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@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

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2,995日(2010/05/12より)
ツイート数
17,121(5.7件/日)

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2018年07月22日(日)2 tweetssource

2018年07月21日(土)3 tweetssource

2018年07月20日(金)6 tweetssource

7月20日

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本間基寛@motohirohonma

今回の肱川でのダムの件、「ダムなし」でそのまま氾濫が発生していれば「加害者なし」の状況なのでたぶん誰も文句は言わなかったのだろうけど、ダムによって「操作余地」があることで、氾濫被害の発生について「加害者が存在する」という認識が生成され得る状況になってしまっているのだろう。

posted at 02:43:22

7月20日

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本間基寛@motohirohonma

なんか、TLではここぞとばかりに学校管理下の理不尽さに対する不平不満が爆発しているけど、特定の管理者への過度な集中攻撃は必ずしも問題の本質を解決することにはならないような気がするので、どうなのかなと感じている。

posted at 02:17:36

2018年07月19日(木)6 tweetssource

7月19日

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本間基寛@motohirohonma

最近、仕事がたまる一方だが「大丈夫!なんとかなる!!これはすぐ済むはず」という正常性バイアスにかかり、結果、全然仕事が進んでいない。

posted at 01:02:07

7月19日

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本間基寛@motohirohonma

10月上旬の仙台での学会大会、仙台駅周辺で宿を取ろうとしたら1万以上するものしか出てこず、名取市内に確保せざるを得なかった。

posted at 00:43:31

2018年07月18日(水)4 tweetssource

7月18日

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本間基寛@motohirohonma

昔は、北国の冬では吹雪で外出できなくなるので保存食を食べていたけど、将来の日本は夏の暑さで外出できなくなるので夏用の保存食を食べるようになるのかな。

posted at 22:01:32

2018年07月17日(火)1 tweetsource

2018年07月16日(月)1 tweetsource

2018年07月15日(日)1 tweetsource

2018年07月14日(土)9 tweetssource

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

今後の詳細な調査が待たれるが、やはり浸水深の差(常総市住宅域は最大2m程度、真備町は5m程度)が大きいのかな。浸水深2m以下であれば1階でもなんとか助かるが、5mとなると少なくとも平屋では厳しいし、2階に上がれない状況下の方も犠牲となる可能性が高い。

posted at 22:31:07

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

倉敷市真備町で50名(おそらくほとんどが浸水被害)亡くなっているが、2015年の鬼怒川決壊で浸水被害を受けた常総市では犠牲者2名と、今回は際立って多い。発生時間帯、浸水深など諸々と条件が異なるが、この差は何に起因しているのだろう。

posted at 22:27:14

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

@disaster_i 現場を見ても同じ印象でした。鬼怒川とは違い、小田川本川の決壊地点近傍に家屋がなかったのは不幸中の幸いです。ただ、鬼怒川では住宅での浸水が2m程度で1階での浸水がほとんどだったのに対し、真備町は軒並み5mの浸水で、多くで2階窓部分まで達していたので、家財の被害が非常に多くなりそうです。

posted at 11:55:14

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

堤防決壊や土砂災害は「確率事象」のようなもので、外力条件を満たせば必ず発生するものではない。今回は「たまたま」被害がなかった、あるいは軽微だったが、次回もそのとおりになるとは保証されていないことを認識しないといけない。

posted at 10:49:43

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

今回大規模な浸水被害がなかったところでは「実は、大規模水害寸前の状況だった」ということをしっかり知らせていかなければ、必ずと言ってよいほどまたどこかで今回と同じ災害を繰り返す。これは2013年台風18号の大雨時にも思ったこと。

posted at 10:49:43

7月14日

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本間基寛@motohirohonma

外水氾濫は、堤防が決壊するか否かで、被害に格段の差が生じる。今回、氾濫危険水位を超過し、越水が発生していたが、決壊せずに済んだところは「不幸中に幸い」で本来であれば想定浸水域から早期に避難していなければならなかった。真備町だけが早期避難が必要な地域だったわけではない。

posted at 10:49:43

2018年07月13日(金)1 tweetsource

2018年07月12日(木)5 tweetssource

7月12日

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本間基寛@motohirohonma

@disaster_i 「精度」ではなく「手間」の問題ですよね。中小河川の浸水想定区域推定が進まないのは、土地値下がり懸念でもなんでもなく、単に手間がかかるからなのに、陰謀論で済ますとはひどい話です。

posted at 19:39:58

2018年07月11日(水)17 tweetssource

7月11日

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本間基寛@motohirohonma

記事のとおり、ため池も明治期以前の古いものが多く、改修が必要のようですが、財源問題や管理者の高齢化などもあり、進んでいないようです。

posted at 23:13:00

7月11日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

今回は、広島、岡山、兵庫と比較的ため池が多い(=普段の降水量が少ない)県で大雨となったので、ため池の被害が多いのかな。
今回と似たようなケースでは、やはり広域で大雨被害が発生し、人的被害が100名弱となった2004年23号があり、香川県でも100箇所以上のため池で洪水被害が発生したらしい。

posted at 23:10:17

7月11日

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本間基寛@motohirohonma

山陽新幹線で、広島から岡山へ移動中。人身事故の影響で岡山-新大阪間が運転見合わせ、遅れが発生。運転再開するも、のぞみ号は途中新倉敷などでの列車渋滞で停車中。

posted at 19:25:56

7月11日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

「被害が発生した降水量の下限値」を出そうと思えば数値は出てくるでしょう。しかし、地域によっては400mmという雨量であっても「よくある大雨」なので、地域毎に細かくフォローしていくべき。それをわかっているはずの気象屋が一律の数値で議論をしようとすることには甚だ疑問を感じる。

posted at 00:34:59

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