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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,250日(2010/03/02より)
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3,639(1.1件/日)

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2019年01月22日(火)1 tweetsource

2019年01月21日(月)1 tweetsource

1月21日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

肝は、世の中に起きているとても小さな現象(=兆し)をとらえ、それを自分の中で「早送り」してみるということだ「0から1」の発想術

posted at 18:30:25

2019年01月20日(日)1 tweetsource

2019年01月19日(土)1 tweetsource

1月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

今や私たちは誰もがデジタル大陸の住人なのである。その立ち位置から、物事を発想しなければならない。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月18日(金)1 tweetsource

2019年01月17日(木)1 tweetsource

1月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

固定費は、遊ばせておいたら金を生まない。遊ばせておくぐらいなら、少しでもいいから費用を回収する。そこにアイデアの芽があるのだ。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月16日(水)1 tweetsource

1月16日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

重要なのは、客をセグメント(区別)し、かつ他の人に知られないようにする(シールドする)ということだ。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月15日(火)1 tweetsource

1月15日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「固定費に対する限界利益の貢献の最大化」という簡単な計算式を理解して使いこなせば、収益を改善できるケースが多い「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月14日(月)1 tweetsource

1月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私たちは常に固定観念にとらわれている。しかし、そこに留まっていては、新しい発想は生まれない。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月13日(日)1 tweetsource

2019年01月12日(土)1 tweetsource

1月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「会社として何を提供したいのか」ではなく、「ユーザーはいったい何を求めているのか」と、ユーザー側から発想することが重要だ。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月11日(金)1 tweetsource

1月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスのチャンスはあなたの外側にあるのではない。あなたの内側──すなわち”発想”にこそあるのだ。極端なことを言えば、あなたが変われば世界は変わる。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月10日(木)1 tweetsource

1月10日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスマンが生き抜くために必要な最大のスキルは「0から1を創造する
力」、すなわち「無から有を生み出すイノベーション力」だと考えている。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月09日(水)1 tweetsource

1月9日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

われわれビジネスマンは、一人一人が「個人」として戦わなければいけないのである。組織ではなく、個人で勝負しなければならない時代なのだ。「0から1」の発想術

posted at 18:30:26

2019年01月08日(火)1 tweetsource

2019年01月07日(月)1 tweetsource

1月7日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これからのホワイトカラーは「時間ではなく、仕事で縛る」――これは、単に労働慣習の問題ではない。日本企業と社員の死活問題なのだ。「稼ぐ力」

posted at 18:30:26

2019年01月06日(日)1 tweetsource

1月6日

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大前研一 BOT@ohmaebot

今、多くの企業が求めているのは、自分で稼げる仕事を見つけてくるような社員であり、その危機感を共有できるか否かが、一つの「採用基準」になると言っていい。「稼ぐ力」

posted at 18:30:26

2019年01月05日(土)1 tweetsource

1月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

従来の仕事がなくなるなら、それに代わってこれから必要とされる仕事を見いだし、自分で仕事を創っていく――そういう発想こそ、求められているのである。 「稼ぐ力」

posted at 18:30:25

2019年01月04日(金)1 tweetsource

1月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜ、マッキンゼーから優秀な人材が続々と出てくるのか? そうなりそうな人を採用し、そうなるように育てているからである。「稼ぐ力」

posted at 18:30:26

2019年01月03日(木)1 tweetsource

2019年01月02日(水)1 tweetsource

1月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「平均点」=「昨日と同じ成績」であり、相対的に見れば徐々に下がって「落第点」になっていくわけで、それを取っているだけの「平均的な社員」は給料が上がる理由がない。「稼ぐ力」

posted at 18:30:26

2019年01月01日(火)1 tweetsource

1月1日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私に言わせれば、社員を「追い出し部屋」に送り込んで平気でいられる社長や経営幹部がそのまま居残っている会社こそ問題なのである。「稼ぐ力」

posted at 18:30:26

2018年12月31日(月)1 tweetsource

2018年12月30日(日)1 tweetsource

2018年12月28日(金)1 tweetsource

12月28日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は日本全体の仕組みを変えることはあとでいいと思うんです。鄧小平の一国二制度ではないですが、まずは先にやれるところからおやりなさい、と。それがうまくいけば、「自分たちもやらせろ」と一気に全国的に運動が盛り上がってくる。とにかく先行事例をつくらないと何も始まらない。

posted at 18:30:26

2018年12月26日(水)1 tweetsource

12月26日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

税収を増やすには税率を上げるしかありませんが、今の経済状況でたとえ今までと同じやり方で税率を上げても、国民経済は必ず地下に潜ってしまうでしょう。「PRESIDENT 2012年2月13日号」

posted at 18:30:26

2018年12月25日(火)1 tweetsource

12月25日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本は1991年をピークに税収が下がり続けてきて、この20年で、なんと約25%も税収が減っている。高度経済成長を終えた成熟期の時代に、税収は増えません。「PRESIDENT 2012年2月13日号」

posted at 18:30:26

2018年12月24日(月)1 tweetsource

12月24日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

世界中どこに放り出されても裸一貫で生きていける「生存力」を子供に身につけさせる、これこそが教育の目的のはずなのである。 (THE21 2012年3月号)

posted at 18:30:26

2018年12月23日(日)1 tweetsource

12月23日

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大前研一 BOT@ohmaebot

成熟国で伸びるのはフロー(所得)ではなくストック(資産)である。ということは、直接税に関してはフローに課税することをやめてストックに課税すればよいのである。(「資産課税と付加価値税導入で現行の税金は廃止できる」ポストサピオムック「サラリーマンのための安心税金読本」)

posted at 18:30:26

2018年12月22日(土)1 tweetsource

12月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

スピードを変えることは民主的にできるが、方向を変えることは独裁者にしかできない。([NEWS ポストセブン] 2012年2月14日)

posted at 18:30:26

2018年12月21日(金)1 tweetsource

12月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

国民全部が動く革命なんて存在しない。激しい改革のなかを全速力で駆け抜けた人間だけが勝つ。ほんの数人が駆け抜けるだけで必ず変化というのは起きてくる。(大前研一X橋下市長対談)【2012.2.13号「プレジデント」】 president.co.jp/pre/new/

posted at 18:30:25

2018年12月20日(木)1 tweetsource

12月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本社会は毎年40万人もの労働力が失われている。ということは年間40万人の移民を受け入れなければ経済成長どころか、現在のGDPを維持することすらできないのだ。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 18:30:26

2018年12月19日(水)1 tweetsource

12月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

現実にはプライマリーバランスまでもっていくことすらきわめて難しい。(中略)歳出の20%カットにしても、2011年度予算の国債費が約20兆円、社会保障費が28兆円だから、どちらかを一切合切やめようという金額である。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 18:30:26

2018年12月18日(火)1 tweetsource

12月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本国債の9割以上は金融庁からにらまれた銀行や生命保険会社、ゆうちょ銀行やかんぽ生命、そして日本銀行や中小金融機関などが買っている。国民は自分たちが預けた家計マネーで金融機関が実は裏で国債を買っているという意識はほとんどない。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 18:30:26

2018年12月17日(月)1 tweetsource

12月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

外国人が所有している日本国債は約6%(44兆円)にすぎない。しかり彼らが一斉に売り浴びせれば、ダイナマイトどころのインパクトでは済まない。日本の金融機関も当然パニックに襲われ狼狽売りせざるを得ないだろう。

posted at 18:30:26

2018年12月16日(日)1 tweetsource

12月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私はある首相経験者から「わが国は愚民政策を施している」という言葉を直接聞いて耳を疑ったことがあるが、その象徴が「偏差値」なのである。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 18:30:26

2018年12月15日(土)1 tweetsource

12月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分のやりたい事を見つけ、どうしたらできるかを考え、そのためにひたすら努力をし続ける。勝ち組になるための法則というのは実にシンプルで、この組み合わせしかない。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 18:30:26

2018年12月14日(金)1 tweetsource

2018年12月13日(木)1 tweetsource

2018年12月12日(水)1 tweetsource

12月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

やり方というものを我々が知っていて、お客さんは知らない、ノウハウがあるかないか、ということだけでわれわれの商売をする、という事を私は嫌っている。だから、ノウハウ商法的アプローチというものがあったら、それは全部公開することにしている。(DECIDE 1987)

posted at 18:30:26

2018年12月11日(火)1 tweetsource

12月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

世界中には「アバウト正しいレベル」で済むケースと、「100%に限りなく近いレベル」を要求されるケースの両方がある。プロフェッショナルは、かなり早い段階でこの違いを認識して手を打つ。

posted at 18:30:27

2018年12月10日(月)1 tweetsource

12月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

若かりし頃、私はMITに留学した。最初にショックを受けたのが「自分で考える」というカルチャーだった。先生があるテーマについて質問した。「図書館に行って調べてきます」と答えたところ、先生はチョークを投げつけ怒鳴った「お前と俺がやらなかったら、世界中の誰がこの問題を解決できるんだ」

posted at 18:30:26

2018年12月09日(日)1 tweetsource

12月9日

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暇さえあればスケジュール帳を開いて、もっと効率よくやれる方法はないかと考えたり、数か月先の予定をシュミレーションしたりしている。

posted at 18:30:26

2018年12月08日(土)1 tweetsource

12月8日

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人と同じ情報収集をしている人からは、平凡な発想しか生まれてこない。そして、そういう平均的な人間はこれから二束三文の価値しかない。(2007-3 THE21)

posted at 18:30:26

2018年12月07日(金)1 tweetsource

12月7日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これからの社会で生き残るためには、次の3つの点を自問する必要がある。①この仕事は他の国ならもっと安くやれるだろうか。②この仕事はコンピューターならもっと速くやれるだろうか。③自分の提供しているものは、豊かな時代の非物質的で超越した欲望を満足させられるだろうか。「ハイコンセプト」

posted at 18:30:26

2018年12月06日(木)1 tweetsource

12月6日

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壁が突破できないのは、壁が巨大だからではなく、巨大な壁を前にもうダメだと自分で思いこんでしまうからなのだ。(2007-2 THE21)

posted at 18:30:26

2018年12月05日(水)1 tweetsource

12月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

上司から「お前ならどうする?」と聞かれた時、すぐに答えられるかどうかが、一流と二流を分ける一つのポイントだ。

posted at 18:30:25

2018年12月04日(火)1 tweetsource

12月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

高校生の息子が「もう学校をやめたい」と言い出したら、どうするか。ここで大切なことは、子供と一緒になって、高校を辞めた後の事を考えることだ。学校を辞めて何をしたいのか、どれくらいの収入が望めるのか。子供の視線でこうした質問をしていくうちに、子供が自分の姿勢の甘さに気付くこともある。

posted at 18:30:26

2018年12月03日(月)1 tweetsource

12月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

構想が飛ぶ人は、飛ぶ瞬間までは極めて突き詰めて事業領域などを狭めているものだ。アコーディオンのように、問題を狭めていくロジカルな思考と、発想を大回転する作業を絶え間なく繰り返している。(大前研一「先見力と構想力を鍛える」Think! 2005 Spring)

posted at 18:30:26

2018年12月02日(日)1 tweetsource

12月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

オフで新しい事を始め、友人を作るという事を決めたら、まず大切なのは恥ずかしがらずにその道のベテランに”弟子入り”することだ。たとえ、自分より年下であってもその道ではベテランなのだから弟子として技量を学ばなければならない。

posted at 18:30:26

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