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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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3,493日(2010/03/02より)
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3,916(1.1件/日)

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2019年09月22日(日)1 tweetsource

2019年09月21日(土)1 tweetsource

9月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「会社として何を提供したいのか」ではなく、「ユーザーはいったい何を求めているのか」と、ユーザー側から発想することが重要だ。「0から1」の発想術

posted at 08:00:32

2019年09月20日(金)1 tweetsource

9月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスのチャンスはあなたの外側にあるのではない。あなたの内側──すなわち”発想”にこそあるのだ。極端なことを言えば、あなたが変われば世界は変わる。「0から1」の発想術

posted at 08:00:32

2019年09月19日(木)1 tweetsource

9月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ビジネスマンが生き抜くために必要な最大のスキルは「0から1を創造する
力」、すなわち「無から有を生み出すイノベーション力」だと考えている。「0から1」の発想術

posted at 08:00:31

2019年09月18日(水)1 tweetsource

9月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

われわれビジネスマンは、一人一人が「個人」として戦わなければいけないのである。組織ではなく、個人で勝負しなければならない時代なのだ。「0から1」の発想術

posted at 08:00:32

2019年09月17日(火)2 tweetssource

2019年09月16日(月)1 tweetsource

9月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これからのホワイトカラーは「時間ではなく、仕事で縛る」――これは、単に労働慣習の問題ではない。日本企業と社員の死活問題なのだ。「稼ぐ力」

posted at 08:00:32

2019年09月15日(日)1 tweetsource

9月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

今、多くの企業が求めているのは、自分で稼げる仕事を見つけてくるような社員であり、その危機感を共有できるか否かが、一つの「採用基準」になると言っていい。「稼ぐ力」

posted at 08:00:32

2019年09月14日(土)1 tweetsource

9月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

従来の仕事がなくなるなら、それに代わってこれから必要とされる仕事を見いだし、自分で仕事を創っていく――そういう発想こそ、求められているのである。 「稼ぐ力」

posted at 08:00:32

2019年09月13日(金)1 tweetsource

9月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜ、マッキンゼーから優秀な人材が続々と出てくるのか? そうなりそうな人を採用し、そうなるように育てているからである。「稼ぐ力」

posted at 08:00:31

2019年09月12日(木)2 tweetssource

2019年09月11日(水)2 tweetssource

9月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「平均点」=「昨日と同じ成績」であり、相対的に見れば徐々に下がって「落第点」になっていくわけで、それを取っているだけの「平均的な社員」は給料が上がる理由がない。「稼ぐ力」

posted at 08:00:32

2019年09月10日(火)1 tweetsource

9月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私に言わせれば、社員を「追い出し部屋」に送り込んで平気でいられる社長や経営幹部がそのまま居残っている会社こそ問題なのである。「稼ぐ力」

posted at 08:00:32

2019年09月09日(月)1 tweetsource

2019年09月08日(日)1 tweetsource

2019年09月06日(金)1 tweetsource

9月6日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は日本全体の仕組みを変えることはあとでいいと思うんです。鄧小平の一国二制度ではないですが、まずは先にやれるところからおやりなさい、と。それがうまくいけば、「自分たちもやらせろ」と一気に全国的に運動が盛り上がってくる。とにかく先行事例をつくらないと何も始まらない。

posted at 08:00:32

2019年09月04日(水)2 tweetssource

9月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

税収を増やすには税率を上げるしかありませんが、今の経済状況でたとえ今までと同じやり方で税率を上げても、国民経済は必ず地下に潜ってしまうでしょう。「PRESIDENT 2012年2月13日号」

posted at 08:00:34

2019年09月03日(火)1 tweetsource

9月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本は1991年をピークに税収が下がり続けてきて、この20年で、なんと約25%も税収が減っている。高度経済成長を終えた成熟期の時代に、税収は増えません。「PRESIDENT 2012年2月13日号」

posted at 08:00:32

2019年09月02日(月)1 tweetsource

9月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

世界中どこに放り出されても裸一貫で生きていける「生存力」を子供に身につけさせる、これこそが教育の目的のはずなのである。 (THE21 2012年3月号)

posted at 08:00:32

2019年09月01日(日)1 tweetsource

9月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

成熟国で伸びるのはフロー(所得)ではなくストック(資産)である。ということは、直接税に関してはフローに課税することをやめてストックに課税すればよいのである。(「資産課税と付加価値税導入で現行の税金は廃止できる」ポストサピオムック「サラリーマンのための安心税金読本」)

posted at 08:00:33

2019年08月31日(土)1 tweetsource

8月31日

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スピードを変えることは民主的にできるが、方向を変えることは独裁者にしかできない。([NEWS ポストセブン] 2012年2月14日)

posted at 08:00:32

2019年08月30日(金)1 tweetsource

8月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

国民全部が動く革命なんて存在しない。激しい改革のなかを全速力で駆け抜けた人間だけが勝つ。ほんの数人が駆け抜けるだけで必ず変化というのは起きてくる。(大前研一X橋下市長対談)【2012.2.13号「プレジデント」】 president.co.jp/pre/new/

posted at 08:00:31

2019年08月29日(木)1 tweetsource

8月29日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本社会は毎年40万人もの労働力が失われている。ということは年間40万人の移民を受け入れなければ経済成長どころか、現在のGDPを維持することすらできないのだ。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 08:00:32

2019年08月28日(水)1 tweetsource

8月28日

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大前研一 BOT@ohmaebot

現実にはプライマリーバランスまでもっていくことすらきわめて難しい。(中略)歳出の20%カットにしても、2011年度予算の国債費が約20兆円、社会保障費が28兆円だから、どちらかを一切合切やめようという金額である。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 08:00:32

2019年08月27日(火)1 tweetsource

8月27日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本国債の9割以上は金融庁からにらまれた銀行や生命保険会社、ゆうちょ銀行やかんぽ生命、そして日本銀行や中小金融機関などが買っている。国民は自分たちが預けた家計マネーで金融機関が実は裏で国債を買っているという意識はほとんどない。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 08:00:32

2019年08月26日(月)2 tweetssource

8月26日

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大前研一 BOT@ohmaebot

外国人が所有している日本国債は約6%(44兆円)にすぎない。しかり彼らが一斉に売り浴びせれば、ダイナマイトどころのインパクトでは済まない。日本の金融機関も当然パニックに襲われ狼狽売りせざるを得ないだろう。

posted at 08:00:32

2019年08月25日(日)1 tweetsource

8月25日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私はある首相経験者から「わが国は愚民政策を施している」という言葉を直接聞いて耳を疑ったことがあるが、その象徴が「偏差値」なのである。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 08:00:32

2019年08月24日(土)1 tweetsource

8月24日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分のやりたい事を見つけ、どうしたらできるかを考え、そのためにひたすら努力をし続ける。勝ち組になるための法則というのは実にシンプルで、この組み合わせしかない。「訣別 大前研一の新・国家戦略」

posted at 08:00:32

2019年08月23日(金)1 tweetsource

2019年08月22日(木)1 tweetsource

2019年08月21日(水)1 tweetsource

8月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

やり方というものを我々が知っていて、お客さんは知らない、ノウハウがあるかないか、ということだけでわれわれの商売をする、という事を私は嫌っている。だから、ノウハウ商法的アプローチというものがあったら、それは全部公開することにしている。(DECIDE 1987)

posted at 08:00:31

2019年08月20日(火)1 tweetsource

8月20日

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世界中には「アバウト正しいレベル」で済むケースと、「100%に限りなく近いレベル」を要求されるケースの両方がある。プロフェッショナルは、かなり早い段階でこの違いを認識して手を打つ。

posted at 08:00:31

2019年08月19日(月)1 tweetsource

8月19日

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大前研一 BOT@ohmaebot

若かりし頃、私はMITに留学した。最初にショックを受けたのが「自分で考える」というカルチャーだった。先生があるテーマについて質問した。「図書館に行って調べてきます」と答えたところ、先生はチョークを投げつけ怒鳴った「お前と俺がやらなかったら、世界中の誰がこの問題を解決できるんだ」

posted at 08:00:32

2019年08月18日(日)1 tweetsource

8月18日

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暇さえあればスケジュール帳を開いて、もっと効率よくやれる方法はないかと考えたり、数か月先の予定をシュミレーションしたりしている。

posted at 08:00:32

2019年08月17日(土)1 tweetsource

8月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

人と同じ情報収集をしている人からは、平凡な発想しか生まれてこない。そして、そういう平均的な人間はこれから二束三文の価値しかない。(2007-3 THE21)

posted at 08:00:32

2019年08月16日(金)1 tweetsource

8月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

これからの社会で生き残るためには、次の3つの点を自問する必要がある。①この仕事は他の国ならもっと安くやれるだろうか。②この仕事はコンピューターならもっと速くやれるだろうか。③自分の提供しているものは、豊かな時代の非物質的で超越した欲望を満足させられるだろうか。「ハイコンセプト」

posted at 08:00:32

2019年08月15日(木)2 tweetssource

8月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

壁が突破できないのは、壁が巨大だからではなく、巨大な壁を前にもうダメだと自分で思いこんでしまうからなのだ。(2007-2 THE21)

posted at 08:00:32

2019年08月14日(水)2 tweetssource

8月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

上司から「お前ならどうする?」と聞かれた時、すぐに答えられるかどうかが、一流と二流を分ける一つのポイントだ。

posted at 08:00:32

2019年08月13日(火)2 tweetssource

8月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

高校生の息子が「もう学校をやめたい」と言い出したら、どうするか。ここで大切なことは、子供と一緒になって、高校を辞めた後の事を考えることだ。学校を辞めて何をしたいのか、どれくらいの収入が望めるのか。子供の視線でこうした質問をしていくうちに、子供が自分の姿勢の甘さに気付くこともある。

posted at 08:00:33

2019年08月12日(月)1 tweetsource

8月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

構想が飛ぶ人は、飛ぶ瞬間までは極めて突き詰めて事業領域などを狭めているものだ。アコーディオンのように、問題を狭めていくロジカルな思考と、発想を大回転する作業を絶え間なく繰り返している。(大前研一「先見力と構想力を鍛える」Think! 2005 Spring)

posted at 08:00:32

2019年08月11日(日)1 tweetsource

8月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

オフで新しい事を始め、友人を作るという事を決めたら、まず大切なのは恥ずかしがらずにその道のベテランに”弟子入り”することだ。たとえ、自分より年下であってもその道ではベテランなのだから弟子として技量を学ばなければならない。

posted at 08:00:32

2019年08月10日(土)1 tweetsource

8月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私自身、自分の勉強で一番役に立ったのは旅行だった。百聞は一見に如かず。自分の目で見てくるのと見ていないのでは、脳に対する刺激の量も質も全然違う。だから年に一回ぐらいは、自分のために「勉強のための海外旅行」に出かけて欲しい。

posted at 08:00:32

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