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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,431日(2010/03/02より)
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3,845(1.1件/日)

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2019年07月23日(火)1 tweetsource

2019年07月22日(月)2 tweetssource

2019年07月20日(土)1 tweetsource

7月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

まず「日本は沈む船だ」と認識すること。暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。[type]

posted at 14:00:32

2019年07月19日(金)2 tweetssource

7月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

死の瞬間に、悔いの残らない人生を生きたいからこそ、やりたい事は先延ばしにしない。高校時代、心に決めたこの決心は、以来、僕の人生哲学になりました。

posted at 14:00:32

2019年07月18日(木)1 tweetsource

7月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

僕の母方の祖父は「一夢」という俳号を持つ俳人。その影響でしょうか。僕は高校生の頃から「自分は、いかにして死ぬべきか」を考えながら生きてきました。ネガティブな死への憧れではなく、ポジティブに生きるための死への意識、とでも言ったらいいのかな。

posted at 14:00:32

2019年07月17日(水)1 tweetsource

7月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

学校の先生がいうことを家で繰り返すのではなく、子どもが好きなこと、興味を持っていることをやれる環境をつくり、バックアップする。

posted at 14:00:32

2019年07月16日(火)2 tweetssource

2019年07月15日(月)1 tweetsource

2019年07月14日(日)1 tweetsource

7月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

どんな組織でも悪い点を探すと必ず山のように出てくる。しかし、悪い点をなくすのは意味がない。それで良い会社を作れた試しがない。実際、良い会社を作っている経営者や大きな改革を断行した人はみんな、悪い点を直したりするのではなく、良い点を作ろうと努力している。

posted at 14:00:32

2019年07月13日(土)1 tweetsource

7月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

大きく羽ばたくためのチャンスは、それがたとえ1000に1度のものであっても、巡ってこない人はいない。大事なことは、そのチャンスが、明日、到来するかも知れないということだ。チャンスに備える緊張感を持てば、若者の知識や能力は飛躍的に向上するだろう。

posted at 14:00:32

2019年07月12日(金)1 tweetsource

7月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

重要なキーワードは”物語性”である。赤ワインブームにしても、実は背景には物語性がある。世界各地のさまざまなワインの中から、自分はこのワインが好きだという発見の旅があるのだ。(中略)ヒット商品を出そうと思ったら、成熟社会の人々の価値観に合った物語性のある商品を出せばいいわけだ。

posted at 14:00:32

2019年07月11日(木)1 tweetsource

7月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

入社試験の時に体育会系のノリで「僕は何もできませんけど、人とはうまくやっていけます」っていうタイプ。いまの時代、そんな人間は求められていない。人とぶつかっても正しい事をやり遂げられる勇気を持っている人じゃないと役に立たない。

posted at 14:00:33

2019年07月10日(水)1 tweetsource

7月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

[KFS(Key factor for success)]といって、経営には必ず1つか2つ成功の鍵があります。事業というのは良いことを全部やったら駄目。本当にこれだと思ったことを徹底して実行する方が強いのです。

posted at 14:00:32

2019年07月09日(火)1 tweetsource

7月9日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私の経験では、企業で成功した人々の持っているリーダーシップスタイルでは政治では成功しません。給料を払っているかどうか、人事権を持っているかどうか、等の前提条件が異なるからです。(大前研一通信 1999)

posted at 14:00:33

2019年07月08日(月)1 tweetsource

7月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

相続税は、ほとんどの国が廃止に向かっている。すでにスイス、イタリア、スウェーデン、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、香港、マレーシア、タイ、ベトナム、インドネシアなど主要17カ国は国税としての相続税がゼロである。「最強国家ニッポンの設計図」(小学館)

posted at 14:00:33

2019年07月07日(日)1 tweetsource

7月7日

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大前研一 BOT@ohmaebot

中国バブルは、先進国では見たことがないほど膨らんでいる。(中略)いま中国人は集団心理で誰もがハイな状態になっているが、ふとしたきっかけでみんなが住宅を売り始めたら、その瞬間にバブルは消えてなくなる。(2011-1-26 SAPIO)

posted at 14:00:34

2019年07月06日(土)1 tweetsource

2019年07月05日(金)2 tweetssource

7月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

僕は悩みがある人間に必ず言うんだ。「君が悩んだ結果、問題が解決した事がいままでにあるか」って。問題に正面から取り組まなければ解決しないんだ。いいかい。いま日本人に必要なのは、この「問題解決能力」だ。悩む力、なんかじゃないんだよ。

posted at 14:00:33

2019年07月04日(木)1 tweetsource

7月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本の最大の問題は1年ごとに首相を変えて困難から目を背ける仕掛けを許容している現制度にある。(プレジデント 2011-3-21)

posted at 14:00:32

2019年07月03日(水)2 tweetssource

7月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

お互いの主張が相対立する場面において、真のベストウェイは往々にして各人のオリジナルな主張とは別のところにある。それを見出だすために議論を重ねるのであり、ビジネスの進化と繁栄はそうした議論の繰り返しの先にある。(DHBR「議論する力(上)」)

posted at 14:00:35

2019年07月02日(火)1 tweetsource

7月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

中学時代から大学院を修了するまで日記を毎日欠かさずつけたことも、思考力を深めるトレーニングになったようだ。当時はカントの「純粋理性批判」など多くの哲学書を読んでいたので、そうした読後感と非難を毎日のように日記の中で展開していた。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 14:00:32

2019年07月01日(月)1 tweetsource

7月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

野暮は承知で、あえて前提を問う。ここが重要なのである。前提を問い、時には疑い、根拠の脆弱さや論理の綻びを見つけたならば、ためらわずに問い質す。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 14:00:34

2019年06月30日(日)1 tweetsource

6月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

最初にゴールまでの最短距離を描かなければ、どんなに速く走っても、遠回りは免れないぞ。大前研一(「仕事が早くなる技術」THE21編集部)

posted at 14:00:33

2019年06月29日(土)1 tweetsource

6月29日

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大前研一 BOT@ohmaebot

次代を先見し、成功を掌中に収めるには、戦略論よりも「意思」と異質の人材に投資すべきです。(「ザ・プロフェッショナル」 第2章 先見する力)

posted at 14:00:33

2019年06月28日(金)1 tweetsource

2019年06月27日(木)2 tweetssource

2019年06月26日(水)1 tweetsource

6月26日

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大前研一 BOT@ohmaebot

命令形を丁寧にする時は「Please」を付ければよいと思っている人が多い。しかし「Please」を付けても命令形であることに変わりはないから丁寧にはならない。(週刊ポスト2008-4-18)

posted at 14:00:35

2019年06月25日(火)1 tweetsource

6月25日

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大前研一 BOT@ohmaebot

総人口が減少していく人口動態を見れば、突然また急成長が訪れるという期待は抱かない方がよい。その中で弱者救済とか格差是正などといって、これまで貯えた富を食いつぶす政策を勧めていることは大問題だと思う。「SAPIO 2009-7-8」

posted at 14:00:32

2019年06月24日(月)1 tweetsource

2019年06月23日(日)1 tweetsource

2019年06月22日(土)1 tweetsource

6月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ロジックとは、客観的なデータや分析に裏打ちされた、思考の道筋である。そのプロセスが客観的であればあるほど、相手はその内容を認めざるを得ない。つまり「自分の考え」ではなく、「客観的事実」に語らせる技術である。(「週間ポスト10.8.20」)

posted at 14:00:32

2019年06月21日(金)1 tweetsource

6月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

多くのトップリーダーは意思決定を下す際、論理的思考力とともに、直感力を駆使しています。トップの意思決定には不確定要素や不合理な計数が山ほどあり、単純な論理だけでは決断が出来ません。経験に基づく直観的判断もまた、大いに必要となるのです。(週間ダイヤモンド2005-9-24)

posted at 14:00:31

2019年06月20日(木)1 tweetsource

6月20日

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日本では英語教員のTOEICの平均スコアが中学560点、高校620点という統計がある。文部科学省はすべての英語教員に730点以上を求めているが、たとえば韓国でトップ5の大学に合格するには800点以上が必要だ。つまり、日本の中学・高校の英語教員は海外では“教わるレベル”である。

posted at 14:00:32

2019年06月19日(水)3 tweetssource

6月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

かつて決意して何か変わっただろうか。行動を具体的に変えない限り、決意だけで何も変わらない。「人生密度を二倍にする時間リストラ法」(プレジデント2005.1.17号)

posted at 14:00:31

2019年06月18日(火)1 tweetsource

6月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

数多くの経営者に会ってきて、「そのうちに」っていう言葉は人生には絶対ないと分かった。「そのうちに」といって実現できた人はあまりいないし、実現できてももう楽しくない。(「月刊宝島」2008-12)

posted at 14:00:32

2019年06月17日(月)1 tweetsource

6月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

事業を起こすという事は、人が考えない事を考えることである。他人が聞き流すような笑い話であっても、その笑い話の根っこにあるトレンド(そこに働いている力、これをFAW=Forces at Work)について真剣に考える。

posted at 14:00:32

2019年06月16日(日)1 tweetsource

6月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

批判力があっても問題を解決するアイデアがないと、その人は破壊するだけで終わるか自滅する。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 14:00:31

2019年06月15日(土)1 tweetsource

6月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

知りたいと思ったことは調べ、経験してみたいと思ったことは経験し、行ってみたいと思った所には行かなければならない。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 14:00:32

2019年06月14日(金)2 tweetssource

6月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

世の中にはアバウトなほうがいい場合がある。方向さえ正しければ、多少の間違いはあっても早くやったほうが勝つことも多いのだ。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 14:00:32

2019年06月13日(木)1 tweetsource

6月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

30代の頃、松下幸之助さんと同じだけ生きたとすると、あと何回夕飯が食べられるのかと計算したら、1万8000食という答えが出たんです。有限だと思い知ったその時から、いいかげんに夕飯を食べないようになりました。「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 14:00:32

2019年06月12日(水)1 tweetsource

6月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

結局、モチベーションというのは、あと何回それができるかに左右される。あとわずかしか機会がないことに気づくと、取り組み方が濃密になります。「“余命を意識しモチベーションを高める”「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 14:00:32

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