情報更新

last update 07/10 01:43

ツイート検索

 

@munyon74
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

Stats Twitter歴
4,819日(2007/05/02より)
ツイート数
51,685(10.7件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2020年07月09日(木)1 tweetsource

16時間前

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/2CkFeI8

阪大生による教員へのインタビュー、第7回は岩居先生@サイバーメディアセンターです。

iPadなどを使った外国語教育の研究や授業、ドイツ人とRemoを使っての交流、などが紹介されています。

さまざまなICTを用いて「学び方を学ぶ」外国語教育、興味深いです。

posted at 16:16:34

2020年07月08日(水)6 tweetssource

7月8日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/2ZLGlsB

阪大生による教員へのインタビュー、第6回は塩谷茂樹先生@言文です。モンゴル語学とモンゴル口承文芸の研究、モンゴルの特徴といいところについて、理系の学生が聞いています。

学生が実際にモンゴル料理を作ってみた、というところも興味深いです。

posted at 12:09:16

2020年07月07日(火)2 tweetssource

7月7日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/2NXzHdd

阪大生による教員へのインタビュー、第5回は大山さん@全学教育推進機構 教育学習支援部です。

ウェルカムチャンネルでの役割、学生とのコンテンツ制作、オンラインと対面の違い、などについて話しています。折に触れて、教育工学についても紹介されています。

posted at 12:15:00

2020年07月06日(月)3 tweetssource

7月6日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@asarin あと、別の学生(人科)が寺口先生にインタビューしていました(社会心理、とわかっておりませんでした)。

公開は少し先になりますが、またご紹介させていただきます。

posted at 12:48:58

7月6日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@asarin ありがとうございました。お世話になりました。

はい、その部分が、私としては一番衝撃で、読んでて”かっこいい”と思いました。

posted at 12:45:27

7月6日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/2NXzHdd

阪大生による教員へのインタビュー、第4回は三浦麻子先生( @asarin )@人科です。

”社会心理学的な立場”とは、というお話や研究者になったきっかけ、飛行機のチームを実例として、チームワークの実現について説明していただいています。

posted at 12:26:26

2020年07月05日(日)5 tweetssource

2020年07月03日(金)4 tweetssource

7月3日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【お知らせ】7/6(月) 京都外大「情報社会論」(17:30-19:10)に、主婦の友社の浅見悦子さん(
@sasaming72
)をお招きして、ゲスト講義を行います。

京都外大の卒業生や外部の申し込みも受け付けます。もう少し可能なので、ご興味ある方、7/4までにお申込みください。

bit.ly/2BOUddd

posted at 12:01:00

7月3日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/2NPM8Yx

阪大生による教員へのインタビュー、第3回は小笠原先生@人科です。

医療通訳の日本における現状、必要性と今後の課題について、小笠原先生の上海での看護師としてのご経験も含めて、お話してくださっています。

”医療通訳”と”通訳”の違い、興味深いです。

posted at 12:00:00

7月3日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

「アメトーーク!」小物MC芸人、劇的に面白かった。仕事あるのに、ひきこまれてしまった。若林とバカリズムの意地悪さ(笑)もさすが。川島がいよいよMC仕事増えてきて、そうだよなぁ、とも。

posted at 02:18:54

2020年07月02日(木)4 tweetssource

7月2日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【note更新】
bit.ly/3dPCW0P

阪大生による教員へのインタビュー、第2回は園山先生@人科です。

教育制度学、日本の教育の利点と問題点、日本とフランスやヨーロッパの教育制度の違い、新型コロナウイルスに対する教育面における世界各国の対応、9月入学、などについてまとめられています。

posted at 12:15:00

7月2日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

「ただ、まだ学部生の登校は制限されているため、押印や提出のためだけに大学に来ることは避けてください。」って、学生宛のメールに書いてあるのに、捺印は必要なのね、、、。学生→教員、教員→事務(キャンパスが違うため)、の2回の郵送の無駄さよ。

posted at 00:41:20

7月2日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

学生が学内に提出する書類に、まさかの捺印(学生、教員とも)が必要とのこと。。。

郵送2回で対応せざるを得ないことに。メールでよくない??

posted at 00:38:49

2020年07月01日(水)8 tweetssource

7月1日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@matumura @asarin ご協力ありがとうございます!まだ私の方でチェック状態なので、それが終わったら、近々、学生から確認していただく連絡がいく予定です。お手数ですが、よろしくお願いします。

posted at 19:10:06

7月1日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

【お知らせ】大阪大学「学問への扉(ポップカルチャーと情報社会)」の課題の1つとして、大阪大学の教員にインタビューを行い、研究の内容やオンライン授業の取り組みなどについてネット記事にまとめてもらいました。

7/1から平日に1本ずつ、noteで公開していきます。

bit.ly/2NN81aI

posted at 12:15:00

2020年06月30日(火)3 tweetssource

2020年06月27日(土)5 tweetssource

6月27日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@mimicocco 最後、ちょっと心配しました。10回で終了となったら、セリーグの場合は早め早めの代打策になると思うので、出てくる機会は減らないとは思いますよ。

posted at 23:06:10

2020年06月26日(金)1 tweetsource

2020年06月25日(木)1 tweetsource

2020年06月23日(火)2 tweetssource

2020年06月22日(月)20 tweetssource

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@daisuke1021 お疲れ様です。この状況の中で、授業目標の達成度を評価する方法について、できそうなものを、みなさんに考えてもらえるといいですね。

多くの人はわかってくれてると思いますよ。

posted at 22:05:05

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@JH3PRR お疲れ様です。メディアセンターとも連携しているので(私の出身もメディアセンター系なので)、そういうクレームがくるのもわかります。急にできるわけないし、こちらのせいでもないから、やりようがないですよね。

posted at 22:02:45

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

あ、あと、FDは基本的には大学教育系の分野になると思います。教育工学とは異なります。

もちろん、FDと教育工学が重なる部分もあって、そこが私ですかね。教育工学の研究者はFD担当の一部だと思います(オンライン授業の支援をしていたのは、教育工学系の人が多かったと思いますが)

posted at 21:36:31

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

今、多いのは「試験できないじゃないか、どうしたらいいんだ」みたいな謎の怒りをこちらに持ってくるケース。通常通りに試験できるわけないやん、できないのは私のせいじゃないよ、って思いますけど「どうにかしろよ」みたいなこと言われることもしばしば、です。こわいこわい(苦笑)。

posted at 21:33:53

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

まあ、今、オンライン授業の支援もやっていますけど、質問する側が(なぜか)えらそう、っていうこともそれなりにあります。相手側が気分よくできるように対応するのも仕事、とは思っていますけど、こちらも教員(一応、教授)ということは理解しておいてもらいたいな、とは思うこともありますよ(苦笑

posted at 21:31:54

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

長々書きましたが、分野も、大学も、広く見て、相互に認めあえるといいな、と思います。きれいごとになっちゃうのですけど。

posted at 21:25:36

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

個人的には、異動したところなので、FDを進めていくために、できるだけ研究科の先生と研究者同士としてつながっていくことを意識しています。FDはボトムアップ型で進めることが重要だと思うので、そのためには、大学教育の専門家であると同時に研究者として認めてもらうことが必要だと考えています。

posted at 21:23:48

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

研究者になるために大学教員になっている人がほとんどだと思うので、FDは嫌、という気持ちもわかるのですが、大学は教育機関でもありますし、やはり教育改善は必要です。主体的に取り組んでもらう(企画などしてもらう)方が、メリットがあるのではないかな、と思います。

posted at 21:22:50

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

中小規模の大学だと、意思疎通もしやすいので、うまくいけばやりやすいことも多いです。ただ、FDに詳しい人がいない可能性もあるので、その場合は、なかなか大変で、苦労されている教職員も多いのかな、と思います。

posted at 21:22:17

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

大規模大学だと、全学のFDとなると、個別のニーズには対応できないので、そこでは全体的なことをして、あとは学部や学科のFDが中心となります。その場合は、FDの専門家や詳しい人が関われるかどうか、ということが問題、ポイントになるのかな、と思います。

posted at 21:21:36

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

授業に関して話すようなグループワークだと、教員は基本的に話したい人が多いので、盛り上がってもらえるケースは多いです。あまり枠組みを作りすぎず、ゆるやかにやったほうがいいのかな、という気はしています。

posted at 21:21:08

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

大学教員はグループワーク自体、嫌いな場合も多いので、あまり負荷をかけないようにしています。アクティブラーニング同様、苦手な学生もいますし、その辺の配慮は必要だと思います。ただ、講演だけだと、資料読めばいい、意味ない、みたいなことも言われるので、やはり少しは入れることが多いです。

posted at 21:19:57

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

FDを依頼されたり、実施する場合は、グループワークも入れることが多いです。場合によっては、先日、ちょっと話題になった付箋などを使うこともあります(私はあまり使わないのですが)が、もちろん目的によります(講師でいく場合は、依頼側に目的があるので、それを達成することが必要)

posted at 21:17:52

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

FDですが、参加してもらえたら、比較的評価はそれなりなことが多いです。ネットなどで出てくる否定的な意見は、一部ではあるのかな、と思います。参加するのが嫌な先生も多いでしょうけどね(苦笑)。

posted at 21:17:04

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@odg1967 @nasastar 阪大に異動して改めて思いましたが、ずっと研究大学にいると、他の大学の事情は全くわからない(経験しない)ので、授業の設計や方法も大事ということがわかりにくいんだろうなと思いました。学生が優秀ですから、わかることも多いですしね。

posted at 10:41:11

6月22日

@munyon74

MURAKAMI Masayuki@munyon74

@odg1967 @nasastar (正規の)プレFDの位置付けではないのですが、ご指摘の通り、プレFD的な役割でもありますね。プレFDを受ける院生は今の事情をわかろうとしていますし(就職を考えたら、必要だし)、FDも若手にはおおむねやりやすいです。やはり考えのかたいタイプ(高齢層に多くなる)が一番大変ですね。

posted at 10:37:20

このページの先頭へ