情報更新

last update 01/17 10:50

ツイート検索

 

@ohmaebot
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

Stats Twitter歴
3,976日(2010/03/02より)
ツイート数
4,481(1.1件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2021年01月16日(土)1 tweetsource

1月16日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

オフで新しい事を始め、友人を作るという事を決めたら、まず大切なのは恥ずかしがらずにその道のベテランに”弟子入り”することだ。たとえ、自分より年下であってもその道ではベテランなのだから弟子として技量を学ばなければならない。

posted at 19:00:32

2021年01月15日(金)1 tweetsource

1月15日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私自身、自分の勉強で一番役に立ったのは旅行だった。百聞は一見に如かず。自分の目で見てくるのと見ていないのでは、脳に対する刺激の量も質も全然違う。だから年に一回ぐらいは、自分のために「勉強のための海外旅行」に出かけて欲しい。

posted at 19:00:34

2021年01月14日(木)2 tweetssource

2021年01月13日(水)2 tweetssource

2021年01月12日(火)1 tweetsource

2021年01月11日(月)1 tweetsource

1月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

どうもこの道は違うと感じているのに、ハンドルを切ることも、ブレーキを踏むこともしない。そんなビジネスマンが多すぎる。

posted at 19:00:34

2021年01月10日(日)1 tweetsource

1月10日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「行き当たりばったり」の一人旅に出よう。予定がない旅行は、スケジュールに追われる毎日を過ごすサラリーマンにとってとても刺激的だ。小さい子供連れの場合は難しいが、そうでないなら「偶然」の連続を楽しむ自由を味わってみてほしい。「オフビズ革命」(週刊ポスト)

posted at 19:00:25

2021年01月09日(土)1 tweetsource

2021年01月08日(金)2 tweetssource

1月8日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

名経営者はみな30代で実績を作っています。だから、この時期の転職と経験がとても大切になる。一生過ごせる会社ではなく、実績があげられる会社を選ぶことです。「Bing」

posted at 19:00:38

2021年01月07日(木)2 tweetssource

1月7日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私がコンサルティングをする場合、難問ほど自分から提案したり、相手に結論を強制したりしない。会社が置かれている状況などを丁寧に説明し、相手が自然にこちらと同じ決断を下すようにし向ける。

posted at 19:00:35

2021年01月06日(水)1 tweetsource

2021年01月05日(火)1 tweetsource

1月5日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

みなさんに問いたいことがる。いま働いている会社で「明日から社長をやってくれ」と言われたとしたら、あなたはそれを引き受ける心構えがあるだろうか。あるいは、それを引き受けるだけの能力が身についているだろうか。

posted at 19:00:36

2021年01月04日(月)1 tweetsource

1月4日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

政治家に頼ってはいけない。政府に頼ってもいけない。国がなんにもしてくれないことは、すでに明らかだ。自分自身だけが頼みの綱と覚悟を決める。そうしなければ、この日本も元気になりえず、復興もありえない。「日本復興計画」

posted at 19:00:26

2021年01月03日(日)1 tweetsource

1月3日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

あなた自身を復興する、あなた自身があなた自身を救ってサバイブする。この世の中、どんな乱世になっても生き残ってみせる、というメンタリティ、極端に言えば、世界のどこに出かけていっても稼ぐぞ、というメンタリティが持てるかどうか、そこがポイントなのだ。「日本復興計画」

posted at 19:00:28

2021年01月02日(土)1 tweetsource

1月2日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「しょうがない」と言ったら、問題を解決できないと認めることになる。「しょうがない」と思った時点で思考は停止してしまい、解決できる問題も解決出来なくなってしまう。

posted at 18:30:26

2021年01月01日(金)1 tweetsource

1月1日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私の経験では、ほとんどの場合、5割以上のウエートを持っている原因は一つだけ存在する。たくさん問題がありそうに思えても、1つの原因が現象としていろいろな形で問題として出てくるだけなのだ。

posted at 18:30:28

2020年12月31日(木)1 tweetsource

12月31日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

すべての問題には解決策がある、という信念を持ち、必ず今よりも良くなると信じて考え、行動する。それがプロブレムソルバー(問題解決者)に求められる最も大切な態度である。

posted at 18:30:31

2020年12月30日(水)1 tweetsource

12月30日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

おそらくサラリーマンの多くは「自分は何をしてきたか」は説明できても、応募する会社に即して「自分は何が出来るのか」を簡潔に述べられないのではないだろうか。

posted at 18:30:26

2020年12月29日(火)1 tweetsource

2020年12月28日(月)1 tweetsource

2020年12月27日(日)1 tweetsource

2020年12月26日(土)1 tweetsource

12月26日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

まず「日本は沈む船だ」と認識すること。暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。[type]

posted at 18:30:26

2020年12月25日(金)1 tweetsource

12月25日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

死の瞬間に、悔いの残らない人生を生きたいからこそ、やりたい事は先延ばしにしない。高校時代、心に決めたこの決心は、以来、僕の人生哲学になりました。

posted at 18:30:26

2020年12月24日(木)2 tweetssource

12月24日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

僕の母方の祖父は「一夢」という俳号を持つ俳人。その影響でしょうか。僕は高校生の頃から「自分は、いかにして死ぬべきか」を考えながら生きてきました。ネガティブな死への憧れではなく、ポジティブに生きるための死への意識、とでも言ったらいいのかな。

posted at 18:30:26

2020年12月23日(水)1 tweetsource

12月23日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

学校の先生がいうことを家で繰り返すのではなく、子どもが好きなこと、興味を持っていることをやれる環境をつくり、バックアップする。

posted at 18:30:49

2020年12月22日(火)2 tweetssource

2020年12月21日(月)1 tweetsource

2020年12月20日(日)1 tweetsource

12月20日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

どんな組織でも悪い点を探すと必ず山のように出てくる。しかし、悪い点をなくすのは意味がない。それで良い会社を作れた試しがない。実際、良い会社を作っている経営者や大きな改革を断行した人はみんな、悪い点を直したりするのではなく、良い点を作ろうと努力している。

posted at 18:00:32

2020年12月19日(土)1 tweetsource

12月19日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

大きく羽ばたくためのチャンスは、それがたとえ1000に1度のものであっても、巡ってこない人はいない。大事なことは、そのチャンスが、明日、到来するかも知れないということだ。チャンスに備える緊張感を持てば、若者の知識や能力は飛躍的に向上するだろう。

posted at 18:00:32

2020年12月18日(金)1 tweetsource

12月18日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

重要なキーワードは”物語性”である。赤ワインブームにしても、実は背景には物語性がある。世界各地のさまざまなワインの中から、自分はこのワインが好きだという発見の旅があるのだ。(中略)ヒット商品を出そうと思ったら、成熟社会の人々の価値観に合った物語性のある商品を出せばいいわけだ。

posted at 18:00:32

2020年12月17日(木)2 tweetssource

12月17日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

入社試験の時に体育会系のノリで「僕は何もできませんけど、人とはうまくやっていけます」っていうタイプ。いまの時代、そんな人間は求められていない。人とぶつかっても正しい事をやり遂げられる勇気を持っている人じゃないと役に立たない。

posted at 18:00:32

2020年12月16日(水)1 tweetsource

12月16日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

[KFS(Key factor for success)]といって、経営には必ず1つか2つ成功の鍵があります。事業というのは良いことを全部やったら駄目。本当にこれだと思ったことを徹底して実行する方が強いのです。

posted at 18:00:34

2020年12月15日(火)2 tweetssource

12月15日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私の経験では、企業で成功した人々の持っているリーダーシップスタイルでは政治では成功しません。給料を払っているかどうか、人事権を持っているかどうか、等の前提条件が異なるからです。(大前研一通信 1999)

posted at 18:00:33

2020年12月14日(月)1 tweetsource

12月14日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

相続税は、ほとんどの国が廃止に向かっている。すでにスイス、イタリア、スウェーデン、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、香港、マレーシア、タイ、ベトナム、インドネシアなど主要17カ国は国税としての相続税がゼロである。「最強国家ニッポンの設計図」(小学館)

posted at 18:00:32

2020年12月13日(日)1 tweetsource

12月13日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

中国バブルは、先進国では見たことがないほど膨らんでいる。(中略)いま中国人は集団心理で誰もがハイな状態になっているが、ふとしたきっかけでみんなが住宅を売り始めたら、その瞬間にバブルは消えてなくなる。(2011-1-26 SAPIO)

posted at 18:00:32

2020年12月12日(土)1 tweetsource

2020年12月11日(金)1 tweetsource

12月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

僕は悩みがある人間に必ず言うんだ。「君が悩んだ結果、問題が解決した事がいままでにあるか」って。問題に正面から取り組まなければ解決しないんだ。いいかい。いま日本人に必要なのは、この「問題解決能力」だ。悩む力、なんかじゃないんだよ。

posted at 18:00:33

2020年12月10日(木)1 tweetsource

12月10日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本の最大の問題は1年ごとに首相を変えて困難から目を背ける仕掛けを許容している現制度にある。(プレジデント 2011-3-21)

posted at 18:00:32

2020年12月09日(水)1 tweetsource

12月9日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

お互いの主張が相対立する場面において、真のベストウェイは往々にして各人のオリジナルな主張とは別のところにある。それを見出だすために議論を重ねるのであり、ビジネスの進化と繁栄はそうした議論の繰り返しの先にある。(DHBR「議論する力(上)」)

posted at 18:00:32

2020年12月08日(火)2 tweetssource

12月8日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

中学時代から大学院を修了するまで日記を毎日欠かさずつけたことも、思考力を深めるトレーニングになったようだ。当時はカントの「純粋理性批判」など多くの哲学書を読んでいたので、そうした読後感と非難を毎日のように日記の中で展開していた。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 18:00:31

2020年12月07日(月)2 tweetssource

12月7日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

野暮は承知で、あえて前提を問う。ここが重要なのである。前提を問い、時には疑い、根拠の脆弱さや論理の綻びを見つけたならば、ためらわずに問い質す。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 18:00:33

このページの先頭へ