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@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

Stats Twitter歴
3,258日(2009/12/17より)
ツイート数
16,876(5.1件/日)

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2018年11月16日(金)3 tweetssource

2018年11月15日(木)9 tweetssource

11月15日

@inooshoten

伊野尾宏之@inooshoten

気になった本。
「90年代のこと」堀部篤史(夏葉社)。京都の書店「誠光社」店主…というより、世代の代表として堀部さんが1990年代の情景を描いています。音楽をカセットテープにダビングしていた時代。1970年代生まれは胸が詰まる話ばかり。 pic.twitter.com/ZXjJHPnQox

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11月15日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

本を納品するときは、当たり前ですが汚れがないよう入念にチェックし、お客さんがガッカリしないよう、プチプチで梱包し、発送しています。ですから、逆もまた然りであって、返本だから汚れてもいいという発想はありえないと思います。ぼくたちは1冊1冊の本でご飯を食べていわけだから。

posted at 14:39:26

11月15日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

@b_tears 日販、トーハン、JRC、すべての返本がひとつのダンボールでまとめて返ってくるんで、どういう経緯なのかさっぱりわからず。まあ、JRCじゃないとは思います。

posted at 14:32:48

2018年11月14日(水)5 tweetssource

2018年11月13日(火)1 tweetsource

11月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

蔵書印をおした本は、断りなしに返品しないでくれ……。図書館員のみなさん! 今の図書館員のレベル(モラル?)ってこんなもんなんですか? 書店も取次も、のうのうと受け入れ、出版社まで返してきてくれるし……。絶望しかない。 pic.twitter.com/cHhkgF93J7

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2018年11月12日(月)8 tweetssource

11月12日

@InagawaTamusho

田村書店猪名川店@InagawaTamusho

本日入荷!!
堀部篤史「90年代のこと 僕の修業時代」(夏葉社)
「一九九六年、一乗寺の書店、『恵文社』でアルバイトを始めた僕は、まったくの無知だった。」
京都の名物書店「誠光社」の店主が語る二十世紀最後の十年間。
装丁も素敵です。小部数入荷ですのでお早めに!
(に) pic.twitter.com/0MXzi8lFKk

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11月12日

@hippopotbase

BOOKS 青いカバ@hippopotbase

BOOKS青いカバ570日目オープンしました。
いよいよ明日!まだあと3名ほど空きございます。
校庭に肥溜めの中身をぶちまける話やおおきな「ふぐり」(すみません・・・)の話をみんなで読みたい!という方はどうぞ!偶然とはいえ、この2作を初めに持ってくる読書会などあるだろうか!やばい読書会! twitter.com/hippopotbase/s

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11月12日

@pongseon

@pongseon

夏葉社さんの本を何冊か購入した。うん、やっぱり手に取らないとわからない。画像で見た印象と実物は大きく異なる。本ってまずモノとしてかわいいんだよなぁ。

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11月12日

@mjumeda

MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店@mjumeda

京都の書店・誠光社の店主である堀部篤史さんの『90年代のこと』(夏葉社)入荷しています。スマートフォンもアマゾンもgoogleも無かったあの頃は、今よりも「場所」が重要だったなと、90年代に通った(今は無き)レコード屋や映画館の記憶を喚起させられました。若い人にも読んでいただきたい一冊です。 pic.twitter.com/gu3YA4KNMD

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2018年11月11日(日)8 tweetssource

11月11日

@gotandakunio

ゴタンダクニオ@gotandakunio

このタイミングで『90年代のこと 僕の修業時代』が読めたのはとても良かった。もしかしたらまだ多くの一般人が言語化できていないことのような気がしたし、それでいて共有できる感覚と筆者の抵抗。もちろん
文化史としてもおもしろいし、10年後どのように読まれるかにも興味が湧く。

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retweeted at 14:13:12

11月11日

@rebelbooksjp

rebelbooks@rebelbooksjp

夏葉社の新刊、誠光社堀部さんの『90年代のこと 僕の修行時代』入荷しました。スマホもGoogleも無かったあの頃、あれからぼくらが得たもの、失ったもの。いいとも、ビデオ屋、ミックステープ、90年代を知る人も、知らない人も、思わず身を乗り出す自伝的文化論。 pic.twitter.com/os0Lz8Hzro

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11月11日

@lunugangabooks

本屋ルヌガンガ@lunugangabooks

『90年代のこと』

「90年代」は検索可能だけど、そこに宿る「スピリット」は検索では出てこない。

京都の書店「誠光社」の堀部さんが90年代を振り返る本書からは、カルチャーをシャワーのように浴び、レアグルーヴを追いかけ、サンプリングでセンスを競い合ったあの時代の空気感が伝わってきます。 pic.twitter.com/S3BqiWULUn

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11月11日

@BooksSomething

Books & something 2018@BooksSomething

【本日11時より!】「Books & something 2018」、11時よりスタートです! 場所は中目黒bonill Gallery。中目黒駅の正面改札を出て左、まっすぐに8分ほど! ドンキホーテのはす向かいくらいにあります! #ブックスアンドサムシング booksandsomething.amebaownd.com/pages/2261866/ pic.twitter.com/asnGgqVe4g

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11月11日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

先日、寝る前に息子とバスごっこをしていたら、息子が「次は〜給料日前〜」とアナウンスをして、笑ってしまいました。妻としょっちゅう「給料日前だから」と話しているのを聞いて、覚えたんでしょうね。

posted at 08:25:10

11月11日

@shozolazimbabwe

shoz0@shozolazimbabwe

コンコ堂で堀部篤史著『90年代のこと』を買い、すぐ読んだ。本屋さんや本についての本は大抵が本を本以上のものと捉えるものが多く(拡張せよみたいな)ノレないものが多かったけど、これはすごく良かった。たかが本、されど本でその本を愛おしく思い、今日も近所のコンコ堂へ向かうのです。

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2018年11月10日(土)2 tweetssource

11月10日

@mojohey

植田浩平@mojohey

堀部篤史『90年代のこと 僕の修行時代』が届きました。京都で書店〈誠光社〉を営む堀部さんの個人的回顧録、エッセイ集でありながら、文化批評から書店論まで話がつながる切れ味するどい一冊です(終盤は熱い!)。現代を生きる大人、若者それぞれの読後感を聞いてみたいなあ。bit.ly/2PJgT43 pic.twitter.com/dQK9cJim7u

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2018年11月09日(金)1 tweetsource

11月9日

@legrandsnes

古書ほうろう@legrandsnes

夏葉社の新刊、堀部篤史『90年代のこと 僕の修行時代』も入荷してます。本の縁日で島田さんから概要は伺っていましたが、序章の「バック・トゥ・ザ・パラレルワールド」から、もうさっそく惹き込まれました。

「昔は良かったなどと言うつもりはないが、もうこれ以上はいらないとは強く思う。」 pic.twitter.com/G4a1y5bYpQ

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2018年11月08日(木)4 tweetssource

11月8日

@readan_deat

READAN DEAT@readan_deat

以前イベントの打ち上げの席で、掛け率が非常に悪く、営業対応も悪い仕入先の話になったとき「それでも一冊のその本を入れることが大事じゃないですか」と何気なく発せられた一言は、今でも自分の指針となっています。誠光社・堀部篤史さんの『90年代のこと』、カウンター精神に火がつきます。
#夏葉社 pic.twitter.com/Y3AoJ4G3Bw

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11月8日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

@juneseven1949 ありがとうございます。そうそう、「所さん!大変ですよ」みましたよー。業種は違えど、なんだか自分の仕事を見ているようで、すごく励まされました。

posted at 13:26:07

11月8日

@blackbirdbookjp

blackbird books@blackbirdbookjp

『90年代のこと 僕の修行時代 / 堀部篤史』
終盤の誠光社を立ち上げた経緯や、どこを向いて本を売っていくのかという決意にも取れる言葉は頷くばかりでした。
挿絵は大阪在住の画家マメイケダさん。
本が届いた時、偶然お店にいらして缶ビールと一緒に買って行かれました。
blackbirdbooks.jp

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retweeted at 10:21:39

11月8日

@blackbirdbookjp

blackbird books@blackbirdbookjp

『90年代のこと 僕の修行時代』
「1996年、本屋は僕の学校だった」
誠光社の堀部篤史さんが振り返る、90年代。
漫画、音楽、映画、雑誌、アート、文学、あの頃触れていたものが今にどんな風に繋がっているのか。小売業にとって一つの指針になるような本です。是非。
blackbirdbooks.jp

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2018年11月07日(水)5 tweetssource

11月7日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

ニコルソン・ベイカーの『U & I』、すごくおもしろかった。アップダイクの作品を再読せずに、アップダイクを延々と語る。再読しないのは、印象を壊したくないから。思いがあふれる。

posted at 09:50:04

11月7日

@natsuhasha

夏葉社@natsuhasha

最近の娘のブームは「おしっこ行く」。実際に便座に座って、おしっこが出るのは三回に一回くらい。出ないと、首をかしげて「出ないねえ」という。出ても出なくても、トイレットペーパーを引き出して、捨てる。水も流す。一仕事したような顔で部屋に戻る。

posted at 09:15:03

2018年11月06日(火)2 tweetssource

11月6日

@M_Yusei88

マツイユウセイ@M_Yusei88

誠光社に寄ると店主の堀部篤史さんの本が置いてある。それも夏葉社からの出版である。
当然のように手に取って見てみると発行日は今日11月5日ではないか。これも何かの縁であろう。
ネットで本が買える便利な時代ではあるが、本との機縁という一見不合理に見えることも大事にしたいものである。 pic.twitter.com/s4vpMjU8uY

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retweeted at 09:03:53

2018年11月05日(月)4 tweetssource

11月5日

@H70522738

feather&song@H70522738

レンブラントの帽子/バーナード・マラマッド(夏葉社)#読了
短編が3つ。装幀(カバーをはずしても・・)がすてきで、いつもおだやかな気もちで読みはじめては、胸がいっぱいになってしまいます。タイトルにもなっている「レンブラントの帽子」がとても好きです。 pic.twitter.com/6xO16MTCP3

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retweeted at 00:20:15

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