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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

Stats Twitter歴
3,736日(2008/04/03より)
ツイート数
11,181(2.9件/日)

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2018年06月24日(日)1 tweetsource

2018年06月23日(土)5 tweetssource

6月23日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

このホテルは2018年のIFデザインアワードも取っているくらいで、台湾デザインのレベルの高さを、まざまざと感じました。そして、スタッフ全員が、デザインのことをしっかり理解しているのにも感動。どのデザイナーがどんな伝統技術を用いて作ったか、などを事細かに教えてくれました。

posted at 22:06:06

6月23日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

隣の部屋も見せてくれた。この「Future Room」は、バイオアーティストとコラボしている、サイエンティフィックな部屋。
天井で…宿泊者のバクテリアが…培養されている…(冷蔵庫にシャーレが入っていて、宿泊者が参加できる)。顕微鏡が部屋にあって、台湾のスパイスを観察できるみたい笑 pic.twitter.com/nayVEEcCd7

posted at 22:02:25

6月23日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

この台北のホテル、デザイン好きには自信持っておススメできるんですが、全5室、デザインがみんな違って、わたしが泊まった「MIT (Made in Taiwan) ルーム」は、家具全て台湾のデザイナーによるもの。それをスタッフが、一つずつ、細かく説明してくれるんです。
Play Design Hotelというところです。 pic.twitter.com/N8Q925sMYX

posted at 21:56:13

6月23日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

仕事してたら朝になってたけど、大半の時間は、仕事をするモードになるための準備でしかなくて、今日は、筆ペンで1時間くらい書道の練習をしていた。トメとか、ハライとか。

posted at 04:59:10

2018年06月21日(木)7 tweetssource

6月21日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

台北の細い路地にある「日星鑄字行」さんが、最高すぎて、最高でした。活版印刷用の活字のお店。

棚には文字がぎっしり。画数順で並んでる。繁体字を鋳造して売っているのは、世界でもうここだけらしいです。
なんと漢字をメモに書いて渡すと、この中から探してくれて、おうちに連れ帰れるのだ…っ! pic.twitter.com/JdR4pd1323

posted at 23:07:45

6月21日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

Twitterのすごいところって、ものすごい名言も、ものすごいクソリプも、同じフォントとサイズで読まれるところだな。そのコメントは3.5ptくらいで…ってよく思う。

posted at 13:49:41

2018年06月20日(水)1 tweetsource

6月20日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

@yurukawa 女王が言った説、ウワサになってたそうですね笑(wikipedoaにも書いてあって、ほほーとなった)「イギリス人は中国人に比べてロマンチック」って、台湾人のおばちゃんが言ってましたw

posted at 23:15:38

2018年06月19日(火)13 tweetssource

6月19日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

犬の散歩から帰ったら、小学生くらいの男の子が「ここって、ペットOKなの…?」って、友達にひそひそ言ってて、なんか、パトカーとすれ違って、何もしてないのにドキドキする、みたいな気持ちになった。
ルール違反者探しって、子供のうちからしてるんだなぁ。先生に言いつけるの好きな子いたよなー。

posted at 17:21:42

6月19日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

みたい展示が、最近はほとんど地方だなぁ。いま一番行きたいのは、十和田市現代美術館のス・ドホ。内藤礼さんも水戸芸か…。

posted at 14:54:25

6月19日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

バスで小学生の男の子たちが、クラスメイトの男子たちを「順位づけ」してて、ひやっとした。「○○は3位くらいで、○○はそんな人気ないよな」って。

しかし、この「人気ランキング文化」って、もしかして日本特有??少年ジャンプとか、AKB48とか。ミシュランとか、権威による評価はよくあるけど。

posted at 14:39:02

6月19日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

「高山茶」という、標高1000m以上の農園で作られるお茶が高級な理由は、そもそも「高山地帯は空気がきれいで、環境が汚染されていなかったから」というのが大きな理由らしい。でも、今はブランドが先行してしまって、いい環境で作られているかどうかよりも、その名前が重要になっちゃった、と。

posted at 02:24:14

6月19日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

お茶園のお母さんに、面白い話をいろいろ聞いた。例えば、「東方美人」というお茶の名前の由来。あるイギリス人が「ポットの中で葉が踊る様が、東洋の美女のようだ」というところからついたそう。でも台湾では、そのお茶を発明した人が儲け過ぎていたため、「大げさな人」と呼ばれていたとか。

posted at 02:20:05

6月19日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

@kyosyu そうなんですね、カバラン族、知りませんでした!面白いお話ありがとうございます。
スコッチや日本のウイスキーは、基本的にほぼ熟成年数で値段が決まっているようなので、2008年に立ち上げたブランド(つまり一番古くても10年)で4万円越えは、ほとんど見ないなあと思いました…!おいしかったです。

posted at 01:02:23

2018年06月18日(月)1 tweetsource

6月18日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

台湾茶が好きなので、無農薬栽培の、お茶園に行きました。台湾人の友だちも一緒に。

見学して、お茶を買って帰ろう、と思っていたんだけど、なぜか完全装備で、茶摘みをしました。「いっぱいになるまで帰れないよ!」って言われ、ジョークかと思ったけど、ほんとにほぼ満タンになるまで帰れなかった。 pic.twitter.com/vqBFExHSou

posted at 21:28:31

2018年06月17日(日)10 tweetssource

6月17日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

ちなみに、台北の若い人たちは、かなりの確立で英語がめちゃくちゃ話せる。コーヒー豆の味や風味の違いとか、ホテルのデザインコンセプトとか、そういう細かい話もしっかりしてくれた。
(英語が通じなかったのは、台湾のだいぶ田舎だから、仕方ないかなという気もする)

posted at 08:34:39

6月17日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

海外旅行中、それなりの値段のホテルでも英語が通じないと、やっぱり困る…。

あと2年で、東京のサービス業の人が全員、英語で会話できるようになるのは、たぶん無理。でも、指差しでやり取りできるツールとか、google翻訳を業務中に使えるようにするとか、そういう仕組みはつくれるのでは。

posted at 08:30:42

6月17日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

@whiskyfujimura つまらないと感じられるかもしれませんが、一応イギリスに住んでいたので、まじめにお伝えしますと、ヨーロッパの都市は、日本(あるいはスコットランド)のようには、治安がよくないです。。宿などの計画のない旅は、特に彼女さんもご一緒なので、オススメできません…観光客狙いの犯罪も多いので。。

posted at 06:39:44

6月17日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

「人は、知っているものを見たい」という、性質があるのかな?
美術館でよく見かける面白い現象が、展示の広告ポスターに使われた絵ほど、人だかりができる、というもの。有名かマイナーかは関係なく。
ちなみに、ツイッターで話題になる展示も、かつてTLでバズった作品が多い。確かめたいんだろうか。

posted at 02:22:17

2018年06月16日(土)4 tweetssource

2018年06月15日(金)5 tweetssource

6月15日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

こちらは「角公園珈琲」というカフェ。アンティークの椅子を集めた内装もいいし、なによりまた、この異様に小さい、カップとお水のグラスの乗ったトレイの愛らしさよ…。コーヒーも、シングルオリジンが豊富。

台北のカフェ、お茶文化の派生なのかな。小物の扱いがとても上手。 pic.twitter.com/vUNKvhE0cS

posted at 23:24:37

6月15日

@ocojo

角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

場所は、宜蘭という、台北から車で一時間くらいの街のはずれです。ホテルに車止めて、タクシーで行きました。

ほんとにバランスの良い、おいしいウイスキーなんだけど、手仕事を推すスコットランドや、日本の蒸溜所とは、だいぶ違う。個人的には、なんとなく、獺祭を思い出しました。

posted at 22:38:03

6月15日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

選んだのは、SOLISTシリーズから4種類。日本円にして、約25,000〜38,000円のレンジ…ノンヴィンテージだけど、だいぶ強気なお値段。でもこれも全部試飲して1500円!さらにおまけも飲ませてくれた。

バーのお兄さんとは、Google翻訳のおかげでコミュニケーション取れました。ありがとうテクノロジー。 pic.twitter.com/Pm3myBuCKk

posted at 22:32:36

6月15日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

ツアーなどは20人以上しか受け付けておらず(しかもおそらく中国語のみ)、自由に見て歩くスタイル。テイスティングは一種類だけ無料。

二階のバーで、好きな4種類を400元(1500円くらい)で飲めるコーナーがあったのでトライ。ほぼ、一番高いボトルから4種類をチョイスというかたちになりました。 pic.twitter.com/MaUqsBOPjr

posted at 22:27:09

6月15日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

台湾のKAVALAN蒸溜所にいってきました!またウイスキーです。いやはや、これまで行ったなかで一番、どでかかったです。ほぼ工場。

Mr. Brown Coffeeという大手コーヒーチェーンなどを経営する「金車」という企業が、2008年に立ち上げた蒸溜所。最近は、日本でも扱ってるバー、多いですよね。 pic.twitter.com/sA9Z8aMBdQ

posted at 22:17:44

2018年06月14日(木)7 tweetssource

6月14日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

ノドが痛かったので、早めになんとかしなきゃと思い、適当に薬局を探したら、だいぶハードルが高い風情。
びびったけど、日本語話せるスタッフもいて、無事に葛根湯を買えました。

「生元中薬行」という漢方薬局屋さん。調合もしてくれるらしい。葛根湯ですら、趣がありすぎる…。 pic.twitter.com/UBBmKEQGHM

posted at 22:38:20

6月14日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

このデザインスタジオは「ドン・ハイ・ホスピタル」の名の通り、ちょっと病院のような、ケミカルな雰囲気を取り入れるのが得意らしい。
大理石キューブを使ったインスタレーションも、想像力かきたてられる感じでした。白色だけでもたくさんある。シロクマーー pic.twitter.com/n9aOELzhGf

posted at 21:19:00

6月14日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

台湾のデザインスタジオ、DHHs(Dong Hai Hospital Design Studio)の展示。
台湾では、大理石を昔から多く使うらしく、花蓮の大理石を使ったプロジェクトでした。
「大人のための積木」と題して、世界の大理石を同じサイズのキューブにして、展示販売。たまらん。「朋丁」という、ブックカフェにて。 pic.twitter.com/JkxJeDqvZO

posted at 21:08:22

6月14日

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角尾 舞 | Mai Tsunoo@ocojo

台北の森高砂コーヒー店。台湾産のコーヒー豆を、自分たちで焙煎。
ホットコーヒーを頼んだら、アイスコーヒーのサンプルとして、試験管に入れて出してくれた…。しつらえが小洒落すぎている。台北、3年前よりデザインのレベルがめちゃくちゃ上がってる印象だ。 pic.twitter.com/OKtQyLecqh

posted at 16:53:09

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