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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,368日(2010/03/02より)
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3,770(1.1件/日)

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2019年05月20日(月)2 tweetssource

5月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

(プレゼンについて)たとえば、工場の海外展開について提案する場合、工場をつくる候補地はこの10か所です、順番に説明します…こんなプレゼンをしたら「お前はバカか。俺はそんな勉強をするヒマはないんだぞ」と一喝されてしまうだろう。

posted at 14:00:31

2019年05月19日(日)1 tweetsource

5月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

プレゼンの目的は上司やお客さんに意思決定をしてもらうことである。自分の頭で組み立て、トップが最後はどう意思決定すればよいのかということを、ひと言でいわなければならない。

posted at 14:00:31

2019年05月17日(金)1 tweetsource

5月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

"仕事の鬼"と呼ばれる人が、人間の心理や集団心理を勉強しないまま上司になると、「権限」や業界知識をふりかざして仕事をしようとすることが多い。

posted at 14:00:31

2019年05月16日(木)2 tweetssource

2019年05月15日(水)1 tweetsource

5月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

コンサルタントは「社長、今日は傘をもっていきなさい」と結論を出さなければいけない。「今日の雨の確率は10%です」とアドバイスしても、社長としては「それでオレはどうすればいいんだ」となる。(神田昌典氏によるインタビュー「THE 21 2004年9月」 )

posted at 14:00:32

2019年05月14日(火)1 tweetsource

5月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

グローバル化というのは人材の最適化でもある。 すべてのものを全世界でリーズナブルなものにしていく。世界には日本人以外の優秀な人間が山のようにいる。 こうした優秀な人材をグローバルに集めてやっていかなければならない時代に、日本人だけでやろうとしても無理がある。

posted at 14:00:31

2019年05月13日(月)1 tweetsource

5月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

発想が飛ぶためにはタイトに思考を積み重ね、狩り場(Hunting Ground)を狭めていくことをしなければならない。そうでなければ、白昼夢と変わらない夢想の世界に入り込む。」(大前研一「先見力と構想力を鍛える」Think! 2005 Spring)

posted at 14:00:31

2019年05月12日(日)1 tweetsource

5月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

戦略がフレームワークや分析に基づいていたのに対して、この世界(見えない大陸)ではイマジネーションやインスピレーションによるところが大きい。これは、きわめてパーソンスペシフィック(人依存、個人差のある)なものである。

posted at 14:00:32

2019年05月11日(土)1 tweetsource

5月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は今の時代、「戦略」というものより、より高次元の、個人が自分の頭にしかつくりえないそれぞれの「構想力」にすべてがかかっているように感じている。なぜなら、この「見えない大陸」は、見える人と見えない人がいて、構想力のない人材には永遠に見えないからだ。

posted at 14:00:31

2019年05月10日(金)1 tweetsource

5月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

戦略の定義:「戦略とは、顧客が求めているものに対する競争相手との相対的な力関係を、自社にとってよりよいものに効率的に変化させ、持続させるための計画や作業であり、その結果、競合企業に対する優位性が継続的に維持される」(ストラテジック・マインド)

posted at 14:00:32

2019年05月09日(木)1 tweetsource

5月9日

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大前研一 BOT@ohmaebot

問題点を指摘するだけでは何も生まれてこないのであり、批判力をばねに提案ができる人が会社を変化させる建設的な人になりうるのだ。

posted at 14:00:31

2019年05月08日(水)1 tweetsource

5月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本人は大きな勘違いをしている。「これだけ不景気が長く続いたのだから、もうそろそろよい方向に変わるはずだ」という勘違いだ。断言するがそのようなことはない。自らが決断し、変わらない限り、何も変わらないのだ。

posted at 14:00:31

2019年05月07日(火)2 tweetssource

5月7日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本が海外に水田を買うことは、土地を輸入することにほかならない。海外に土地を買い、農地開発を行えば、それが食料安保になる。ベトナムで作る、タイで作る、アルゼンチンで作る、カナダで作る、オーストラリアで作る、というように分散すれば、安全性は格段に上がる。

posted at 14:00:31

2019年05月05日(日)1 tweetsource

5月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

英米のアングロサクソン系や北欧の人々は、「What' If~?(もし~だったらどうするのか?)」という仮定法による論理的な応答が、日常の会話にも頻繁に出てくる。言語学的にも「このままだとこうなるから、そうならないためには」という議論をしやすい。

posted at 14:00:31

2019年05月04日(土)1 tweetsource

2019年05月03日(金)1 tweetsource

5月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本にいてありきたりの資料ばかり読んでいる専門家には見えないものでも、私にはみえるときがある。それは仮説をもって現場に向かうからである。

posted at 14:00:32

2019年05月02日(木)1 tweetsource

5月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

仕事が遅い人ほど、やらなくてもいい事を延々やっていたり、たいして必要のないところに多くの時間を割いていたりするものである。その最たるものが、資料やデータを探す作業だ。仕事が遅い人にかぎって、「あのデータがどこかで見たんだけど」と、一度調べたデータを2度も3度も探す傾向にある。

posted at 14:00:34

2019年05月01日(水)1 tweetsource

5月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

もし私の人生が生まれたときから順風満帆だったら、いま、この場所にいることはなかっただろう。もしかしたら大学で地味な研究に明け暮れ、広い世界を知らない人間のまま歳を取っていたかもしれない。「ビジネス力の磨き方」

posted at 14:00:34

2019年04月30日(火)1 tweetsource

4月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

聴衆を納得させ、同時に完成度の高い講演だと思わせるには、話を始める前に、最後の1分で何を言うかを決めておくのだ。

posted at 14:00:31

2019年04月29日(月)1 tweetsource

2019年04月28日(日)1 tweetsource

4月28日

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大前研一 BOT@ohmaebot

壁に向かって一歩踏み出せる勇気があるかないかが最初の勝負の分かれ目となる。まずはこの勇気を自分の内部に養うこと。いちばんいいのは、先達の偉業に触れ、そこから勇気のかけらをいただくのだ。さらにいうなら、可能な限り、壁を突破した本人に会いに行くことを勧める。「ビジネス力の磨き方」

posted at 14:00:31

2019年04月27日(土)1 tweetsource

4月27日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「自分はこれで勝負できる」というものを、ひとつ決めておくこと。分野は何だっていい。その代わり、それに関しては余人をもって代えがたいくらいのレベルを目標にしなければ意味がない。「即戦力の磨き方」

posted at 14:00:31

2019年04月26日(金)1 tweetsource

4月26日

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大前研一 BOT@ohmaebot

マクドナルドがはやっているから、あれを5円ぐらい安くして「ドナルドダック」という名前でやったらどうだろうというのは「ミー・ツー」(私もまた)といって、ベンチャーと呼ぶには最もふさわしくないものである。

posted at 14:00:32

2019年04月25日(木)1 tweetsource

4月25日

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大前研一 BOT@ohmaebot

突破できる人間とできない人間の違いは、要するに自分にはまだ経験がないというときに、そこを避けて通るか「とりあえず入ってみよう。何かあるかもしれない」と思うかの違いである。なぜなら最初から成功の道が見えている人間など、今の世界にはいないからだ。

posted at 14:00:31

2019年04月24日(水)2 tweetssource

4月24日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私の仮説に対するひらめきは、現場で話をしているときに生まれることが多い。したがって、少なくとも十分な仮説が出てくるまでは、自分が現場に出なくてはならないのである。

posted at 14:00:33

2019年04月23日(火)1 tweetsource

4月23日

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大前研一 BOT@ohmaebot

人にはそれぞれの目指す人生というものがあるから、すべての人に100倍の年収を目指せとは言わない。だが、どのような人生を選択するにしろ、新しい世界では知的に怠惰な人間は生き残っていけないということだけは指摘しておこう。

posted at 14:00:35

2019年04月22日(月)1 tweetsource

4月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自己否定のできない会社のトップは、それまでの成功体験があるために、常に自分を美化しようとする傾向がある。時代が代わり、自分の成功体験に基づくやり方が通じなくなっても、それを認める勇気がないのだ。

posted at 14:00:31

2019年04月21日(日)1 tweetsource

4月21日

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判断力を養うことは、判断ミスを確実に回避することのみならず、自分が選んだ仕事に集中するためにも、後悔のない人生を送るためにも、絶対に必要なのだ。

posted at 14:00:31

2019年04月20日(土)1 tweetsource

4月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

会社でいうと、特に大会社になるほど、何かあるものを守ろうとして「バット(BUT)」「ハウエバー(HOWEVER)」が多くなる。

posted at 14:00:32

2019年04月19日(金)1 tweetsource

4月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「戦略的」と私が考えている思考の根底にあるのは、一見渾然一体となっていたり、常識というパッケージに包まれてしまっていたりする事象を分析し、ものの本質に基づいてバラバラにしたうえで、それぞれのもつ意味あいを自分にとってもっとも有利になるように組み立てた上で、攻勢に転じるやり方である

posted at 14:00:32

2019年04月18日(木)1 tweetsource

2019年04月17日(水)2 tweetssource

4月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

改良はすでに存在する商品や事業の欠陥や弱点を解決する純粋に客観的な思考・行為だが、戦略的思考の場合はそれらを、自分のビジネス上の戦略に合わせて再構築していく。

posted at 14:00:35

2019年04月16日(火)2 tweetssource

4月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

多くの日本人が誤解している事なので強調しておきたいのだが、重要なビジネスパートナーとの英語の会話は「YES」「NO」や自分の意見を強く表現してはいけない。英語は時として、日本語以上にニュアンスが不可欠となる。特に東部のビジネスエリート達の間では、単刀直入な表現を嫌う傾向が強い。

posted at 14:00:31

2019年04月15日(月)1 tweetsource

2019年04月14日(日)1 tweetsource

4月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

いつも利用する駅の光景でも何でもいい。定点観測の対象を持っていると、それを軸にして世界を理解することが出来る。

posted at 14:00:32

2019年04月13日(土)1 tweetsource

4月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分は合理的ではあると思う。ただ、実利的ではない。もし、本当に自分が実利的であったならば、官には逆らわず、上におもねり、四方八方うまくおさめて、安定的な暮らしをしていたと思う。「大前研一 敗戦記」

posted at 14:00:31

2019年04月12日(金)1 tweetsource

4月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

いま幸せに暮らしているのに恐ろしい事を言うな!おまえがそんな事を言うから世の中が悪くなるんだ!ふと心をよぎるこのような大衆の声なき声、エスタブリッシュメントからの圧力、こうした中で、私は時々何のためにこんな苦労をしているんだろうと考えるようになった。「大前研一 敗戦記」

posted at 14:00:32

2019年04月11日(木)1 tweetsource

4月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

僕は、人生最後の瞬間に「ああ、オレの人生は良かった」と言い残して死にたいと思っている。だから結果の側から考えることにしてきた。今自分のやっている事は、最後の瞬間に「ああ、オレの人生は良かった」というために、必要な事なのかどうかを。

posted at 14:00:32

2019年04月10日(水)2 tweetssource

4月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

35歳以降は、自分で目標を掲げ、目線を上げて、更に高い次元に向かって努力するという事を、意識的かつ強制的にやらないかぎり知的進歩がない。

posted at 14:00:34

2019年04月09日(火)2 tweetssource

4月9日

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大前研一 BOT@ohmaebot

経営コンサルタントを36年やってきた私が痛切に感じるのは、最も重要なリーダーの役目は、まず「方向」を決めること、次が「程度(スピード)」を決めることだ。

posted at 14:00:32

2019年04月08日(月)2 tweetssource

4月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本人が「通貨と言えば円」と無意識のうちに思ってしまうのは、政府や銀行が自分たちを裏切ることなど絶対にないと信じ切ってしまっているからといえる。そこで僕は読者のみなさんに問いたい。日本というのは本当に、将来にわたって国民が、大切な金融資産を預けても大丈夫な国なのだろうか?

posted at 14:00:31

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