情報更新

last update 05/19 16:22

ツイート検索

 

@ngalyak
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

Stats Twitter歴
3,512日(2009/10/08より)
ツイート数
61,256(17.4件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2019年05月19日(日)1 tweetsource

2019年05月18日(土)2 tweetssource

2019年05月16日(木)1 tweetsource

2019年05月15日(水)1 tweetsource

2019年05月13日(月)41 tweetssource

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

@masanoatsuko 今日は貴重な場を用意していただき有難うございました。結局、参加者は何名でしたか? (発表者を除いて)ざっと140人くらいかと思われましたが。

posted at 21:39:32

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

@AkiHatsushika お名前の誤記、たいへん失礼いたしました。m(_ _)m
遅ればせながら当該ツイートに訂正のリプライをつけておきます。
(帰途の新幹線車中にて: 細川弘明拝)

posted at 19:00:36

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】近藤議員:…検討もふくめ、考えたい。事故のあと原発を続けているという現状は何なのかということも改めて。政治家としては現実の法律をどう変えていくかという課題。
藤原さん: 特措法の見直しが必要というのが今日の意見の大勢と思うが検討会の委員の選任に非常に問題がある。

posted at 18:03:11

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】阿部議員続き: ガラスバッジの問題もふくめ、指摘された問題について、再度(国に?)回答を求めて、文書で共有するようにしたい。
大島堅一氏(原子力市民委員会): 消化不良のところもあったが、このような機会は貴重。続けての開催を求めたい。
近藤議員: 次回の開催を場所の

posted at 18:00:43

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】木幡さん続き: どんなに線量が高くても生活できるとまで言われているが、本当なのか。あぶないから除染したのではないのか。ほかの原発が事故を起こしたら、どうなるのか。今日だけで終わらせず、福島各地でもこういう会を開いて欲しい。
阿部議員: ダブルスタンダード問題など、

posted at 17:58:18

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】を。福島での公聴会もやりたい。
会場から、木幡ますみ(大熊町・町会議員)住民の方の本当に様々な声がある。中間貯蔵に渡している土地を返して欲しいという人、最終処分地になって仕方ないと思う人、さまざま。
安全だと言うなら、あそこで国会を開いてほしい(会場拍手)。

posted at 17:56:17

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】田中氏続き:…だと言われるが、飯舘村の仮置き場の状況こそが「拡散」の状態。今日のような議論をいくら積み重ねても解決しない。危機管理として国会議員がもっと真剣に。
阿部議員: 現状放置してよいと考えているわけではない。時間が一杯になってしまったが会場からおひとり意見

posted at 17:53:16

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】初鹿昭博・衆議院議員: 30年後に県外移送と決めたことの間違いは明らか。謝るべきところは謝って、十分な議論をしないといけない。
田中俊一氏: 数値のことより、現実に起こったことをどう解決することが大事。リスクはゼロにできない。正しく勉強していただきたい。再利用が拡散

posted at 17:50:38

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

以上、意見陳述。国会議員の応答。山崎誠衆議院議員: 特措法そのものの問題、抜本的見直し、どう直すかという議論を進めたい。地元の皆さんの声は切実。次の世代の健康を守るという視点で徹底的に議論。すぐに再利用するということには慎重であるべき。

posted at 17:47:29

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】瀬川さん続き:…整合させるべき。100Bq/kgは10万人に1人の発がん(増加死数)に相当。そんなに厳しい基準とはいえない。すでに集めたものをまたぶちまける作業で被曝する人が出る。やり方、考え方から根本的に見直すべき。今日の皆さんの資料に良い智恵、できることが沢山ある。

posted at 17:43:15

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】意見陳述⑫瀬川嘉之氏(高木学校): リスクの比較がよく言われるが、どのリスクも避けるべきだし、放射能のリスクは最近の疫学研究ではっきりしている。汚染者の責任がはっきりしていない。埋立は市町村がおこなうことになっているが、おかしい。もともと土壌汚染対策法がある。整合

posted at 17:40:16

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】和田さん続き: 産廃処分場(管理型)に置かれてしまっている。説明も意見聴取も議論もないまま。特措法の対策地域内の廃棄物の多くはすでに「再利用」され、リサイクル業者に丸投げ。国主導の事業の強引な進め方(鮫川村の事例)。

posted at 17:38:09

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】意見陳述⑪和田央子氏(放射能ゴミ焼却を考えるふくしま連絡会): 環境省の資料からは「責任」というものが見えてこない。フレコンバッグの(大雨での)流出のときも「周辺環境への影響はない」とうやむやにされてしまった。再生利用からはずされる焼却灰(10万Bq/kg以下)は既存の

posted at 17:35:45

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】松野さん続き:…といって急に私たちの体が放射能に強くなるわけではない。子どもの健康を守るという国の役割はどうなったのか。パルシステムは反対の意見書を環境省に出した。飛散流出の防止よりも使用しないことが確実な防護。避難者の不安も増し、復興の役に立つのか疑問。

posted at 17:33:05

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】栗村さん続き:「再生資材」と名前が変わったからといって放射能の性質が変わるわけではない。
意見陳述⑩松野玲子(パルシステム東京): 事故前から原発には反対していたが、事故をへて電気を使っていた私たちの責任を思う。100Bq/kgという、かつての基準が8000になったからと

posted at 17:30:33

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】栗村さん続き:…ことをお伝えしたい。100Bq/kgに下がるまでの長い年数、管理ができないような盛土には協力できない。5千筆をこえる反対署名。ここで除染土の再利用をストップできなければ震災後応援してくれた全国の人たちへの背信行為になってしまうとの声も。

posted at 17:27:33

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】大沼氏続き: 1000Bq/kg以上は放射性物質として扱うべきと考える。帰還困難区域は集水域、大雨がふったとき下流にいく濁水はダムでいったん貯留して放射能流出を抑制すべき。
意見陳述⑨栗村桂子氏(南相馬市): 除去土壌の再生利用実証事業に反対する市民の会でみんなで話し合った

posted at 17:24:19

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】意見陳述⑦大沼淳一氏(市民放射能測定センター): ごみ処理の原則は自区内処理、放射性物質管理の原則は集中管理。この2つの原則をふまえて、発生責任者である東電の敷地内に全量搬入すべき。県内県外の不公平を定めた特措法や省令は取り下げるべき。浪花節で解決できる話ではない

posted at 17:21:32

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】満田さん続き: 葛藤のすえ仮置き場を認めた住民にとって、そこがそのまま最終処分地になってしまうのに、意見も聞いてもらえない。想定外事故で環境基準も定まらないまま。総量規制をきちんとすべき。
意見⑦木幡忠幸さんは意見書提出で陳述は無し。

posted at 17:18:20

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】意見陳述⑥満田夏花氏(FoEジャパン): この問題では環境省と折衝も重ねてきた。このような意見聴取会を福島県と近隣県でぜひ行って欲しい。県外の除染土は濃度上限もなく処分場のつくりもいい加減。作業従事者の累積被ばく評価されず。100Bq/kgと8000Bq/kgの二重基準は許されない。

posted at 17:15:33

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】今中氏続き: 中間貯蔵のビジョンが年数もふくめ非現実的。福島第一の後始末の全体のなかで位置づけなおす必要。廃炉ロードマップは、40年でうまくしたらデブリが取り出せるかも、という希望のマップに過ぎない。建屋や廃棄物の始末もふくめ100年単位のビジョンが必須。

posted at 17:12:08

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】糸長氏続き: 森の土壌汚染を放置したままの矛盾。国会議員のみなさん、もちょっと真摯にやってほしい。
意見陳述⑤今中哲二さん(京大・複合原子力科学研): 皆さん東電に優しすぎる。汚染物はすべて東電にひきとらせるべき(会場拍手)。福島原発事故は「法律想定外事故」。

posted at 17:09:52

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】糸長氏続き: 公共事業といっても、長泥の農地はまだ農民の私有地。除染してフレコンバッグもどいたとしても、再利用によって放射能の全量は増える。農民と農地への侮辱。「調整したあと測ります」という環境省の言い方はおかしい。飯舘村は75%森林、土壌は今も1万Bq/kgを超える。

posted at 17:06:52

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】田中氏続き: 特措法をつくった立法府の責任、国会議員はきちんと応援してほしい。
意見陳述④糸長浩司(日大・生物資源科学部): 事故前から飯舘村とつきあい。除染を条件として住民の苦渋の決断を強いた、しかも法律によって強いたのは民主国家としてアウト。国会議員の責任は大

posted at 17:03:59

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】田中俊一氏続き: そのときに飯舘村の方々から語られたことを今日の資料にも書いておいた。とくに長泥区長の言葉を読んでほしい。長泥は湿田で地盤改良が必要。放射線の安全性を確保したうえで。あのフレコンバッグの山を見て住民の苦渋の決断。応援するのが当たり前。→

posted at 17:01:01

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】意見陳述③田中俊一(原子力規制委員会・前委員長): 今日の私の立場は飯舘村住民、復興アドバイザーとして。村長とも相談のうえ来ました。来てびっくり、5分間。5分間で何が話せるのか。しかも国会議員の出席が少ない。まえに飯舘村にゼロの会の10名の方の議員が来てくださった

posted at 16:57:23

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】田代さん続き: 県の産廃処分場がすでに4千ベクレル台のものを受け入れ始めている。被曝基準の緩和の動き。空間線量から個人線量に準拠するように変えたのを規制庁が受け入れたことが不可解。ガラスバッジ測定では全方位の被曝を測れない。放射線防護の歴史に大きな汚点となる。

posted at 16:54:21

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】藤原さん続き: 千葉県の自治体へのアンケートで「再利用」の方針を知らない自治体もあった。
意見表明②田代真人さん(被曝と健康研究プロジェクト)那須町在住: 環境省に尋ねてもあまり測定しておられない。きちんとしたデータがとれない、ずさんな実証事業。→

posted at 16:51:21

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】以下、11名の意見表明(応募者12名のうち1名は意見書を提出、のこり11名全員が5分ずつ陳述)
①藤原寿和さん(市川市): 特措法の解釈運用に疑義。特措法の「又は処分」が基本方針では「及び処分」に書き換えられている。重大な瑕疵。クリアランス基準と整合しないのも説明不足。

posted at 16:47:42

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】茅野さん: クリアランス基準である100Bq/kgを「管理期間終了」とすれば5000Bq/kgの残土は160年以上管理しないとならないはず。「実証事業」と称して、事実上、処分の実施になってしまっている。

posted at 16:42:11

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】茅野さん: 枠組み条件が県内/県外を分断している。住民も分断されるが、この枠組みが環境省の説明をも苦しくしている。再生利用するなら巨額をかけた除染は何のためにやってきたのか。焼却によらない「減容」という言葉の恣意的な解釈。「管理をともなわない処分」という無理な解釈

posted at 16:40:23

5月13日

@ngalyak

HOSOKAWA Komei@ngalyak

【除染土公聴会】 環境省からの説明(20分)のあと、原子力市民委員会から解説(10分)、大島さん、茅野さん。出発点における対処の誤り。福島県内と県外で異なる対処。県内で「中間貯蔵」ののち県外で最終処分という枠組みゆえ、県内の除染土の量を出来る限り減らさないといけないという圧力。

posted at 16:36:03

2019年05月10日(金)1 tweetsource

2019年05月03日(金)1 tweetsource

2019年05月02日(木)1 tweetsource

2019年05月01日(水)1 tweetsource

このページの先頭へ