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@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

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2020年04月10日(金)16 tweetssource

11時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

「合意形成をしようというなら、このやり方は違うでしょう」

「聴きっぱなしか」

「コロナで各業界厳しくて、政府から助成や補償が欲しい時だ。そんな時にはっきり政府方針に反対するような意見が言える団体がいるわけがない」

議員らの説得は続いたが、
現時点でこう。
www.meti.go.jp/press/2020/04/

posted at 08:47:01

11時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

こんなことを、

「30年40年続く廃炉と一体と称して、なぜ急ぐのか?」

「せめて緊急事態宣言が終わる5月6日まで待てないのか。なぜ、今なのか?」

と諭すように、近藤昭一議員が尋ねていた。

本当にそうだ。

posted at 08:41:54

11時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

それが、

【2020年4月9日発表資料差し替え】東京から福島への出張は行わず、福島・東京間のTV会議による開催とします。

と変化。
だが、そういう問題じゃない。

こんなことで

posted at 08:38:45

11時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

1F汚染水処理について
4月13日に意見を伺ってやると、今なお、国に呼び出されているのは、

福島県商工会連合会、
ヨークベニマル、
福島県農業協同組合中央会、
いわき市、
双葉地方町村会

posted at 08:33:28

11時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

開催の強行は、あまりにひどいことなので、緊急事態宣言のさなか、議員会館に少数議員で経産省担当者を呼び、

・東京で緊急事態の最中に意見を聴く相手を呼びつけ
・東京から経産省が出向いて、東電は出席せず
・経産省が精査していない東電資料を掲げて説明はせず
・傍聴もできない
・中止すべきだと

posted at 08:26:02

11時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

おさらいするが、意見を聴く会は、
・汚染水処理について経産省は4月6日に開催
・緊急事態宣言が出たにもかかわらず2回目を13日に
・意見を聴く相手は全て経産省が選ぶ
・東電は説明も同席もせず、質疑もない
・経産省は東電資料に責任を持たない。
・コロナ対策を理由に傍聴はインターネットだけ。

posted at 08:20:25

2020年04月09日(木)17 tweetssource

23時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

・緊急事態宣言が出たにもかかわらず、汚染水処理について経産省は4月13日にも開催。
・意見を聴く相手は全て経産省が選ぶ。
・東電は説明も同席もしない。だから質疑もない。
・経産省は東電資料に責任を持たない。
・コロナ対策を理由に傍聴はインターネットだけ。

今日の会合でわかったこと。 twitter.com/masanoatsuko/s

posted at 20:36:00

23時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

4月6日の「意見聴取会では、福島県の内堀雅雄知事や県内自治体の首長も意見を述べた。首長からは問題解決のうえで国のリーダーシップを問う声や、村内で汚染土壌の再利用を受け入れたことを例に挙げて、「どこかで折り合いをつけなければならない」(菅野典雄・飯舘村村長)といった意見も出た。」
twitter.com/masanoatsuko/s

posted at 20:30:11

23時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

大切なことは、声をあげる人がいて、とりあげる代弁者が国会にいて、行政がその意見を反映することが、何においても、良きにつけ悪しきにつけあるということ。

公益のために働く議員を選出すること、それがとても大事であること。

posted at 20:15:43

23時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

あえて加えて呟くが、残念ながら、43歳女性の妊娠率はとてもとても低い。

延期される代わりに、助成の年齢条件が1歳上がって44歳で体外受精を受けたとしても、悲しい思いをする人の方が、我が子を授かって喜ぶことができる人より圧倒的に多い。手放しで喜ぶことなど誰もできないが、

posted at 20:13:08

23時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

午後の野党会合に出された回答は「検討します」というもの。

しかし、その会合が終わった直後に、その特例措置が発表。資料を持ってきた。

野党の指摘でこうした措置を取ったという形がそんなに嫌なのかなと脱力。

なお、

posted at 20:04:21

23時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

その質問趣旨は、治療延期となると、特定不妊治療の助成要件である年齢に対して、助成を受けられなくなることへの配慮だった。

結論として、今日、年齢制限を1歳あげるという特例措置が厚生労働省から出たのだが、

その特例措置の発表のタイミングが脱力するものだった。

posted at 20:00:28

23時間前

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

今日とても脱力したことの一つ。記事にあるように「「日本生殖医学会」はこのほど、妊婦への対応の難しさなどを理由にして、現場の医師に対して治療延期の検討を促す声明を出した」。これについて先日、衆議院厚生労働委員会で山川ゆり子議員が質問。そして、

学会声明の波紋 mainichi.jp/articles/20200

posted at 19:55:49

23時間前

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まさのあつこ@masanoatsuko

毎日、今日中に終わらせないと事態に間に合わない仕事に追われる万年緊急事態。時々、優先順序を間違えてエネルギー切れしてから気づく。身体を壊すわけにいかないのとこのところ何かと老母の世話に時間が取られるのとで精神的にくだびれる。

posted at 19:49:20

4月9日

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まさのあつこ@masanoatsuko

○ 住居を失うおそれのある生活困窮者等への支援の拡充
27億円

離職や廃業により住居を失った又は失うおそれがある場合に支給される住居確保給付金について、支給対象の見直しを行い、支援を拡充する。

など。

posted at 06:14:32

2020年04月08日(水)20 tweetssource

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

と。

官僚で自宅にパソコンを持っていない人がいるだろうか?

セキュリティ問題があるやもしれないが、優先順序違うんじゃないか?

posted at 20:56:34

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

新型コロナ対策の補正予算以外は、もう審議せず、国会は休会にして会期延長すればよいという声が囁かれている。

が、補正予算でも度肝を抜くものがあった。

休校ゆえのオンライン学習のPCや通信費の余裕がない世帯もあるのに、官庁は真っ先に、自分達のテレワークのための予算を億単位でつけている。

posted at 20:54:34

4月8日

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まさのあつこ@masanoatsuko

あるんですよ。
緊急事態宣言の最中。

ALPS処理水の処分方法や時期、必要な風評被害対策等に関する御意見について以下の公募要領・様式に沿って御提出ください。
(募集期間)2020年4月6日(月)~2020年5月15日(金) 
www.meti.go.jp/earthquake/nuc twitter.com/ursaminoralpha

posted at 20:09:46

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

・COVIT-19でオーバーシュートなんて言葉を使っている国を見かけない
・日本政府は日本ではそれを起きていないという

でも医療が逼迫しつつあると。
そして絞った検査数をあげてものを言う。

理解できない。

posted at 08:47:57

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

倍化時間 (2 倍になるまでの時間)は 4.0 日、感染経路の不明な患者数は 40.6%と なっている。」

一文を最後まで読んでいると、もう、何が言いたいのか、わからない。

posted at 08:28:30

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

続き)

医療供給体制がひっ迫し つつある地域が出てきており、医療供給体制の強化が喫緊の課題となって いると状況分析されていたところであるが、特に 3 月 16 日から 4 月 1 日 にかけて、報告された感染者数は 817 人から 2,299 人と急増し、

posted at 08:27:32

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

長文の霞ヶ関文学の典型

「国内の感染状況については、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 (以下「専門家会議」という。)の見解として、今のところ諸外国のような、 オーバーシュートは見られていないが、都市部を中心にクラスター感染が 次々と報告され、患者数が急増し、そうした中、 twitter.com/masanoatsuko/s

posted at 08:27:01

4月8日

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まさのあつこ@masanoatsuko

いけばいいのではないかと思います。

その上で私の考えを聞かれれば、トリチウムの半減期12.3年を念頭に入れた、陸上での長期保管が、困難はありますが最善ではないかと考えます。

posted at 08:12:31

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

経産省のように現在の法律の枠を、提案された選択肢の排除に使うのではなく、

元の地権者、利害関係者および国民全体で情報を共有して、最悪の状況のなかでも最善の選択肢は何かを見出し、必要な法改正もして、

posted at 08:08:28

4月8日

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まさのあつこ@masanoatsuko

より柔軟な意見が委員会外からも出ています。
・1F敷地内北側の土砂捨場の土砂を、地権者の了解を得て中間貯蔵施設に移して、長期保管場所を確保する。
・米国核関連施設で実績のあるモルタル固化して最終処分してはどうかなど。

中間貯蔵施設の敷地は既に9割が国有地になっています。

ですから、

posted at 08:02:17

4月8日

@masanoatsuko

まさのあつこ@masanoatsuko

ご覧になれている方は殆どいないと思いますが、経産省の委員会内ですら、
・敷地内に貯め続ける場所はある、
・敷地外はどうか、
・中間貯蔵施設はどうか
との案が出され、経産省がことごとく、できない理由を挙げ却下しています。
www.meti.go.jp/earthquake/nuc
さらに、 twitter.com/ursaminoralpha pic.twitter.com/sb2Sajt2lo

posted at 07:54:59

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