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@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

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4,547日(2008/06/14より)
ツイート数
74,943(16.4件/日)

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2020年11月18日(水)4 tweetssource

11月18日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

というのはわかりつつも、自分がこういう「Enterpriseプラン」に縁がなさすぎるせいで、毎回「やはりか」「でもいつもありがとう」半々の気持ちになるアレ。

posted at 10:54:15

11月18日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

.oO(いつもお世話になっているOpen Sourceなツールの開発元やOpen Sourceプロジェクト向け無料プランを用意してくれてるSaaS、大抵「一番欲しい機能が含まれてるけど料金が"Talk to Us"なEnterpriseプラン」があるので、たぶんそこで稼いだお金が原資になっているんだろうなぁ…

posted at 10:52:23

2020年11月10日(火)2 tweetssource

11月10日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

実運用でも「特別な設定が必要な期間(Schedule)が過ぎたら元のReplica数に戻す」という感じになると思うので、それとマッチしてる感じがする

posted at 15:44:11

2020年11月05日(木)1 tweetsource

2020年10月30日(金)1 tweetsource

2020年10月26日(月)1 tweetsource

2020年10月20日(火)1 tweetsource

2020年09月17日(木)2 tweetssource

9月17日

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Yusuke KUOKA@mumoshu

(あとはAWSさんのAPIレートリミットが100倍くらいになるかALB Ingressだけ別Quota(既存の仕組みでは無理そうだけど)になってくれればほとんど文句なしにおすすめできるようになりそう

posted at 08:37:56

2020年09月15日(火)1 tweetsource

9月15日

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Yusuke KUOKA@mumoshu

Security Groups for PodsのSecurity Group ID指定最高だし、Service Load BalancerもTarget Group ARN指定したいくらい。

ID/ARN指定じゃないと、クラスタ作り直すとき面倒すぎる。

posted at 11:53:45

2020年09月11日(金)8 tweetssource

9月11日

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Yusuke KUOKA@mumoshu

@toricls これは、束ねる役割のTrunk ENIが1個だけあれば表の通りのBranch ENIsを確保できる、というわけではない感じですかね?

あくまでインスタンスタイプ毎のENI数制限の範囲内で可能な限りすべてをTrunk ENIに回したときに限り、その表にある数のBranch ENIsを利用できる…?

posted at 10:46:37

2020年09月07日(月)4 tweetssource

9月7日

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Yusuke KUOKA@mumoshu

@toricls > バイナリを直で利用する場合

これ逆でした。eksctlをライブラリとして使う場合はproviderのバージョンとの対応関係が決め打ちになるので不便、ということが言いたかったです🙇‍♂️

posted at 17:32:20

9月7日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@toricls バイナリを直で利用する場合、実装者目線だとproviderのバージョンxが対応するeksctlはy、みたいな感じである程度決め打ちにせざるを得なくて。

そのせいで、運用者が「eksctlのバージョンを上げたいだけなのにproviderも上げないといけない」という事態になるを避けたかった感じです。

posted at 16:11:22

9月7日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@toricls eksctl自体のバージョンアップと、terraform-provider-eksctlというterraform providerのバージョンアップを独立して行えるように、というこちらの保守と、ユーザ側の運用上の配慮でそうしました!

posted at 16:09:49

2020年08月27日(木)1 tweetsource

2020年08月11日(火)4 tweetssource

8月11日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

Speaking specifically about AWS and my use-case, I just need a global LB that speaks HTTP/2 and gRPC to both frontend and backend. Unfortunately, our apps are already bought to speak gRPC and I don't want client-lb just for LBing those apps across clusters/zones/regions

posted at 13:28:46

8月11日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

client-lb with a managed control-plane like App Mesh or Traffic Directory isn't always the best-preferred way of lb. It's sweet spot is when you need a "half-managed LB". You have more options to fine-tune the LB's configuration(e.g. routing, scaling, protocols, etc.

posted at 13:26:34

2020年08月09日(日)1 tweetsource

2020年08月06日(木)1 tweetsource

2020年08月03日(月)1 tweetsource

2020年08月01日(土)2 tweetssource

2020年07月31日(金)1 tweetsource

2020年07月29日(水)1 tweetsource

2020年07月23日(木)1 tweetsource

2020年07月17日(金)7 tweetssource

7月17日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

pulumiやcdkがterraformレベルでいろんなリソースをサポートできるようになるのと、terraformにjsサポートが追加されるのとどっちが早いかな

posted at 15:22:40

7月17日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@int128 ただ、CAを使う場合など、ノードごと落とされるとどうしようもないので、何らかの方法でノード終了までにHostPathに残ってるキューができるだけはけるようにはしたいですよね。

posted at 12:20:17

7月17日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@int128 > HostPathの場合、mail queueが残っている状態でPodが終了すると
これに関しては、同じノードでpodが再起動する限りは大丈夫だと思います。

posted at 12:19:03

7月17日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@int128 外部STMPサーバが落ちている場合のバッファリングだけを考慮するならStatefulSetでいいと思いますね。それに加えて元記事のような「ノード間通信の障害」まで考慮するなら、DaemonSetも併用するといいと思います。

経験上は、どちらか一方だけを利用しているのを見ることが多いですね。

posted at 12:16:51

7月17日

@mumoshu

Yusuke KUOKA@mumoshu

@int128 これはおすすめです!(強いて言うならローリングアップデートのこと考えるとDaemonSetが2つ欲しくなったり、cluster-autoscalerと併用する場合CAはdaemonset podをgraecfulに止めてくれないので多少メールの取りこぼしがありそう、くらい

posted at 10:34:50

2020年07月14日(火)2 tweetssource

2020年07月08日(水)2 tweetssource

2020年07月04日(土)1 tweetsource

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