情報更新

last update 08/21 17:16

ツイート検索

 

@matsunoyutaka
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

Stats Twitter歴
3,322日(2009/07/18より)
ツイート数
15,737(4.7件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2018年07月18日(水)1 tweetsource

2018年07月15日(日)7 tweetssource

2018年07月11日(水)1 tweetsource

2018年07月09日(月)1 tweetsource

7月9日

@K_Onishi

熊本市長 大西一史@K_Onishi

熊本地震の際全国から物資が大量に届き本当に有難い反面、発災直後のマンパワー不足で物資のハンドリングで大混乱。恐らく今現地はそういう状況にあると考えられます。物資の洪水を防ぐためにも言いにくい事ですが個人の方々の支援は今は物資より義援金など金銭的な支援が一番良い方法だと思います。 pic.twitter.com/2vW6eeYTsl

Retweeted by 松野豊

retweeted at 08:12:44

2018年07月08日(日)2 tweetssource

2018年07月07日(土)1 tweetsource

2018年06月09日(土)1 tweetsource

2018年06月03日(日)1 tweetsource

2018年05月15日(火)1 tweetsource

2018年05月13日(日)1 tweetsource

2018年05月11日(金)2 tweetssource

5月11日

@i_am_HINA

HINA(hinatube)@i_am_HINA

ずーっとフォローしてくれてる皆さん
最近フォローして下さった皆さん

ありがとうございます(ㅅ´³`)

あのね、YouTubeがね、
5万人いきそうなんです。

㊗️5万人の際は、皆さんに
感謝の形をお届け作戦実行中です。

それから今日はリプ返しの夜します♪ pic.twitter.com/GlImu6v1Pl

Retweeted by 松野豊

retweeted at 15:43:23

2018年05月04日(金)1 tweetsource

2018年04月04日(水)1 tweetsource

4月4日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

今朝は13版24面第2千葉面に、カラー紙面で!明日は東京版に明後日は神奈川、埼玉版に掲載される予定です。RT: 東北、四国、北陸甲信越、四国、群馬、栃木の地域面に記事が掲載されました。RT: 明日の朝日新聞朝刊にプロデューサー草ヶ谷大輔氏のインタビュー記事が掲載されます。#民衆の敵

posted at 06:40:48

2018年04月03日(火)1 tweetsource

4月3日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

首都圏版は衆議院資産公開で記事が飛びましたが、東北、四国、北陸甲信越、四国、群馬、栃木の地域面に記事が掲載されました。RT @matsunoyutaka: 明日の朝日新聞朝刊(地方版の全国展開の企画記事)にフジテレビ月9ドラマ「民衆の敵」のプロデューサー草ヶ谷大輔氏のインタビュー記事が掲載されます。

posted at 12:31:38

2018年04月02日(月)1 tweetsource

4月2日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

明日の朝日新聞朝刊(地方版の全国展開の企画記事)にフジテレビ月9ドラマ「民衆の敵」のプロデューサー草ヶ谷大輔氏のインタビュー記事が掲載されます。私のコメントも、ほんのちょっとだけ掲載されるようなのでCheck it out!

posted at 21:32:23

2018年01月30日(火)2 tweetssource

2018年01月22日(月)2 tweetssource

2018年01月01日(月)1 tweetsource

2017年12月27日(水)1 tweetsource

2017年12月26日(火)1 tweetsource

12月26日

@minshuuno_teki

【公式】民衆の敵@minshuuno_teki

皆さん最後までありがとうございました😊✨いかがでしたか?
最後は #篠原涼子 さんのオールアップ‼️議場の長いシーンが最後の撮影でした😄これは撮影中スタッフがグッと来てしまったシーンの1つです✨この番組が少しでも何かのきっかけになれたら…🙏
#民衆の敵 #ありがとう #思い出写真まだ続く pic.twitter.com/hApgOA0ksb

Retweeted by 松野豊

retweeted at 08:17:28

2017年12月25日(月)8 tweetssource

12月25日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

ドラマのタイトルだけで判断して「民衆の敵=政治家(地方議員)」と勘違いしている方々がいましたが「私たちひとりひとりの無関心!それこそが、民衆の敵です」あぁーやっと言えた。スカッとしたー(笑) #民衆の敵

posted at 22:04:16

12月25日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

議場にホワイトボードや模造紙も。これぞリアルに英国や米国をはじめ、世界の政治現場で模索されている新次元の民主主義(オープンデータ→オープンガバナンス→デジタルガバメント)の真骨頂! #民衆の敵

posted at 21:59:30

12月25日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

清も濁も併せ呑むことができるのが政治家の器量。答えは、ひとつじゃない!正義は、それぞれの立ち位置によって変わる。民主主義は民が主役=主権在民 #民衆の敵

posted at 21:38:47

12月25日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

清濁併せ呑む政治、感情と理性の政治。「民衆の敵」は一体誰なのか?その敵にはどのように立ち向かえば良いのか?今夜で 、すべてが明らかになります。6月半ばに監修の依頼があり、あっという間の半年間でした。特に地方議員仲間からは多くの激励をもらいました。ありがとうございました。 #民衆の敵

posted at 19:33:57

2017年12月13日(水)1 tweetsource

2017年12月09日(土)1 tweetsource

2017年12月04日(月)1 tweetsource

2017年11月27日(月)7 tweetssource

11月27日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

@kumagai_chiba 熊谷 俊人 市長。本当にありがとうございました😊近い将来、この国を担うことになるゼミ生たちにとっても、とても刺激的になったと思います。私も熊谷市長と出会って以来、初めて聴くお話も多く、楽しかったです😉

posted at 18:42:09

11月27日

@kumagai_chiba

熊谷俊人(千葉市長)@kumagai_chiba

先ほど東大の法学部の「政治とマスメディア」講義でゲストとして参加して学生の皆さんと意見交換。鋭い質問も多く、私も刺激を受けました。
今日放映の『民衆の敵』の監修をされている松野豊・元流山市議も同席。今日は佐藤智子が市長選に出ますね。選挙カーは私が使ったガラス張りカーかも。 pic.twitter.com/Xb3pciqVly

Retweeted by 松野豊

retweeted at 18:41:26

11月27日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

本日も東大法学部ゼミ「政治とマスメディア」ゲスト講師は熊谷俊人市長!ドラマ「民衆の敵」〜世の中、おかしくないですか⁈〜 はフィクションであり、実在の人物・団体・地名等とは関係ありませんが、ドラマは主に千葉市でロケをし、熊谷市長も市議を1期経験後に市長に就任されました。 #民衆の敵 pic.twitter.com/gJ7ncBZJyx

posted at 15:31:40

11月27日

@K_Onishi

熊本市長 大西一史@K_Onishi

議場の赤ちゃん連れについて、議会のルールについては執行機関側の長として発言は控えますが、この件を単なるパフォーマンスとしないためにも、子育てと仕事を両立する事がとても大変で困難な環境が沢山ある事を広く社会問題として捉え、一つ一つの改善策を議論する事が政治の仕事だと私は思います。

Retweeted by 松野豊

retweeted at 02:33:07

2017年11月23日(木)4 tweetssource

11月23日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

議会は合議制の議事機関なので、多少時間はかかっても議会内での対話により丁寧に合意形成を積み重ねていかなければならない。ご自身のご主張を通したいがために、本会議の開始を結果的に40分も遅らせることは議会人として好ましい行為ではない。

posted at 11:17:28

11月23日

@matsunoyutaka

松野豊@matsunoyutaka

記事本文を読むと本会議場にお子さんを連れて入ることで「意図的に強行突破をして一石を投じよう!」と考えたことが想像できる。このやり方は議会の中では禁じ手。何故なら即効性はあるが長続きしないから。

posted at 11:17:17

このページの先頭へ