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物書きモトタキ@motoyaKITO

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2021年04月18日(日)36 tweetssource

23時間前

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本当はこの式神飛ばしのところか、サルとカエルの法力合戦のところの、手提げバックでもあれば買ったのだけれども。

しかし、図録もよいものである。これはいい買い物をした。

posted at 13:06:45

23時間前

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物書きモトタキ@motoyaKITO

サルとカエルでは、真ん中の逆立ちした被せ物をされたサルが気になる。しかし、人間のほうは、もはや式神のようなものをけしかけている。これが、風俗を描いている中に当たり前のようにあるのだ。

厨二心をくすぐられるではないか。 pic.twitter.com/Bcz4C7E3xr

posted at 13:06:44

23時間前

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物書きモトタキ@motoyaKITO

サルとカエルの他、人物画でも描かれる「験競べ」。法力の競い合い。つまりは霊能力者バトルロイヤル。

『呪術廻戦』の京都姉妹校交流会を彷彿とされる描写が日本最古の漫画に記されている事実はなんだか面白い。

平安時代や鎌倉時代の頃から、日本人の感性はさほど変わらぬものがあるのだろう。 pic.twitter.com/rJUpnSsE91

posted at 13:06:42

23時間前

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物書きモトタキ@motoyaKITO

やはり、ルート分岐は「娘の扱い方」なのだろう。

安珍は「また戻ってくるから」と言い残したものの、その約束を反故にした。明恵上人は「恋は受け入れられない」とキッパリと諭すのだ。

まるでメンヘラ女子の取り扱いである。実際はどんなに断っても話を聞かないのがメンヘラ女子なのだけども。

posted at 13:06:38

23時間前

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ちなみにウサギとカエルの相撲など、よく知られるシーンがあるのは甲。動物図鑑が描かれる乙、当時の風俗が描かれる丙丁が、それに続く。丁は特に賭け事を取り扱われていた。

posted at 13:06:38

23時間前

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写しと原本の他、掛け軸にされたものなども集められた。いまだその全容は分からず、そのため、今の並びで正解かどうかも分からぬ長大な巻物である。

長い年月を経て、修繕を重ねられ、しかして、何故これが宝物とされているのかの由縁が謎。

特級呪物の可能性すらあるのが、とても面黒い。

posted at 13:06:37

4月18日

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あとは、俺が電気室で殺された時の白同士の殴り合いもよかった。

A氏「緑が殺りましたよね!」
T氏「いや、私は黄緑の人と一緒にいたんです。電気室のタスクをしてからだから、そこに間に合ってませんよ」
A氏「ぁあん!? いや、居ましたって!」
犯人は黄緑氏。天界爆笑。

posted at 11:54:37

4月18日

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エアーシップにて。
俺「いやだから俺はレコードからメインホールに抜けて通報を鳴らしたんだって!その話の時系列はどこなの!」
J氏「私はタオルを片付けるタスクをしてただけなの!」
俺「話聞けよ!俺通ったけど見てないんだってば!」
他のメンバー笑う。

アモアスは白同士の殴り合いが面白い。

posted at 11:54:37

2021年04月17日(土)8 tweetssource

2021年04月16日(金)69 tweetssource

4月16日

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取っといて悪い資格ではない。必要なのは、最大25万強か。なぜか千葉のドローン学校だけ、10万ぐらいなのはなんで。でも認定されてるから、資格が取れそうではある。

千葉だからなのかしら。

posted at 21:14:07

4月16日

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おすすめの本の紹介:『ゾクッ 東京怪奇酒』(清野 とおる 著)

「別れさせの部屋」が『呪怨』や『残穢』を感じてよかった。稲荷の女は、怪異じゃなかったら事件が過ぎる。

清野とおる先生が読者を呪いながら漫画を描いてる事実と、それで怪異を呼び寄せてるのヤバい。 a.co/gH63GjH pic.twitter.com/yLw7bT0GZv

posted at 14:16:31

4月16日

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物書きモトタキ@motoyaKITO

『アスペル彼女』は、ちょっと違う。メンヘラ美人に振り回されるんだけど、主人公が最初から詰み寸前の人生だから、むしろ希望の物語になってる。

最新刊まだ読んでないけど、不穏そうだけど。

posted at 13:33:08

4月16日

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メンヘラ美人なんてものは、自分の人生かけてなんとかしようとしても勝手に爆発するような絶望性を孕んでる。

なので「メンヘラ美人に振り回されて救おうとするも報われない。人生が終わりかけになる」みたいな物語ないかな、と考えかけてピタリなのを思い出す。

『娘の友達』がそれそのものだ。

posted at 13:26:12

4月16日

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物書きモトタキ@motoyaKITO

それをする過程に、不健全なものがあったからとして、それそのものが不健全となると考えるのなら、もはや飯すら食うな。命を奪うのは不健全だろう。

posted at 11:03:15

4月16日

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物書きモトタキ@motoyaKITO

結局、同じ仕事をしても、仕事を依頼してくださる方の采配で、原稿料がいくらなのかは変わってくる。

原稿料は「何をやるか」ではなく「どこでやるか」なんだよ、な。

posted at 09:29:25

4月16日

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物書きモトタキ@motoyaKITO

WEB記事でも「うちはひと記事15000円です」というので受けて書いたら「実は5000円です」みたいなのあったな。企画から考えて書いたらなんです、みたいなの後からネチネチ言われた。先にそれをしっかりと言えばいいのに。

そことは切れて、今は他のとこでちゃんとそれなりの原稿料で書いてるけども。

posted at 09:29:25

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