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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,157日(2010/03/02より)
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3,547(1.1件/日)

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2018年10月21日(日)1 tweetsource

20時間前

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

次代を先見し、成功を掌中に収めるには、戦略論よりも「意思」と異質の人材に投資すべきです。(「ザ・プロフェッショナル」 第2章 先見する力)

posted at 18:30:27

2018年10月20日(土)1 tweetsource

2018年10月19日(金)1 tweetsource

2018年10月18日(木)1 tweetsource

10月18日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

命令形を丁寧にする時は「Please」を付ければよいと思っている人が多い。しかし「Please」を付けても命令形であることに変わりはないから丁寧にはならない。(週刊ポスト2008-4-18)

posted at 18:30:27

2018年10月17日(水)1 tweetsource

10月17日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

総人口が減少していく人口動態を見れば、突然また急成長が訪れるという期待は抱かない方がよい。その中で弱者救済とか格差是正などといって、これまで貯えた富を食いつぶす政策を勧めていることは大問題だと思う。「SAPIO 2009-7-8」

posted at 18:30:27

2018年10月16日(火)1 tweetsource

2018年10月15日(月)1 tweetsource

2018年10月14日(日)1 tweetsource

10月14日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

ロジックとは、客観的なデータや分析に裏打ちされた、思考の道筋である。そのプロセスが客観的であればあるほど、相手はその内容を認めざるを得ない。つまり「自分の考え」ではなく、「客観的事実」に語らせる技術である。(「週間ポスト10.8.20」)

posted at 18:30:27

2018年10月13日(土)1 tweetsource

10月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

多くのトップリーダーは意思決定を下す際、論理的思考力とともに、直感力を駆使しています。トップの意思決定には不確定要素や不合理な計数が山ほどあり、単純な論理だけでは決断が出来ません。経験に基づく直観的判断もまた、大いに必要となるのです。(週間ダイヤモンド2005-9-24)

posted at 18:30:27

2018年10月12日(金)1 tweetsource

10月12日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本では英語教員のTOEICの平均スコアが中学560点、高校620点という統計がある。文部科学省はすべての英語教員に730点以上を求めているが、たとえば韓国でトップ5の大学に合格するには800点以上が必要だ。つまり、日本の中学・高校の英語教員は海外では“教わるレベル”である。

posted at 18:30:27

2018年10月11日(木)1 tweetsource

10月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

かつて決意して何か変わっただろうか。行動を具体的に変えない限り、決意だけで何も変わらない。「人生密度を二倍にする時間リストラ法」(プレジデント2005.1.17号)

posted at 18:30:26

2018年10月10日(水)1 tweetsource

10月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

数多くの経営者に会ってきて、「そのうちに」っていう言葉は人生には絶対ないと分かった。「そのうちに」といって実現できた人はあまりいないし、実現できてももう楽しくない。(「月刊宝島」2008-12)

posted at 18:30:28

2018年10月09日(火)1 tweetsource

10月9日

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大前研一 BOT@ohmaebot

事業を起こすという事は、人が考えない事を考えることである。他人が聞き流すような笑い話であっても、その笑い話の根っこにあるトレンド(そこに働いている力、これをFAW=Forces at Work)について真剣に考える。

posted at 18:30:27

2018年10月08日(月)1 tweetsource

10月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

批判力があっても問題を解決するアイデアがないと、その人は破壊するだけで終わるか自滅する。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 18:30:28

2018年10月07日(日)1 tweetsource

10月7日

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大前研一 BOT@ohmaebot

知りたいと思ったことは調べ、経験してみたいと思ったことは経験し、行ってみたいと思った所には行かなければならない。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 18:30:27

2018年10月06日(土)1 tweetsource

10月6日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

世の中にはアバウトなほうがいい場合がある。方向さえ正しければ、多少の間違いはあっても早くやったほうが勝つことも多いのだ。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 18:30:28

2018年10月05日(金)1 tweetsource

10月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

30代の頃、松下幸之助さんと同じだけ生きたとすると、あと何回夕飯が食べられるのかと計算したら、1万8000食という答えが出たんです。有限だと思い知ったその時から、いいかげんに夕飯を食べないようになりました。「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 18:30:28

2018年10月04日(木)1 tweetsource

10月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

結局、モチベーションというのは、あと何回それができるかに左右される。あとわずかしか機会がないことに気づくと、取り組み方が濃密になります。「“余命を意識しモチベーションを高める”「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 18:30:27

2018年10月03日(水)1 tweetsource

10月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜかという疑問を解決するのは、理論でなく、”観察”、すなわちフィールドワークである。思い込みや既成概念をとっぱらう、つまり自分の中でメンタルブロック・バスターを行うにはこの方法しかない。「ニュービジネス活眼塾」

posted at 18:30:28

2018年10月02日(火)1 tweetsource

10月2日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

100に1つの確率に賭けるというのは、経営判断として間違いだということだ。そういうのは、ベンチャーとは言わない。アドベンチャー(冒険)と言って、ほとんどベンチャーとは性格が違うものなのだ。「ニュービジネス活眼塾」

posted at 18:30:29

2018年10月01日(月)1 tweetsource

10月1日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「先見力」というのは「勘」や「ひらめき」とは違う。論理的思考やプレゼンテーションなどと一緒で、訓練すれば誰もが身につけられるビジネス・スキルの一つだと、少なくとも私は思っている。

posted at 18:30:28

2018年09月30日(日)1 tweetsource

9月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

1995年の東京都知事選に出たとき、私は分厚い政策パッケージを作って公表し、「私はこれを実行します」と宣言した。しかし、新聞記者はそれを読みもしないで「政策不在の不毛な選挙」と書いた。「知の衰退からいかに脱出するか」(光文社)

posted at 18:30:27

2018年09月29日(土)1 tweetsource

9月29日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

まず必要なのは、日本は今後、どういう教育制度を目指すべきなのか、という議論を始めることだ。さらにその前に「日本は、これからそもそも何でメシを食っていくのか?」ということを、国民全体が考えなければならない。「知の衰退からいかに脱出するか」(光文社)

posted at 18:30:27

2018年09月28日(金)1 tweetsource

9月28日

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大前研一 BOT@ohmaebot

そもそも世界市場で戦うのに、自国の人材だけでやろうとすること自体に無理がある。したがって、いまのような教育システムを続ければ、日本は自国の企業にさえ人材を供給できなくなるだろう。「知の衰退からいかに脱出するか」(光文社)

posted at 18:30:27

2018年09月27日(木)1 tweetsource

9月27日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜ我々は経済的繁栄を追求する必要があるのだろうか?それは、簡単に説明すると、サイバー化が進んだグローバル経済の世界では、「勝ち組」が国境を越えて「負け組」からどんどん富を奪い、しかもその構造が固定化される恐れがあるからだ「知の衰退からいかに脱出するか」

posted at 18:30:27

2018年09月26日(水)1 tweetsource

9月26日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分の感覚で「この結論で絶対に間違いはない」という信念を持つまでは、足を棒にして歩かなければならない。実際に私は、企画室の中で数字を見ながら結論を出したことは一度もない。

posted at 18:30:28

2018年09月25日(火)1 tweetsource

9月25日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

問題の中には、ある程度情報の分析だけで結論がみえてくるようなものもたしかにある。しかしその場合でも、結論を出す前に必ず現場で実証することが必要だ。

posted at 18:30:28

2018年09月24日(月)1 tweetsource

9月24日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は、教育革命の必要性を痛感する。21世紀維新は、二、三十名の首謀者が起こした明治維新とは異なって、おそらく二、三百万人という人数が必要になってくるだろう。「二一世紀維新」

posted at 18:30:27

2018年09月23日(日)1 tweetsource

9月23日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「社長がこう言っている」という人間に限って、社長のいないところでは「社長はああ言っていますが、実は営業からの報告によりますとこうでして、私は専務の意見に賛成です」と、反対のことを平気で口にする。そういう人間は、いずれ誰からも信用されなくなる。

posted at 18:30:28

2018年09月22日(土)1 tweetsource

9月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

会社というのは「忙しい、忙しい」で40年経ってしまう不思議なところである。会社のいう通りにやっていると、なぜか毎日忙しい。20代でそういう流れに身をまかせる人生を設計した人は、40歳ぐらいになった時点で会社の方からお払い箱にされるだろう。何も特徴がないからだ。

posted at 18:30:27

2018年09月21日(金)1 tweetsource

9月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分にすべてを求めるのではなく、自分に足りないものを見つけ、それを補うための対策を早め早めにとっておくことは、起業家が事業に成功するパターンの1つである。どんなに優れた人でも、一人でできることには限界がある。

posted at 18:30:27

2018年09月20日(木)1 tweetsource

2018年09月19日(水)1 tweetsource

2018年09月18日(火)1 tweetsource

2018年09月17日(月)1 tweetsource

9月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

お客の実像が見えていなかったら商売はできない。お客さんの非常に率直な意見が聞こえてくるような、そういう会社組織にする必要がある。そして、そのニーズに応えるものをつくる。最強の場所で、最強の人たちと作っていく。これしかない。

posted at 18:30:27

2018年09月16日(日)1 tweetsource

9月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これから起業しようとする人にいちばん大切なことは、自分がやろうとしている事業が単なるアイデアではなく、コンセプトにまで深められているかどうか十分検討しておくことである。コンセプトというのは、それ自体で「必要十分条件」になっていなければならない。

posted at 18:30:28

2018年09月15日(土)1 tweetsource

9月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

いい商品を出すと必ず買うのに、カスタマーに聞いても言わないことがある。だからカスタマーにどうやって聞くかという技術も重要である。「新製品のアイデアとしてあなたの要望になんでも応えますから、奥さん、ひとつアイデアを聞かせてください」という聞き方は稚拙である。

posted at 18:30:27

2018年09月14日(金)1 tweetsource

9月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「先見力」というのは「勘」や「ひらめき」とは違う。論理的思考やプレゼンテーションなどと一緒で、訓練すれば誰もが身につけられるビジネス・スキルの一つだと、少なくとも私は思っている。P17「ビジネス力の磨き方」

posted at 18:30:27

2018年09月13日(木)1 tweetsource

9月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

見えている人と見えていない人がいる新大陸の世界では、コミュニケーションの道具は数字でなく「絵」である。自分が見えている絵を、わかりやすい言葉で語る。このスキルが、新大陸のコミュニケーションでは最も重要だ。

posted at 18:30:27

2018年09月12日(水)1 tweetsource

2018年09月11日(火)1 tweetsource

9月11日

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(プレゼンについて)たとえば、工場の海外展開について提案する場合、工場をつくる候補地はこの10か所です、順番に説明します…こんなプレゼンをしたら「お前はバカか。俺はそんな勉強をするヒマはないんだぞ」と一喝されてしまうだろう。

posted at 18:30:27

2018年09月10日(月)1 tweetsource

9月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

プレゼンの目的は上司やお客さんに意思決定をしてもらうことである。自分の頭で組み立て、トップが最後はどう意思決定すればよいのかということを、ひと言でいわなければならない。

posted at 18:30:28

2018年09月08日(土)1 tweetsource

9月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

"仕事の鬼"と呼ばれる人が、人間の心理や集団心理を勉強しないまま上司になると、「権限」や業界知識をふりかざして仕事をしようとすることが多い。

posted at 18:30:28

2018年09月07日(金)1 tweetsource

2018年09月06日(木)1 tweetsource

9月6日

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大前研一 BOT@ohmaebot

コンサルタントは「社長、今日は傘をもっていきなさい」と結論を出さなければいけない。「今日の雨の確率は10%です」とアドバイスしても、社長としては「それでオレはどうすればいいんだ」となる。(神田昌典氏によるインタビュー「THE 21 2004年9月」 )

posted at 18:30:28

2018年09月05日(水)1 tweetsource

9月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

グローバル化というのは人材の最適化でもある。 すべてのものを全世界でリーズナブルなものにしていく。世界には日本人以外の優秀な人間が山のようにいる。 こうした優秀な人材をグローバルに集めてやっていかなければならない時代に、日本人だけでやろうとしても無理がある。

posted at 18:30:28

2018年09月04日(火)1 tweetsource

9月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

発想が飛ぶためにはタイトに思考を積み重ね、狩り場(Hunting Ground)を狭めていくことをしなければならない。そうでなければ、白昼夢と変わらない夢想の世界に入り込む。」(大前研一「先見力と構想力を鍛える」Think! 2005 Spring)

posted at 18:30:28

2018年09月03日(月)1 tweetsource

9月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

戦略がフレームワークや分析に基づいていたのに対して、この世界(見えない大陸)ではイマジネーションやインスピレーションによるところが大きい。これは、きわめてパーソンスペシフィック(人依存、個人差のある)なものである。

posted at 18:30:28

2018年09月02日(日)1 tweetsource

9月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は今の時代、「戦略」というものより、より高次元の、個人が自分の頭にしかつくりえないそれぞれの「構想力」にすべてがかかっているように感じている。なぜなら、この「見えない大陸」は、見える人と見えない人がいて、構想力のない人材には永遠に見えないからだ。

posted at 18:30:27

2018年09月01日(土)1 tweetsource

9月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

戦略の定義:「戦略とは、顧客が求めているものに対する競争相手との相対的な力関係を、自社にとってよりよいものに効率的に変化させ、持続させるための計画や作業であり、その結果、競合企業に対する優位性が継続的に維持される」(ストラテジック・マインド)

posted at 18:30:27

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