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Tall Tale@metalside

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2021年05月15日(土)8 tweetssource

10時間前

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Tall Tale@metalside

ビートルズのデケイドが終わったんだなあ、と思う。もう50周年記念セットはなく、60周年記念セットのサイクルに入る、という時間の残酷。遠からず、Please Please Meの還暦がやってくるww

posted at 06:44:17

10時間前

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Tall Tale@metalside

CSN&Y - Déjà Vu 50th Anniv Ed
再び集まったのはフォロウアップが必要という商業的動機からなのだろう。作者に曲を滅茶苦茶にされたと貶されたWoodstockなんてつまらない曲をシングル・カットしたのも、自前曲の上澄みはソロに回したせい。 pic.twitter.com/0g9Gnwq7uP

posted at 06:37:46

10時間前

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Tall Tale@metalside

CSN&Y - Déjà Vu 50th Anniv Ed
この散漫な印象はなんだ、としつこく考えたが、この4枚のなかに回答が用意されていた。スティルズのいちばんいい曲はBluebird Revisited、クロスビーはLaughing、てえんで、各人てめえのソロのほうに頭がいっている。 pic.twitter.com/JyAEqwjjdU

posted at 06:32:31

2021年05月14日(金)17 tweetssource

23時間前

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Tall Tale@metalside

まだ「だいこん」挿入曲の調査がすんでいないのだが、読むほうは終わり、「キャラコさん」再読に進んでしまったので、ちょっとフライング。ホント、どれを読んでもわかんない人だなww>久生十蘭音楽注釈計画>キャラコさん

posted at 17:28:34

23時間前

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Tall Tale@metalside

ほかにもっとピッタリくるものがあればともかく、ほかにないのだから、この「幼稚園唱歌」所載、譜面なしの「冬円居」というのが十蘭の云う「冬の円居」のことなのだろうと想像する。音を聴けないと意味がないのだが。>久生十蘭音楽注釈計画>キャラコさん>冬の円居
dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid

posted at 17:21:45

5月14日

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Tall Tale@metalside

「では、唄いますわ。(中略)でも、あたしの知っている歌でなくては困るのよ。……どんな歌? ごく新しいタイプの歌?」
「いや、わたくしはモダーン・タイプはきらいです。……もしか、あなたは、小学唱歌の『冬の円居』というのをご存じでしょうか」――久生十蘭「キャラコさん 第一篇 社交室」

posted at 17:15:23

5月14日

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Paul Whiteman 1920-1935 Collection
なにしろ、1920~30年代のアメリでもっとも有名だったバンド・リーダー、このあとビング、シナトラ、アンドルーズ、ナット・コール、レス・ポールの時代を経てエルヴィスが登場する、と考えておけばアメリカ音楽の流れはオーケイw pic.twitter.com/aCEDYiLMZr

posted at 16:39:28

5月14日

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Tall Tale@metalside

Paul Whiteman 1920-1935 Collection
聴いたからといって、直ちになにごとも起きるわけではないけれど、時間をかけて音楽を体に染み込ませていた子供の頃を思いだした。これをやっておくと、あとで、おっ、ポール・ホワイトマン風だ、とか思ったりするわけで、それがナレッジ・ベースの役割。 pic.twitter.com/Bn3KH7NP1o

posted at 16:33:47

5月14日

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Tall Tale@metalside

Paul Whiteman 1920-1935 Collection
二つのパートを合わせて720曲ほどになる。半年近くかけて、とにもかくにも全曲聴いた。その前に作曲者、録音日付などの基本情報の整理整頓とタグ入れで死にそうになったが、そこまで手間をかけて聴かないのはもっと馬鹿だと思い直したww pic.twitter.com/EYhOxhTphr

posted at 16:28:27

5月14日

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The Beach Boys - When I Grow Up (To Be A Man)
いつでも聴けるように、ちゃんとninetyまでは勘定してくれているww いままで、何歳までOKの歌か、なんて気にしたことはなかったのだがww pic.twitter.com/BEYs9lE8FY

posted at 16:08:40

5月14日

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Tall Tale@metalside

The Beach Boys - When I Grow Up (To Be A Man)
いつでも聴けるように、ちゃんとninentyまでは勘定してくれているww いままで、何歳までOKの歌か、なんて気にしたことはなかったのだがww pic.twitter.com/9tkPkxnUfn

posted at 09:56:53

5月14日

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Tall Tale@metalside

戦後のメディアで育ったこっちは、やっぱり基本はハリウッド映画。世界のさまざまな民族音楽まで包含するあの巨大闇鍋の各パーツをこまごまと解析することで人生は消尽された。

posted at 09:45:51

5月14日

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Tall Tale@metalside

つまるところ、幼児から十代にかけて摂取したものに左右されるのだろう。五木寛之は半島で育ったから、いずれ演歌が身に沁みると思ったのであって、戦後の内地に生まれ育った人間にはまったく当てはまらない「予言」だった。いや、あと十年ぐらい残っているだろうから、断言はできないがww

posted at 09:36:39

5月14日

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Tall Tale@metalside

ずいぶんと年を取って、音楽の好みもあれこれ変化したようだが、まだスーザのLPは聴いたことがないし、演歌は、昭和歌謡なんとかだの、裕次郎やひばりやアキラのアルバムとして持っているけれど、依然として積極的な関心はなし。

posted at 09:31:03

5月14日

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Tall Tale@metalside

五木寛之「艶歌」の、いまはジャズだのなんだのと云っているが、年を取ると演歌が身に沁みるようになるんだ、とか何とかいう台詞のほうが、はるかにショッキングだったww 十代半ばというのはいちいちものごとを大袈裟に受け止めちゃうらしい。

posted at 09:27:00

5月14日

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Ali Akbar Khan - Halfmoon 1982
ピーター・イエイツJohn and Maryで、後朝に、ダスティン・ホフマンがスーザをかけ、ミア・ファーロウに「日曜の朝はマーチを聴くことにしている」と云ったあの台詞にはやられたが、よそさんのことは笑えない毎朝のラーガ勤行となりにけり。 pic.twitter.com/IqPOoXD9Vx

posted at 09:21:48

2021年05月13日(木)3 tweetssource

5月13日

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ビルボード・トップ40、1963年11月から12月
夏あたりから、ここまでくればもう俺んちも同然という雰囲気になったが、ビーチボーイズ、ジャン&ディーン、マーケッツ、リップ・コーズ、ロネッツとハル・ブレインの仕事がずらっと並び、もはや「同然」ではなく、もろに「俺んち」の音になったww pic.twitter.com/HYmmMjldum

posted at 12:42:27

5月13日

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買物帰り、ちょっとだけ遠回り。小ぶりのカラーが2輪、わずかに咲きはじめた紫陽花ひと株。梅の実がだいぶ目立つようになってきた。種類不明の蔓薔薇。といったあたり。

posted at 11:40:39

2021年05月12日(水)15 tweetssource

5月12日

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Tall Tale@metalside

しっ腰の据わらないヘナヘナ男を好演した、というか、そういうキャラクターだと思って見ていた。ヒーローを際立たせるのに必要な役どころ。今年は若大将映画完全終焉の年か。>江原達怡

posted at 20:32:33

5月12日

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バース、掛布、岡田の三連発はたしかに痛かったけれど、二発はソロだし。槇原にはショックだっただろうけれど、見るほうとしては負試合の点差が広がったからって、だからなんだよ、だったww なぜかバースよりも、ラインバックのほうが厭なところで打たれたという感じが残っている。

posted at 17:22:46

5月12日

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阪急のボビー・マルカーノも嫌いだったww 日本シリーズで何度も痛い目に遭わせてくれた。

posted at 17:17:37

5月12日

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日本デビュー数試合を見て、打球速度にやられた。打った瞬間はライト・ライナーに見える打球が入っちゃう。打者ではデストラーデとラインバックと並んで「対戦したくない」外国人三人衆。一年で帰ってくれて心底ホッとした。>ボブ・ホーナー

posted at 17:15:38

5月12日

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Looking for Lennon
クォリーメンのメンバーはみな存命で、バディー・ホリーのいなくなったあとのクリケッツのように、ジョン抜きで、ベースを加えてちょいとスキフルなど唄った。昔、クォリーメンがやっていた音楽はイメージ通りのものだった。 pic.twitter.com/r7kLmp856u

posted at 14:42:20

5月12日

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Looking for Lennon
美術学校時代の仲間がスケッチした当時のジョン。うわっとなった。髪はエルヴィス、眼鏡はバディー・ホリー。ジョンの脳味噌の中身が顔としてそのまま具体的に描かれている。 pic.twitter.com/C9xm3kQKzx

posted at 14:35:13

5月12日

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Looking for Lennon
ここでジョンとポールがはじめて話した。例の一件は子供の頃、暗記するほど読んだが、建物はこれ(まだある!)、この隅にみんなが集まって話した、これがビートルズの「グラウンド・ゼロ」と視覚的に明示された。これで、また伝記を読むとき、空間をイメージできる。 pic.twitter.com/RtwY5hA7kp

posted at 14:30:26

5月12日

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Looking for Lennon
ジョンの中学時代の個人誌「Daily Howl」。これははじめて見た。まあ、雑記帳なのだが、将来、ふつうにおとなしい人生を送るであろう子供には見えない、なにかひどく突出したものが感じられる。のちの二冊の著書に出てくるカリカチュアのスタイルはもう完成している。 pic.twitter.com/1HPFwaVmk3

posted at 14:24:12

5月12日

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Looking for Lennon
デビューまでのジョンの半生とかで、事件の多くはよく知られたことだが、なかには、へえ、ということもあるし、文字情報としてしか知らなかったものの現物が出てきたり、なかなか興趣あり。 pic.twitter.com/3G3fOzabHy

posted at 14:18:18

5月12日

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しかも、インド古典音楽はインプロヴ音楽、つねにジャム、譜面なんかないんだから、袴田のかわりに、村田兆治の投球をノーサインで受けて見ろ、というような状況に思えるけれど、みんなさりげなくやっているので、プレイヤーから見れば、どれもパターンなのだろう。よくわからないが。

posted at 08:51:05

5月12日

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5/4は3+2、11はたとえば3+3+3+2などに分解(デッドのElevenはこれで叩ける)すればよく、パターンとして把握できるから、8ビート、4ビートなどの西洋現代音楽の変拍子は馴れの問題にすぎないのだけど、インド古典音楽の変拍子は複雑度が大幅に増すので、門外漢には謎の塊。

posted at 08:42:27

5月12日

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Aashish and Pranesh Khan 2012-04-15 Eugene, OR
サロッドを漁っているうちにぶつかったライヴ。サウンドボード録音とあり、タイトルがないので、ブートか。インド古典音楽教室という感じで、リズム・パターンのレクチャーもしている。変拍子の鬼だから、あれは面倒なんだわ。 pic.twitter.com/d0KPDGKJbS

posted at 08:31:02

2021年05月10日(月)10 tweetssource

5月10日

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いまならどうだ、と思いつつ聴いたが、うーん、きびしー、だった。ノーマル・ヒット、ハル・ブレイン秘伝の技「超短縮瞬間ロール」w、スティック・トゥ・スティック、サイドスティック、叩いた場所はほとんどスネア、というところまでは解析できるけれど、それ以上はよくわからん!>Anything Goes pic.twitter.com/D9YitFPDtx

posted at 16:41:50

5月10日

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たとえばサイダー74、全小節リズム・パターンが異なる、というのはたしかに面倒だけれど、どこでスネアを叩いたかは一聴了解可能。ハーパーズAnything Goesのドラミングはどこで、どうやって、何を叩いたのか、それすらもさっぱりわからなかったのだから、空前絶後の呆然自失だった。>ハル・ブレイン pic.twitter.com/jmiD0e9iaH

posted at 16:32:43

5月10日

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Harpers Bizarre - Come to the Sunshine The Complete WB Recordings
小学校の時から勘定して、ドラミングで顎が落ちそうになったというのが数回あるが、なんたってAnything Goesがベスト1。自慢じゃないが、最初に聴いた時は、ドラムが何をしているのか全然わからなかったもんね。>ハル・ブレイン

posted at 16:21:38

5月10日

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Harpers Bizarre - Come to the Sunshine: The Complete WB Recordings
ハル・ブレインのプレイから云っても、ベストはセカンドと思っていたが、こうして聴いてみると、サードからはセットがオクトプラスになっているし、ドラミングも依然としてすさまじい。甲乙つけがたし、と意見変更。 pic.twitter.com/odetjPEpTF

posted at 16:09:03

5月10日

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Harpers Bizarre - Come to the Sunshine: The Complete WB Recordings
最初にこれを出してくれれば、あれこれ手を出さずにすんだのに! マスタリングも上々、ユナイティッドの鳴りのよさとリー・ハーシュバーグの腕のよさがまたしても証明される。 pic.twitter.com/UUFLX6a1pI

posted at 16:05:02

5月10日

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Judy Collins - White Bird: Anthology of Favorites
ゲストは3人。やっぱりスティルズがすごい。入ってきた瞬間に、おっ、スティルズ! とはっきりわからせる音をまだ出せている。マーティン、ブリッジ付近でピッキング、という二つ以外は、あの音を成立させている要素がいまだにわからん! pic.twitter.com/VxZGNbL7Z3

posted at 15:31:31

5月10日

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Judy Collins - White Bird: Anthology of Favorites
タイトル通りの盤で、つらつら考えて、この年になってもやっぱりこの曲は好きだな、というのを集めたとか。ご存じ!という曲もみな再録音。リメイクはゴミという原則があるけれど、これはべつ。おおいに楽しめた。 pic.twitter.com/zlYmpFi7Zz

posted at 15:24:33

5月10日

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Tall Tale@metalside

Judy Collins - White Bird: Anthology of Favorites
Joni Mitchellとかアン・マレイとか、その声は例の十字路で悪魔から買ったのですか、みたいな魔女声になった人たちもすごく困るのだが、八十代で三十代みたいな声が出るのも、それはそれで悪魔との取引を思わせますなあ。ビビるよ。 pic.twitter.com/sbunseZM5Z

posted at 15:19:49

5月10日

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Judy Collins - White Bird: Anthology of Favorites
数年前にスティルズとのアルバムを出したとき、恐怖の百五十歳デュオとおちょくった覚えがある(すまん)ので、再度、年齢を確認。このあいだの一日に御年八十二と相成られた模様。うへえ、スティルズとのデュオの時より声はきっちり出ている! pic.twitter.com/kjWExevBhA

posted at 15:15:20

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