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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,782日(2010/03/02より)
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4,250(1.1件/日)

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2020年07月07日(火)1 tweetsource

17時間前

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

会社に入って「上司の指示を忠実に守ってきました」というだけでは、これからの世界でサバイバルできない。与えられた課題を処理する仕事は、遠からずAIやロボットに取って代わられる。退職後のことを考えれば、なおさら自分自身の発想力を鍛えなければならないのである。50代からの「稼ぐ力」

posted at 18:30:27

2020年07月05日(日)1 tweetsource

7月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

定年退職後も10年以上年金がもらえないという最悪の事態を想定し、「死ぬまで」自分で稼げるようにすることは、これから最も大切なスキルとなる。そこで重要なのは、まず「自分はこういう人生を送りたい」という明確なライフプランを定めることだ。 50代からの「稼ぐ力」

posted at 18:30:34

2020年07月02日(木)1 tweetsource

7月2日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

定年退職後も〝引退モード〟に入るのではなく、「現役時代よりも加速する」というメンタリティを持ち、キャッシュを稼ぎながらやりたいことをやって人生を能動的に楽しまなければならない。50代からの「稼ぐ力」

posted at 21:30:36

2020年07月01日(水)2 tweetssource

7月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

いま40代・50代の人たちは、2040年に老後があると思ってはいけない。60代・70代になっても仕事をやりまくっている自分をイメージし、そういう方向にマインドセットしていかねばならない。50代からの「稼ぐ力」

posted at 21:00:24

2020年06月30日(火)1 tweetsource

6月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

予測通り2040年にシンギュラリティが訪れたら、いま20代~50代がやっている仕事のかなりの部分はAIやロボットに置き換えられてしまい、人間でなければできない仕事はクリエイティブな分野や労働集約型の作業など非常に限られてくるだろう。そこでシニアの出番となる。 50代からの「稼ぐ力」

posted at 21:00:32

2020年06月28日(日)1 tweetsource

6月28日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「稼ぐ力」がないと、会社依存の人生、他人依存の人生、政府にいいように左右されてしまう人生になってしまう。だが、自分の人生は自分自身で操縦桿を握ってコントロールすべきである。 50代からの「稼ぐ力」

posted at 19:30:32

2020年06月27日(土)1 tweetsource

6月27日

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大前研一 BOT@ohmaebot

画家が自分のイメージをキャンパスに描いたり、音楽家が楽器を使って作曲するのと同じように、起業家はプログラミングで自分の考えたシステムを実現していく。絵や音楽と同じなのだ。

posted at 19:30:32

2020年06月26日(金)1 tweetsource

2020年06月25日(木)1 tweetsource

6月25日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私はかねがねビジネスパースンの「三種の神器」として、「英語」「財務」「IT」を挙げているが、ITの1番の基本はプログラミングだ。

posted at 19:30:34

2020年06月24日(水)1 tweetsource

2020年06月23日(火)2 tweetssource

6月23日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

1回でいいのだ。たった1勝でいい。激変する社会に生きる私たちは、大きな勝負をするべきなのである。「0から1」の発想術

posted at 19:30:34

2020年06月22日(月)1 tweetsource

6月22日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

個人にとっても企業にとっても、「0から1」を生み出すチャンスは目の前にある時代が到来した。「0から1」の発想術

posted at 19:30:33

2020年06月21日(日)1 tweetsource

2020年06月20日(土)1 tweetsource

6月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

A、B、C・・・・・・という事実を足し合わせて結論を得るのではなく、「X」へと発想を飛躍させ、そこから答えを考え出す。「0から1」の発想術

posted at 19:30:33

2020年06月19日(金)2 tweetssource

6月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスマンならば、日頃から自分の扱っている仕事を、2つ職位を上げて考える癖をつけるべきなのだ。なぜなら、発想するレベルによって「解」が異なるからである。「0から1」の発想術

posted at 19:30:34

2020年06月18日(木)1 tweetsource

2020年06月17日(水)2 tweetssource

6月17日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

肝は、世の中に起きているとても小さな現象(=兆し)をとらえ、それを自分の中で「早送り」してみるということだ「0から1」の発想術

posted at 14:30:35

2020年06月16日(火)1 tweetsource

2020年06月15日(月)1 tweetsource

6月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

今や私たちは誰もがデジタル大陸の住人なのである。その立ち位置から、物事を発想しなければならない。「0から1」の発想術

posted at 14:30:36

2020年06月14日(日)1 tweetsource

2020年06月13日(土)1 tweetsource

6月13日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

固定費は、遊ばせておいたら金を生まない。遊ばせておくぐらいなら、少しでもいいから費用を回収する。そこにアイデアの芽があるのだ。「0から1」の発想術

posted at 13:30:33

2020年06月12日(金)1 tweetsource

6月12日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

重要なのは、客をセグメント(区別)し、かつ他の人に知られないようにする(シールドする)ということだ。「0から1」の発想術

posted at 13:30:33

2020年06月11日(木)1 tweetsource

6月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「固定費に対する限界利益の貢献の最大化」という簡単な計算式を理解して使いこなせば、収益を改善できるケースが多い「0から1」の発想術

posted at 13:30:32

2020年06月10日(水)1 tweetsource

6月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私たちは常に固定観念にとらわれている。しかし、そこに留まっていては、新しい発想は生まれない。「0から1」の発想術

posted at 13:30:25

2020年06月09日(火)2 tweetssource

2020年06月08日(月)1 tweetsource

6月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「会社として何を提供したいのか」ではなく、「ユーザーはいったい何を求めているのか」と、ユーザー側から発想することが重要だ。「0から1」の発想術

posted at 13:30:26

2020年06月07日(日)1 tweetsource

6月7日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスのチャンスはあなたの外側にあるのではない。あなたの内側──すなわち”発想”にこそあるのだ。極端なことを言えば、あなたが変われば世界は変わる。「0から1」の発想術

posted at 13:30:26

2020年06月06日(土)1 tweetsource

6月6日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスマンが生き抜くために必要な最大のスキルは「0から1を創造する
力」、すなわち「無から有を生み出すイノベーション力」だと考えている。「0から1」の発想術

posted at 13:30:25

2020年06月05日(金)1 tweetsource

6月5日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

われわれビジネスマンは、一人一人が「個人」として戦わなければいけないのである。組織ではなく、個人で勝負しなければならない時代なのだ。「0から1」の発想術

posted at 13:30:32

2020年06月04日(木)1 tweetsource

2020年06月03日(水)2 tweetssource

6月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これからのホワイトカラーは「時間ではなく、仕事で縛る」――これは、単に労働慣習の問題ではない。日本企業と社員の死活問題なのだ。「稼ぐ力」

posted at 13:30:27

2020年06月02日(火)2 tweetssource

6月2日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

今、多くの企業が求めているのは、自分で稼げる仕事を見つけてくるような社員であり、その危機感を共有できるか否かが、一つの「採用基準」になると言っていい。「稼ぐ力」

posted at 13:30:26

2020年06月01日(月)2 tweetssource

6月1日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

従来の仕事がなくなるなら、それに代わってこれから必要とされる仕事を見いだし、自分で仕事を創っていく――そういう発想こそ、求められているのである。 「稼ぐ力」

posted at 13:30:34

2020年05月31日(日)1 tweetsource

5月31日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜ、マッキンゼーから優秀な人材が続々と出てくるのか? そうなりそうな人を採用し、そうなるように育てているからである。「稼ぐ力」

posted at 09:00:28

2020年05月30日(土)1 tweetsource

2020年05月29日(金)1 tweetsource

5月29日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「平均点」=「昨日と同じ成績」であり、相対的に見れば徐々に下がって「落第点」になっていくわけで、それを取っているだけの「平均的な社員」は給料が上がる理由がない。「稼ぐ力」

posted at 09:00:28

2020年05月28日(木)1 tweetsource

5月28日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私に言わせれば、社員を「追い出し部屋」に送り込んで平気でいられる社長や経営幹部がそのまま居残っている会社こそ問題なのである。「稼ぐ力」

posted at 09:00:33

2020年05月27日(水)1 tweetsource

2020年05月26日(火)2 tweetssource

2020年05月25日(月)1 tweetsource

2020年05月24日(日)1 tweetsource

5月24日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私は日本全体の仕組みを変えることはあとでいいと思うんです。鄧小平の一国二制度ではないですが、まずは先にやれるところからおやりなさい、と。それがうまくいけば、「自分たちもやらせろ」と一気に全国的に運動が盛り上がってくる。とにかく先行事例をつくらないと何も始まらない。

posted at 09:00:28

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