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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

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2019年04月20日(土)2 tweetssource

4月20日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

『スーパーサンズ2』読了。ティーン・タイタンズにワールズ・ファイネストが花を添えるも、本作はスーパーボーイとロビンの物語だ。過度にぶつからず、決して馴れあわず。得意分野が重ならないから、行動を共にしてもそれぞれに活躍の場面がある。相変わらず、ホルヘ・ヒメネスのアートが好いねぇ。

posted at 22:49:48

2019年04月19日(金)2 tweetssource

4月19日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

さっそく観たぜ、「シャザム!」。スーパーヒーローのオリジンであり、少年の「帰宅」を描いた物語。真にヒーローたる献身・自己犠牲の理由はこの場合ただ一つ、「家族だから」。構成員の多様性はともかく、そこは変わらない。クライマックス、常命における世界最強家族の活躍に胸が躍る!

posted at 11:55:30

2019年04月18日(木)2 tweetssource

4月18日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

遅ればせながら「スパイダーマン:スパイダーバース」をようやく観た。吹替だったけど、文句なしのキャスティング。ドタバタもシリアスも展開もアクションも、アニメーションの醍醐味を堪能させてくれる一級品。いやはや脱帽。大満足だよ。

posted at 23:09:09

2019年04月16日(火)1 tweetsource

4月16日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

浦沢直樹『あさドラ!』1巻読了。生命力。小六女子も名古屋弁も大自然の猛威も、人々の復興への姿勢も、すべて力強い。たくましい。笑って怒って泣いて、これら感情の表出がとても共感できる。感情を揺れ動かす装置としての「物語」。さすがは浦沢直樹だ。極上のストーリーテリング!

posted at 15:17:45

2019年04月15日(月)1 tweetsource

2019年04月06日(土)2 tweetssource

2019年04月04日(木)1 tweetsource

4月4日

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古舘春一『ハイキュー!!』37巻読了。烏野高校と音駒高校。この二校の男子バレーボール部には、世代を越えて受け継がれる因縁がある。否、彼らのそれは絆だ。「ゴミ捨て場の決戦」と銘打たれた約束は、今、叶えられた。万感の想いをこめて彼らの青春を見守る。やはりサイコーだぜ、ハイキュー!!

posted at 21:00:48

2019年03月30日(土)1 tweetsource

3月30日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

原作:田中芳樹/漫画:伊藤勢『天竺熱風録』5巻読了。外交の敗北、戦争。外交官として掲げる理想と飲み込まざるをえない現実。死屍累々の光景を前に、いつまでも無念に沈んでいるわけにはゆかない。用兵の巧みで少数が多数を圧倒するところなどは、さすがは田中芳樹印である。

posted at 23:27:18

2019年03月29日(金)1 tweetsource

3月29日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

『ブルーロック』3巻読了。エゴイズム。これが本作のキーワードだ。唯一無二の武器とそれによって培われた理想。「自分が自分として在るため」の譲れない想い。だから、プレーで示してゆくしかないのだけれど。結果は重要。結果を伴わせるほどの勝ち筋をチームに浸透させればよいのだ、つまり。

posted at 07:37:34

2019年03月28日(木)2 tweetssource

3月28日

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馬場康誌『ライドンキング』1巻読了。異世界へと迷い込んだは武闘派大統領。マレビトとして世界に変革を齎すのかどうかはさておき、個人的欲求のままに行動する。それが世直しにつながりそうな気配。主人公の王道に対して覇道を行くキャラクターがいて、ちょっと変わった貴種流離譚というところか。

posted at 06:38:33

3月28日

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東裏友希『しいちゃん、あのね』4巻読了。下ネタとエロネタのバランスが絶妙な本作。数は少ないけれど配置とインパクトだろうか、エロ度数がかなり高く感じられる一巻。これはどうして? 春だから? とにもかくにも次が最終巻ということで、愛すべきキャラクター達との別れが既にして寂しい……。

posted at 06:12:19

2019年03月23日(土)1 tweetsource

3月23日

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田村由美『ミステリと言う勿れ』4巻読了。広島編、一応は決着。とはいえ、これだけしっかり絡んだ・構築した人間関係を易々と手放すとは思えない。いずれ再訪するでしょ、広島。会話や独白でもって謎解きが終始する、本作の妙味が愉しいエピソードが三つ続く。短編から中編が主戦場かな、整クンは。

posted at 21:21:17

2019年03月22日(金)1 tweetsource

3月22日

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いつまで経っても「どっちがどっちだった?!」と混乱してしまうのが、「多田由美と田村由美」問題。たぶん頭の中で同じ引き出しに入っている(ずいぶんと雑な分類だな、オイ)。

posted at 17:46:47

2019年03月21日(木)4 tweetssource

3月21日

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内藤泰弘『血界戦線 Back 2 Back』6巻読了。毛色の違う二つの事件。どちらも「ヘルサレムズ・ロット」と「ライブラ」の厚み・奥深さといったものの傍証となる内容。読者の持つ、作品世界への理解と愛着を深める良エピソード。今後に大破壊が控えているのでは、とあらぬ期待をしてしまう!

posted at 19:53:49

3月21日

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羅川真里茂『ましろのおと』22巻読了。父娘二人きりの家庭で、父親が倒れる。中学生の娘はどうする、どうなる? 巻を通してネガティブ展開が続き、しかし暗雲を払うのはやはり三味線の調べ。負の感情にかぎらないけれど、ひとり抱えてはゆけないものを、音楽の力で昇華する。涙は残滓だ。蛹の欠片。

posted at 16:22:48

3月21日

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田辺イエロウ『BIRDMEN』14巻読了。変化の広場で遊べるのは子供だけ。参加制限はあるが、それは資格とかルールとかいうものとは別のハナシ。単純に間に合わないというだけ。変えやすくなるよう予め壊しておくのが大人の役割とばかりに、社会に楔を打つ。目印だから派手に行こう!

posted at 15:51:53

3月21日

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『ニンジャバットマン』上巻読了。久正人の陰影くっきりのアートスタイルで描かれる「ニンジャバットマン」。映画では疑問符の残る、テンポの良さに隠れてなおざりになっていた点。そして添え物程度だったロビンズの扱い。これらを改善といえるレベルまで変更しているのが好ましい。下巻が待ち遠しい。

posted at 13:17:12

2019年03月20日(水)1 tweetsource

3月20日

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「キャプテン・マーベル」を観た。社会が、イヤ、目の前のアンタが何をどう言おうと、ワタシはワタシを生きるのよ! イヤなものはイヤだし、好きなものは好きだし、諦めたくないことは絶対に諦めない。何か文句あんの? 屈服知らずのキャロル・ダンバースは、希望の炎を全身に纏い、空を駆ける。

posted at 23:01:39

2019年03月17日(日)1 tweetsource

2019年03月16日(土)1 tweetsource

3月16日

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平野耕太『ドリフターズ』6巻読了。圧倒的物量を誇る黒王軍に善戦するも、友軍の寝返りを食らって、また廃棄物の異能を用いた同時多発的な攻撃によって、ついには潰走の憂き目に遭う。殿を務めるは総大将、島津豊久。戦場の空高く響きわたるズンドコ節こと海軍小唄。反撃の徴となるか? 燃えるねェ!

posted at 18:59:02

2019年03月15日(金)6 tweetssource

3月15日

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ようやく「アクアマン」を観た。盛り沢山の内容だがよく纏まっている。散漫な印象はない。題材だけに海中・海底の景色ばかりで変わりばえしない映像に終始するかと思いきや、旅につぐ旅、あるいは転戦また転戦で、飽きさせない工夫が憎い。

posted at 23:43:14

3月15日

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賀来ゆうじ『地獄楽』5巻読了。さしずめ敵幹部といったところの天仙を倒した。そこに陰陽五行の相生と相克が浮かび上がる。微かながらも道筋が見えたと思ったところで、一方では見えなくなったものもあって。秩序の統べる時は遠く、混沌は群をなして島へと近付く。予定調和は本作に必要ない。

posted at 18:44:16

3月15日

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『バットマン:リル・ゴッサム』1巻読了。ゴッサム界隈がやたらにカワイイ! 最強だの最狂だの最凶だのが、本来の悪徳をかなり薄めて、むしろ人畜無害にはしゃぎまわる、この光景。ヒーローとヴィランが共存するアメコミ世界を象徴するかのよう。ダスティン・グエンの魔法に魅せられたよ。

posted at 10:24:57

3月15日

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星野泰視『宗桂~飛翔の譜~』1巻読了。一話完結のエピソードは、あたかも水戸黄門か暴れん坊将軍かといったところで、時代劇漫画に相応しい。ふだんの昼行灯ぶりが真剣勝負の場で豹変するところも、時代劇ドラマで見知ったキャラクターと重なって、やはり好感。今後は股旅展開を期待できそうだね。

posted at 08:51:52

3月15日

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イイヅカケイタ『AKECHI』1巻読了。作者は「漫画」が巧いとは言えない。端的に言うと「読みにくい」。ページ数など、いろいろと制約はあるのだろう。そのなかで仕上げるのがプロフェッショナルだ。作品でのみ評価される。そこに新人も大御所もない。

posted at 07:28:41

3月15日

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石塚真一『BLUE GIANT SUPREME』7巻読了。小さな街の小さなステージ。名もないバンドの全身全霊。美しいその姿。アーティストと聴衆の幸せな関係。ホルスト・ジャズ・フェスティバルでの成功は「NUMBER FIVE」を次の段階へと押し上げる。そして化学反応を齎す出会いが。

posted at 07:17:56

2019年03月14日(木)1 tweetsource

3月14日

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「THE GUILTY」を観た。人は。皆がミンナ自分の世界に生きている。助けを請う女の真実。彼女を「閉じ込めよう」とする男の真実。固定観念と偏見は「自分の世界」を生きやすくするかもしれないが、意思の疎通を阻害する。心を開いて自分をさらすことは難しいが、でも容易くすることに繋がる。

posted at 23:57:01

2019年03月01日(金)1 tweetsource

2019年02月24日(日)1 tweetsource

2019年02月23日(土)1 tweetsource

2019年02月12日(火)1 tweetsource

2月12日

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Boichi『ORIGIN』9巻読了。オリジン、怒る。卵生ではなく胎生でもなく、強く生まれて時に応じて自我に目覚めて感情を得る。新種なり。さて、次が最終巻か。見開き予告から、てんで見当違いかもしれないけれど「デビルマン」を想起してしまったよ。なぜだろう?

posted at 22:50:09

2019年02月05日(火)3 tweetssource

2月5日

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『バットマン:アイ・アム・ベイン』読了。お姫様を監禁した魔王に単身挑む勇者の図。勇者の行く手を阻むはゴッサム有数の狂人たち。バットマンとベインがその立ち位置を逆転させる興趣。理不尽な暴力により母親を喪った二人は、幼い頃から力に傾倒していった。背骨を共有する、背中合わせの間柄だ。

posted at 05:21:11

2月5日

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キャラクターの体の動きと心の動きがともに読み取れるってことに関して言うと、いま追ってる作品じゃ「ハイキュー!!」が断然トップ。前フリと「ハイ、ここ注目!」との注意喚起が丁寧でソツがない。伏線と回収の手続きが、それがたとえ面倒な作業であっても手抜きがないのだ。

posted at 02:54:26

2月5日

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堀越耕平『僕のヒーローアカデミア』22巻読了。作者の「カッコイイ絵を描きたい」という想いが仇となることがある。B組メンバーに活躍の場を与える展開で、見せ場と展開とボリュームがうまく調整できないでいるようだ。キャラクターへの愛と読者への献身。バランスをとるのはホント難しいンだね。

posted at 01:17:53

2019年02月04日(月)1 tweetsource

2月4日

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古館春一『ハイキュー!!』36巻読了。烏野と音駒。因縁の対決。しかし関係は悪くない。むしろ傍から見ても好ましい。先輩と後輩、同年代の持つ縦と横の繋がり。思いきり敵にまわれる間柄。つくづく思う、コイツらが好きだ。熱戦に感応して青春の熾火が胸にともる。無性に泣きたくなる。ありがとう。

posted at 23:44:34

2019年02月02日(土)1 tweetsource

2月2日

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『鍵のかかった部屋 5つの密室』読了。針と糸で作る密室。当世、この陳腐な機械トリックを真正面から取り上げるミステリ作品は無いだろう。前世紀の遺物だ。そんなトリックをどう味わわせるか、そこがミステリ料理人の腕の見せ所だ。こういう競作は面白いし、同じ趣向の競作集をもっと読みたい。

posted at 11:44:58

2019年01月28日(月)2 tweetssource

1月28日

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サテヒデオ@積読の雫@mescalinedrive

「ミスター・ガラス」を観た。精緻きわめる犯罪の立案実行者は芸術家であり、探偵は批評家にすぎない。本作の主人公は正しくイライジャである。己と己が芸術作品に対する悪意ある意味付けは赦さない。19年の長きにわたり韜晦を続けた信念と理知の男が、稀代の大悪党が、ここまで胸を熱くさせるかよ!

posted at 23:02:53

2019年01月24日(木)1 tweetsource

1月24日

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『ジョーカー:ラスト・ラフ』読了。本作によって「ジョーカー」の持つ、キャラクターとしての潜在的な強さを思い知る。「ジョーカー」としての記号を備えるだけで誰もがジョーカー化する。この汎用性の高さよ! そして結末の皮肉。監視と窃視は紙一重。観客から隔離された道化師が雌伏の時代に入る。

posted at 06:18:27

2019年01月23日(水)1 tweetsource

1月23日

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『バットマン・メタル:ライジング』読了。転んでしまったブルース・ウェイン達。理想と現実の狭間で、己を立ち行かせるために毒杯を飲み干した敗残者。怒濤の勢いで為される自己紹介。彼らの敗北は、己の裡の闘争から逃げ出してしまった時点で決定した。抗い続ける点に十字軍騎士の矜持があるのだ。

posted at 19:39:30

2019年01月21日(月)1 tweetsource

1月21日

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白浜鴎『とんがり帽子のアトリエ』4巻読了。試験の難易度と試練の大きさは先へ進むにつれて増してゆく。過去の過ちを繰り返さないことと過去を振り返らないことは等号で結ばれない。ヒステリックな教条主義と狂熱の理想主義。棄て去るのも取り戻すのも子どもたちには関係ない。今を懸命に生きるだけ。

posted at 17:05:53

2019年01月18日(金)2 tweetssource

1月18日

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藤田和日郎『双亡亭壊すべし』11巻読了。各々てんでバラバラに動いていた集団が、ひとりの無力な男の願いを叶えるために、一丸となって死地へと向かう。さあ、邪魔者は排除した。今度はチームとして戦いに臨む。明日へ希望を繋ぐため、脅威の前にして自己犠牲を厭わない。それは英雄の行為だ。

posted at 13:29:37

1月18日

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原作:金城宗幸×漫画:ノ村優介『ブルーロック』2巻読了。当たり前に在る物を、その事を、改めて捉え直す。自分が何者であるかということを、日本人であることの国民性をも織り込んで、まず規定してみる。自己を確立できれば他者との相対化ができるようになる。自分の裡に武器を見出せ、少年よ!

posted at 01:48:07

2019年01月17日(木)1 tweetsource

1月17日

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『里山奇談 めぐりゆく物語』読了。電車に揺られながら毎日数編ずつ読み継いできた一冊。鉄道は越境に対する無自覚にして強烈な意志であり、地下鉄ともなれば現在から過去への無作法な侵犯にほかならない。それとは意識せずに易々と踏み越える他者との境界。つまりはボーッと生きてますということ。

posted at 20:04:04

2019年01月08日(火)1 tweetsource

1月8日

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『バットマン・メタル』読了。歴戦の英雄の強さは疑いようもなく、その対抗馬としての竜をどう設定するか。残虐、狡猾、獰猛。既出の災厄では脅威となっても絶望までは誘えまい。だから世界観を拡張する。「面白い!」を探って行く、果てのない旅路の里程標が本作だ。バットマンの可憐なお姫様ぶりよ!

posted at 21:08:40

2019年01月07日(月)1 tweetsource

1月7日

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『バットマン・メタル:プレリュード』読了。「なにやら壮大な物語が始まった?」との期待感をかきたてられる内容。とはいえ、降って沸いたような浪漫に胸躍るとまではゆかない。風呂敷がどこまで広げられるのか、それがどのようにきれいに畳まれるか。でもって諸々「クライシス」、読まなきゃね。

posted at 01:03:03

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