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@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

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34,268(7.3件/日)

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2021年02月27日(土)1 tweetsource

2021年02月26日(金)4 tweetssource

2月26日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

映画の著作権保護期間は70年みたいだから、問題なく著作権フリーなのかな。それにしても統制経済がすでに始まっている戦中の映画とは思えんね。

posted at 01:26:47

2021年02月25日(木)7 tweetssource

2月25日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

@take_housing そうすると他の二社とは少し出自が違うんですね。日本電建だけ戦前に遡るというのも、あまり意識しておりませんでした。住宅組合法の立て付けとつながっているんでしょうかね。

posted at 01:42:13

2021年02月23日(火)2 tweetssource

2月23日

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日埜直彦@naohikohino

遠藤さんのお話しもヤバいんだけど、実のところ菊竹さんはもっとヤバい。たぶん遠藤さんにあいだを繋いでもらうことでなんとか受け止められてるところがあるんじゃないか。
僕は磯崎さんのインタビューやったけど、菊竹さんのインタビューするのはたぶん無理だ、とお話ししたときに思いました。

posted at 16:19:51

2021年02月22日(月)1 tweetsource

2月22日

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日埜直彦@naohikohino

お寿司屋さん、7時ドリンク、7:30食事のラストオーダーとかで、早よ食べないかんと謎の一体感が店内に漂ってて面白い。

posted at 19:14:00

2021年02月21日(日)1 tweetsource

2021年02月20日(土)1 tweetsource

2021年02月19日(金)4 tweetssource

2021年02月17日(水)8 tweetssource

2月17日

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日埜直彦@naohikohino

そうかこの図はそもそも正式には「建杖粗吟之図」であって、矩計図と明記したのは展示か。建杖はバカ棒だから、バカ棒を写した図になってるのは当たり前。もっと大きな紙に書けばいいのに、詰め詰めでなかなか読み取るのも大変でした。

posted at 13:20:36

2月17日

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日埜直彦@naohikohino

同時代的に、なにを作る側が目指し、またなにが求められていたのか、そして実質的になにが実現していたのか、ということを全く無視してそういう外形的評価をしちゃうと、結果的に掬えるものは貧しくなるよね。今度出る本で、そこは丁寧に意識したところなので、ちょっと気になりました。

posted at 13:09:07

2月17日

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日埜直彦@naohikohino

カタログに「日本人がつくった建物は、構造が木造だったこともあり、真の西洋建築ではなく、ほぼすべてが「洋風」建築にしかなり得なかった。あるいは、その造形の未熟さから、後の時代に擬洋風建築とも呼ばれた」とあり、こういう視野の方もまだいらっしゃるのねとむしろ感心してしまった。

posted at 13:04:26

2月17日

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日埜直彦@naohikohino

展示の方は、資料充実。東本願寺大師堂再建の立面図が下に各伏図をぎゅっと一枚にまとめて見事だった。あんだけのもの墨で全く修正なし、書き上げたら寝込んじゃうんじゃないか。朝一入ったので、ゆっくり見れました。金曜日まで。

posted at 12:56:36

2月17日

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日埜直彦@naohikohino

湯島国立近現代建築資料館の「工匠と近代化」展を見てきて、ついでに超久しぶりに御徒町のアーンドラキッチンでミールス喰ってきた。やープロが作るもんはやっぱ違うわ。美味しうございました。

posted at 12:50:50

2月17日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

あっちの国では議会に乱入して意気を上げる人々がいて、こっちの国では選挙制度に子供騙しで挑む人々がいて、すごいよね。世界とワタシが短絡する一種のセカイ系的想像力の帰結?

posted at 00:28:17

2021年02月16日(火)1 tweetsource

2021年02月15日(月)4 tweetssource

2月15日

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日埜直彦@naohikohino

GDPがそうめちゃめちゃ悪くなかったから、安心感で3万トライしてるのかな。メドを達成したら萎むのか、もう一息貪欲に攻めるのか、丁半博打だねぇ。

posted at 09:51:35

2021年02月13日(土)4 tweetssource

2月13日

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日埜直彦@naohikohino

@dot_asahi_pub 制度のせいにしているけど、結局は人がやっていること。せめて地域にどう受け止められているかきちんと検証してほしい。もっと賢いやり方があるのは誰もがわかっているんじゃないのか。

posted at 20:56:53

2021年02月12日(金)4 tweetssource

2月12日

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日埜直彦@naohikohino

間違いないことは、不安に押しつぶされたら、歯止めがなくなる。そこは覚悟したほうがいい。帰れないターニングポイントはある。

posted at 02:28:30

2月12日

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日埜直彦@naohikohino

不安でしょうけど、だからといってやるべきことはなにかと迷うよりは、とりあえずなんであれやる人が、強い。結果は迷いからは出てこず、やったことから出てくる。村野藤吾は戦前にソビエトを見て共産主義に幻滅し、だけど戦中マルクスを読んだらしい。村野はいわば達観してた。リアリズムの健康さ。

posted at 02:21:55

2月12日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

でもそういう実際の問題は、今だけでなく、違うかたちでいつでもあった。例えば建築家にとって、経験している空間の量と幅は、決定的に重要ではある。けど重要なことはそれだけでもなく、時代時代に不全感はそれぞれあった。そこで不安よりはなにか手をつけることが重要で、受動性を蹴飛ばす人が強い。

posted at 02:13:48

2月12日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

20代に建築家を志す人がなにをすべきか、みたいな話が流れていて、その背景には、新型コロナに制約される状況で、本来やるべきことをできていないんじゃないかという不安を抱えている人が多くいることがあるんだろうね。
敢えて突き放していえば、たぶんその不安は気のせいではなく、実際に問題だ。

posted at 02:06:45

2021年02月11日(木)2 tweetssource

2021年02月10日(水)6 tweetssource

2月10日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

都市史が流行る昨今ですけど、これはこれで一つの都市史じゃないかな。どう我々が住む都市を自己認識して、その課題を解くことの難しさと向き合いながら、どう自分を変えようとしているのか。目の前というよりはその全体像をどうコントロールしようとしているのか、その積み重ねとしての都市史ですね。

posted at 00:23:11

2月10日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

具体的な接点がある部分しかよく知らないわけで、全体像を見せられると、おーそういうことだったのか、と案外納得しちゃうわけですが、だからといってこの本のスタンスは現状肯定というわけではなく、じっくりこれがどう機能するか見ていかなければなりません、という距離感。まぁそうですよね。

posted at 00:16:06

2月10日

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日埜直彦@naohikohino

法と制度、あるいは法と住民の制度・市場の制度という組が、この本の基調を作っていて、つまり都市計画制度という法の話に限らず、それと絡み合う社会の行動様式を含み、その全体であるところのアーバニズムを俯瞰しようという構え。

posted at 00:12:13

2月10日

@naohikohino

日埜直彦@naohikohino

御恵投いただいた饗庭伸さんの『平成都市計画史』を読了。タイトル通り、この30年の都市計画の変遷を俯瞰するもの。饗庭さんらしいすこし距離をとった独特の距離感で、細部にこだわり過ぎず、でも骨格だけで終わることもない。でも、なるほどそう整理できるか、と膝を打つことたびたびでした。

posted at 00:08:02

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