情報更新

last update 09/19 17:48

ツイート検索

 

@mizunotori
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

Stats Twitter歴
3,534日(2010/01/17より)
ツイート数
35,971(10.1件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2019年09月19日(木)2 tweetssource

13時間前

@konorano_jp

宝島社単行本/このラノ編集部@konorano_jp

『このライトノベルがすごい!2020』アンケート受付中です!

questant.jp/q/konorano2020

現在3700件の回答をいただいており、過去最高回答数を軽く1500件は超えています。そして中間集計をしてみていますが、これが最終的にどう変化するかまだ予測が付きません!
締切は来週月曜日23日の17:59です!

Retweeted by mizunotori

retweeted at 12:18:42

2019年09月18日(水)3 tweetssource

9月18日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

いまSFをオススメするなら「世界の果てのランダム・ウォーカー」→「ヒトの時代は終わったけれど、それでもお腹は減りますか?」コンボか「無双航路」→「ストライクフォール」コンボかで迷いますよね。

posted at 19:06:35

2019年09月17日(火)10 tweetssource

9月17日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

@srpglove 「ミステリやSFには評論家がいるけどラノベにはあんまりいないから昔の作品が紹介されることも少ないね」くらいの話だと思うんですけど「ラノベをミステリやSFに並ぶジャンルにする」というのはまったく違う話ですよね。

posted at 23:11:59

9月17日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

ラノベの長文タイトルについて自分のなかで様々なお気持ちが溜まっているがなかなか放出するのも難しい…

posted at 22:03:08

9月17日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

圧倒的劣勢からの大逆転、多数のキャラが入り乱れてのトモアキ的展開はいつもどおり切れ味抜群。ヒマワリちゃんは本当に大好きなキャラなので、彼女の活躍を存分に見られて最高だった。ただ正直、この終わり方は「おお…そこに繋がるのか…!」より「おまえ…まだ繋げるのか…!」という感じではある。

posted at 21:50:48

2019年09月15日(日)15 tweetssource

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

講ラ、なんか二連続で好きな人をストーキングしてゴミ漁ってるヒロインだったけど、たまたまなのか編集部内で流行ってるのか…?

posted at 17:53:46

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

でも話はそれほど大きくならない。ドラマチックでもない。三人が、それぞれの恋愛に悩んで、それぞれの選択を下す、というだけの話。でもすごいしっくりくる。世界を征服するほどの感情を自分の内側だけで殺しきったみたいな。切ねえな。

posted at 17:50:20

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

これめっちゃ良かったですね。ちょっとした超能力を持っている少年少女たちの、コミカルで、少しウェットな青春恋愛ストーリー。全体的な印象としては「小気味良い」という感じ。会話は軽快で楽しい。主人公たちの能力はくだらなくて笑える。彼らが抱える謎が小刻みに提示されて読者を引き込んでいく。

posted at 17:50:19

9月15日

@inoue_you

井上悠宇@inoue_you

紐だって野生植物の繊維のを自分で編んで作るんです。本当に、自然物から自分で作り出した道具以外使わずに生活しようと試して、身一つで異世界に放り出された生活を、リアリティでもって書いてる。そんなん、絶対面白いにきまってるんですよ。

Retweeted by mizunotori

retweeted at 14:58:04

9月15日

@inoue_you

井上悠宇@inoue_you

佐藤ケイさんの電撃文庫10月新刊「やせいのいしおの」すごいんですよ。何が凄いって、実際にやってみないと書けないからって、文明の利器を一切使わず自分の手一つで、自然物にある石から包丁作ったり、土こねて焼いて鍋作ったり、サバイバルした経験をもとに書いてるんです。ガチのリアリティ。

Retweeted by mizunotori

retweeted at 14:58:01

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

いわば「俺ってらきすたやギアスみたいな昔のマニアックなアニメばかり好きになるからもっと最近のアニメも楽しめるようになりたいよハハハ」とか言ってくるオタクみたいなウザさがあるわけです。

posted at 13:05:34

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

1. ファン(あるいは第三者)が「この作品はラノベではないから凄いんだ」というふうに受け取ることがある。

2. 「今」と「昔」を比較するので世代間対立を煽りやすい。

3. その作家の作品を実際に読んでみると、たいていの場合、言うほどラノベから離れてない。

posted at 13:05:33

9月15日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

「俺は今のラノベの流行が分からないんだ」「ラノベのことを知らないからラノベっぽい作品を書けないんだ」といった「書き手の自虐」は本当にありふれているのですが、これにはいくつかの問題があって、

posted at 13:05:33

2019年09月14日(土)4 tweetssource

2019年09月13日(金)12 tweetssource

9月13日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

逆に、アニメ化されてもいない作品を購入する層は、懐に余裕のある大学生以上が中心になるので、平均年齢は高めに出るでしょう。このあたりの「新刊書籍を買っているのは大人が中心」という話が独り歩きして「なろう読者は実はオッサン」と面白おかしく語られているわけです。

posted at 15:03:23

9月13日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

「なろう利用者の年齢」と「書籍化されたなろう作品を買う人の年齢」と「なろう原作アニメのファンの年齢」は違う話で、例えば中高生なら、無料で観られるアニメから入って、無料で読める原作のWeb小説を読んで、特に気に入った書籍だけを小遣いの範囲内で購入する、といった行動が自然だと思います。

posted at 15:03:22

9月13日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

なろう利用者の年齢層は運営が出してるって何度も言ってるでしょ!
>>
年齢層は20代が44パーセントで半分近く、10代が14パーセント、30代が24パーセントと、これでほぼ8割を占める計算になります。あとは40代が12パーセント、50代以上が6パーセントくらいでしょうか。
premium.kai-you.net/article/53
<<

posted at 14:28:41

2019年09月12日(木)13 tweetssource

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

せていくかであって、さらに不確定要素を増やして状況をアンコントローラブルにしていくのか、あくまで既定路線を進むのか、いずれにしても徹底してほしいなあ、などと思っていたわけです。
……ここまでやってくれたら大・大・大満足ですよ!
完璧オブ完璧。最高オブ最高でした。素晴らしかったです。

posted at 21:30:31

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

初っ端から異世界が出てくるんですよ。エルフのロリババアが登場するんですよ。「おや、これはちょっと解釈違いでは?」と思うわけですよ。大きな嘘はひとつだけ、主人公の超能力以外に作中世界に不思議なものはない、というコンセプトを貫くべきではと。ただまあ、問題はここから展開をどうドライヴさ

posted at 21:30:30

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

で、定義論にもつながって、「ラノベというのは出版社の商売のためのラベルで〜」みたいなのは「ラノベという看板に集まってくる読者群しか相手にしない」というのと同じで、そうではなくいろんな読者群をすくって出来上がった総体が結果としてラノベという看板で認識されているにすぎないという(ry

posted at 14:59:05

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

全体の読者人数が増えたというのは多くの群れが探知されている状態と言えるのでそれ自体は問題ではない。だから問題は「なろう読者群が大きい」ことではなくて、そこに注力することで別の読者群を探知しなくなることなんですよ。

posted at 14:52:42

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

世の中に散らばるラノベ作家は、新人賞なり投稿サイトなりという網で集められて、いまのところは「出版社」という仕組みで一元管理されている。世の中に散らばる読者は、個別の群れを探知してそのつど網ですくっていくしかない、みたいな認識があり。

posted at 14:52:42

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

それと作家側の話はまた別で、出版社が作家を「新人賞で集める」か「投稿サイトから引っ張る」かというのは本質的に差がないはずなので(現状では待遇なんかに違いがあるとしても)、「読者に違いがある」と「作家に違いがある」は混同すべきではないのかなと思います。

posted at 14:36:23

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

ただ、なろう読者全体とマニアを比較して「なろう読者のほうが多い」というのはなんか違う感じがするんですよね。もともとラノベに限らず「マニア」は少ないものですから。読者層をどこで区切るのかもあるし、作者の集票力の問題もあるし、簡単には言えない感じ。

posted at 14:30:49

9月12日

@mizunotori

mizunotori@mizunotori

なろう読者と既存のラノベ読者の層が(部分的には重複しつつも)異なっていることについて、個人的には「これまでに無かったものが読める」からなろう系が読まれている面があると思っていて、これまで切り捨てていたところに需要があったというのは単純に出版社の不徳だと思うんですよ。

posted at 14:28:59

このページの先頭へ