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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

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2020年02月18日(火)15 tweetssource

10時間前

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

続)アーネンエルベを創立したナチス親衛隊ハインリヒ・ヒムラーは十分すぎるほどぶっ飛んでるけど,ヒムラーと対立したアルフレート・ローゼンベルクはもっともっとキケンな思想の持ち主だった.あの時代のドイツを生き抜いた科学者たちがオモテにならない “ウラ歴史” の連続だったのもむべなるかな.

posted at 12:53:05

10時間前

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

[蒐書日誌]ミヒャエル・H・カーター[森貴史監訳|北原博・溝井裕一・横道誠・舩津景子・福永耕人訳]『SS先史遺産研究所アーネンエルベ:ナチスのアーリア帝国構想と狂気の学術』(2020年2月,ヒカルランド www.hikaruland.co.jp/products/detai )※寝読み本としてじわじわ読み進んでやっと第3章まで読了.

posted at 12:47:01

11時間前

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

[蒐書日誌]ティモシー・チルダーズ[宮部賢志監訳|芦屋雄高訳]『確率と哲学』(2020年1月,九夏社 kyukasha.jp/2019/12/25/%e7 )※さすがに北風が吹きすさぶ中を歩き読むわけにはいかないので,居室にこもってぬくぬく読み進む.フォン・ミーゼスの相対頻度解釈とポパーの傾向性解釈まで読了.良書.

posted at 12:20:49

2020年02月17日(月)15 tweetssource

2月17日

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

[欹耳袋]某兇悪ウィルスのせいで,今月末の2月28日(金)にエポカルでの開催が予定されていた〈第10回インベントリー研究会:AI・スマート農業のための病害虫基盤情報の活用〉 www.naro.affrc.go.jp/event/list/202 は開催中止になりました.関係者のみなさんには追って連絡があるでしょう.

posted at 20:38:44

2020年02月16日(日)25 tweetssource

2月16日

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

@Ohr_wurm 横倒しの文庫本は『河童の日本史』『伊藤野枝集』『白鯨(全3巻)』『日本未確認生物事典』『台湾総督府』『うまい日本酒をつくる人たち』ですね.その下の縦置きは森鷗外の『椋鳥通信(全3巻)』とかメイエやコセリウの言語学本か.時枝誠記の国語学本もチラ見できる.

posted at 17:45:27

2月16日

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

[蒐書日誌]読売新聞「2月23日(日曜)朝刊で紹介する予定の本」(2020年2月16日) www.yomiuri.co.jp/culture/book/r ※ワタクシの大評担当本: 岸由二『利己的遺伝子の小革命:1970-90年代 日本生態学事情』(2019年11月,八坂書房 yasakashobo.co.jp/books/detail.p ).包括適応度と社会生物学の “黒船” が来た.

posted at 06:35:05

2月16日

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

続)『土とワイン』書評の中では,ほぼ同時に出版された:ディヴィッド・バード[佐藤圭史・村松静枝・伊藤伸子訳]『イギリス王立化学会の化学者が教えるワイン学入門』(2019年12月,エクスナレッジ xknowledge-books.jp/ipscs-book/Boo )にも言及しています.二冊まとめてどーぞ.

posted at 06:28:24

2月16日

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MINAKA Nobuhiro『ビールの自然誌』出た!@leeswijzer

[蒐書日誌]読売新聞大評が紙面掲載されました:三中信宏「ワインづくりの地質学」(2020年2月16日) www.yomiuri.co.jp/culture/book/r ※書評本:アリス・ファイアリング,パスカリーヌ・ルペルティエ[小口高・鹿取みゆき(監修)|村松静枝訳]『土とワイン』(2019年12月,エクスナレッジ)

posted at 06:23:42

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