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猫の泉@nekonoizumi

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2021年06月22日(火)25 tweetssource

27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

その前の日に泊まったのは古い農家を改造したいい感じのB&Bで、なんと「天照大神....」と書かれた軸が飾ってあった。主人に「これは?」と訪ねると「息子が日本で仕事してて、送ってくれたんだ。日本の神様のことなんだろ?」と。まさか二日続けてイギリスでこの名に接するとは。

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27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

私はこういう特別なときに行ったことないが、遺跡内に入る許可を得た日に、たまたま日本人のスピリチュアルなグループと一緒になった。皆さんが「アマテラスが.....」と歌い出して、あぁ俺はなんていう日に来てしまったのかと。

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27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

だが、その後の発掘調査で、重要だったのは冬至の日の日没で、その時に合わせて近くで大規模な祝宴が開かれていたことがわかった。冬至は太陽の再生の日。でも、冬至の日は夏至の日ほど人は集まらない。寒いので。

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27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

ストーンヘンジに夏至の日に人が集まるのは、遺跡の中心から見て、遺跡の入り口へ続く道の延長線上に陽が昇るため、この遺跡が太陽崇拝の神殿だったのでは、という考えに基づいている。(図は拙著『巨石』より) pic.twitter.com/vSNXJOlVoy

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27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

その後、遺跡内への立入りが管理されるようになり、ドゥルイド主義者の儀礼も特別扱いされなくなり....年に一度、ヒッピーの末裔とドゥルイド主義者とアーサー王主義者とウィッカ、ネオ・ペイガン、ニューエイジ、魔女、UFO信者...たまたまこの日を選んでしまった旅行者などギュウギュウになる日に。 pic.twitter.com/aV40BwVc5p

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27分前

@lithosgraphics

山田英春@lithosgraphics

最初に夏至の日に祭典を始めたのはドゥルイド主義者たち。ストーンヘンジはドゥルイドの儀式の場所だったという誤解に基づいたもので、国粋主義とも関連が深かった。チャーチルも設立に参加している。 pic.twitter.com/VgY6vudJhg

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28分前

@ksk18681912

近代食文化研究会@新刊「串かつの戦前史」発売中@ksk18681912

大正時代、「コロッケの唄」の大ヒットにより、コロッケの名は全国的に広まることとなります。
www.youtube.com/watch?v=7OUldu

そして雑誌のレシピと通販により、農家であってもコロッケが作れる環境が整えられていたのです。

明日は小説によるコロッケの普及について。

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28分前

@ksk18681912

近代食文化研究会@新刊「串かつの戦前史」発売中@ksk18681912

家庭で西洋料理を作るためには、フライパンのような新しい器具(戦前はイギリスにおいても日本においてもフライパンでコロッケを揚げました)や、食材、調味料を調達する必要があります。

都市部では入手が容易なこれらの器具や材料も、農村ともなると入手難易度が高まります。

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retweeted at 19:58:02

28分前

@ksk18681912

近代食文化研究会@新刊「串かつの戦前史」発売中@ksk18681912

大正時代になると、複数の女性向け総合雑誌が創刊されます。

明治時代の女性雑誌にも料理のレシピは載っていたのですが、大正時代になると「和洋折衷料理」が積極的に掲載されるようになります。(『近代料理書の世界』 江原絢子 東四柳祥子)。 pic.twitter.com/bYQCT1mQ9s

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retweeted at 19:57:57

39分前

@asahicom

朝日新聞デジタル@asahicom

息子奪った9・11テロ「なぜ?」 父は報告書に挑んだ
www.asahi.com/articles/ASP6P

米同時多発テロから9月で20年になります。
事件で長男を亡くした日本人男性が米国の「9・11調査委員会報告書」の翻訳、出版に取り組んでいます。
「誰が、なぜ?」
思いに突き動され、大著を10年がかりで翻訳しました。 pic.twitter.com/VXL7ON5mMT

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retweeted at 19:46:52

18時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

『はたらく細胞BACK・ARROW』に笑ってしまった。『バック・アロウ』、最終話にいたって『はたらく細胞』だったことが判明するとは。

posted at 01:55:59

2021年06月21日(月)86 tweetssource

20時間前

@yamashitayu

山下ゆ@yamashitayu

新書ブログ更新:小泉悠『現代ロシアの軍事戦略』blog.livedoor.jp/yamasitayu/arc ロシア軍事オタク」とも言うべき著者が現代のロシアの軍事力や軍事戦略を読み解いた本。軍事力を深く分析することで、対中国の日露連携は成り立たないなど、外交の問題やロシアの国家のあり方なども見えてくるところが面白い。

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retweeted at 23:48:57

21時間前

@sogensha_yy

山口泰生@創元社@sogensha_yy

『すべてが武器になる』立ち読み冒頭の三島由紀夫の引用だけでもまずは読んでもらえると有難いです。
三島の兵器に対するフェティッシュな欲望が、理屈としての防衛論より先にあるのがよく分かります。
このあたりが、凡庸な保守のおっさんより若い左翼学生なんかに好かれるところなのでしょう。

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retweeted at 23:20:08

21時間前

@sogensha_yy

山口泰生@創元社@sogensha_yy

創元社7月新刊の石川明人著『すべてが武器になる』の立ち読みできるようになりました。
「戦争論」と言ってしまうとすごく距離を感じてしまうであろう人に向けた、戦争論(=平和論)との距離感を縮めるための日常に即したモノの考え方や捉え方を分かりやすく論じた本です。
www.sogensha.co.jp/productlist/de

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retweeted at 23:20:06

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

『世の終わりの真珠』は、『時鐘の翼』の主人公が再登場するけど、話としては全く独立しているので、どちらを先に読んでも問題ない。

posted at 23:18:51

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

続編の『世の終わりの真珠』は、1924年と「君臨する第二オスマン帝国。その圧政に対し、イスラム教シーア派の〈テトラーデ〉とイスラム僧兵集団〈サイバー・デルヴィッシュ〉が抵抗運動を」という未来が交錯。こちらは車が活躍。

posted at 23:18:50

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

あと、2021年の方の話で、独立国家共同体の大統領がジリノフスキー(ロシアではなく)、とさらっとかいてあって思わず吹いてしまうという。しかも、それが一応、話上は少し意味があるといえば意味があるというのも。

posted at 23:15:04

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

改変1921年ではマックス・フォン・バーデンがかなり活躍していて笑う。また、ゲーリングが改変されたドイツでも(物語上でも)重要人物として大活躍。物語としては少し強引な展開が所々目に付くけれども(特にラスト)、まあ、そこまで気にするほどではなく、楽しめるエンターテインメント。

posted at 23:15:04

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

設定としては2021年から歴史を改変しようとする者たちと改変1921年でそれに抗する人々との戦い、なんだけれども、作者が無類の飛行機マニアなだけあり、飛行機の描写がかなり細かい。しかも第一次大戦だからほとんどが複葉機(と飛行船)。複葉機のドッグファイトが妙に力が入っていて熱い。

posted at 23:15:03

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

『時鐘の翼』は、「1921年、第一次世界大戦はまだ続いていた。別の時間線の上で…」という歴史改変SFだけれども、訳者解説の通り、単にSFというよりはタイムトラベル物の冒険アクション小説といった方が近い。
とにかく、アツい複葉機のドッグファイトが見られる複葉機で大活躍作品。

posted at 23:15:03

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

ちなみにルカ・マサーリ/久保耕司訳『世の終わりの真珠』と前作の『時鐘の翼』はイタリアの時間SFにして歴史改変SFかつ冒険SF。
『時鐘の翼』は個人的にも大好きな作品

時鐘の翼
www.c-light.co.jp/contents/books
www.c-light.co.jp/contents/colum
世の終わりの真珠
www.c-light.co.jp/contents/books
www.c-light.co.jp/contents/colum

posted at 23:09:06

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…文明の滅亡が危ぶまれた困難な時代にあって、幾世紀にもわたるたゆまぬ取り組みをへて、人々は自然を自分たちの規則に従わせたのだった。」

posted at 23:00:02

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「人々は敵意を剥き出しにする自然に取り囲まれ、苦悩と恐怖をもたらす"野蛮"な迷宮で道を失い、途方に暮れていた。自然は現実的に危険なだけではなく、想像上の危険にも満ちていた。それでも彼らは災厄や異民族の侵入に頑なに対抗し、山野を開墾し、荒廃した都市を再建した。…」

posted at 23:00:02

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「多分野を横断する豊富な資料を提示しながら中世の人々の情動を代弁し、彼らの信仰・価値観・行動基準、さらにはこれらによって定義された自然・超自然・自身の肉体との関係を描き出す。これにより読者は、当時の人々の眼で中世を眺めることができるようになっている。」

posted at 22:57:01

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…「中世の夜明け」「空が陰るとき」「生きている石」「孤独な肉体」を収めたものである。

ジャック・ル=ゴフをはじめとするアナール学派の歴史家たちから高い賞賛を受け多くの言語に翻訳されている名著。」

posted at 22:53:26

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi


大阪城─豊臣家の怨霊  北川央
姫路城─変遷するオサカベ  三宅宏幸
松江城─伝説をつなぐ祈祷櫓  菊池庸介
松山城─蒲生家の断絶と残された景色  南郷晃子

posted at 22:49:24

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

会津若松城─築城伝説  小田倉仁志
浜松城から江戸城へ─徳川将軍家の闇  堤邦彦
駿府城─謡の呪いと狐、狸、封の怪  中根千絵
松本城─二十六夜神の神秘  二本松康宏
名古屋城─見守る櫃と天狗と狐たち  林順子
伏見城─落城の記憶と血天井  久留島元

posted at 22:49:24

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

『日本台湾学会報』第23号 www.toho-shoten.co.jp/toho-web/searc
目次あり。特集:シンポジウム「台湾総統選挙の四半世紀」
○歴史の中の総統選挙――「台湾のあり方」を問うてきた一世紀―(若林正丈)

○邱永漢「密入国者の手記」における創作と事実の混淆――亡命者が生き残る戦略として――(和泉司)
等々

posted at 22:45:57

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…東シナ海の海洋石油について莫大な埋蔵量を推定していることを明らかにしながら、海洋資源と外交政策の変容について考察する。」

posted at 22:43:50

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…東シナ海にペルシャ湾に匹敵するほどの莫大な海洋石油が埋蔵されている可能性が指摘されたのである。現在の日中の対立の原点でもある尖閣諸島周辺を含む東シナ海の海洋石油の問題に立ち返る。急激な経済成長を遂げ、エネルギーの確保に奔走する中国が、…」

posted at 22:43:50

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「尖閣諸島の領有権を巡り、日中両国の詳細な資料を基に、両国の政治情勢で立ち位置がどのように変化していったかを解き明かす待望の書。きっかけは、1968年に行われた国連アジア極東経済委員会による石油資源調査…」
⇒亀田晃尚
『尖閣諸島の石油資源と日中関係』
三和書籍 honto.jp/netstore/pd-bo

posted at 22:43:11

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…だが、一方で災害や公害に巻き込まれた人々は既存の宗教によるケアを求める。現代における宗教の価値とは何なのだろうか。」

posted at 22:40:48

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「『声字実相義』の解説を中心に、それまでのインド仏教の中観・唯識の言語観を踏まえて、空海の密教的言語哲学の独自性を明確に解説した画期的論考。付章として井筒俊彦の空海論にも言及。」
⇒竹村牧男
『空海の言語哲学 『声字実相義』を読む』
春秋社 www.hanmoto.com/bd/isbn/978439

posted at 22:39:35

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「『正法眼蔵』のデータベース化を利用し、用語使用の精緻な分析や写本の比較などから、現成公案と十二巻本の問題を中心に、道元の如来蔵思想や本覚思想の評価、証上の修、…」
⇒門馬幸夫
『道元思想を解析する 『正法眼蔵』データベースが示す真実』
春秋社 www.hanmoto.com/bd/isbn/978439

posted at 22:38:55

21時間前

@MValdegamas

ヴァー@MValdegamas

『評伝 福田赳夫』、こちらで内容構成も見られますね。「大福対決」「世界の福田」と首相退任後もしっかり二章使われているのが実に渋いです。

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retweeted at 22:37:13

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

目次あり。「「シャチとは、どんな動物なのだろうか。海の王者、シャチの自然史」
海の最強の海産哺乳類であるシャチの生態、生活史などのエピソードをイルカ、クジラ、アザラシなどの海産哺乳類と比較しながら学べる面白シャチ学」
⇒村山司
『シャチ学』
東海教育研究所 www.hanmoto.com/bd/isbn/978492

posted at 22:37:04

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…見つけたものとは?――国際基督教大学の必須教養科目を書籍化》

信仰とは「なぜ」と問う勇気。
たしかにこの世界は、不条理と理不尽に満ちている。
しかし、私たちには「なぜ」と問う力がある。」

posted at 22:29:18

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

目次あり。「この資本主義社会を倫理的に生きることは可能か?
愛し、赦し、共に生きるための「究極のリベラルアーツ」。7人の学生と神学教授が、12の対話の果てに…」
⇒魯恩碩
『ICU式「神学的」人生講義 この理不尽な世界で「なぜ」と問う』
CCCメディアハウス www.hanmoto.com/bd/isbn/978448

posted at 22:28:55

21時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…太平洋戦争研究会は1971年(昭和46年)1月から12月まで『週刊アサヒ芸能』に「ドキュメント太平洋戦争・最前線に異常あり」という聞き書き記事を51回連載しました。取材した元日本兵氏は200名を超えたこの連載を再編集して、兵士たちの生の証言をまとめた1冊が登場です。」

posted at 22:27:44

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…「ダルバ」の治験が承認されるために必要な情報とは? どうやって治験対象者を選ぶのか? 実際に人間に投与しても副作用はないのか?――治験の取り組むを通して浮かび上がる困難と医師の熱意が生み出すドラマ! 」

posted at 22:26:19

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…スーパー耐性菌に有効な抗菌薬はないのか。ニューヨーク・プレスビテリアン病院の勤務医である著者は未承認の治療薬「ダルバ」の実用化を目指して、世界中の医師たちからも頼りにされる有能な同僚医師と治験への取り組みを始めるが、一筋縄ではいかない医療現場の実情が二人を阻み……。…」

posted at 22:26:19

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…‟ふつう”の生活なんて、 どこにも存在しないこと。
さまざまなパートナーシップや生活の形が模索されるこの時代に、 40 組の夫婦のリアルな言葉は何かのヒントになるにかもしれません。」
目次あり。

posted at 22:23:42

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…書き下ろしエッセイも収録してお届けします。

夫婦が商いを共にし、その形がいつしか街の日常風景となっていく。
一見、旧態依然とした商売のあり方だが、実際のところ、どのようなものなのだろうか。
魅力的な店を商う夫婦への インタビューから浮かび上がるのは、 ステレオタイプな人生や、…」

posted at 22:23:42

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「月刊『散歩の達人』で2016年11月号から2021年4月号まで連載された「東京商店夫婦」が単行本になりました。東京でさまざまな商売を営む40組の夫婦の“暮らしと商い”を取材、…」
⇒阿部了 写真/阿部直美
『東京商店夫婦 もとは他人、の暮らしと商い』
交通新聞社 www.hanmoto.com/bd/isbn/978433

posted at 22:23:09

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「続編の『インダストリアル編』では……

・インダストリアル・ハードコア
・クロスブリード ・エクスペリメンタル
・ハードコア
・日本ハードコア・テクノ史

などを予定しています。こちらにもご期待下さい。」

posted at 22:21:59

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…出来るだけ多角的な視点でチョイスしています。」
「UKハードコアのチャプターでは、イギリスという国の特殊性とサンプリングミュージックの偉大な歴史をハードコア・テクノを通して解説しています。」

posted at 22:21:39

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…90年代前半に巻き起こったハードコア・テクノのムーブメントを作り上げたパイオニア、アンダーグラウンドで地道に活動を続け、裏側からハードコア・テクノを支えたアーティスト、ハードコア・テクノに新たな側面を付け足してサブジャンルの発展に関わったアーティストなど、…」

posted at 22:21:17

22時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「第一弾の『オールドスクール編』では「90’s ハードコア」「UK ハードコア」「デジタルハードコア」を扱います。…」
⇒梅ヶ谷雄太
『ハードコア・テクノ・ガイドブック オールドスクール編』
パブリブ publibjp.com/20210621-2

posted at 22:21:02

22時間前

@parmakon

叢書パルマコン@parmakon

7月刊行の松尾理也著『大阪時事新報の研究―「関西ジャーナリズム」と福澤精神』の一部立ち読みが下記から可能となりました。
新聞紙文化は雑誌同様衰退期ですが、歴史社会学的な研究はこれからが最盛期です。
近代大阪の歴史研究としても、かなり斬新な切り口だと思います。www.sogensha.co.jp/productlist/de

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22時間前

@sogensha_yy

山口泰生@創元社@sogensha_yy

與那覇潤氏の新刊『歴史なき時代に―私たちが失ったもの 取り戻すもの』のまえがきに、来る8月には文藝春秋から『平成史 昨日の世界のすべて』が出ると予告されていた(9頁)。
PLANETS連載のものと思われるが、こちらは読んでなかったので楽しみ。なんだかんだ言っても、與那覇氏は歴史(学)の人だ。

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22時間前

@fujiwara_ed

藤原編集室@fujiwara_ed

評論パートでは1960年代に活躍した作家を中心に、スパイ小説、SF、パズルストーリー、英国の動向などを取り上げる。〈晶文社ミステリ〉に収録したカーシュ、イーリイ、スタージョンの名前も。

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22時間前

@fujiwara_ed

藤原編集室@fujiwara_ed

小森収編『短編ミステリの二百年 5』(創元推理文庫)
は、イーリイ、トゥーイ、A・デイヴィッドスン、グレアム・グリーン、シーリア・フレムリン、ケメルマン、ヤッフェ、ジョイス・ポーター、ランドル・ギャレットなど全12編を収録。 pic.twitter.com/EL5tZ2DRdM

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22時間前

@fujiwara_ed

藤原編集室@fujiwara_ed

T・S・ストリブリング『カリブ諸島の手がかり』、いつのまにか河出文庫版のほうが国書刊行会版よりも入手難になっていた。ジャラッキ伯爵との対決など、帰ってきた教授の活躍を収めた『ポジオリ教授の事件簿』も。 pic.twitter.com/hsA5fNKJpr

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22時間前

@seikaisha_maru

丸茂智晴(星海社)@seikaisha_maru

第1回「円居挽のミステリ塾」でのゲストのオススメ本(選=青崎有吾さん)は、T・S・ストリブリング『カリブ諸島の手がかり』でした(写真にある国書刊行会の単行本のほか河出文庫版があります)。心理学者ポジオリ教授が1920年代のカリブ諸島の各地で怪事件に遭遇するミステリ短編集です。 #円居塾 pic.twitter.com/FPtWm2kI9m

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22時間前

@yurimatsuzaki_n

松崎有理(作家)公式@yurimatsuzaki_n

【最新作】
『神様のパズル』に続く? ガチ加速器SF。
あす発売の小説宝石(光文社)7月号「擬人小説特集」掲載。ええ浮いてますとも。読む人を選ぶかもしれませんが、歴史あり時事ネタあり涙あり笑いありほんのり恋愛ありのしっかりエンタメに仕上げたつもり。お楽しみいただけましたら幸いです。 pic.twitter.com/4JVHXG0qKd

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22時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"養父母に引き取られ文化的な生活を手に入れたルゥにとって気がかりなのは、願ってもない別れ方をしたウォンビンのことだった。そして、偶然の邂逅からまたしても二人の運命が大きく動き始める。非力な二人がもがいた先に幸せはあるのか--。『ピュア』で話題をさらった小野美由紀さんの書き下ろし小説"

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22時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"スラムで育ち、幼いころからスリで身を立てていたルゥとウォンビン。いつかこの生活から抜け出すことを願いつつも、生き延びるために汚れ仕事を避けることはできない。そんな二人を引き裂く出来事が起こる": 小野美由紀/ yoco『路地裏のウォンビン』 www.amazon.co.jp/dp/4910207252

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22時間前

@seirindou

盛林堂書房@seirindou

現在、1970年代にミステリマガジンに掲載された瀬戸川猛資さん、松坂健さんのミステリ時評エッセイをまとめた『二人がかりで死体をどうぞ 瀬戸川・松坂ミステリ時評集』の準備を進めています。
上製本・528ページ(予定)、今秋刊行予定です。
詳細が決まりましたら、改めてお知らせします。

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