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@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

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2019年07月23日(火)26 tweetssource

43分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…さらに新交通システム、モノレール、ロープウェー、ケーブルカー、遊園地にある“遊覧鉄道"、運搬軌道まで紹介。これまでの鉄道誌にない内容をお届けします。」

posted at 07:26:13

44分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

目次あり。「本書の題材はズバリ“知られざる鉄道世界"。
廃止された鉄道はもとより、トロッコ類を用いた森林鉄道・鉱山鉄道・工場内の鉄道といった“産業用鉄道"から留置車両や鉄道関連施設まで多岐にわたります。…」
⇒『消散軌道風景』
イカロス出版 www.amazon.co.jp/dp/4802207174

posted at 07:25:54

44分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…科学ライター大貫剛氏が講座形式でわかりやすく解説する。ミリタリー的視点から宇宙開発を知るための入門書として最適な1冊。」

posted at 07:25:18

45分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…現実の宇宙開発はミリタリーを抜きにしては語ることができず、各国軍が宇宙空間に積極的に関与して偵察衛星や測位衛星などの各種軍事衛星を活用してきた。
本書では、人工衛星やロケットの基本から軍事衛星の種類、各国の宇宙開発状況などを、…」

posted at 07:25:01

45分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

目次あり。「自衛隊の新領域“宇宙"を知ろう! 陸海空に加えて、安全保障の新たな領域として重要性を増しつつある「宇宙」。日本では宇宙開発というと平和利用のイメージが強いが、…」
⇒大貫剛
『ゼロからわかる宇宙防衛』
イカロス出版 www.amazon.co.jp/dp/4802207344

posted at 07:24:31

47分前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「スノーデン・ファイルの検証を通じて、日米による世界同時監視を暴く。文書改竄や沖縄基地強要をも照らす、その恐るべき内実とは? 」
⇒小笠原みどり
『スノーデン・ファイル徹底検証 日本はアメリカの世界監視システムにどう加担してきたか』
毎日新聞出版 www.amazon.co.jp/dp/4620325961

posted at 07:22:55

48分前

@1orihara

折原一@1orihara

今日はいい日だ。アントニイ・バークリーの『服用禁止』(Not to Be Taken)と『シャーロック・ホームズの事件簿』のノートブックが届いた。
『服用禁止』は1つ星の低評価。読んでみると、「中は真っ白。字が書かれてない(怒)」といった感じのコメント。ノートなんだから、白いのはあたりまえなののに。 pic.twitter.com/Cx39oDETau

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retweeted at 07:22:05

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"人の生は、深層に布置された、内なるものの投企である。意識と無意識が出会う人間関係に、自己発見の場をさぐる、現代占星術の新しい地平"

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retweeted at 07:21:56

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"気鋭のベストセラー作家がたった一人、カヤックに乗り、辿りなおす! 今もなお大自然が残るアメリカ最大のフロンティア、アラスカを静かな筆致で描き、そこに住む先住民とのふれあいを語った大冒険記! 美しく謎に満ちた荒野アラスカへいざ出発!"

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retweeted at 07:21:52

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"今なお残るフロンティア アラスカの知られざる歴史 100年前、鉄道王と当時の一流エリート集団(科学者、写真家、生態学者)が海岸調査のために辿ったシアトルからシベリアまでの道のりを、…": マーク・アダムス, 森夏樹『アラスカ探検記 地球最後のフロンティアを歩く』 www.seidosha.co.jp/book/index.php

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retweeted at 07:21:49

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"震災や戦争による破壊のさなかで、失った者たちや虐げられた者たちと語り合い、大胆な設計を試みてきた氏による、世界の文化への問題提起。世界情勢が混迷の極める中、都市はどこに向かうのか?"

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retweeted at 07:21:44

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"コーベットは連続殺人犯を追う刑事のように注意深く証拠を集め、ついに森の中に生々しい血痕と足跡を見つけ、虎と対峙しに向かう"

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retweeted at 07:21:40

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"それから約7年間「人喰いチャンパーワット」は地元民を恐怖のどん底に突き落とし、村人全員が故郷を捨てて逃げ出すほどの事態を招いた。犠牲者の数はなんと436人。インド生まれのアイルランド系ハンター、ジム・コーベットがチャンパーワット退治に乗り出す"

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retweeted at 07:21:37

48分前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"――ありきたりな日常に根ざし、その細部を見つめ、次々とつむがれていった言葉。さまざまに色やかたちを変えていく、詩の空間。中原中也賞受賞の第一詩集、二二編"

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2019年07月22日(月)80 tweetssource

9時間前

@enguelgue

『欧州周縁の言語マイノリティと東アジア』@enguelgue

紆余曲折を歩んだポルトガル手話史について聞き取りをした時、サラザール独裁下の口話法全盛時代、

ユーゴ式なるヘッドフォンをろう者に掛けさせドデカ音を聞かせて音を覚えさせていた、という証言を聞いて俄かに?だったが、

ロベルジュ『発音矯正と語学教育』大修館(1979)を読んだらマジだった。

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10時間前

@BungakuReport

文学通信@BungakuReport

異類の会 〈藤澤衛彦〉関連資料展示会(第94回)7月27日(土)17時【今回、御田鍬;氏の所蔵品をはじめ、氷厘亭氷泉氏、飯倉義之氏の所蔵品など数多くの貴重な資料を展示します(各氏解説付き)】 irui.zoku-sei.com/%E8%A9%B1%E9%A

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13時間前

@naga92386630

naga@横鎮@naga92386630

国立科学博物館日本航空協会が発行してるやつ、買えるのかな?
航空遺産基金の賛助員になって航空協会より頂いたやつです。
日本初のヘリコプター(オートジャイロじゃないよちゃんとしたヘリ)
の試作機「特殊蝶番試作レ号」の開発関係の書籍 pic.twitter.com/oWDENxXNbT

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13時間前

@sairyusha

彩流社@sairyusha

(続き)
横綱では境川、小錦、若島、鳳など、大関では小柳、象ヶ鼻、鳳凰、千葉ヶ崎、松登などが登場する著者渾身の評論。大相撲ファン必読の書。

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retweeted at 18:52:06

13時間前

@suisei_sha

水声社@suisei_sha

《シュルレアリスムの25時》の新刊:谷口亜沙子『ルネ・ドーマル――根源的な体験』。その清澄な筆致はいかにしてもたらされたのか。彼岸体験で得た確信を導きに生と言葉に一切の偽りを許さなかった詩人の歩みから、真に人生を照らすポエジーが立ち現れる!www.suiseisha.net/blog/?p=11166

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retweeted at 18:51:26

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

<第5話>
妖精と暮らしてきたアイルランド人の歴史の中で、イギリス統治下において唯一の魔女裁判に掛けられたアリス・キツラー。彼女は本当に魔女だったのか? キルケニーにあるアリスの家は、キツラーズ・インとして、観光客の人気を集めている。

posted at 18:51:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

<第4話>
夜な夜な通行人の血を求めるバールナの怨霊となったメアリー・ヒョックネシー。彼女の魂が救われるときはやってくるのだろうか。彼女の犯した罪とは? そして最後にメアリーが受けた罰とは……?

posted at 18:51:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

<第3話>
観光スポット、ショッピングモールとなったロスコモン刑務所。ここには、「ロスコモンの 女死刑執行人」として名前を轟かせたレディ・ベティの存在があった。彼女のおかげで犯罪率が下がったとも言われるほどの冷酷無比な執行人になったベティには、思わぬ辛い過去があった。それは……?

posted at 18:51:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

<第2話>
歴史上の女傑、赤毛のモーィラ・ルア。イギリスの支配下にあった時代に、領地を守るために「自ら」を武器に数々の画策、悪行を重ねる。ついに後家の呪いによって迎えたその最後とは……?

posted at 18:51:10

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

<第1話>
オブライエン一族の守護神である女王イーヴァルの伝説。イーヴァルは死を予告するバンシー(妖精)である。ブライアン・ボルーはクロンターフの負け戦を予言されるも、進軍をつづける。イーヴァルの忠告に従わないものは、…… 。

posted at 18:51:10

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…アイルランドの類まれな女傑たち!
表紙を飾る紫色の 花スカビオサ の花言葉は 「私はすべてを失った」。 ヨーロッパで紫色は 「 悲しみの色 」 だという。
この物語に登場する5人の女たちは、伝説の中でも歴史上でも、人知の及ばない怖ろしい世界から 、悲しみを纏って私たちの前に登場する。」

posted at 18:50:41

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…アイルランドの香りいっぱいの歴史ストーリーとして語ってくれる。」
奈良アイルランド語研究会・フューシャ訳

posted at 18:50:22

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…古代の都城から近代都市まで、ブラタモリでおなじみの都市形成史家が案内する、ニッポンの都市・成り立ちの教科書。」

posted at 18:48:27

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…作品に描かれた舞台の今と、描かれなかった謎の真相を追究する。彼の地と名作に思いを馳せ、つかの間の旅情を味わってください!」

posted at 18:47:32

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

双葉文庫9月。「西村京太郎『寝台特急殺人事件』、松本清張『時間の習俗』……などの名作トラベル・ミステリー全16作の舞台となった地を鉄道好きのミステリー評論家が訪れ、「あの事件現場」を体当たり取材!…」
⇒佳多山大地
『トラベル・ミステリー聖地巡礼』 comingbook.honzuki.jp/?detail=978457

posted at 18:47:22

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…芸術的創造性などについて,最新の脳機能研究成果を紹介していく。最後に,これまでの脳機能研究の視点から美的体験の認知的枠組みを示し,美の感覚はどのような機能をもち,われわれにどのような恩恵をもたらすのかを論じる。」

posted at 18:46:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…絵画と音楽などの芸術の美や,道徳や数理などの「視えない美」における脳の働きを説明し,芸術や外面的特徴だけではなく,美が様々な対象に現れることを示す。つづいて,文脈や状況によって変化する美的判断の柔軟性,美しさと醜さの違い,悲哀の中にある美,美と快感の関係,…」

posted at 18:46:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…心理学者,哲学者,アーティスト,美術批評家などが参画する学際領域であり,近年ヨーロッパや北米を中心に盛んに研究成果が発表されている。
 本書は,その誕生から今日までの約15年余りの成果をわかりやすく紹介する入門書である。神経美学の定義からはじまり,…」

posted at 18:46:11

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…神経美学(neuroaesthetics)とは認知神経科学の一分野であり,脳の働きと美学的経験(美醜,感動,崇高など)との関係や,脳の機能と芸術的活動(作品の知覚・認知,芸術的創造性,美術批評など)との関係を研究する新しい学問である。神経科学者だけでなく,…」

posted at 18:46:10

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…独立革命以前につくられた一群の〈体験記〉の伝統に統御されている――フーコー、デリダ、ド=マンの理論を再検討し、従来の文学史、文化史を覆した名著。最新の論考を増補した決定版。」

posted at 18:43:35

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「あなたはまだ「本当のアメリカ」を知らない
魔女狩り、インディアン、奴隷の記録から古典文学、大衆小説、冷戦以後の批評理論まで、アメリカにおける歴史や文学の〈語り方〉は、…」
⇒巽孝之
『ニュー・アメリカニズム-米文学思想史の物語学-増補決定版』
青土社 www.seidosha.co.jp/book/index.php

posted at 18:43:26

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…位置することを引き受け、「他者」を一方的に語ることの暴力性を凝視しながら、ことばと名前を奪われた人びとに応答する道をさぐる文化の政治学。」

posted at 18:42:53

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「他者の呼びかけに応えるために
西洋フェミニズムの「普遍的正義」の裏に、異なる文化への差別意識がひそんではいないか。女性であり、かつ植民地主義の加害者の側に…」
⇒岡真理
『彼女の「正しい」名前とは何か 新装版-第三世界フェミニズムの思想』
青土社 www.seidosha.co.jp/book/index.php

posted at 18:42:44

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…【論考・エッセイ】秋津元輝/石井ゆかり/岡本慎平/重田園江/北中淳子/吉良貴之/久保田さゆり/小西真理子/清水雄也/杉本俊介/武田砂鉄/玉手慎太郎/柘植あづみ/筒井晴香/長門裕介/西倉実季/西田藍/根村直美/眞嶋俊造/吉沢文武/吉永明弘…」

posted at 18:42:07

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…大きな転換点を迎えている。医療、環境、ロボット、ビジネス、戦争から占いまでさまざまな領域を横断しつつ、応用倫理学の今を総覧する。
目次予定*【討議】岡本裕一朗+奥田太郎+福永真弓/池田喬+長門裕介…」

posted at 18:41:55

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「医療、環境、戦争から占いまで…応用倫理の最先端
テクノロジーの進歩や社会状況の変化とともに、「人間」の概念が大きく揺さぶられている現在、人がどう生きるべきかを問うてきた倫理学もまた、…」
⇒『現代思想2019年9月号 特集=倫理学の論点23』
青土社 www.seidosha.co.jp/book/index.php

posted at 18:41:30

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…カミーラ(第3クール以降)やよい(33話)アデルの母(35話)ゆき(第39話)など。」
「・ヒロインに視点を定めたストーリー紹介」

posted at 18:39:48

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…さらに各話に登場するゲストヒロインに視点を定めて検証していきます。 *例/二口女(2話、10話)呪いをかけた女子高生(7話)トイレの花子さん(10話)ずんべら、きらら(15話)夏美、ろくろ首(23話)石妖(24話)ゆうなと母(26話)アデル、…」

posted at 18:39:03

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

「…日本統治に乗り込んだマッカーサーから支配の方法を学ぶことで、人心をあつめ、金力をつけのしあがっていく。人は権力をどのように手にしていくのか。マックス・ウェーバーが複数の論文で明らかにした理論を完全まんが化! 権力支配の構造がわかりやすく学べます!」

posted at 18:38:13

13時間前

@nekonoizumi

猫の泉@nekonoizumi

まんが学術文庫8月。ヤクザものになるらしい。
「時代は昭和。敗戦で日本の権力構造がリセットされた時。一人のヤクザが生まれ変わったーー。…」
⇒マックス・ウェーバー・Team バンミカス
『支配されるか、支配するか マックス・ウェーバーの「経済と社会」より』 www.amazon.co.jp/o/ASIN/4065151

posted at 18:37:58

13時間前

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【近刊】『汪兆銘と胡耀邦(仮)』柴田 哲雄 著
中国の近現代史で民主化と日本との関わりを考えるうえでもっとも重要な二人の人物の評伝。二人の悲劇をたどることで、なぜ中国が長年にわたって民主化を求めながらも実現していないのか、その構造的要因についても検討する。
www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7

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retweeted at 18:35:34

13時間前

@sairyusha

彩流社@sairyusha

【内容紹介】堀辰雄、芥川龍之介、室生犀星、太宰治、宮沢賢治、左川ちか、中原中也、夏目漱石……飲み物が香る、甘く潤いの物語!文豪たちがこだわった、飲むという官能的な小説の世界を読みやすい現代仮名遣いで!

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13時間前

@marumizog

溝口力丸@marumizog

・百合企画は続けるの?
→続けます
・次のアンソロとかやるの?
→悩み中(SF大会で話すかも)
・直近で何が出る?
→8月に伴名練短篇集『なめらかな世界と、その敵』(百合多数)→10月に陸秋搓『雪が白いとき、かつその時に限り』→『裏世界ピクニック』『どうデス』新刊遠からず→SFM百合特集2も…

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13時間前

@hosei_up

法政大学出版局@hosei_up

【近刊】ヴィンフリート・クリークレーダー著/斎藤成夫訳『オーストリア文学の社会史:かつての大国の文化』(叢書・ウニベルシタス)◆従来「ドイツ文学」の一部とされてきた、旧ハプスブルク帝国の精神史的伝統を受け継ぐオーストリア地域の文学を概観。初の画期的通史。buff.ly/2F3mfAw pic.twitter.com/DUtyKoLMxt

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13時間前

@SHOSHISHINSUI

書肆心水@SHOSHISHINSUI

7月の新刊ができました。小泉信三著『批判的マルクス入門』
www.shoshi-shinsui.com/book906917938.
“搾取”はいかに論じるべきものであるか。マルクスの説の価値はどこにあり、初学者が真に受けてはならない説は何であるか。マルクスの言説における倫理(義憤)と科学を経済学的に峻別。 pic.twitter.com/xrLgoXfRNL

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"大相撲100年の「叱られ、愛された歴史」を、「スー女」を自認する著者が丹念に掘り起こした意欲作"

"「国技」と「興行」のジレンマに悩みながら、いつも愛され、そこにあった大相撲の近代史"

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

”日本の伝統文化にして「国技」とされる大相撲は、一方で八百長疑惑や「横綱の品格」をめぐって、世間から叱られ続けている。この「叱られ体質」は、いつから、何に由来するのだろうか”: 胎中千鶴『叱られ、愛され、大相撲! 「国技」と「興行」の一〇〇年史』 comingbook.honzuki.jp/?detail=978406

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"AIのインパクトはこれまでの「機械化により人間の仕事が変化していく」という歴史の一つにすぎないのか。あるいは人類にとって、まったく新しい脅威となるのか。この古くて新しい問題を整理し、考えるための必読書です"

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"ヘーゲルやマルクス、アレントやハーバーマスの労働についての哲学は、いまこそ点検され、使われるべき時なのではないか。彼らが論じてきた、資本主義経済のもとでの「機械化」が人間の「労働」に与えるインパクトの歴史をていねいに振り返りながら、AI時代の労働の哲学を論じます"

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"その結果は何かといえば、思考も意識も精神も、すべて脳という物に還元される、ということにほかなりません。でも、そんな考えは「イデオロギー」であり、「誤った空想の産物」にすぎない、というのがガブリエルの主張です"

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

"前作と同様に目を惹きつけられる書名が伝えているように、本書が取り上げるのは昨今ますます進歩を遂げる脳研究などの神経科学です。それは人間の思考や意識、そして精神は空間や時間の中に存在する物と同一視できると考え、その場所を特定しようと努めています"

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13時間前

@BaddieBeagle

悪漢と密偵@BaddieBeagle

”今、世界で最も注目を浴びる哲学者マルクス・ガブリエル。大ヒット作『なぜ世界は存在しないのか』の続編にして、一般向け哲学書「三部作」の第2巻をなす注目の書が日本語で登場です”: マルクス・ガブリエル/ 姫田多佳子『「私」は脳ではない 21世紀のための精神の哲学』 comingbook.honzuki.jp/?detail=978406

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13時間前

@Circle_Sandbox

さんどぼっくす@C96文フリ東京@Circle_Sandbox

【新刊宣伝】
前代未聞のオール新作駄作アンソロジー、爆誕。

サークルさんどぼっくす新刊
『書き下ろし日本駄作コレクション ださく』

第39回日本SF大賞選考会の裏で行われていた、あの「第1回駄作を書こう選手権」の全てがここに!

#C96 #文フリ東京 #駄作を書こう選手権 pic.twitter.com/SbLsnv3z3G

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20時間前

@HigenoMadao

ヒゲノマダオ㌠@HigenoMadao

かっけぇw
>>【プレスリリース】東海大学、近畿大学、高知大学の研究グループ  北太平洋からの報告記録がなかった深海魚アズマギンザメ属の1種を日本から初めて報告~アズマギンザメ属の学名見直し。和名のない種の新標準和名を「ヨミノツカイ」と提唱~ | 日本の研究.com research-er.jp/articles/view/

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