted at 11:13:51

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

(朝鮮戦争後の混乱期に、タクシー会社が無認可でミニバスを走らせて破綻的な交通需要を何とか凌いだという経緯があり、それが社会安定化後に免許路線バス運行会社と市も交えて色々と揉めたそうで、調停として一般路線と並行せず路地裏路線に限定して営業を認めたのが今のマウルバスらしく…)

posted at 11:06:50

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

ソウル市は2004年の交通改革で、多数の民営バスが入り乱れて運行していた市内バスを、運行権(ルート選定や運行頻度の設定)は市が持ち、運行業務を既存バス会社に委託する「準公営制」に移行したのですが、マウルバスは設立の経緯から完全民営のままで運営支援という形になったのですね…。

posted at 10:56:14

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@iloha_train @dc282466 長野中心部と須坂・中野で収受を徹底すれば取りこぼしは少ないと見ているのでしょうけど、昔からの駅員氏は国鉄ばりの対応なヒトも見受けられますし途中駅からの無札対応は、まあ、アレだったりしますね…(苦笑

posted at 10:47:54

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

ノーマイカーデーで道路が空き、快適にドライブできたと「実感」するのは、自動車利用を控えた人ではなく当日に自動車を利用した人であり、協力者がその効果を享受しにくいのが難点なんでしょうね。協力者に受益が薄く、また特定日以外は何の効果もない施策は、やはり長続きしないだろうなと…。

posted at 10:11:54

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

特定1日をノーマイカーデーとするヤツは、その日にガッツリと自動車交通を減らして渋滞や環境への影響軽減を顕著に見せ、ほら交通量を減らした方が快適でしょ?だからそういう都市計画や交通行動に移行しましょ?と説得するためのショック療法的な目的だったのかなぁ…と、長野の事例を見て思ってた。 twitter.com/kotonoha_s/sta

posted at 10:06:48

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

@iloha_train 長野〜須坂間の交通流動、昔は東和田交差点と屋島橋が終日渋滞ポイントとなっていて、バスも自動車も今より格段に所要時間が長く不安定だったので、長電の毎時4本+超早い特急1本というダイヤは、強い商品力があったのですよね(往復で千円超えでも速達性と安定運行でそれなりに価値があると)。

posted at 09:07:08

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

長野市の「さわやか日替わり通勤」は、公共交通への誘導策として参加宣言をした事業所従業員向けの特別回数券発売や自動車相乗りが難しい帰宅時のサポートとしての片道定期券の設定、バスでは路線途中停留所始発便を設定して着席可能性を高めたり、雨の日の増発運行などもあり、本気の対応でした。 pic.twitter.com/A6l2WM7K9R

posted at 08:43:29

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

さわやか日替わり通勤市民運動は、昭和50年代から実施している長野市の通勤交通多様化施策で、事業所やグループ単位で週のうち特定の曜日を「自動車一人乗り」以外の手段を使う日と決め、その代替手段として自家用車相乗りや公共交通利用を推進するというもの。これに合わせて様々な対応がありました。

posted at 08:37:13

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

長野市の「さわやか日替わり通勤」は、特定の1日で一斉実施した場合に、もし実効性があってバスや鉄道に利用者が集中したら運行がパンクしてしまう上に、他の曜日の道路交通緩和にほぼ役立たないことから、各自が転換日および手段を任意で決めて、行政や事業者がそれをサポートするという形態でした。 twitter.com/kotonoha_s/sta

posted at 08:29:41

11月23日

@kotonoha_s

せき のりかず@kotonoha_s

長電の「早さ」のアピールは須坂小布施エリアだけでなく長野市内でも積極的に行われ、これと昭和50年代当時の稠密なバス網を活かした「さわやか日替わり通勤市民運動」なども実施されていました。 pic.twitter.com/L6VGX4YIxw

posted at 08:27:39

このページの先頭へ