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@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

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2020年10月01日(木)24 tweetssource

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

とはいえ、検査数は毎日16万件と高い状況ですが、陽性判明率は1.2%、新規の陽性判明者が毎日2千人といった形で、注意が必要なレベルになっています。

ドイツでは気候もすっかり秋になり、学校も本格的にはじまっているため、密な機会も増加。冬までこのレベルを維持できるのか?に関心は集まります。

posted at 08:58:58

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

村上は先週の日曜日から日本に入国し、現在、自己隔離中ですが、どのような過程で過ごしたのか、皆さんに報告しますね。

まずはドイツでは日本渡航前の期間、社会的な接触をかなり抑制しました。フライブルクのCovid-19感染が多くはなかったのですが、それでも感染を広げるわけにはいきませんので。

posted at 09:03:20

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

そして、自宅から久しぶりにトラムに乗車し、中央駅まで移動。マスク着用は義務ですが、土曜日の日中ということもあって乗車率はそこそこありました。

フライブルク中央駅からフランクフルト空港駅までのICE(高速鉄道)はガラガラ。席の周りにはほとんど人がおらず、ひっそりとした印象でした。

posted at 09:05:20

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

鉄道に乗ったときは、ドイツ人でもこんなにひっそりできるんだな、と妙な感覚を受けました。ただし、マンハイム駅からは騒がしいおばちゃん2人組が乗ってきて、大声で会話をしたり、歩き回ったりしていました。それを見て、数名が席を移動していたのも印象的です。

posted at 09:07:05

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

フランクフルト空港も比較的ひっそりしていました。ただし、税払い戻しの窓口には長蛇の列がありました(南米系の方々?出稼ぎから帰るところ?不思議に思いました)。

チェックイン、手荷物検査、出国手続きと行列もなく、一瞬で終了です。

posted at 09:09:40

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

ラウンジも閉鎖中なので、搭乗までの時間は空いていたキオスクで工場でパック済みのサンドウィッチを買って食べるという感じ。そして、某エアラインに搭乗です。

小さなお子様連れ、障害のある方の優先搭乗はありましたが、その後はクラス分けされることなく、全員が一気に受付されました。

posted at 09:17:01

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

というのも搭乗者は合計で25名しかいなかったからです。787の機体にこの人数が分散されて搭乗すると、機内はもはや孤独な感じとなります。

食事や飲み物のサービスで乗務員の方が動き回ることも最小限なので、ほぼ誰とも会わずして成田空港に到着することになりました。

posted at 09:19:23

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

到着後は、検疫からの指示があるまで機内の座席で待機が指示されました(着陸後、15分ぐらい)。他の便と入国時間が重ならないように、誘導の手配準備という配慮だと思いました。

機内から降りると25名の乗客は一か所に集まることを指示され、団体行動です。

posted at 09:21:58

13時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

検疫係員の誘導で、①唾液採取場の手前の椅子で、ここから先の手続きについての説明、および機内ですべに記入していた質問票に記載の不備がないかのチェックがされました。その後は、②唾液採取、③待機所へ、というところまでスムーズに進みました。

posted at 09:24:07

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

この③待機所に入るところでは、質問票を提出しました。入国後は14日間の自己隔離をすること、空港から自宅/ホテルなどには公共交通機関を利用しないことなどに同意したことを示し、その住所や連絡先を記載しました。

posted at 09:28:52

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

14日間の自己隔離期間については、滞在予定地の担当の保健所から毎日健康と隔離状況の確認の連絡が来るということでした。

その方法は、①電話、②メール、③LINEを選択することができ、もっとも簡便な形でありそうだったので、③LINEを選択しました。

posted at 09:31:19

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

LINEの場合、質問票の情報の入力や手続きなどに時間が少々かかるということだったんですが、入国後の4日間、いまだ何の連絡もありません(涙)。

手書きでこうした長ったらしい書類を記載させておいて、それを誰かが手で端末に入力するという非効率なことを想像するだけでも悲しくなります。

posted at 09:33:35

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

さて、唾液採取後の待機所では、合計で2時間ぐらい待ちました。抗原検査の結果待ちです。ここには無料でのミネラルウォータとジャムパンが置いてありました。

最後に結果が出て、この赤紙がもらえると出国手続きへgoです。 pic.twitter.com/WeDHd9f9NJ

posted at 09:37:51

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

※抗原検査で陽性となると、PCR検査へと進むことになり、飛躍的にさらなる時間は必要なようです。

さて、この赤紙を持って、通常の検疫所を通過し、行列のない形で入国手続きを瞬間で済ませ、手荷物受取所ではすでにスーツケースがコンベアから取り出されて、並べられています。

posted at 09:40:40

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

手荷物を受け取った後、捜査犬のクンクン検査をパスして、税関をくぐると、無事入国となりました。飛行機が搭乗口に到着してから、合計ではおよそ3時間ぐらいかかった計算です。成田空港のターミナル2では、ドイツからの便のほか、中国、アメリカなど6便の到着がホワイトボードに記載されていました。

posted at 09:42:55

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

そのうち5つの便はいずれも50人を大幅に下回る人数が記載されていました。1便のみ100人程度でした。ということで、自宅を出てから、入国までの間で、もっとも人が混み入っていた空間は、フライブルク市内のトラムだったということになります。そのぐらい、人がいなかった。

posted at 09:44:58

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

この体験をして、経済的な影響を大いに心配はしました。

しかし、それ以上に個人的に印象に残ったのは、成田空港ターミナル2に配置された税関OR空港係員の数の多さに圧倒されたことです。この一連の過程で、70人ぐらいの方々に誘導され、対応された印象です。

posted at 09:47:48

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

多くの方は、仕事もないので、ただ立っているだけ、あるいは数人で集まっておしゃべりしているだけという感じでした。

手書きで質問票へ記載させ、保健所からは何日たっても連絡がないこと、この非効率な人員配置計画と併せて、誘導看板の統一性のなさ(その場しのぎ感)が目につきました。

posted at 09:50:53

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

こういうのを経験してから入国すると【ああ日本に到着した!】という感情が増強されます(苦笑)

さて、自己隔離期間中ですが、公共交通機関の利用は避けることが指示されましたが、最低限の買い物や食事のために外出することは認められています。

posted at 09:53:18

12時間前

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

とはいえ、できるかぎり接触を減らして(村上は抗原検査の精度をそれほど信用していないので、自覚症状はなくとも、万が一はありえますから)、残りの期間は缶詰で、PCで仕事を続けようと思います。

posted at 09:55:15

2020年09月30日(水)2 tweetssource

9月30日

@YohYasuda

安田 陽@YohYasuda

そもそも論として容量市場の理論はそれはそれで「よくできている」けど「政府の失敗」が発生するリスクについて殆ど述べられてないのですよね…。それが故にドイツは「容量市場は規制の失敗を起こしやすく、エネルギーシステムの変革をより困難なものとする」と決断したわけです。5年も前のこと。

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 03:09:22

9月30日

@ryuryukyu

琉牛牛@ryuryukyu

「その時の経済状況」で税率を上げ下げできるわきゃないし、「その時の経済状況」がインフレ率"ごとき"で分かるわきゃない

「税は民意」だろ。「経済状況に応じて上げ下げ」とか何の立場で税制語ってんだよ。経済学者気取りたいなら政治家なんて辞めちまえ

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 03:28:21

2020年09月29日(火)3 tweetssource

9月29日

@norika_onishi

大西倫加@不動産の達人/不動産コンサルティング会社の社長@norika_onishi

空き家になる前に相続や方針について話し合っておきたい。空き家になってしまうと傷みも早くなり、対応難易度も高く。

>団塊世代が75歳以上の後期高齢者になる2025年以降、空き家が急増する恐れ

世田谷に空き家5万戸の衝撃 2割以上が市場に流通せず:朝日新聞デジタル www.asahi.com/articles/ASN9W

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 13:30:17

2020年09月28日(月)5 tweetssource

9月28日

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

とはいえ、移住を迫られたり、都市計画上の大きな変更を伴う事柄ですから、地元地域にとっては、どのような形であれ、素早く、将来にぶれることのない確たる方針が必要だ、という切実な声を昨年は聴いて回りました。

何かの機会があればレポートしたいと思います。

posted at 11:27:23

9月28日

@suzuki_takaya

Takaya Suzuki MD, PhD@suzuki_takaya

あり得る未来のバリエーション・インパクトに応じて政策が介入していくので、こういった感染メカニズムに基づく数式モデルは「外してもらう」ために作るのだと思います。そのままいったら40万人死ぬわけですから(例えばの話)。

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 19:25:11

9月28日

@verytanoshii

ワンライ@verytanoshii

エアコンはつけっぱなしの方が電気代が安いというインターネットの耳より情報を実際に試してみたところ普通に電気代が2倍になった

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 19:31:29

2020年09月27日(日)2 tweetssource

2020年09月26日(土)4 tweetssource

2020年09月25日(金)5 tweetssource

2020年09月24日(木)7 tweetssource

9月24日

@Knjshiraishi

Kenji Shiraishi@Knjshiraishi

衝撃的なニュース。カリフォルニア州知事が2035年にガソリン車の新車販売を禁止する知事命令に署名。電気自動車へ移行し、州内CO2排出量を35%削減する。全米最大の経済規模と人口を持つカリフォルニア州は、世界の自動車規制に長年大きな影響を与えてきた。全米初の動き。
www.cnbc.com/2020/09/23/cal

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 03:06:19

9月24日

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

来年21年1月から改正になる再エネ法(FIP/入札)の審議。本日9/23には閣議決定された法案が公開されました。

いくつかの問題点(FIT切れ案件、陸上風力の停滞)に対応し、今後の再エネ中心の電力システムに統合してゆくための布石などとありますが、いろいろと問題あり。
www.bmwi.de/Redaktion/DE/A

posted at 04:03:26

9月24日

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

そもそも一方ではセクターカップリング(電力システムへ熱と交通部門の統合)を意図することが書かれているのに、他方の法律の目的では「2030年再エネ電力65%」の分母に現状の電力セクターのみしか考慮にない。

ドイツのエネ戦略の一番の弱点ですが、ここまで来るともはや意図的としか思えません。

posted at 04:06:39

9月24日

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

他にもいろいろと言いたいことは多々ありますが、各種の業界団体が意見を出していますので、そちらの出典を以下につけておきます。
www.bmwi.de/Navigation/DE/

改正文章だけで80ページ近くにもなったモンスターのような法律と100ページ近くの理由書に片っ端から目を通す気力と時間は今はないなあ・・・

posted at 04:13:52

9月24日

@Knjshiraishi

Kenji Shiraishi@Knjshiraishi

気候変動では最大級のニュース。中国の習主席が、増加を続ける中国のCO2排出量を2030年までに減少させ、2060年にはゼロにすると発表。パリ協定の国別目標の上乗せと政策強化を宣言し、他国にも新型コロナ後の景気・気候変動対策の両立を求めた。次期5カ年計画に盛り込む。
kfgo.com/2020/09/22/chi

Retweeted by 村上 敦

retweeted at 04:19:13

9月24日

@murakamiatsushi

村上 敦@murakamiatsushi

フラウンホーファーISEによるエナジーチャートが進化しました!
energy-charts.info/index.html?l=e

これまでの通常モードでの発電状況の推移、統計の表示などだけではなく、非常に便利な新機能が、発電量の1日前の予測値と実績値を対比できる機能。

PVと風力が、いかに正確に予測可能かが分かります。 pic.twitter.com/KUCHdjaO1B

posted at 05:48:23

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