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@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

Stats Twitter歴
3,497日(2010/02/21より)
ツイート数
6,166(1.7件/日)

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2019年09月17日(火)1 tweetsource

2019年09月16日(月)1 tweetsource

2019年09月14日(土)2 tweetssource

9月14日

@kharaguchi

原口 一博@kharaguchi

27歳で県議会議員に挑戦した時に #河井克行 @katsukawai さんは、佐賀に泊まりがけで来てくれました。松下政経塾の2期下の後輩。ノーベル平和賞受賞式などにもご一緒しました。党は違いますが頑張ってほしいと思います。司法改革、特に検察への国民の信頼も回復してくれるものと期待します。 twitter.com/nobuogohara/st

Retweeted by 郷原信郎

retweeted at 13:18:31

2019年09月13日(金)2 tweetssource

2019年09月09日(月)3 tweetssource

9月9日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

日産西川社長、辞任表明会見の最後の言葉は「現在の日産の厳しい状況を招いたのはゴーン前会長。それなのに、全く謝罪をしていない」には唖然。ゴーン氏を「退任後の報酬問題」で追放したが、実はその報酬に自らも関与していた。その後に自分の不正報酬受領が指摘されて辞任。その社長の言葉がこれか。

posted at 22:25:04

9月9日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

@akanechan39 本来のガバナンスからは、「解任が当然」です。しかし、今の日産の取締役会のメンバーでは無理でしょう。ここまで西川氏を延命させてきたこと自体が、「ガバナンス崩壊」を示しています。

posted at 06:10:17

2019年09月08日(日)1 tweetsource

2019年09月07日(土)2 tweetssource

9月7日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

調査で社長の重大な不正を明らかにしたのに、「違法性なし、辞任せず」で済まされたのでは、バカバカしくてやってられない。これで日産のコンプライアンスは崩壊。【日産・西川社長報酬不正の調査責任者のムレイ理事が近く退社-関係者】<bloomberg日本語版>2019年9月6日 mopanews.wp-x.jp/?p=12888

posted at 07:42:19

2019年09月06日(金)8 tweetssource

9月6日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

これで、西川氏が社長辞任しなければ、日本のコーポレートガバナンスは、お終い!⇒【日産・西川社長の不正報酬問題 グレッグ・ケリー前代表取締役が目撃していた“巧妙な手口”】
「トータルで約1億5000万円の利益があったと記憶しています」 #日産 #ケリー bunshun.jp/articles/-/139

posted at 07:16:11

9月6日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

弘中弁護士「日産も検察も、西川社長の不正を全部見逃した。明らかな外国人差別で、ゴーン前会長を狙い撃ちにしたことを示している」⇒全く同感。
検察と「二人三脚」でやってきた朝日ですら、この言葉をそのまま取り上げざるを得ないことが、日産と検察にとっての現状の深刻さを示している twitter.com/asahi/status/1

posted at 05:55:17

2019年09月05日(木)6 tweetssource

9月5日

@Luckychan0105

ラッキーちゃん♕@Luckychan0105

@nobuogohara 検察と結託して、ゴーン氏を追い落とし為て遣ったりの西川社長。以前から郷原先生が指摘してきた、その「正義」の正体が、徐々に明らかになってきました。
4700万円という額の報酬を知らなかった訳がナイ、、、

Retweeted by 郷原信郎

retweeted at 16:05:00

9月5日

@keitakatsuka

Kei TAKATSUKA@keitakatsuka

「ある投資家は...発行後にまたスキャンダルが出て販売証券の引受審査能力も含めて訴訟問題になりかねないと...#日産 自債を購入予定だった投資家は...これまでの第三者委員会の調査も含め経営に疑問符が付いた..」とブルームバーグ記事に。#西川 #Saikawa #Nissan
www.bloomberg.co.jp/news/articles/

Retweeted by 郷原信郎

retweeted at 15:51:37

2019年08月29日(木)1 tweetsource

2019年08月03日(土)6 tweetssource

2019年08月01日(木)3 tweetssource

2019年07月30日(火)6 tweetssource

7月30日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

@caOE6TCAzHAvxKN 控訴審で唯一証拠採用され、検察が全く反論できなかった楠教授の意見書を完全無視、破綻した検察の理屈を丸呑み、一審判決の事実認定の都合の良いところだけをつまみ食い。一方で、原判決を破棄して、桑田氏にとって何の意味もない、執行猶予の懲役刑を半分に減刑するという、全くふざけた判決です。

posted at 18:09:41

7月30日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

続き)②は、第1回公判で公訴事実を全面的に認めて保釈後に、弁護人を受任して反撃開始。検察立証は崩壊し、捜査二課事件では異例の懲役刑求刑断念に追い込んだ。③では、一審での最重要証人から、「記憶に反する証言をした」旨の陳述書を獲得。裁判所は、一審証言の弾劾証拠として採用。 twitter.com/kuwata_shigeki

posted at 06:31:12

7月30日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

続き)だからこそ、「権力との戦い」の訴訟では、あらゆる手段を尽くして攻め続け、裁判所の選択の余地をなくすことをめざすしかない。①今日の国循事件控訴審判決、②9月20日の青梅談合事件判決、③10月9日の福田多宏税理士に対する控訴審判決の3つは、いずれもそれをめざして権力と戦ってきた事件。 twitter.com/kuwata_shigeki

posted at 06:29:28

7月30日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

私のブログに、《結局「裁判所の門をくぐるものは一切の希望を捨てよ」(瀬木比呂志 『絶望の裁判所』)ということになるのではないかと心配する。特捜が組織の存亡をかけて手がけた「案件」に裁判所が常識的判断を下すとは思えない。》とのコメントがあった。確かに一般的にはその通りだと思う(続く twitter.com/kuwata_shigeki

posted at 06:25:01

2019年07月29日(月)6 tweetssource

7月29日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

民営化の加速でノルマが苛酷化するというのが通常だろう。民営化の後退による「ぬるま湯」の復活の是非は別として、それは、ノルマが不正につながるというのとは逆の状況のはず。むしろ、自民党政権に戻り民営化への動きが再度加速したことがノルマの苛酷化につながったと見るのが常識的だろう。

posted at 21:49:19

7月29日

@nobuogohara

郷原信郎@nobuogohara

高橋洋一氏は、常に安倍政権を擁護、かつての民主党政権批判だが、それにしても、これは殆ど妄言。民主党政権で郵政民営化が後退したことが、なぜ「保険販売のノルマ」につながるのか。⇒【かんぽ生命の不正販売、背景にある民主党政権「郵政再国有化」の真実】 gendai.ismedia.jp/articles/-/66169

posted at 21:44:01

2019年07月27日(土)1 tweetsource

2019年07月26日(金)1 tweetsource

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