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2019年06月19日(水)4 tweetssource

2019年06月18日(火)2 tweetssource

6月18日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

@Kakeru_south うーん、そうなんですよね。授業でなにもかもやろうとするのに無理があるので、授業外での自主的な活動をうながすというのが、大学での基本方針だと思うのですが、最近は学生たち忙しいですからね……

posted at 16:50:00

2019年06月17日(月)1 tweetsource

6月17日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

私は今は特段の関係はないものの、立教大学に愛着を寄せる者として、このシンポジウムとプログラムの共催に疑問をもっています。カジノIRジャパンの社長を招き、カジノ管理学を教えるプログラムを共催するのは、「キリスト教に基づく真の人間教育を行う場」という建学の精神に合致するのでしょうか。

posted at 09:57:07

2019年06月16日(日)2 tweetssource

2019年06月14日(金)3 tweetssource

6月14日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

演習の授業、いい質問はたくさんでるのだけれど、話を深める時間が十分になく、授業後に同じ授業を担当している同僚と「こんな質問が出たんですよ」「ああ、それは…」みたいに1時間くらい話をして、教員間で理解度は深まるのだけれど、これ授業中にやらないとだめなんだよな。

posted at 15:16:18

2019年06月13日(木)9 tweetssource

6月13日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

今となっては研究日は貴重なので、会議が入ると(仕方ないとはいえ主観的に)とても痛い。会議はまだ月に1、2回しかないけど、これから増えていくのではとおびえている。

posted at 17:12:23

6月13日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

しかし、こんなの現実問題として可能なのかな。あらゆる大学での新規採用を1984年以後の生まれに限定するくらいすればできるのかもしれないけど……

posted at 10:55:33

6月13日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

本務教員数というのは、2013年度の時点で177,263人らしいので(www.mext.go.jp/component/b_me の表23)、この1割というと、1万7千人くらいになるのか。総数が変わらないとすると、この数だけ40歳以上の本務教員を増やし、おなじだけ40歳以上本務教員の数を減らせば目標は達成できるのかな。

posted at 10:51:12

6月13日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

25ページを見ると、2020年度までに40歳未満の本務教員割合3割以上を目指すのは、「研究大学」であり、大学全体(私立も含む)では、2020年度までに2013年度の水準から40歳未満本務教員の割合を1割増加させるとある。2013年度の割合が約25%なので、3割5分を目指すのか。www.mext.go.jp/component/b_me

posted at 10:40:21

2019年06月12日(水)3 tweetssource

2019年06月11日(火)6 tweetssource

6月11日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

祝・表象文化論学会賞受賞。いつのまにかさえぼうはとびきり立派な研究者になっていた。嬉しい。18年前最初に会った時、さえぼうは井の頭線で「表象文化論コースに進んでシェイクスピアを研究したいです」と宣言していた。そこからなんと大きな進歩…いや、むしろなにも進歩していない…ような(混乱)

posted at 14:31:51

6月11日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 doi.org/10.14992/00009

posted at 09:36:51

2019年06月10日(月)1 tweetsource

2019年06月08日(土)5 tweetssource

2019年06月07日(金)1 tweetsource

6月7日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

「幼児が話すことも散歩することも推理することもできず、その上に幾年間も自己意識を欠いたような生活をするからといって、誰も幼児を憐まない」 スピノザ

posted at 17:29:27

2019年06月06日(木)2 tweetssource

2019年06月05日(水)2 tweetssource

2019年06月04日(火)2 tweetssource

2019年06月03日(月)2 tweetssource

2019年06月02日(日)1 tweetsource

2019年06月01日(土)4 tweetssource

6月1日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

こういう事情を考えると、私には1524行目以下が今後ソフォクレスに遡る本文として復活する見込みはほぼないのではないかと思える。そこまでいかずとも、少なくともこれらの行を書き物で引きたくなったら、フィングラスの注を一読して、それでも引いてよいか熟考したほうがいい。

posted at 22:41:47

6月1日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

しかし、その標準的校訂版では4つの修正がわずか3行のうちに行われ、しかもそうして生み出されたギリシア語も、表現上大変疑わしいと、2018年の注釈書でフィングラスが指摘している。そして、フィングラスは削除した。

posted at 22:41:43

6月1日

@kunisakamoto

Kuni Sakamoto@kunisakamoto

『オイディプス王』の最後の1524行目以降は、ある人が幸せかどうかは死ぬまでは分からないという印象的な言葉があり、有名である。しかし、18世紀初頭から削除すべきではという意見がある。それでも現在の標準的な校訂版が削除していないため、ソフォクレスにまで遡るかのように今でもよく引かれる。

posted at 22:40:27

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