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kaiho@アイドレス@nkaiho_idress

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2019年09月06日(金)2 tweetssource

2019年08月26日(月)1 tweetsource

2019年08月25日(日)4 tweetssource

2019年02月12日(火)13 tweetssource

2月12日

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再度まとめると、
1.原さんが間に合ってないので、足りない戦力を補うべく、ヤガミがBALLSを駆使して、青い雪が降っている。
2.ヤガミは、相手しているのが、過去の竜、過去の黒オーマであることに気づいていない。
原さんを助けて戦力増強しつつ、ヤガミを説得できれば、解決?

posted at 15:50:33

2月12日

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@four_3 ゲームと、古歌集では、原さんが来てないのが異なると。そういやそうだったね。
時間犯罪は、基本、一番古いやつを潰したほうがいいと思うので、そっちを追っかけたほうがいいかもなぁ。

posted at 15:47:15

2月12日

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@nisedenpa あ、レポート見てないや。みせてー。
俺のほうは、銀の腕みたいに、片腕オーマに覚醒する予定の人間の腕を、無理に治療したからかなと思ってた。そういやアルガナの女神は、片目、片腕、片翼を犠牲に剣を鍛えてたね。

posted at 15:45:25

2月12日

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@four_3 ゲームのほうのタンコグラードは勝ててるわけだよね。
古歌集で勝ててないなら、何が原因なんじゃろ?
(過去ログをちゃんと当たりきれてないので、まとめてくれると嬉しい)

posted at 15:35:49

2月12日

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(セプの妨害等がない前提で、過去に介入できるのであれば)ヤガミの誤解を解いて、青い雪が降ることを止められれば、黒オーマたちも出てこず、竜と敵対することもなくなるので、なんとかなるのではないか。

posted at 15:07:00

2月12日

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・ヤガミが青い雪を降らせた結果、黒オーマたちが世界の終わりを感知して出てきたこと。
 も、原因の一つか。
(他に忘れてるのあったら教えてください)

posted at 15:05:51

2月12日

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整理すると
・ヤガミたちが過去(あるいは過去に見える何か)に介入してると気づいてない。竜や黒オーマたちを、現代視点で見て、敵と誤解している。
・黒オーマの治療ミス。おそらくは、世界移動して、片腕となることが運命である静日を、ただの地べたすりと誤解したこと。
あたりが問題の原因か。

posted at 15:04:51

2019年02月11日(月)1 tweetsource

2月11日

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黒オーマがやってきたのは、世界の終わりを追って来たからで、世界の終わりがなぜ来てるのか、それはどうしたらいいのか、を、知りたい感じよねぇ。

posted at 14:30:33

2019年02月10日(日)30 tweetssource

2月10日

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@zaregotoya そうかもしれぬ。セルクラみたいな仮想空間とか、あるいは、小説・語りを含めた物語一般から魔力を得られるというのは、ものすごくありそうな話だが。
一方で、物語とかゲームとかがいっぱいあったはずの式神世界でも、神々は魔力の衰退に苦しんでたわけで。

posted at 17:41:39

2月10日

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@zaregotoya そうかもしれん。
ただコンピュータ上の仮想世界なら、設定次第で、いくらでもファンタジーな現象起こせるだろうし、プレイヤー人口が増えたらファンタジーでなくなる、というのも聞かない。
セルクラはそれ自体が一つの世界っぽいが、そのへんは整合しないので、どっか間違えてるんだろうね

posted at 17:36:55

2月10日

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@zaregotoya 人口の増減では、ファンタジーパワーの総量は変化しない。一人頭の濃さが変わる。
一方、土地が広がれば、ファンタジーパワーの総量が増えるんじゃないか、という推測だね。

posted at 17:12:07

2月10日

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@zaregotoya その場合、例えば「地球の陸地全体の魔力」が合計1000だとして、都市船とかで海に進出したら、海の分、1000+αにならないか。月や火星に進出したら増えないか?と考えられるよね。

posted at 17:02:32

2月10日

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@zaregotoya 下でも言ってるね。
「人口密度が低い=ファンタジー」が、同じ地球の各地方でも成立するとすると、例えば「1km^2ごとに魔力1000」みたいなのがあって、そこの人口密度が高いと、ファンタジー低、人が少ない秘境みたいなとこはファンタジー高ではないかと。
twitter.com/siva_yuri/stat

posted at 17:00:20

2月10日

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@zaregotoya 例えば絢爛世界で、銀河の遙か彼方で人口が減ったら、そこから千光年離れた地球の魔力は、即座に、増大するのだろうか?
と考えると、もちろんそうなのかもしれんが、なんか感覚的に変じゃね?
と思うのよね。どうだろう。

posted at 16:51:17

2月10日

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@zaregotoya こうして考えた場合、過去から未来に行くに従って、人類は、地球上で住める場所をどんどん増やし、地球以外にも進出してるので情報量が増大している。
過去だと少ない、と、言えるかもね。

posted at 16:33:23

2月10日

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@zaregotoya 推測に推測を重ねるけど(=あまり信じるな)、情報量=リューンというのが「空間ごとに一定」とすると、居住圏が増えれば情報総量は増す。
例えば「地球全体」の情報量は同じでも、絢爛世界だと地球以外にも、月とか火星とか広く住んでるので、情報量が増えてる、というわけ。

posted at 16:32:22

2月10日

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@zaregotoya 俺の理屈だと、世界の情報量≒リューンがだいたい同じとすると、人口小=一人頭のリューンが多い=ファンタジー寄り、人口大=一人頭のリューンが少ない=現実寄り、だから「過去に行くに従って情報量が減ってる」とは矛盾する気がするね。
「情報量って何なの」という話だろうけど。

posted at 16:25:51

2月10日

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@zaregotoya ファンタジー世界が、科学世界になるのは、これまで、時間の流れが原因と考えられていたが、この理屈だと人口の増減で説明できる。
そういやガンパレ世界は、現実に近い科学世界だったはずだが、ファンタジー要素が強い。これは戦争で人口が減った結果ではないか、とかね。

posted at 16:19:55

2月10日

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@zaregotoya 分裂世界出身のキャラであっても、同一存在である限りは、お互いの可能性は概ね等しかったんじゃないかな。
だとすると、ファンタジー世界は人口が低い分、一人あたりの情報量≒リューン≒魔力的なパワーは、高くなるんじゃないかと考えられる。

posted at 16:14:51

2月10日

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@zaregotoya 人間と人間が同一存在の時は、両者の可能性は、おおむね同じくらいだよね、経験的に。
都市と都市が同一存在の時も、そうでないと変だが、だとすると、一万都市と百万都市はどうなるの?という素朴な疑問。

posted at 15:50:58

2月10日

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@zaregotoya 大本の七つの世界は、そうだったのかもしれんが、現状、世界が分裂したり、消滅したり、第八以降の世界が出てきたりしてるわけで。
第六世界が数千個に分裂した時、可能性は全部同じで、合計数千倍になったのかな?
とかまぁ色々あるよね。

posted at 15:43:41

2月10日

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@zaregotoya 都市単位、ゲート単位でなく、世界全体の可能性が等しいのか、そもそも世界全体の可能性って、どう計るのか、どこからどこまでが一つの世界なのか等は、自分は説明できてません。

posted at 15:37:28

2月10日

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@zaregotoya ゲートは、それぞれの情報を補正するが、このとき、
3.一万人都市が、人口百倍になったり、百万都市が、死にまくったりすることは確認されていない。
とすると、ファンタジー一万人都市の情報量と、現実百万都市の情報量は等しいのでは無いか?
という話でした。

posted at 15:36:25

2月10日

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@zaregotoya 七つの世界の可能性は、それぞれ等価って、誰か確かめたっけ?
自分が思ったのは、
1.街に開くゲートがあり、街同士が同一存在の場合がある。
2.大都市といっても、ファンタジーな世界だと人口一万人、現代っぽい世界だと人口百万人とかがありうる。

posted at 15:34:05

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