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Golden Daze & Purple Nites@metalside

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2020年07月05日(日)12 tweetssource

3時間前

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Chad Mitchell - Chad
シンフォニックな編曲でのハル・ブレインの凄絶なドラミングはリチャード・ハリスMacArthur Parkで証明済み、というかこれは同じ年だろうに。それなのに、ミックスはハルがほとんど聞こえないほどで、退屈なヴォーカルを前に出している。ベンチがアホだと野球にならない。 pic.twitter.com/ND28EDDZmY

posted at 13:14:42

3時間前

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Chad Mitchell - Chad
方向性としてはティム・バックリーの初期、チャド&ジェレミーの末期というあたりで、シンフォニックなサウンド。編曲&指揮はショーティー・ロジャーズ。普段とは違い、管だけでなく、弦もロジャーズが譜を書いたらしい。 pic.twitter.com/Okk8LBdHO6

posted at 13:09:43

3時間前

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Chad Mitchell - Chad
何の根拠もないのに、漠然とチャド・ミッチェルはNYの人と思い込んでいた。オープナーで素晴らしいチューニングのタムタムが聴こえ、うへえ、NYにこんなすごいドラマーがいたっけ、と驚き、すぐにベースが入ってきたら露骨にオズボーン、じゃあ、ドラムはハルじゃないかwww pic.twitter.com/WP6tzItLSD

posted at 13:06:16

15時間前

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小学校の時、亡父の所属するクラブの会合が新宿厚生年金であり、アトラクションで高英男が唄った。あの時はこっちはまだ八、九歳、どういう人なのかさっぱり知らなかったが、あとで、上手いじゃん、あの時、もうちょっと音楽がわかっていればなあ、と後悔した。 pic.twitter.com/SlHCSHvK6R

posted at 00:58:04

16時間前

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Jacques Tati - Jour De Fête / Les Vacances De M. Hulot / Mon Oncle
OSTではないトラックの典型は高英男唄う『ぼくの伯父さん』の主題歌。日本語が出てきたときはギョッとしたが、こういう文脈で、言葉の意味を放念して音だけを聴くと、まったく違和感なく、むしろ傑出したパフォーマンスと感じた。 pic.twitter.com/eFi2Oaeg6p

posted at 00:52:14

16時間前

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Jacques Tati - Jour De Fête / Les Vacances De M. Hulot / Mon Oncle
ジャック・タチの三本の映画に関連する音楽集。OSTではないものもいくつか入っている。おおむね、フランス風ラウンジといった趣のサウンドで、加齢のおかげで、違和感なく、楽しめたw pic.twitter.com/YWELZ4ZQLB

posted at 00:47:03

16時間前

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MJQ - Beginnings
近年、少しずつ新東宝時代の石井輝男を見ていて、ライン・シリーズでもMJQの初期のような音楽に出くわした。「セクシー・ライン」だったか、平岡精二クインテットがスコアをやっていて、石井輝男は日活で裕次郎を撮りたかったんだろうなと、いらんお節介の想像した。 pic.twitter.com/DDpCUSzbFy

posted at 00:36:49

16時間前

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MJQ - Beginnings
その懐かしさは子供のころに聴いた音からくるもので、60年代前半のテレビや映画ではよくこういう音が使われていた。たとえば日活アクション、たとえば朝のワイドショウw 平岡精二のバンドがレギュラーで出ていて、こういう音楽をやっていた。MJQの影響力は絶大だったということだ。 pic.twitter.com/QqgiCWGklB

posted at 00:31:17

16時間前

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70年か71年、日比谷で見たゲーリー・バートンのドラムはロイ・ヘインズ、ベースはスティーヴ・スワロウで、スワロウはアップライトとエレクトリックを半々ぐらいで使っていた。あれが端境期だった。その後、スワロウのアップライトは聴いたことがなく、好きなプレイヤーではなくなった。 pic.twitter.com/ttR4z0BlzF

posted at 00:18:35

16時間前

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そもそも4ビートが平気でフェンダー・ベースを使うようになって、もうジャズ・コンボなんていうのは雲散霧消し、出している音は出来損ないのロック・バンドになってしまった。4ビートのグルーヴはドラムではなく、ベースがつくっているのだが、そのベースはフェンダーではなく、アップライトだった。

posted at 00:06:51

16時間前

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昔はライヴで音のバランスをとるのは困難で、ビッグバンドのライヴではアップライト・ベースの音をバランスよくミックスするのが難しかったからだろう、バディー・リッチが60年代以降、フェンダー・ベースに替えてしまったのは、いま聴くとただただ索然とする。 pic.twitter.com/FyPO7SMuY0

posted at 00:02:45

2020年07月04日(土)3 tweetssource

17時間前

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Percy Mayfield - His Tangerine & Atlantic Sides
前半と後半の差はなにかといえば、サウンド。前半はオーセンティックなビッグバンド・サウンド、しかも、ベースがアップライト。このタイプはよほどのことがないかぎり、楽しめることになっている。 pic.twitter.com/NcMa6hbvF7

posted at 23:52:33

2020年07月02日(木)20 tweetssource

7月2日

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ハリウッドっていうのは、ほうっておくと、そこらの山にレモンやオレンジが自生しちゃうってえほどの、ごくごく気安い土地柄なので、竜舌蘭なんか、花壇のパンジーかベゴニアのように気楽に咲くに違いない。

posted at 16:52:06

7月2日

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このあいだ、ローレル・キャニオン物語を見ていたら、ハリウッドの市街を見下ろすショットの脇に、しっかり開花した竜舌蘭が見え、ほらな、公園の躑躅みたいにごくカジュアルな様態でなにげないショットに混じり込んじゃうわけよ。これが半世紀に一度の稀な機会なはずがねーだろーよ、だった。

posted at 16:48:29

7月2日

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だがしかし、半世紀に一度の稀な機会というのは翌年、大誤解と判明した。またまたロング・ウォークの折、たまにはあの岩場を通ろうと海辺へ降り、前年の竜舌蘭を見たら、また花を咲かせていた。なーにが五十年蘭だ、毎年咲くじゃねーか、と大笑い。

posted at 16:44:18

7月2日

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それから十年以上たって、ロング・ウォークの折、葉山の海辺の岩場を乗り越えようと手をかけたら、目の前に竜舌蘭があり、見上げたら、高々と花芽を伸ばし、数株が開花していて、こりゃたまげた、半世紀に一度の現象に遭遇かよ、で御座った。

posted at 16:40:52

7月2日

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竜舌蘭は五十年蘭という別名があるくらいで、何十年も咲かないとされる。二十年ほど前、浜離宮の竜舌蘭が植えてから七十年たって突如、花芽を伸ばしだしたというので、開花まで毎週末通ったことがあった。

posted at 16:38:08

7月2日

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まあ、使っていない言葉は忘れるもので(i.e.昔の野球選手)、植物の名前と云うのはしばしば年一回、花期にしか使わず、これまた忘れがち、たまさかの失念をもって老化と云うのは即断が過ぎる、と自分を弁護ww

posted at 16:31:08

7月2日

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昨日、書こうとしたら、直前までわかっていた植物の名前が忽然と消え、唖然したが、24時間で回復して、さっき、またも忽然と出現したww ユッカ蘭じゃんか!

posted at 16:27:27

7月2日

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Grateful Dead - Workingman's Dead: The Angel's Share
トラック・リスティングを見ると、セッションズものらしい。各種テイクが山ほど入っている。しかし、これオフィシャルなのやら、ブートなのやらww まあ、近ごろ、音質的にはどっちもおっつかっつだが。 pic.twitter.com/coM12rDwjB

posted at 09:58:29

7月2日

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Grateful Dead - Workingman's Dead: The Angel's Share (2020)
なんでいまさらWorkingman's Deadを再発するの、と一瞬首を傾げてから、あっ、今年はちょうど50年、と思い当たった。あれにはじめて針を落とし、へえーと驚いたのは1970年のことで御座った。 pic.twitter.com/OhoyN2hW2z

posted at 09:46:55

7月2日

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というか、この写真はリオン・ラッセルとドン・ランディーというハリウッド最強の二人による連弾ではなく、ひとつの譜面を見ながら、お互いの役割分担を話し合っていただけか? あるいはたんに、フレームアウトしてしまうから、ドンにこっちに来てもらったとか? pic.twitter.com/NvKZSLC6OD

posted at 09:10:02

7月2日

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CKさんのギターがわからない。ジャズマスター? 彼女はたいていエピフォン・エンペラーかダノなので、これは例外的。ベースならフェンダー・プレシジョンのみで、これはベースではなく、ギター。彼女がベースを弾きはじめるのはこの写真の翌年ないしは翌々年あたりから。 pic.twitter.com/eGRLU6b2Vx

posted at 09:03:32

7月2日

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Phil Spector - The Gold Star Sessionsというブート箱にまともな写真はないかと検索したら、ゴールド・スターの写真が山ほど転げだした。前の写真ではドン・ランディーとリオン・ラッセルは同じグランド・ピアノを弾いていたが、こちらではドンはアップライト、リオンはグランド。 pic.twitter.com/81PiPregZo

posted at 08:57:50

7月2日

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左手前から右奥へ 目から上しか見えないがたぶんリオン・ラッセル、ドン・ランディー、ラリー・レヴィン、その左肘の陰にはアル・ディローリーがいるはず、ギター陣はキャロル・ケイ、ビル・ピットマン、トミー・テデスコ。いつも二人で暇そうにしているから、Tedsco and Pitmanなんて曲があるww pic.twitter.com/Zb55ID3ezp

posted at 08:48:59

7月2日

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ゴールド・スターのスタジオA、例の有名なハル・ブレインの写真の別アングル(ハルは右のフレーム外)。他の写真から考えて、どうやらフィル・スペクターのライチャウス・ブラザーズ・セッションだったらしい。 pic.twitter.com/WvX6EV7dUn

posted at 08:42:50

7月2日

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一度だけ、短く、ドン、と音がしただけで、地震のような揺れもなく、いったい、何の音だったのかと、ものすごく気持が悪かったが、火球の爆発音だったとは驚いた。

posted at 07:58:16

2020年07月01日(水)5 tweetssource

7月1日

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The New York Jazz Quartet - Goes Native
これも古代フォルダーからの発掘品。エキゾティカというのはハリウッドの特産品なのだが、その壁を切り崩そうと思ったのか、これは珍なるNY産エキゾティカ。悪くはないが、あとがつづかなかったところを見ると、ハリウッドの長城にあえなく敗退したのだろう。 pic.twitter.com/nRwDKdapdF

posted at 20:13:45

7月1日

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Herb Ellis - Gravy Waltz: The Best Of Herb Ellis
このあいだ発掘した古代4ビート・フォルダー復活のつづき。ハーブ・エリスは印象薄めの人で、これといって好きなアルバムなし、だったのだが、これはいいトラックが揃っているな、と思ったら、ベスト盤w サンデイズドのジャズ用サブレーベル? pic.twitter.com/n8KNl8r8Q0

posted at 20:03:13

7月1日

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ふだん通らない道を歩いて、紫陽花が終わったかわりに凌霄花が咲きはじめた家を発見。まだ数十輪で、凌霄花独特のあの派手派手しさには程遠いが、もっとも夏を感じさせる花ではある。

posted at 18:57:49

7月1日

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天気は悪いし、閉院前のすいている時間帯とはいえ、先客ゼロというのはちょっと驚いた。二年前に通いはじめて、いままでこんなことはなかった。まあ、おかげですぐにすんだが、こっちも今日は処方箋のみ。近くてありがたい医院なので、立ち行かなくなったなんてことにならないように、であった。

posted at 18:55:14

2020年06月27日(土)9 tweetssource

6月27日

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しかし、会社を経営していて、来月の給料が、とか、手形が、なんて事態になると、こういう理性的思考などどこかに消えてしまい、希望を現実とみなしてしまうのは人間のつね、お気の毒というしかない。

posted at 19:33:28

6月27日

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これだけ時間がたったのだから、いろいろに形を変えてどこかに還流してしまった可能性のほうが圧倒的に高く、眠っている合理的理由は見当たらない。武田の軍資金や小栗上野介の財宝とは違う。

posted at 19:30:05

6月27日

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M資金www 消えない亡霊ざんすな。まあ、笑いつつも、存在しないという確信があるわけではなく、金はたしかに消えたらしいから、それがどこかに眠っている可能性もゼロではないな、と思うわけで、溺れる人間ならすがりたくなるほど十分に太い藁ではあるww

posted at 19:20:47

6月27日

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史上最低最悪のカヴァー・デザイン改竄は、ゲーリー・バートンのDuster。幸い、このひどいCDは買わなかったが、ウェブで見た時は嚇怒した。CDでネームが小さくなるからと、無考えに拡大したのだろう。馬鹿が固まってしまったとしか思えない。 pic.twitter.com/dIn9ZO2pEt

posted at 18:49:51

6月27日

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フォントの記憶もあるが、オリジナルのレイアウトをいじった偽物というのは、必然的にバランスが悪くなり、そのデザインの駄目さに気づくのかもしれない。2枚セットというネームを入れるためにタイトルのデザインをいじったのだろうが、それがあまりにも拙劣ww pic.twitter.com/KArFrdrZFI

posted at 18:39:08

6月27日

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グラフィカルな記憶と云うのは馬鹿にならないもので、聴かなくなって数十年、手放してから十年たつキンクスを再捕獲し、JPGを検索で手に入れてフォルダーにおき、foobarで表示させた瞬間、インチキだ、と気づいた。フォントをちゃんと記憶していたw
左:本物
右:CD用偽物 pic.twitter.com/CvlpALCG38

posted at 18:33:08

6月27日

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本来ならマルチディスク・セットになるようなものでもウェブ用ではディスク分けをせず、ずらずらと何百曲も同じペインに並べてあることが多いし、自家醸造コンプもディスク分けをしなかったりするので、これからは3桁トラック番号出力は必須。 pic.twitter.com/EloiPoyNjV

posted at 11:05:06

6月27日

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STEP_Kのタグ⇒ファイル名変換の書式の中に、トラック番号を3桁で出力というプリセットが存在せず、やむを得ず、2桁用のNUMBER2%をNUMBER3%に書き換えてみた。こんな強引なことをしたらエラーだなと覚悟しつつ変換したら、見事にトラック番号が3桁で出力されたwww

posted at 10:48:59

2020年06月25日(木)13 tweetssource

6月25日

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The Essential Johnny Nash
二曲、ジム・ゴードンだろうというプレイがあり、とくにRock You to Your Socksは最初の一小節から2&4はもうジミーのタイム、フロアタムもハイピッチ・タムもはっきりジミーのサウンド。

posted at 18:16:36

6月25日

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Johnny Nash - The Essential Johnny Nash
I Can See Clearly Nowのアルバムとシングル数枚しか聴いたことがなかったので、はじめてキャリアを俯瞰でき、なかなか面白かった。時間がたってみたら、I Can See Clearly NowよりStir It Upのほうが好ましくなっていたし。 pic.twitter.com/qUlYQwA4c0

posted at 18:11:37

6月25日

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CKさんは、5度のフラットはビー・バップの時代に使われるようになったとおっしゃっていた。ハリウッドのプレイヤーの多くはビー・バップ出身で、アメリカにボサ・ノヴァが持ち込まれた時、誰もが、ああ、そのコードならよく知っていると自然に受け止め、それがボサ・ノヴァの普及に寄与した、と。

posted at 09:51:57

6月25日

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バーニー・ケッセルのプレイ自体は感心しないが、ジュリー・ロンドンのアルバムでの彼のコード・ワークから、トム・ジョビンは5度のフラットを多用するボサ・ノヴァのコードを思いついたのだそうで、その一点で歴史に名を留める資格がある。 pic.twitter.com/8GkGGZuig0

posted at 09:45:44

6月25日

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ついでにジョー・プーマのギター。半世紀前のクリスマスにパパがプレゼントしてくれたギターにピックアップを付け、いまも弾いています、と云ったかどうかは知らないけれど、この風情は尋常ではない。しかも、プーマの写真を見ると、このギターばかり、いつもこれを弾いていたらしい。 pic.twitter.com/v5798XzQHd

posted at 09:36:45

6月25日

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これ、弾いたのは一回だけ、12弦のみだから、ダブルネックの意味はない。伊達ダブルネックw しかも、スライド・バーで弾いているので、12弦やらなにやらわけのわからない音で、なんのためにギターを変えたんだ、であった。 pic.twitter.com/EuO5AONEZ8

posted at 09:27:19

6月25日

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このあいだ見たCS&Nの83年のライヴで、スティルズが同じようなカッタウェイのダブルネックというヘンチクリンなギブソンを弾いていたので、いちおうスクリーンショットをとっておいた。f穴はない。ヘッドとペグはノーマルなギブソン。 pic.twitter.com/471eWg8qMm

posted at 09:24:12

6月25日

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Golden Daze & Purple Nites@metalside

ギブソン・バーニー・ケッセル・モデル(上)とトリニ・ロペス・モデル。どちらもそれほど見ない。ケッセルは使わなかったそうだが、トリニ・ロペスというと、この独特のカッタウェイを思いだすほどで、よく使っていたらしい。 pic.twitter.com/cwBNuNhNEP

posted at 09:17:11

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