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碇本学@manaview

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2018年07月19日(木)9 tweetssource

8時間前

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昨日、町でばったり会った村山さんに試写ご招待してもらって、六本木ヒルズに『オーシャンズ8』を観にきたが、これはプレミアム上映会とかいうやつなんではないだろうか。 pic.twitter.com/Hj7s9ttRCX

posted at 18:17:13

11時間前

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「ゾンビ」的というか感染して広がるものはSNS的でもありゼロ年代初頭からいろんな作品が各ジャンルでヒットした。『亜人』『無限の住人』『あげくの果てのカノン』のような死ねない身体である者たちの物語は「若さ」≒「変わらない」に対することと「ゾンビ」的なもののカウンターだったのかも。

posted at 15:45:57

11時間前

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そして、それが当たり前になり「他者」ではなく「自分」の物語にしか興味がなくなる世界においての「メタ」な視線もこの『カメラを止めるな!』の現在性みたいなところを担保してるんだと思う。それがわかっていても誰も彼もできないわけで、だからこそ、この作品は広がっている。

posted at 15:10:49

11時間前

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周りの評価が高すぎて構えて観てしまった部分はあるけどおもしろさは間違いはない。『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の系譜なことに加えて、スマホが当たり前になりすぎて写真だけではなく動画を撮ることが一般的になってることがこの作品との親和性を高めているんだろうな、と。

posted at 15:10:08

11時間前

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『カメラを止めるな!』観てきました。昼間の回で満席、立ち見も20人近く。後半からは笑いが絶えなかったです。急遽とあることに悩まされているカメラマン谷口役の山口さんが満席御礼のご挨拶。
口コミでどんどん広がってヒットしているみたいですが納得。

posted at 15:09:17

2018年07月18日(水)9 tweetssource

7月18日

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@_maitakano 急にどうした!みたいな彼の自己陶酔型の語りはキャラクター的にもおもしろいですよね。これ毎回パターン化してほしいです!

posted at 23:10:29

7月18日

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『101回目のプロポーズ』と『高嶺の花』をおおざっぱに役割を重ねると、浅野ゆう子:石原さとみ、武田鉄矢:峯田和伸、田中律子:芳根京子、長谷川初範:三浦貴大、竹内力:千葉雄大、江口洋介:高橋ひかる&舘秀々輝みたいな感じかな。

posted at 23:04:40

7月18日

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@miyazakid 野島さんの脚本だとやっぱり演説から最後の語尾がこれって『未成年』で。小説だと『スヌスムムリクの恋人』も自己責任の演説っぽいセリフがあってさっきのシーンみたいな感じだったと思う。

posted at 22:56:20

7月18日

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@_maitakano でしょ、同じ人いた(笑)。演説っぽいセリフのあとに「〜しちまう」ってたぶん『未成年』でヒロもその言い回ししてた気がするんですよね。

posted at 22:54:20

2018年07月17日(火)1 tweetsource

2018年07月16日(月)2 tweetssource

7月16日

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これは「大介」フェアもしたことある西島大介さんの「ディエンビエンフー」もアニメ化する方向でお願いします! RT 五十嵐大介「海獣の子供」アニメ映画化、制作は「鉄コン筋クリート」のSTUDIO4℃ - コミックナタリー natalie.mu/comic/news/291

posted at 17:14:24

2018年07月15日(日)3 tweetssource

2018年07月14日(土)6 tweetssource

7月14日

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角張渉著『衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには』読了。ジャンルが違っても通じるとこもたくさんあるし、インディペンデントや大きな組織に属していない個人のやり方とか何度も頷く。レーベルがアーティストのいい流れやタイミングを作り出せるかみたいな話はどんなジャンルにも言える。 pic.twitter.com/BmW05TGrJ4

posted at 21:14:59

2018年07月13日(金)3 tweetssource

2018年07月12日(木)2 tweetssource

7月12日

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水道橋博士連載『藝人春秋Diary』vol.60「芸人の墓」師匠ビートたけしの北野家と博士さんの妻の実家・田村家にまつわる縁、弟子である水道橋博士と妻は出会う前から北野家を介して繋がっていた。日記に記された日々と出会う人たちが織り成す星座の記録。最終回おつかれさまでした。 pic.twitter.com/vAcYJiCu67

posted at 08:01:21

2018年07月11日(水)10 tweetssource

7月11日

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十年前に峯田和伸と星野源が民放の連ドラの主役になるって言ってた人がいたらそいつマジで預言者だろうな。

posted at 23:02:27

7月11日

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→女性はよく花に譬えられるけど、君はフラワーショップの奥で、非売品のショーケースに入れられている存在なんだ。誰もが欲しいと思っても、それは買える物じゃないと承知している。一応、聞いてはみるだろうがね」

posted at 22:37:48

7月11日

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「過度の美しさは男子には高い柵になる。実は意外とモテない。たいていダメモトで突っ込んでくるデリカシーのない男性に押し倒されて付き合ってしまう場合がほとんどだね。奇麗過ぎると、まともな男子は生身の存在だと思わずに、観賞用にするんだ。→

posted at 22:37:16

7月11日

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さっきのタイトル『高嶺の花』に通じる部分は小説『スヌスムムリクの恋人』にあったセリフにあったよなあと思って、ググったら昔ブログに書き写してた。

posted at 22:36:43

2018年07月10日(火)13 tweetssource

7月10日

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映画の試写観終わって渋谷から歩いて帰ってたら、浦谷さんとばったり会って、『いつも月夜に米の飯』の試写を観せてもらえることになった。内覧初号の一発目らしく関係者ばっかりのとこに一ミクロンも関係ないのに紛れて観ました。メルマ旬報チームなマッスル坂井さんも出演されてた! pic.twitter.com/DbGyfTTObM

posted at 19:34:03

7月10日

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復興五輪とか言ってたのはどこに?だし、日本各地で自然災害が起きているのにオリンピックする意味ないよ。被害にあった人たちの生活と起きうるかもしれない災害を防ぐためにお金使えばいい。オリンピックしなくても生活はできるけど、生活の基礎を疎かにしてまでオリンピックして儲かるの誰だろうね。

posted at 15:01:09

7月10日

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『ダウンレンジ』試写鑑賞。かつて渋谷にシアターNがあり、あそこでかかっていた作品が好きな人は好きだと思う。血が流れまくり人がどんどん死んでいくパニックやスプラッターものが好きな人は大好物。だが、今はそんなわかりやすい映画館がないとなるとどうするかって問題。

posted at 14:42:28

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