情報更新

last update 10/21 11:58

ツイート検索

 

@matsuikoji
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

Stats Twitter歴
3,732日(2009/08/03より)
ツイート数
17,131(4.5件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2019年10月21日(月)5 tweetssource

2019年10月20日(日)13 tweetssource

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

子ども科学電話相談の永田美絵先生。エンジンかけて流れるお声に一瞬新しいアナウンサーの方かと思いました。山田敦子アナとのコンビ、素敵ですね。元天文部員としてわくわくします。

posted at 10:29:49

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

@sgy01121 昔に比べるととても増えてます。今日の芸劇での学生席は2千円。都響もアンダー25は各席半額。N響のユースチケットも各席約4割引だしサントリーのP席ほかNHKホール三階前方などは1500円。正直今ならLSO以外のロンドンのオケよりは上かも知れない演奏が安価に聴けます。

posted at 07:41:12

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

若い方にとってはこの秋は好機です。おすすめはインバルかギルバートが振る都響、ブロムシュテット・N響(高いけど今週水木のソヒエフも)、ノットの東響。今日動ける人なら池袋でのテミルカーノフの読響(学生当日券は二千円)。まずは足を運んでみてほしい。今なら皆さんのバイト二時間分で何とかなる。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:16:46

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

最初の音楽会のセレクションは大切。私の場合、上京してちょうど三か月目にバーンスタインにめぐり逢い、そのまた三か月後なカラヤンを体験して、N響会員になった。そして今日まで、東京離れたときなど僅かな中断期間はあるし、時には文句言いながらもずっと会員。なんか生活の一部です。最初は大切。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:05:55

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

かつて我が師は諸君一月インスタントラーメンで我慢してもカラヤンベルリンフィルを聴けとのたもうた。私は、そのお金で、街のオケの定期会員になって、一年間通ってご覧と言いたい(街にプロオケのない皆さんにはすまないですが)。きっと音楽の喜び、街のオケを応援する愉しさを体験できると思います。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:01:06

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

今宵の南ア戦は私もとても楽しみで、昔日を知る一人として日本がここまで来たのは感無量です。音楽の世界でも最近日本のオケは本家の超一流オケのお株を奪うような演奏をすることが度々。相変わらず多くの方々はウィーン、ベルリンを聴いても街のオケを聴かれませんが、是非とも一度足を運んで下さい。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 06:57:33

10月20日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

今秋もベルリン、ウィーン、アムステルダムなど世界の音楽都市から超一流の楽団が来日します。私も、極く一部ですが、楽しみに伺います。ただそのコンサート一回分で、指揮者によっては世界の超一流に伍するオケの年間会員になれます。是非とも「わが街のオケ」を応援ください
www.sankei.com/smp/west/news/

posted at 06:10:00

2019年10月19日(土)10 tweetssource

10月19日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

昭和に育てられた私の吏道は平成改革どまりで令和の時代では新たな政官関係が必要だと痛感します。中公にはさわりを書かせて頂きましたが、質疑レクにせよ与党内調整にせよ官僚が身を粉して全て調整するモデルにもはや持続性がなくなっているのかも。次のモデルを若い人も交えて議論したいものです。 twitter.com/matsuikoji/sta pic.twitter.com/7vRbCOfDdi

posted at 10:33:48

10月19日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

私の中では将来のシェフ候補です。
今日の午後、神南に運べる方は是非。D席の左右出っ張りの席(3700円)で聴いてみてください。時間があって開演一時間前に行けるかたはE・自由席の前方押さえる手も。1700円。25歳以下ならユースチケット。今のN響は絶対聴きです。会員歴40年(中断あり)の私が断言します twitter.com/NHKSO_Tokyo/st

posted at 07:10:22

10月19日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

実名でも仮名でも私は中身でフォローしています。未フォローだけれど信頼する方がRTされるもので教わることが多いものもたくさん。消えてしまうと、もはや私からは連絡の術もない。また違うアカで意見交換出来ればと思います。生まれ変わりだと教えてください。信頼してください。

posted at 06:54:01

2019年10月18日(金)13 tweetssource

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

例えば、日本のオケにもう少し経済力があれば、アランとかファビオとかヤクブとかクシシュトフとかクラウスとかシェフにできたのではないでしょうか?後ろの三人など、発掘しても売れると持っていかれてしまう典型例。まぁギャラだけでなく舞台の大きさが原因なのだろうとは思いますが。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 22:14:10

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

ソヒエフN響のチャイコフスキー4番。特にあの2楽章は聴いたことのない新鮮な響き。プログラムの解説の文章が腑に落ちる(お返ししたので後で書きます)。

posted at 21:58:45

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

下記以外は楽団員の報酬とその芸術性の高さのアンバランスからして火の車と言っても過言でないと思います。将来の音楽人口の減少や中国や他のアジアのオケの台頭を考慮すると、指揮者争奪戦や団員の確保、練習環境などの面で、今の水準を維持できるか予断を許さないと思います。 twitter.com/12842987/statu

posted at 21:38:44

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

何事につけ優越的地位の濫用というのは良くないですね。ゼネコンでも大手キャリアでもGAFAでも。またそれとは異なりますが、厚労省の代表電話(交換)がとても使いにくくなってます。その背景をよく考えなければなりません。ある人曰く、官僚は限りなく全員お客様相談室担当と化しつつあるとか。

posted at 15:33:48

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

国会改革の一環で見直した方が良いと思います。各省に議会担当補佐官(議員・無報酬)を置いて、理事懇オブザーバーや野党ヒアリングなどはその補佐官が最低限の官僚を率いて出席する。政と官の仕切り線を与野党が合意して引かないと各省が機能不全になります。議運からでも与野党が動いて欲しいものです twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 15:03:58

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

我が国では審議をお願いする立場の内閣の一員が国会の運営に口を挟むとは何事かと批判されます。伝統的に与野党関係なくその立場。同じ議院内閣制でも英国とは異なります。かつて副大臣政務官の理事兼任案なども議論しましたが、内閣の議会運営不関与は日本の国会の特徴です。ただ、私はそこも(続く twitter.com/usaminoriya/st

posted at 14:49:17

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

先日サントリーで役所の先輩(卒業済み)のクラシックファンと休憩中にお話。ロンドン、ニューヨーク勤務経験者のマニアの方だが、LSOはやや上かも知れぬが在京主要楽団はロンドンの主要楽団より上と明言。NYPよりも良いと。私は最近外来オケは余り行かないが過去との比較では同意。

posted at 13:01:14

10月18日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

近年日本のオケは本当に充実していると思うが、台所事情は火の車。比較的安定しているN響、読響、都響、京響のいずれもゲネプロ以外はホール練習できず。ミューザ川崎という優れた本拠地で練習可能な東響の躍進は素晴らしいが、財政は厳しく、異演目公演数多く多忙を極める。 www.sankei.com/west/amp/19101

posted at 12:52:31

2019年10月17日(木)6 tweetssource

2019年10月16日(水)28 tweetssource

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

↓昔から実家がお世話になってきた津之喜さん @tunoki_nisiki に訊いてみたら、やはり最近とのこと。ひと塩振った鮭の切り身などを扱うお店とか、たくさんの乾物を取り揃えた銘店が店を閉めて、立ち食いの串ものを売る外部の店が増えて小町通り化、親戚の商店街理事長(枡悟宇津会長)も心配の由。 pic.twitter.com/viSddF2g6K

posted at 14:11:34

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

そして、次の用務地、烏丸錦に向かう。まぁ、水曜日だから錦を通るか、と入ったら大にぎわい。半分以上というか2/3は外国人観光客。いつからこんなに水曜営業が増えたのか、黒門市場みたいな立ち食いが増えたのか。とても市場では写真撮る雰囲気ではない。 pic.twitter.com/vSFU6ivnOQ

posted at 14:01:09

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

しかし、この四条地下通路の寂れ感が半端ない。朝9時でこの人通り。夜は治安の問題すらあります。ここの管理は四条繁栄会さんかな?(間違ってたらご指摘ください)
市に移して車を通して四条通りの渋滞緩和に役立てたいほど。 pic.twitter.com/XSZl1xtnlt

posted at 09:04:11

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

党派を超えて内容のある議員の質疑レクはとてもスリリングで勉強になる。僕は立場上30分刻みでレクからレクへの綱渡りで同時に問い起こしして割り振りもそのクレーム処理も全てやる役回りだったのでじっくり張り付けなかったけど、野党時代の石破さん中川秀直さんとか許せば二時間位レクしていたかった twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:45:23

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

志位さんの質疑レクはある程度は内容開示してくれるもののそこから先は将棋をさすような問答で、どこまで志位さんの質疑の全容を明らかにできるかの勝負。ある時期からは基本的にサシでの「のみレク」。志位さんに、君ウチから選挙に出ないかと誘われたけど思想が異なるので辞退。でも氏の能力は尊敬 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:33:29

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

院内(議事堂内のタコ部屋w)では帰宅は平均3時半とか肉体は泥のように疲れる日々だったが楽しかった。官邸での演説スピーチ作業は更に(各省合議も今思うと楽しかった)。ブラックの極致でもアドレナリンが出ると元気。だから今の心身疲労困憊の官僚達が気の毒でならない。誰がやりがいを奪っているのか? twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:26:03

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

僕は94年~96年の二年間で年間国会実働150日×一日平均10件としてざっと3000回ぐらい問取りしました。総理・官房長官のは原則全部私がレクを仕切る。そのプロセスは辛くも楽しかった。思想は全く異なるけど志位和夫氏のただならぬ能力を知るとか。石破茂氏と仲良くなるとか。残るのは良い思い出だけ。 twitter.com/matsuikoji/sta

posted at 07:14:48

10月16日

@matsuikoji

Koji Matsui 松井孝治@matsuikoji

業界用語で失礼しました。この場合は質疑者となる議員さんのところに官僚が出向いて、質疑の内容や出来れば問題意識なども含めてインタビューすることで、質問取りとも言います。それが終わったら問い起こし→割振り→答弁作成→総理・大臣等レクと続きます。後者のレクは答弁や更問いの内容の説明です twitter.com/time_engineer/

posted at 07:03:06

このページの先頭へ