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2018年06月22日(金)1 tweetsource

11時間前

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指導教員が学生・院生の学びを潰す可能性はいつでもあって、これには意識的でないと危険。そもそも学問は学ぶと問うの循環関係だから、その「問う」の部分で指導教員はむしろ邪魔をすることもある。指導のコツは、学部学生でもある意味で「ひとりの研究者」だと意識することだろうか。

posted at 09:53:11

2018年06月21日(木)62 tweetssource

6月21日

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駒澤・本ゼミ(38):本の販売システムや電子書籍の議論になっていますが、もうツイートは限界…パタッ。

posted at 20:52:52

6月21日

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駒澤・本ゼミ(37):スリップに書かれた指示と本屋さんの自由度や裁量について。また書籍営業部の営業と書店へのオススメなど。実務的な話。

posted at 20:41:11

6月21日

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駒澤・本ゼミ(36):ゼミ課題として普通には出されないものだったので、「最初の」気づき・考えが表出していた。その感性(はじめて考えるとき)が見えていたので、それを大事にしてほしいというコメント。

posted at 20:37:02

6月21日

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駒澤・本ゼミ(35):メディア論の移り変わりについて。また、その多様性について(アクチュアルなメディアやメディアの歴史なのかなどの違い)。本屋さんからすると絞り込んで置くのが難しいのかもしれない。並べるのは玄人仕事。

posted at 20:30:05

6月21日

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駒澤・本ゼミ(34):建築・音楽などでは実践者と、見て・聴いて愉しむ人とで読者として違うのではないか。

posted at 20:24:34

6月21日

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駒澤・本ゼミ(33):TOTOなど人と関わりのある企業は出版部門をもって出版事業も行っている。「建築思想」の本も、「建造物の思想」と「建築家としての哲学」などの相違がある。

posted at 20:21:13

6月21日

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駒澤・本ゼミ(32):「芸術・音楽」棚と「建築」棚の相違が興味深い。あと、本屋店員さんの本の知識は棚をみれば分かる。

posted at 20:17:41

6月21日

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駒澤・本ゼミ(31):「芸術/音楽/クラシック音楽評論」の棚のカオスについて。ポピュラー音楽からクラシックまで色々と本棚に並べられている。

posted at 20:14:05

6月21日

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駒澤・本ゼミ(30):自費出版本と本棚について。やはり奥付チェックは大切だと思う。また、本のタイトルの漢字や表現そのものが「難しそう」「慣れない」という意見が出ているのはショックだけども、仕方なし。

posted at 20:11:22

6月21日

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駒澤・本ゼミ(29):メディア本は「メディア」を冠することも多く、社会・文化も多い。また、研究者の書籍。値段の幅がある。吉見俊哉氏の本、多い。棚の思想はメディアで貫き、入門者から上級者まで。入門→キーワードへ(アイドルなど)。

posted at 20:01:40

6月21日

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駒澤・本ゼミ(29):『メディア文化を社会学する』。卒論で扱いテーマと重ねたとのこと。3年ゼミでこういう発想になっていれば問題なし(ただし今回の課題は卒論と連動しなくともよい)。報告者の分析:メディア関連の本は編著が多い。

posted at 19:58:49

6月21日

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駒澤・本ゼミ(28):事前の知識が無い人はそもそも「棚の前」に立つのか?そのための導入の知識は本屋に散りばめておくのか?うむむむ。

posted at 19:56:17

6月21日

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駒澤・本ゼミ(27):出版社と百貨店そして書店との関係にも気づきがあった。パルコ、大和、東急などなど。書店が入っている商業施設と出版社との関係も。

posted at 19:53:05

6月21日

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駒澤・本ゼミ(26):音楽棚だと、カタカナ出版社も散見された(アルテスパブリッシング!)。『歌の心を究むべし』にも言及。書名で、報告者には馴染みのない単語(難しい)も出てきた。

posted at 19:50:09

6月21日

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駒澤・本ゼミ(25):『クラシック音楽』@ジュンク堂渋谷店。音楽に興味を持ったのは芝崎先生の講義の音楽と社会・メディアの講義。棚は2000年代で埋まっている。クラシック音楽に関する書籍は過去にもかなり出されているのだが本屋さんの本棚には新著が多い。出版社が未知(これは大学生っぽい)。

posted at 19:47:07

6月21日

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駒澤・本ゼミ(24):『プレデザインの思想』@ジュンク堂渋谷店。建築系の棚に行ったがハウトゥー本も混ざっていた。

posted at 19:42:28

6月21日

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駒澤・本ゼミ(23):第三グループ。コア本@訪問した本屋は、『メディア文化を社会学する』@ジュンク堂池袋店、『クラシック音楽』@ジュンク堂渋谷店、『プレデザインの思想』@ジュンク堂渋谷店。

posted at 19:29:34

6月21日

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駒澤・本ゼミ(22):コア本に補うということ。アフリカの援助の必要・不必要に、「戦争」「日本の貧困」「幸福」で理解が「深まる」かどうか。実はもう少し、その「本棚」にとどまってもよいのではないか。

posted at 19:23:29

6月21日

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駒澤・本ゼミ(21):ジュンク堂には「カルチュラルスタディーズ」の棚がある(マジか!)。アメリカ映画とフランス映画との棚の違いだが、後者は文学の棚に近くに寄るのではないか。

posted at 19:14:37

6月21日

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駒澤・本ゼミ(20):アメリカ映画本に人種差別本が多く混ざっている理由のそもそもから考えてみる。映画本コーナーだけども、アメリカ合衆国論として本棚を「読める」。

posted at 19:11:15

6月21日

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@Yuu_kiyo いやはや、本当にすみません。バタバタしてて失念(+宣伝しにくい状況も)。これ、結構面白いのでまたやると思います。そのときには、事前に連絡いたします。

posted at 18:57:04

6月21日

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駒澤・本ゼミ(19):なぜ、アメリカ映画本コーナーにフランス映画本を足すのか?アメリカ映画本を集約させる理由は?書店員・本屋の動機は?また、フランス映画本を買う人たちの行きやすい本棚とは?

posted at 18:55:39

6月21日

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駒澤・本ゼミ(18):アフリカ本は集英社が多い。またアフリカ本に加えるならば、戦争の軸と日本の貧困について、そしてデンマークの幸福本について。この入れ込み方は興味深い。本棚分析とは趣旨がズレているのだけども、学問的な視点だと思う。

posted at 18:46:20

6月21日

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駒澤・本ゼミ(17):なかでもアフリカについてのポジティブ・ネガティヴの両者を扱っているのではないかと思い、『アフリカの風に吹かれて』を選んだ。援助の必要性・不要論も多いとのこと。ツイ主が思うに研究の第一歩としてはよかったんでは。

posted at 18:40:09

6月21日

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駒澤・本ゼミ(16):ゼミの趣旨とはずれるが、やはり身近な駒澤大の図書館を選んだということ。このような「敢えて」ならOKだろうか。本屋との比較も行う。国ごと地域ごとに整然と並んでいるという点。「アフリカ」をキーワードにして本棚を見るとネガティブな言葉が多く、北欧だとポジティブ。

posted at 18:37:16

6月21日

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駒澤・本ゼミ(15):『アメリカ映画に見る黒人ステレオタイプ』@ジュンク堂池袋店について。棚はアメリカ映画で共通している。たとえば、仮定としてそこにフランス映画本を入れたらどうかという提案。

posted at 18:34:35

6月21日

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駒澤・本ゼミ(14):第二グループの訪問書店は、ジュンク堂池袋店と駒澤大学図書館(ただし図書館はホントはダメ)。コア本はそれぞれ『アメリカ映画に見る黒人ステレオタイプ』と『アフリカの風に吹かれて 途上国支援の泣き笑いの日々』。

posted at 18:32:13

6月21日

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駒澤・本ゼミ(13):第二グループの訪問書店は、ジュンク堂池袋店と駒澤大学図書館(ただし図書館はホントはダメ)。コア本はそれぞれ『アメリカ映画に見る黒人ステレオタイプ』と『アフリカの風に吹かれて 途上国支援の泣き笑いの日々』。

posted at 18:31:06

6月21日

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駒澤・本ゼミ(12):ゼミ課題とはいえ、ここまで学生と本屋について話し合ったことはなかったし、学生同士でもはじめての体験だと思う。

posted at 18:19:18

6月21日

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駒澤・本ゼミ(11):本屋という空間における本棚の配置。また、本棚にたどり着くまでの空間の工夫は?先週の双子のライオン堂さん訪問の知が生きている感じの分析・議論ができていて、よい。

posted at 18:06:23

6月21日

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駒澤・本ゼミ(10):「日本人論」棚について。世代論、格差論、文化論など何を入れ込むか?どう並べるのか?では、たとえば中根千枝の本とかはどこにあるか?「哲学思想→文化人類学→日本論」という構造で並んでいることが多いはずとの指摘。日本「人」論は、学問分野外に置かれる。

posted at 17:59:04

6月21日

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駒澤・本ゼミ(8):なぜ、この書店にはモーパッサン『女の一生』の翻訳は一種類しか置いてないのか?なぜなのか?書店(あるいは書店員)の意図あるいは仕方なく?「本棚道」、深い…。

posted at 17:52:04

6月21日

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駒澤・本ゼミ(7):偶然だが、最初の報告者が代官山蔦屋だったので、かなり本屋・本棚の構造で議論ができる。蔦屋の「名作・海外文学」の並べ方について議論している。

posted at 17:47:27

6月21日

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駒澤・本ゼミ(6):『菊とポケモン』@丸善ジュンク堂渋谷店。もし自分で本棚に付けくわえるとしたら、『菊と刀』、四方田『「かわいい」論』そして松岡『日本刀』など。

posted at 17:35:51

6月21日

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駒澤・本ゼミ(5):『菊とポケモン』@丸善ジュンク堂渋谷店は『菊と刀』からの着想で選んだ。この周辺本の並びは、日本を礼賛か非難の極端性。あと棚に並ぶ本の色が、赤と白。

posted at 17:32:59

6月21日

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駒澤・本ゼミ(4):次のコア本は『菊とポケモン』@丸善ジュンク堂渋谷店。日本人論の棚にある。(以下、ツイ主の見解)前後の本が「美しい日本」系だ…。『菊とポケモン』は「グローバル化する日本の文化力」という副題で入れられているのでは…。

posted at 17:30:35

6月21日

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@kotekotedylan 実は、今回は、私が非常勤ということもあり、あまり広報しなかったのです。すみません。またこのようなゼミをするときにはお誘いします。

posted at 17:27:31

6月21日

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駒澤・本ゼミ(3):テーマは「自分と本を結び、本と本を結ぶ」。モーパッサン『女の一生』@代官山蔦屋の本棚の並び。もちろん、「モ」で並んでいるわけだけども、二時間以上滞在し考えた結果、多くの人が読んだ本とあまり読まない人向けの本の混在。

posted at 17:25:01

6月21日

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駒澤・本ゼミ(2):代官山蔦屋に調査に行った学生の「コア本(分析の中心本」は、モーパッサン『女の一生』。海外文学の名作として選んだ。ある程度の並びのランダム性があって、そこの意図を読み解くとのこと。

posted at 17:18:08

6月21日

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駒澤・本ゼミ(1):まずは調査に行った書店名から。代官山蔦屋。丸善ジュンク堂渋谷店。代官山蔦屋、キター。

posted at 17:14:35

6月21日

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今日の非常勤先、駒澤大学のゼミは「本棚ゼミ」です。本棚の配列について考える、報告する、議論するゼミ。学生・院生・書籍関係、その他の方々、急ですが16時半くらいから20時過ぎまでゼミやってるので、@かDMをいただければ参加可です。

posted at 15:26:56

6月21日

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来年度は色々ともにょもにょごにゃごにゃがありまして、研究会の委員仕事などをお断りせざるをえない。心苦しいが、許して…。

posted at 15:21:46

6月21日

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@ursus21627082 科研のジャンル毎にも変えてほしい。歴史だと「女神クレイオー」とかのシールにしてもらって(いや、神は日本でも東洋でもいいんですが)。

posted at 13:34:40

6月21日

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なお、現在の非常勤先はきわめて恵まれていて、「ちょっとやる気なさげ→やる気が少し見え隠れ」へと変化していくのが楽しい。前任校でも基本的には真面目な子ばかり、ただ「後ろがうるさいので静かにさせてほしい」というコメントは現任校では無くなった。あ、「誰かのPC音がうるさい」はあった。

posted at 13:31:44

6月21日

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@ursus21627082 前にも意見がありましたが、シールも毎年更新したり、キラキラを変えてみるとか遊び心がほしかったです。科研費大帝とかパワーアップしたり。

posted at 13:29:02

6月21日

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大学を異動して楽になったのは、大人数講義でも「静かに」とか注意したり場合によっては叱ったりしなくてよい点。もちろん「大人しすぎ」はポジじゃなくネガな意味合いも背後にはある。あと教員が学生の静かさに依存するという点も。ただ、大学の講義で注意するってのは精神が削られるから、無くてOK。

posted at 13:22:24

6月21日

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非常勤先に向かう途中、乗る電車を間違え、さらに乗り換え駅を過ぎてしまい巣鴨に到着。時間の余裕があるので、チロル銘菓チロリアンの看板を撮ってみた。いや、チロルじゃないよね、、、。好きなお菓子ですが。あと周りの看板もいい感じだ。 pic.twitter.com/DoTUhs4tKb

posted at 10:05:32

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