情報更新

last update 10/20 21:06

ツイート検索

 

@nekonoizumi
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

Stats Twitter歴
3,198日(2010/01/19より)
ツイート数
188,813(59.0件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2018年10月20日(土)33 tweetssource

9時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「読み出すとつい夢中になるため,これまで出来るだけ遠ざけていた探偵小説」
さらに例に挙がるのがジーヴスとは。

posted at 20:46:59

9時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…読み出すとつい夢中になるため,これまで出来るだけ遠ざけていた探偵小説も,もう安心して手許に置けます。ジーヴスも2,3冊待機しています。」

posted at 20:45:40

9時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「公務を離れたら何かすることを考えているかとこの頃よく尋ねられるのですが,これまでにいつか読みたいと思って求めたまま,手つかずになっていた本を,これからは1冊ずつ時間をかけ読めるのではないかと楽しみにしています。…」
皇后陛下お誕生日に際し(平成30年) 宮内庁
www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/sh

posted at 20:45:16

9時間前

@unbonvinblanc

龍陽⛵海容@unbonvinblanc

「読み出すとつい夢中になるため、これまで出来るだけ遠ざけていた探偵小説も、もう安心して手許に置けます。ジーヴスも2、3冊待機しています」…森村たまきさん訳のウッドハウス・コレクション(国書刊行会)をお持ちなのかしら皇后陛下。/皇后陛下お誕生日に際し(平成30年) www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/sh

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 20:43:40

9時間前

@Gonta_Lineiden

ゴン太@時雨が戦国武将になったようです@Gonta_Lineiden

徳川方も秀頼が挙兵したというよりも、大坂の若衆が暴走したって認識だったから治長らの行動は目を付けられてたんだろうと思う。
そして彼らを抑え込めなかった秀頼親子は、統治能力なしと見なされてもしかたないのかなぁ。個的には美点もあったんだろうけど、統治者としては終生お飾りとしか言えない

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 20:38:03

9時間前

@Gonta_Lineiden

ゴン太@時雨が戦国武将になったようです@Gonta_Lineiden

方広寺事件に伴って徳川家康が秀頼に国替えを迫った話は、従来、家康の政治的野心からだとされてるけど、あれは大坂で好き勝手やってる羽柴(豊臣)家臣団と秀頼親子を切り離す目的だったのではないかと。大野治長なんてこの頃には浪人集めたり西国大名と接触したりしてるから、それが逆鱗に触れたんだろ

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 20:37:59

9時間前

@Gonta_Lineiden

ゴン太@時雨が戦国武将になったようです@Gonta_Lineiden

定説だと大坂と江戸に挟まれてオロオロするばかりの片桐且元のイメージが強いけど、実際の彼はカッコイイ。
方広寺事件が切欠で大坂城を去る事になった且元は、自分が命を狙われる中、ちょうど月末だったので収支決算業務を終わらせて帳票を秀頼に提出したうえで城から退転している。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 20:37:52

9時間前

@Gonta_Lineiden

ゴン太@時雨が戦国武将になったようです@Gonta_Lineiden

平凡社「羽柴家崩壊」読了。
秀吉が自分抜きでも回る統治機構を完成させないまま死んだ結果がこれだよ、としか言いようがない。
残された茶々と秀頼は政治経験がない為、直轄領ですらまともに統治出来ず、家臣団の統率を取る事も出来なかった。それらを一手に担っていたのが家老の片桐且元であった。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 20:37:49

 

公開拒否

retweeted at xx:xx:xx

 

公開拒否

retweeted at xx:xx:xx

10月20日

@krnj_mas_aka

Kura / MasAka@krnj_mas_aka

ダム基礎地質カードのネタ、すでに2700回以上RTされたので、これをきっかけに日本応用地質学会(www.jseg.or.jp )の知名度が上がって入会する人が続出した……なんてことが起こって、学会から特別表彰でもされないかなぁ(あるわけないか)。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 00:43:59

10月20日

@krnj_mas_aka

Kura / MasAka@krnj_mas_aka

予想外に反響が大きくなったので入手方法ですが、新桂沢ダムについては通常のダムカードと同様、幾春別の建設事業所でもらえるはずです。ダムカードも期間限定で現ダムと新ダムの2枚が配布中だそうです。(なお、この地質図入りのカードが作成されているダムはこの新桂沢ダムと津軽ダムの2ヶ所のみ)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 00:43:55

10月20日

@krnj_mas_aka

Kura / MasAka@krnj_mas_aka

世間でダムカードが流行っていることに着目して、それに対抗すべく(?)日本応用地質学会が「ダム基礎地質カード」なるものを作ったそうだ。ダム本体ではなく、その基盤となる地質図を描いたものに果たしてどれだけの需要があるのかよくわからない代物。こんなところで紹介しても絶対バズりそうにない。 pic.twitter.com/N9UOkN83Z4

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 00:43:52

10月20日

@JiaYue

君継 葭月@JiaYue

わし「fate面白い」
TLのひとたち「仮面ライダー龍騎だ……」
わし「まどマギ面白い」
TLのひとたち「仮面ライダー龍騎だ……」
わし「レヴュースタァライト面白い」
TLのひとたち「仮面ライダー龍騎だ……」
わし(なんなんだ、仮面ライダー龍騎!?)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 00:37:54

10月20日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「大量発生した数十万匹のクモが、湖畔に巨大な巣を張ったのだ。」
「湖の周辺では、計約1キロにわたって道路沿いの茂みやガードレール、低木がクモの巣で覆われた。」
⇒湖畔に悪夢の光景… クモ大量発生、全長1キロを巣で覆う ギリシャ 写真9枚 国際ニュース:AFPBB News
www.afpbb.com/articles/-/319

posted at 00:15:05

10月20日

@MValdegamas

北大西洋条約さくら@MValdegamas

最新号のVOICE、特集外に目を転じると、細谷雄一の自重紹介兼国際主義論、続いて深井智朗のプロテスタンティズムと現代政治家論、次に欅坂46の長濱ねるの読書についてのインタビュー、次のページを開くと竹田恒恭登場で、TLのオタクの好きなもの集めた闇鍋みたいでした。www.php.co.jp/magazine/voice/

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 00:02:25

10月20日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

『日本歴史』2018年11月号(846) 吉川弘文館 www.yoshikawa-k.co.jp/news/n3306.html
目次あり。
○年号と祥瑞―九世紀以前の年号命名をめぐって―…遠藤慶太
○上洛直後の織田信長と足利義昭―「御父織田弾正忠殿」の政治的含意―…石崎建治
○江戸時代の「富国強兵」論と「民利」の思想…小関悠一郎
等々

posted at 00:00:51

2018年10月19日(金)129 tweetssource

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「1948年に創刊され2017年に休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、アジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術や考古学に関する論文、資料紹介等、第一線の研究成果を掲載する学会誌を新創刊」
⇒仏教芸術学会
『仏教芸術 創刊号』
中央公論美術出版 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4805520

posted at 23:59:44

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…未来の日本人に是非とも継承したいサクラ文化の歴史・芸術・文学・自然科学・民俗学の「知」がここにあります!」

posted at 23:58:45

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…日本人にとってサクラは、太古の昔から決して忘れることができない「特別な花」としてあり続けています。本書は、「染井吉野の江戸・染井発生説」を提唱したサクラ研究の第一人者によるサクラ文化誌の集大成です!…」

posted at 23:58:45

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

自費本。「祇園祭の熱気に包まれる夜、芸妓への襟替えをひかえた舞妓が殺された。事件は解決のきざしすら見えなかったが、一人の敏腕管理官の捜査指揮により急展開を見せはじめ…。…」
⇒中園修二
『刑事の涙 京舞妓殺人事件捜査本部』
ライティング honto.jp/netstore/pd-bo

posted at 23:53:45

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…今作は、江戸時代の幕府関係者や旅行者が残した史料などをもとに書き下ろし。 旅人がみた知られざる銀山を、その当時の人々の暮らしぶりもわかりやすくまとめたことにも注目したい。」

posted at 23:50:32

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…初期農耕集落、弥生社会の形成過程についての考古学研究の最前線をまとめる。本書で展開する所論は、すべて近畿からの新しい試みである。」

posted at 23:48:58

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…徳島発展の歴史的基盤を「地力」の観点から探ることにより、徳島の歴史を再構成し、発信する。」

posted at 23:46:22

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

忌部氏と大嘗祭について考察するのはいいとして、それがなぜ「日本創生に向けた道標となる一冊」になるのだろう。

posted at 23:43:54

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…今まで表舞台では語られることのなかった徳島阿波忌部から大嘗祭の意義を考える。日本創生に向けた道標となる一冊!」

posted at 23:43:12

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…そして未来への思いまでを、ジャーナリスト・瀧口範子のインタビューによって一挙に語り下ろした。同時発行の作品集TSUYOSHI TANE Archaeology of the Future』とあわせて購読いただきたい一冊。」

posted at 23:39:20

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「注目の建築家・田根 剛がリサーチを通して探求する「未来の記憶」。建築家を志したきっかけから、「エストニア国立博物館」など話題のプロジェクトの背景、設計思想、…」
⇒田根剛/瀧口範子
『田根 剛 アーキオロジーからアーキテクチャーへ』
TOTO出版 www.amazon.co.jp/dp/488706375X

posted at 23:39:01

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…主要17作品を網羅。〈concepts〉〈images〉〈drawings〉の3章で各作品を分解し、〈Archaeology of the Future(未来の記憶)〉を、建築を通じて描き出そうとする
田根の思考の過程を浮き彫りにする。」

posted at 23:37:01

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「フランス・パリと日本を拠点に活躍する建築家・田根 剛の初の作品集。
デビュー作「エストニア国立博物館」、最近作「Todoroki House in Valley」ほか、…」
⇒田根剛
『TSUYOSHI TANE Archaeology of the Future 田根 剛建築作品集 未来の記憶』
TOTO出版 www.amazon.co.jp/dp/4887063768

posted at 23:36:13

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…エンケンが、これまでに語ってきたインタビューやライブMCでの発言、雑誌や新聞などに寄稿された直筆文、さまざまなアイディアが書きためられた創作スケッチブック、実際に歌ってきた歌詞から構成された一冊だが、そこにはあらゆる芸術に通じる「創作」の原点が詰まっている。」

posted at 23:35:22

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…自分の魂に描く「画」を形にしてきた“エンケン"こと遠藤賢司の、初となる著書。本書は、彼の力強い言葉の数々を一冊にまとめようと、生前から企画されていたものだ。…」

posted at 23:35:21

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「1969年にシングル「ほんとだよ/猫が眠ってる」でデビューを果たして以来、フォークやロックやジャズやクラシックや演歌といった、如何なるジャンルにも捕らわれず、…」
⇒遠藤賢司/湯浅学監修
『現在(イマ)ここで、ちゃんとやれ! そして、夢よ叫べ!』
リットーミュージック www.amazon.co.jp/dp/4845631938

posted at 23:34:44

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…本書では、実際に著者が音楽大学の授業でも使っているレッスンをもとに、マイナーの作曲技法をとことん追求できます。作曲の幅がグンと広がり、思いもよらなかったメロディが作れるようになるでしょう! 」

posted at 23:33:19

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…うまく使えるかどうかという点です。物理的な法則によって導き出された“メジャー=長調"は感覚的に捉えやすいものですが、“マイナー=短調"は人工的に操作が加えられた音階であるため、センスだけではバリエーションが出しづらく、似たり寄ったりの曲しか作ることができません。…」

posted at 23:33:19

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「30年に渡って2万曲以上を書き、今なお第一線で活躍し続ける超ベテラン職業作曲家、堀井勝美による指南書です。作曲のプロとアマの差が如実に現れるのが、“マイナー"を…」
⇒堀井勝美
『背徳のマイナー作曲術 堀井塾の作曲講座』
リットーミュージック www.amazon.co.jp/dp/484563306X

posted at 23:32:49

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

集英社新書11月「凹凸、暗渠、古地図、スリバチ…地形マニアの聖地・東京の水流を旅する写真家と人気・知名度No.1の地図研究家が徹底探訪。大判カメラで撮影したモノクロの「古地形」が哀愁を誘う写真も必見」
⇒小林紀晴/今尾恵介監修
『写真で愉しむ 東京「水流」地形散歩』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4087210

posted at 23:32:00

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「新しい秩序構築に向けて日本が果たす役割とは?湾岸戦争・危機、9・11、国際貢献・PKO、ポル・ポト派、北朝鮮、日韓関係、沖縄の本土復帰、原発といった、これまでの世界と日本の関係・問題点について考える」
⇒千野境子
『戦後国際秩序の終わり 世界の中の日本』
連合出版 honto.jp/netstore/pd-bo

posted at 23:30:57

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…交遊、あるいは別れ。時代と人間、芸術に向けるまなざしにも多くのことを気づかされます。楽しく読め、温かい気持ちになれる一冊。」

posted at 23:29:54

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…なぜそれができたのか。この地域の代表的論客が、その歩み、強さと弱さ、各国の姿を検証し今後を展望する。混沌とする世界に貴重なヒントを与える一冊。」

posted at 23:29:22

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「戦争と貧困に喘ぐ地域に創設されて半世紀、平和をもたらし人々の生活を向上させてきたASEAN。多くの民族、国家、宗教が集まり「アジアのバルカン」とも呼ばれた地で…」
⇒キショール・マブバニ,ジェフェリー・スン/黒柳米司訳
『ASEANの奇跡 平和の生態系』
新日本出版社 comingbook.honzuki.jp/?detail=978440

posted at 23:28:59

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…中野論・堀田論を再掲。また、中野重治による堀田論、堀田善衞による中野論を収録し、巻末に関連年譜を付した。
戦後、国内外で政治と民主主義が大きく揺れ動くなか、戦後のあるべき文学と生き方を模索し格闘した文学者たちの証言。 」

posted at 23:27:53

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…それを考えるなかから作品を発表し、発言・行動を起こしてきた文学者たちの肉声が聞こえてくる。
本書は往復書簡のほか、中野重治と堀田善衞の往復書簡をめぐる、鎌田慧、海老坂武、栗原幸夫による書き下ろし論考と、中野・堀田と同時代を生きた文学者、竹内好、加藤周一、鶴見俊輔による…」

posted at 23:27:52

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…これらの書簡からは、民族独立運動を背景にしたアジア・アフリカ作家運動、中ソ論争からソ連等のチェコスロヴァキア侵攻事件、中野の日本共産党からの除名問題、キューバの新たな模索、ヴェトナム戦争等々、国内外の政治・社会が激動する時代において、これに向き合い、…」

posted at 23:27:52

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…知られざる「超親日国」で産油国にも関わらず再生可能エネルギーや農業を推進。安全で快適、これから急速な発展を遂げる可能性が! どんな国なのか、徹底紹介!」

posted at 23:23:21

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

なんだかよくわからないが、アゼルバイジャンを紹介している本のようだ。
「石油や天然ガスが豊富で、経済成長が著しく「第二のドバイ」と呼ばれている「アゼルバイジャン」。…」
⇒谷口洋和,アリベイ・マムマドフ
『アゼルバイジャンが今、面白い理由』
ロングセラーズ www.amazon.co.jp/dp/4845424266

posted at 23:23:03

10月19日

@NorichikaHorie

Norichika Horie@NorichikaHorie

「一神教は排他的で、多神教は寛容」と考える人は学生にも多い。メディアによく出る研究者が広めているのも問題。実は和辻あたりから始まっている、戦前の言説の焼き直し。この章ではデータをあげて日本人の不寛容さを示した。宗教と民族の問題について少しでも考えるきっかけにしてほしい。 twitter.com/norichikahorie

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:19:43

10月19日

@NorichikaHorie

Norichika Horie@NorichikaHorie

『現代日本の宗教事情』内容紹介
四 在留外国人と宗教
堀江宗正 【争点4】日本人は他宗教に寛容なのか?
「日本人は多神教なので他宗教に寛容」という言説が宗教史と合致しないことを指摘し、信仰者に寛容を強制する不寛容な言説であり、実際の調査で日本人は一神教信者より不寛容であることを示す。 pic.twitter.com/DeNgNx8vI6

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:19:18

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…どうでもいいことが、死ぬほど大切だった??本当に? 
最後一ページ。歪められた青春の真実が明らかになるスクールミステリ。」

posted at 23:17:04

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…世界的なポー学者による、ポーの予言の伝達……
…息子が惑星衝突の迫りくる危険について父親に質問。父親は、A(アストロイド)からZ( ゾンビ)まで、アルファベットのすべての文字に込められた子守歌として息子に語り聴かせるが……。」

posted at 23:15:38

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

ゾンビ本。「見て面白くぞっとする! この悲惨な時代を不気味な詩と幻想的なイラストで贈るブラックユーモアな絵本。」
⇒ポール・ルイス/ケン・ラマグ絵/伊藤詔子訳
『ゾンビで学ぶ A to Z(仮) 来るべき終末を生き抜くために』
小鳥遊書房 tkns-shobou.co.jp/book/b378657.h

posted at 23:15:01

10月19日

@takanashishobou

小鳥遊書房_公式@takanashishobou

【2018年12月の近刊情報解禁!】
『ゾンビと学ぶA to Z』(ポール・ルイス著/伊藤詔子訳)。
世界的なポー学者による、ポーの予言の伝達……
この悲惨な時代を不気味な詩と幻想的なイラストで贈る
ブラックユーモアな絵本。
クリスマスプレゼントにいかが?ピヨ(小鳥)。tkns-shobou.co.jp/book/b378657.h

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:13:44

10月19日

@nangtaiyamazako

山崎@やはりベイリーは最高だな@nangtaiyamazako

ディレイニーは有色人種で同性愛者ということが知られてるSF作家なの。メタファー(隠喩)たっぷりな文章で、どこまでも読者の世界を拡げてくれる素晴らし作品を書いてます。とりあえず、国書刊行会の短編中編集『ドリフトグラス』を読んでみたら良いんじゃないかな。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:13:27

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

岩波文庫メールニュースより12月予定
『東京百年物語 3 一九四一~一九六七』(ロバート キャンベル,十重田裕一,宗像和重 編)
『工場――小説・女工哀史2』(細井和喜蔵)
『一日一文 英知のことば』(木田 元 編)
『失われた時を求めて13 見出された時I』(プルースト/吉川一義 訳)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:13:02

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"友人たちの助けを借り、お互いに自分を見つめ直した結果、リサの書く寓話的なラブストーリーは2人の関係を救う最後のチャンスとなる?"

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:57

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"“好き、嫌い、好き…” アリーとリサのBDSMロマンスが終わりを迎える。かたくなに、自分の本当の気持ちを認められずにいる2人。別々の道を歩み始めようとした時、リサは再び筆を執り、彼女たちは出会った頃のような関係に戻る… "

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:54

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"「待って! 閉じないで! これは、ホットなレズビアンのボンデージ・セックスを描いた本よ」 彩色耽美のオトナ百合アメコミ! 「LGBTQ*」と「BDSM**」を描く、心をかき乱すロマンティックラブストーリーの邦訳版第5巻":ステファン・セジク/上田香子『サンストーン vol.5』 comingbook.honzuki.jp/?detail=978441

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:50

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【近刊】『タイ・バンコクのなりたち(仮)』桑野 淳一 著 www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7
タイの都市づくりをかつて担ったのは中国からの移民であった。彼らが中国のどこから来てどのように生き、町づくりをしたのか。残された華人廟、いずれ消えていくであろう歴史遺産から町のなりたちを解いていく。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:34

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

紹介する国:アルゼンチン、チリ、ペルー、ボリビア、ブラジル、コロンビア、パラグアイと多岐にわたります!

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:30

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【近刊】『パタゴニア、アンデス、アマゾン大自然ガイド(仮)』さかぐち とおる 著 www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7
広大な氷河が広がるパタゴニア、世界最長の山脈・アンデス、世界最大の瀑布・イグアスの滝群、アマゾン河の周辺に広がる巨大密林…広大な自然を一挙紹介! 神秘的な写真をカラーで掲載!

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:28

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

ジェンダー批評、クィア批評、ポストコロニアル批評を実践します。各章に、解説を補強する「Q&A」付!作家や作品、文献情報、批評用語を解説した丁寧な「注」でさらにわかりやすく!ディズニー、『フランケンシュタイン』、『海辺のカフカ』、萩尾望都等、身近な作品を例に!(続く)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:22

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【近刊】『差異を読む(仮)現代批評理論の展開』武田 悠一 著 www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7
「文学理論」の「定番」をわかりやすく解説し、好評の入門書『読むことの可能性』(2017年刊)。続編の本書では、脱構築以降の文学理論の流れを解説、具体的なテクストをめぐって、フェミニズム批評、(続く)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:20

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

この両親とは別に実の両親がいるのではと感づいていたが、35歳まで生父母の名も顔も知らずに育ち、戦後30年以上たってから劇的な再会を果たす。子にとって、親とは何か。親にとって子とは?4人の親の人生をそれぞれ振り返り、親子の愛憎と葛藤を描くエッセイ。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:13

10月19日

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【近刊】『親を愛せない子、子を愛せない親たちへ(仮)』窪島 誠一郎 著 www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7
古市憲寿氏(社会学者)との対談も収録!親子関係で悩むすべての人へ。
作家・水上勉を実の父にもつ著者には、生みの親と育ての親という二組の両親がある。感受性豊かな著者は、幼少の頃から、(続く)

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:12:10

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…東映の名映画プロデューサー・俊藤浩滋との幼少期からの親交や芸能人との知られざる交友など、武闘とその素顔を描いた衝撃の一冊!!」

posted at 23:10:09

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「数々の東映任侠映画でモデルとなり、ヤクザのみならず人気俳優たちも憧れた伝説のヤクザ・菅谷組長。ギャング時代~山口組大幹部へのヤクザ人生、…」
⇒木村勝美
『山口組と東映ヤクザ映画 伝説のヤクザ・菅谷政雄組長の激しき生涯と華麗なる芸能界人脈』
かや書房 www.amazon.co.jp/dp/4906124828

posted at 23:09:53

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…半世紀以上に渡り、日本のカルチャーシーンの変動に立会い先頭を走ってきた。 今も新作企画中、映画製作会社オフィス・シロウズの佐々木史朗とは何者か?」

posted at 23:08:30

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「60年代・演劇の現場から、テレビ興隆期の放送現場へ、そしてATGの社長に。映画プロデューサーとして、常に新しい才能を開花させ続け、遂に日本映画大学を設立……! …」
⇒佐々木 史朗/松田広子,高崎俊夫,田中ひろこ編
『時の過ぎゆくままに』
ワイズ出版 www.amazon.co.jp/dp/4898303226

posted at 23:08:18

10月19日

@wides_shuppan

ワイズ出版@wides_shuppan

元ATG第3期社長の佐々木史朗プロデューサーの語りおろし!「ATGのビフォア&アフター」「日劇文化と呼ばれた劇場」「ゴジのご祝儀リクエスト」「ディレクターズ・カンパニー」「なぜ1984年に作品が多かったのか」「夢を追っていたナベシンという人」「アルゴの立ち上げとディレカンの崩壊」など! twitter.com/wides_shuppan/

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:05:14

10月19日

@wides_shuppan

ワイズ出版@wides_shuppan

【11/15・新刊】「時の過ぎゆくままに」60年代・演劇の現場からテレビ興隆期の放送現場へ、そしてATGの社長に。常に新しい才能を開花させ続け、日本映画大学を設立! 半世紀以上に渡り、日本のカルチャーシーンを牽引し、今も新作企画中、オフィス・シロウズのプロデューサー・佐々木史朗とは何者か?! pic.twitter.com/1rY988Hfpc

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:05:10

10月19日

@wides_shuppan

ワイズ出版@wides_shuppan

【10月新刊】「名古屋・妖怪三十六景」山田彊一・著 ニューヨーク、パリ、サンクトペテルブルクでも発表、現代美術の鬼才・山田彊一がひらめきと感性で36の独自の名古屋妖怪を発掘、オールカラーで描き下ろし! pic.twitter.com/wC2Jlfx5Hb

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:05:07

10月19日

@wides_shuppan

ワイズ出版@wides_shuppan

【10月新刊】#和田誠 の書き下ろし!!『忘れられそうで忘れられない映画』 和田誠が2011年から断続的に書き綴った、忘れられそうで忘れられない映画 19作品(「オクラホマキッド」「原子怪獣現わる」など…)。和田誠の全編書き下ろし映画エッセイ集!(A5判並製 352頁/本体2500円+税) pic.twitter.com/MFu8if3owq

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:05:03

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"その温かさがなぜ生まれるのかを生き生きと描き出した新聞記者・松井宏員氏の「毎日新聞」連載と、急逝した落語家・桂福車師匠の演目を再現して収録する。落語がもつ文化力が際立つ書"

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:04:51

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"さらに文庫版付論・時計の成立「死ぬことによって生まれる今と生まれることによって死ぬ今」で、マクタガートの「時間の非実在性」の概念を介在させ、考察を深めた。無と有、生と死の本質にせまる圧倒的な哲学書"

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:04:39

10月19日

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"後半は著名な政治学者、法学部の丸山眞男教授が法学部研究室封鎖を「ナチもしなかった」と非難したと報じられた事件を題材に、世に伝えられる史実の危うさに迫った上質のノンフィクションである。東大闘争について書かれた本は多いが、本書は著者の体験と豊富な文献を基にした貴重な記録である"

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 23:04:32

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

筑摩選書12月。「戦争が続くウクライナの現実。訓練された謎の覆面部隊、撃墜された民間航空機、クリミア半島のロシア編入……。何が起こっているか。ロシアの狙いは何なのか。」
⇒真野森作
『ルポ プーチンの戦争 「皇帝」なぜウクライナを狙ったのか』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4480016

posted at 23:02:52

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

ちくま学芸文庫12月。「全ての社会は自らを究極的に審級する象徴の体系、「聖なる天蓋」をもつ。宗教について理論・歴史の両面から新たな理解ををもたらした古典的名著。」
⇒ピーター・L・バーガー/薗田稔訳
『聖なる天蓋 神聖世界の社会学』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4480099

posted at 23:01:50

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

ちくま学芸文庫12月。「ビジネスにも有用な数学的思考法とは? 言葉を厳密に使う、量を用いて考える、分析的に考えるといったポイントからとことん丁寧に解説する。」
⇒キース・デブリン/冨永星訳
『数学的に考える 問題発見と分析の技法』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4480098

posted at 23:01:10

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

ちくま学芸文庫12月。「北太平洋西岸の原住民が伝承する仮面。そこに反映された神話世界を、構造人類学のラディカルな理論で切りひらいて見せる。増補版を元にした新版。」
⇒クロード・レヴィ=ストロース/山口昌男,渡辺守章訳
『仮面の道』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4480096

posted at 22:59:05

10月19日

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

@ちくま学芸文庫12月。
クロード・レヴィ=ストロース/山口昌男,渡辺守章訳『仮面の道』
G.W.Fヘーゲル/熊野純彦訳『精神現象学 上下』
蓮實重彦『帝国の陰謀』
キース・デブリン/冨永星訳『数学的に考える 問題発見と分析の技法』
ピーター・L・バーガー/薗田稔訳『聖なる天蓋 神聖世界の社会学』

posted at 22:58:04

10月19日

@MValdegamas

北大西洋条約さくら@MValdegamas

大沼保昭先生、それこそ業績は多岐に渡るのですが、自分の場合学生時代流行っていた「人道的介入」の関係で論文を読んだのが最初の接点でした。こういう切り口で論じる人もいるんだなあといい意味で妙に引っかかって、他の書いたものにも興味を持ったという記憶があります。合掌。

Retweeted by 猫の泉

retweeted at 22:56:11

残り29件のツイートを見る

このページの先頭へ