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Golden Daze & Purple Nites@metalside

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2020年09月26日(土)3 tweetssource

11時間前

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Golden Daze & Purple Nites@metalside

大昔、池田高校「さわやかイレヴン」が11人のベンチ入りで勝ち進んで有名になったけれど、タイガースのファームもさわやかセヴンティーンとかで連勝するよろし。←やっぱり、それはないよな

posted at 23:32:41

2020年09月25日(金)4 tweetssource

9月25日

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Golden Daze & Purple Nites@metalside

神宮のヤクルト―阪神、コロナにも雨にもめげずやってやがんの。どうせもう優勝はないんだから、中止すればいいのにw これでヤクルトにまでクラスターが発生したらどうするのかね。いっそ、大クラスターをつくって、シーズンをなかったことにしたい、という強行開催かww

posted at 18:15:35

9月25日

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湯屋じゃあるまいし、なんで体重計があるんだ、なんて思いかけたが、これはビッグ・クロック。マンシーニの右手にもストップウォッチがあるが、映画の場合、秒数をきっちり合わせなければならないから。で、画面を見つつ、指揮をし、時間を確認するには、ビッグ・クロックのほうが好都合だろう。 pic.twitter.com/VSesFwpn1R

posted at 14:04:03

9月25日

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ヘンリー・マンシーニとアルフレッド・ヒチコック
マンシーニが音楽をやったヒチコック映画は「フレンジー」のみ。出たがりヒチコックのアイディアによるこの映画のパブ・ショットか。マンシーニの譜面台が通常の総譜用のものとはちょっと異なる。右手の棒は引っ張るとずるずる出てくるマイクなんて? pic.twitter.com/XzgAJLYcb1

posted at 13:57:29

2020年09月24日(木)28 tweetssource

9月24日

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なにしろ、三信ビルは映画街の入口、かの日比谷映画劇場の斜向かいにあったわけで、ボブ・レイフェルソンは勤務後、日本映画もたくさん見た。そして、あろうことか、小津安二郎に注目した。それが「ファイヴ・イージー・ピーシーズ」に反映されたというので、えええええ、の連発だったww pic.twitter.com/uhnmObxurT

posted at 17:25:48

9月24日

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ボブ・レイフェルソンはずっと後年日本に来て、新聞のインタヴューを受けた時、どこで写真を撮ろうかときいたら、俺は占領中、三信ビルの通信隊に勤務していた、と云って、日比谷公園前の歩道に立ち、三信ビルを背景にして撮った写真が掲載されて、うへえ、そうだったのかよ、だった。 pic.twitter.com/O4ZGXbRZ85

posted at 17:19:37

9月24日

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ドン・カーシュナーに恨まれる人間がいるとしたら、俺の企画にタダ乗りして大儲けしやがって、カーシュナーなんていうNYの商売人は叩き出せと怒ったと伝えられるモンキーズの生みの親、というか「ファイヴ・イージー・ピーシーズ」「郵便配達は二度ベルを鳴らす」の監督、ボブ・レイフェルソンか。 pic.twitter.com/idGYesgZwm

posted at 17:09:45

9月24日

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The Monkees - Kirshner's Revenge
しいて云うと、Daydream Believerのトラック・オンリーがいい。ハーモニーも分解しやすいし、エディー・ホーは一年前のモンタレーではよくなかったが、68年のこの曲は素晴らしい。たしかSuper Sessionの見事なドラミングもこの年。 pic.twitter.com/BRMW76MeyB

posted at 17:00:56

9月24日

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The Monkees - Kirshner's Revenge
なんでカーシュナーの復讐なんだよ、ドン・カーシュナーを恨んでいる奴は山ほどいるだろうけれど、カーシュナーから恨まれる人間なんてこの世にいねーだろー、と本質とは関係ないところで怒ったりしてww pic.twitter.com/nblJpzE5aB

posted at 16:45:19

9月24日

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Curt Boettcher & Friends - Looking For The Sun
年を取って、遅ればせながら、ヴォーカル・アレンジメントのむずかしさに気づき、そのへんを注意しながら聴くようになったのだが、この人って、そんなに有能かね? わたしには凡庸なアレンジにしか思えない。こんなんでいいのなら、誰にでもできる。 pic.twitter.com/SSTX5j9p2u

posted at 15:57:45

9月24日

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VA - Studio One 007 Licensed to Ska
こんどこそ、スカはおしまい。突き放して聴けば、たんに下手なだけで、それを「味」などと思えるのは音痴だけ。下手で面白いというのなら、昔の日本のバンドのほうがいい。Hang 'em Highを聴いて、MG'sはすごかったと納得した。 pic.twitter.com/fgKFUAxxcO

posted at 15:32:33

9月24日

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メロディーを書く能力で名を残したソングライターはたくさんいるが、ぜんぜんメロディックではなく、3、4コードの単純極まりないストレート・ロッカーをいくつもヒットさせるというのはきわめて特異な才能で、アメリカ現代音楽史において、リーバー&ストーラーに肩を並べうる唯一の人。 pic.twitter.com/KryCD6MXbJ

posted at 15:14:45

9月24日

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VA - Bang: The Bert Berns Story OST
ソングブックは山ほどあるが、これだけ高密度に秀作が集積されている盤はそうはない。あまりソングライター・クレジットを見ないせいもあるが、ありゃ、これもバーンズかよ、と思った曲がいくつもあった。 pic.twitter.com/6b4CN1aeHF

posted at 15:07:19

9月24日

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VA - Bang The Bert Berns Story OST
バート・バーンズ・ソングブックとほぼ同じ選曲なのだが、微妙に異なるという有難迷惑なコンプw しかし、OSTというのだから、伝記映画が作られたということで、そっちを見てみたい。裏から見たロックンロール神話、なんてものを想像する。 pic.twitter.com/8ZRsKj9nri

posted at 15:00:31

9月24日

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The Lovin' Spoonful - Do You Believe In Magic
久しぶりに聴いて、昔からあまり得手ではなかったセバスティアンはまた遠くなり、やはりラヴィン・スプーンフルはジョー・バトラーをリードにするべきだったという思いを強くした。You Babyのバトラーはすばらしい。 pic.twitter.com/K0NmVkffvQ

posted at 14:55:58

9月24日

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The Lovin' Spoonful - Do You Believe In Magic 1965 [Sundazed Mono]
The Lovin' Spoonful - Daydream 1966 [Sundazed Mono]
しかし、べつにモノ贔屓というわけでもなく、Tボーンズのような大いなる相違もなく、スプーンフルはステレオで決まりでしょう、だった。いや、真面目なマスタリングだが。 pic.twitter.com/MS60JtYkTo

posted at 14:52:06

9月24日

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VA - Unearthed Merseybeat
クリス・カーティスの(Baby) You Don't Have to Tell Meが聴けたのも嬉しかった。いや、出来はやはりウォーカーズのほうがいいが、カーティスがこの曲をやったこと自体に意味を感じる。知られざる名プロデューサーだったのだ。 pic.twitter.com/pgCaDyLRwR

posted at 14:30:38

9月24日

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VA - Unearthed Merseybeat 1957-68
3枚組60曲、ほとんどが知っているアーティストなのに、知っているトラックは皆無、驚くほど完璧に落穂だけを拾っているww 当然、ヒット・ポテンシャルのあるものは皆無。大変なガービジ・コレクションであるwww pic.twitter.com/BbwUSIwzXb

posted at 14:27:08

9月24日

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VA - Unearthed Merseybeat
SBJヴァージョンはいただけないが、リモ4のWalk Don't Runは、タイムが早すぎるのが難点ながら、ビリー・ストレンジのギター・スタイルをかなりいいところまで模していて、耳がいいなあと感心した。ハーモニーの時代でなければ、インスト・バンドになっていたかもw pic.twitter.com/y3jwmddf5X

posted at 14:24:03

9月24日

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VA - Unearthed Merseybeat
やっぱりな、と納得したのは、リモ4とスウィンギング・ブルー・ジーンズの2種類のWalk Don't Runが収録されていること。あの時代なのに、マージ―サイドにはヴェンチャーズの影響の痕跡がないのを不思議に思っていたが、それはビートルズ以後の現象とわかった。 pic.twitter.com/vtKiwQ1NyP

posted at 14:18:53

9月24日

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5000人の観客ではプロ野球が破綻するので、観客増は必要な措置だが、応援団の太鼓の復活は勘弁してほしい。この三連戦、太鼓の音がものすごく癇に障った。素晴らしい音の野球シーズンは終わった。またダサダサの野球が還ってきた。

posted at 10:59:15

9月24日

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外野手は音の強さも打球判断の根拠にしているから、静かな球場のおかげで、スタートでのミスはほとんど見なかった。昔は、一瞬、前に行きかけてから、思いとどまって背走するなんてことはめずらしくなかったのだが。

posted at 10:54:34

9月24日

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これは以前も聞こえることがあったが、フライが上がった時、自分が捕ると宣言する野手の声もよく聞こえた。これは客が増えたこの三連戦でもまだ聞こえて、一塁後方のファウル・フライで、松原、吉川、中島の三者が行くと大きな叫び声が聞こえ、おっ、吉川尚輝が捕るな、と判断できたのが可笑しかった。

posted at 10:49:45

9月24日

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さらに、おお、と思ったのは中島裕之が、外に逃げるスライダーに踏み込んでいきながら、ボールと判断して、スウィングを止めた瞬間の「ウッ」の強さ。打者が球を見極めるときの心の動きが感じられた。

posted at 10:31:35

9月24日

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なによりもすごかったのは、名古屋は集音マイクの位置がいいのか、打席の選手の声がよく聴こえ、坂本勇人がスウィングするときの「ウッ」という声を楽しめたこと。

posted at 10:28:01

2020年09月23日(水)13 tweetssource

9月23日

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50年代後半の撮影所の破綻こそが、60年代ハリウッド音楽の圧倒的な豊穣を生んだと云ってよい。ハル・ブレイン研究が結局、ハリウッド史研究になってしまった所以である。映画を理解しないと、ハリウッド音楽史は解明できない。

posted at 22:54:35

9月23日

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マンシーニの成功は撮影所破綻の成果のほんの小さな一部で、それまでは閉鎖されていた映画音楽市場がフリーランサーに解放された結果、映画で一稼ぎしようとアール・パーマーが故郷を後にしたように、トミー・テデスコやハル・ブレインのような若手がハリウッドでの成功を目指すことになった。

posted at 22:51:10

9月23日

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50年代前半までなら、OSTは撮影所所属のプレイヤーが撮影所のスタジオで録音したが、映画界の破綻した結果、どこも固定費の削減のために給料を払って抱える人員を減らし、音楽は外注になった。マンシーニはフリーになって大成功したので、撮影所の破綻のおかげ大成したと云える。 pic.twitter.com/fIu3RiYgZZ

posted at 22:41:09

9月23日

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ヘンリー・マンシーニGunn Number 1のパーソネル。ドラムはシェリー・マン、ベースはレイ・ブラウンというハリウッド4ビート・セッションのエース、プラズ・ジョンソンはポップ系を含め木管の大看板、ナッシュ兄弟、カンドーリなども、セッション、4ビート・コンボなどで活躍した。 pic.twitter.com/R6k0MSqhKL

posted at 22:33:15

9月23日

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ビッグバンドは40年代後半に経済的に破綻し、固定メンバーのオーケストラも映画界が破綻したことでおおむね消滅しました。マンシーニはユニヴァーサルが経済的に逼迫して音楽部を解体した際に解雇されています。録音は3時間セッションごとのメンバーで行なわれていたわけです。万事、コストですww twitter.com/MakotoSuzuki_1

posted at 22:14:43

9月23日

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The T-Bones - No Matter What Shape オリジナル・モノLP
Tボーンズにしてもマーケッツにしても、どういう加減か、ハル・ブレインを前に出しすぎて邪魔なのだがww、このモノ盤はハルの音を少し抑えていて、そこが好ましい。いや、ほんとうはもっともっとハルの音を抑えるべきだがww pic.twitter.com/9ApX0nSLXj

posted at 16:56:59

9月23日

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The T-Bones - No Matter What Shape オリジナル・モノLP
モノのほうが各楽器のバランスがよく、すっきりとまとまっている。念のために、昔いただいたステレオLPリップを確認したが、やはりオリジナル・リリースの段階で、モノのほうが安定した音になっている。 pic.twitter.com/IKWhi00XW4

posted at 16:52:45

9月23日

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The T-Bones - No Matter What Shape オリジナル・モノLP
小学校の時から知っている超耳タコをなんでまた聴くのかと自分で自分を嘲笑したのだが、音楽はやっぱり聴いてみなければわからない。はじまったとたん、あらら、ぜんぜん違うじゃんか、とビックリした。 pic.twitter.com/WFL2H75NhJ

posted at 16:49:06

9月23日

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VA - Trojan Ska Box Set Vol. 1
グランヴィル・ウィリアムズ・オーケストラThe Third Man Themeは、管はやはりいただけないが、ギターは、ちょっと才能はあるけれど練習と自己制御が嫌いな人が、誰の目も気にせずに好き勝手に弾いた魅力がある。 pic.twitter.com/LssBXUxPmt

posted at 16:40:13

9月23日

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VA - Trojan Ska Box Set Vol. 1
生まれたまんまの気分でやる音楽の心地よさはある。しかし、三管全員のピッチが狂っているなんていうのは、やはり生理的にダメ。管はチューニングが合ってからが音楽。ヴォーカルがフラットするぐらいならオーケイなのだけどねえ。 pic.twitter.com/ccwnZ1P0Fs

posted at 16:30:09

2020年09月22日(火)13 tweetssource

9月22日

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VA - We All Wanna Sound Like The Beatles
いつも思うのだが、ヴォーカル面で「ビートルズっぽい」と感じる要素はハーモニーとジョンみたいな声であり、ポールみたいな声でポールみたいに唄っても、誰もビートルズっぽいとは思わないのねww ま、元はジョニー&ザ・ムーンドグスだからな。 pic.twitter.com/YY1gHUA7m1

posted at 15:44:16

9月22日

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VA - We All Wanna Sound Like The Beatles
ジョン・カーペンターのThe Thingに出てくる人体各部のパーツをあちこちにコラージュしたモンスターを見るような感じ。そこここにビートルズの破片があって、面白くもあり、気味悪くもあり、というアンビヴァレントな体験ができるお化け屋敷w pic.twitter.com/GnCOSjzL9S

posted at 15:41:06

9月22日

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The Sweet Inspirations - Sweets For My Sweet 1969
たとえば、4分+8分×2のような短いフレーズで、ふたつの8分のあいだが詰まってしまうという小さなミスがあるのだが、これはドラマーなら誰でもやることがあるわけで、ホーキンズを責められず。でも、こういうミスをしない人がキングになる。 pic.twitter.com/RrfvHFApU1

posted at 15:29:14

9月22日

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The Sweet Inspirations - Sweets For My Sweet 1969
別の盤を聴いてもやっぱり上物は趣味じゃないのだが、反比例するように、ロジャー・ホーキンズのドラミングがいい。けっこうミス・ショットはあるが、よく煮込んだ東坡肉の脂身のようにギトギトしたグルーヴは何ものにも替えがたい。 pic.twitter.com/MOR7QdnPo1

posted at 15:23:20

9月22日

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昨夜のゲームの記事をざっと見て、またしても中盤のスクイズというので、腹立ちで血圧が跳ね上がった。俺、ずっと降圧剤を飲んでいる本物の高血圧患者なので、スクイズだけはやめてほしいww ファウルで事なきを得たからオーケイというものではない。成功失敗は無関係、企図自体が嫌い。

posted at 11:12:12

9月22日

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Mark Lindsay - The Complete Columbia Singles
改めてArizonaを聴いて、ハル・ブレインのプレイの素晴らしさに打たれた。ジム・ゴードンに逆影響を受けたwwwのじゃないかというフィルインも味がある。ほかにも、ちょっと引きながらも強い印象を残すドラミングが散見する。老成したハル・ブレインw pic.twitter.com/Ci08nVb12r

posted at 10:06:47

9月22日

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Mark Lindsay - The Complete Columbia Singles
First Hymn from Grand Terraceなんて、Wichita Linemanのサウンドにゴールズボロの曲を載せたといった趣で(つまりベースはCKさんと推測できる)、ほうほう、とニヤニヤしてしまった。ま、結局、レイダーズ末期の延長線上の路線をみつけるわけだが。 pic.twitter.com/ucAMBcEl1s

posted at 09:57:10

9月22日

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ハル・ブレイン、ジム・ゴードン、ジム・ケルトナーには、こう経験をさせられたことはない。「おお、いいな」と「ちょっと気が乗っていないな」の振れ幅。ジミーなんか精神疾患があるうえに薬物の影響で好不調の波が大きかったが、それでも、なにこれ、と腹が立つようなドラミングはしていない。

posted at 08:40:16

9月22日

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Herbie Mann - Mississippi Gambler
十六歳の時にMemphis Undergroundを聴き、ドラマーのあるべき姿を教えられたのだが、それがすべて吹き飛ぶほどの凡庸なプレイで、これ、ほんとうにクリスマンなの、誰か別人じゃないの、というほど苛立たしいプレイばかり。 pic.twitter.com/vxPLTgSyd1

posted at 08:32:08

9月22日

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Herbie Mann - Mississippi Gambler 1972
再びアメリカン・サウンドでジーン・クリスマンがドラム・ストゥールに坐っての録音というので盛り上がって聴いたのだが、あれ? というか、ズルっというか、はっきり云って、この程度かよ、つまらねーな、だった。 pic.twitter.com/GpXZQMIlh3

posted at 08:28:06

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