情報更新

last update 01/21 17:18

ツイート検索

 

@ohmaebot
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

Stats Twitter歴
3,613日(2010/03/02より)
ツイート数
4,050(1.1件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2020年01月21日(火)1 tweetsource

2020年01月20日(月)2 tweetssource

1月20日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本にいてありきたりの資料ばかり読んでいる専門家には見えないものでも、私にはみえるときがある。それは仮説をもって現場に向かうからである。

posted at 08:00:33

2020年01月19日(日)1 tweetsource

1月19日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

仕事が遅い人ほど、やらなくてもいい事を延々やっていたり、たいして必要のないところに多くの時間を割いていたりするものである。その最たるものが、資料やデータを探す作業だ。仕事が遅い人にかぎって、「あのデータがどこかで見たんだけど」と、一度調べたデータを2度も3度も探す傾向にある。

posted at 08:00:34

2020年01月18日(土)1 tweetsource

1月18日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

もし私の人生が生まれたときから順風満帆だったら、いま、この場所にいることはなかっただろう。もしかしたら大学で地味な研究に明け暮れ、広い世界を知らない人間のまま歳を取っていたかもしれない。「ビジネス力の磨き方」

posted at 08:00:33

2020年01月17日(金)1 tweetsource

1月17日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

聴衆を納得させ、同時に完成度の高い講演だと思わせるには、話を始める前に、最後の1分で何を言うかを決めておくのだ。

posted at 08:00:34

2020年01月16日(木)1 tweetsource

2020年01月15日(水)1 tweetsource

1月15日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

壁に向かって一歩踏み出せる勇気があるかないかが最初の勝負の分かれ目となる。まずはこの勇気を自分の内部に養うこと。いちばんいいのは、先達の偉業に触れ、そこから勇気のかけらをいただくのだ。さらにいうなら、可能な限り、壁を突破した本人に会いに行くことを勧める。「ビジネス力の磨き方」

posted at 08:00:34

2020年01月14日(火)1 tweetsource

1月14日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「自分はこれで勝負できる」というものを、ひとつ決めておくこと。分野は何だっていい。その代わり、それに関しては余人をもって代えがたいくらいのレベルを目標にしなければ意味がない。「即戦力の磨き方」

posted at 08:00:33

2020年01月13日(月)1 tweetsource

1月13日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

マクドナルドがはやっているから、あれを5円ぐらい安くして「ドナルドダック」という名前でやったらどうだろうというのは「ミー・ツー」(私もまた)といって、ベンチャーと呼ぶには最もふさわしくないものである。

posted at 08:00:33

2020年01月12日(日)1 tweetsource

1月12日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

突破できる人間とできない人間の違いは、要するに自分にはまだ経験がないというときに、そこを避けて通るか「とりあえず入ってみよう。何かあるかもしれない」と思うかの違いである。なぜなら最初から成功の道が見えている人間など、今の世界にはいないからだ。

posted at 08:00:33

2020年01月11日(土)1 tweetsource

1月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私の仮説に対するひらめきは、現場で話をしているときに生まれることが多い。したがって、少なくとも十分な仮説が出てくるまでは、自分が現場に出なくてはならないのである。

posted at 08:00:33

2020年01月10日(金)1 tweetsource

1月10日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

人にはそれぞれの目指す人生というものがあるから、すべての人に100倍の年収を目指せとは言わない。だが、どのような人生を選択するにしろ、新しい世界では知的に怠惰な人間は生き残っていけないということだけは指摘しておこう。

posted at 08:00:34

2020年01月09日(木)1 tweetsource

1月9日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

自己否定のできない会社のトップは、それまでの成功体験があるために、常に自分を美化しようとする傾向がある。時代が代わり、自分の成功体験に基づくやり方が通じなくなっても、それを認める勇気がないのだ。

posted at 08:00:34

2020年01月08日(水)2 tweetssource

1月8日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

判断力を養うことは、判断ミスを確実に回避することのみならず、自分が選んだ仕事に集中するためにも、後悔のない人生を送るためにも、絶対に必要なのだ。

posted at 08:00:34

2020年01月07日(火)2 tweetssource

1月7日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

会社でいうと、特に大会社になるほど、何かあるものを守ろうとして「バット(BUT)」「ハウエバー(HOWEVER)」が多くなる。

posted at 08:00:34

2020年01月06日(月)1 tweetsource

1月6日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「戦略的」と私が考えている思考の根底にあるのは、一見渾然一体となっていたり、常識というパッケージに包まれてしまっていたりする事象を分析し、ものの本質に基づいてバラバラにしたうえで、それぞれのもつ意味あいを自分にとってもっとも有利になるように組み立てた上で、攻勢に転じるやり方である

posted at 08:00:33

2020年01月05日(日)1 tweetsource

2020年01月04日(土)1 tweetsource

1月4日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

改良はすでに存在する商品や事業の欠陥や弱点を解決する純粋に客観的な思考・行為だが、戦略的思考の場合はそれらを、自分のビジネス上の戦略に合わせて再構築していく。

posted at 08:00:35

2020年01月03日(金)1 tweetsource

1月3日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

多くの日本人が誤解している事なので強調しておきたいのだが、重要なビジネスパートナーとの英語の会話は「YES」「NO」や自分の意見を強く表現してはいけない。英語は時として、日本語以上にニュアンスが不可欠となる。特に東部のビジネスエリート達の間では、単刀直入な表現を嫌う傾向が強い。

posted at 08:00:33

2020年01月02日(木)1 tweetsource

2020年01月01日(水)1 tweetsource

1月1日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

いつも利用する駅の光景でも何でもいい。定点観測の対象を持っていると、それを軸にして世界を理解することが出来る。

posted at 08:00:34

2019年12月31日(火)1 tweetsource

12月31日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

自分は合理的ではあると思う。ただ、実利的ではない。もし、本当に自分が実利的であったならば、官には逆らわず、上におもねり、四方八方うまくおさめて、安定的な暮らしをしていたと思う。「大前研一 敗戦記」

posted at 08:00:34

2019年12月30日(月)1 tweetsource

12月30日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

いま幸せに暮らしているのに恐ろしい事を言うな!おまえがそんな事を言うから世の中が悪くなるんだ!ふと心をよぎるこのような大衆の声なき声、エスタブリッシュメントからの圧力、こうした中で、私は時々何のためにこんな苦労をしているんだろうと考えるようになった。「大前研一 敗戦記」

posted at 08:00:34

2019年12月29日(日)1 tweetsource

12月29日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

僕は、人生最後の瞬間に「ああ、オレの人生は良かった」と言い残して死にたいと思っている。だから結果の側から考えることにしてきた。今自分のやっている事は、最後の瞬間に「ああ、オレの人生は良かった」というために、必要な事なのかどうかを。

posted at 08:00:34

2019年12月28日(土)1 tweetsource

12月28日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

35歳以降は、自分で目標を掲げ、目線を上げて、更に高い次元に向かって努力するという事を、意識的かつ強制的にやらないかぎり知的進歩がない。

posted at 08:00:34

2019年12月27日(金)1 tweetsource

12月27日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

経営コンサルタントを36年やってきた私が痛切に感じるのは、最も重要なリーダーの役目は、まず「方向」を決めること、次が「程度(スピード)」を決めることだ。

posted at 08:00:34

2019年12月26日(木)2 tweetssource

12月26日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本人が「通貨と言えば円」と無意識のうちに思ってしまうのは、政府や銀行が自分たちを裏切ることなど絶対にないと信じ切ってしまっているからといえる。そこで僕は読者のみなさんに問いたい。日本というのは本当に、将来にわたって国民が、大切な金融資産を預けても大丈夫な国なのだろうか?

posted at 08:00:34

2019年12月25日(水)2 tweetssource

2019年12月24日(火)1 tweetsource

2019年12月23日(月)2 tweetssource

12月23日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

現代を生きるわれわれに必要なのは、「答えの見つけ方」を学ぶことであって、答えそのものを学ぶ必然性は希薄になってきている。

posted at 08:00:34

2019年12月22日(日)1 tweetsource

12月22日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

営業マンにとって大事になってくるのは、「負け方」である。負けることで、逆に顧客との関係を強化し、将来の「勝ち」につなげることも可能だ。

posted at 08:00:34

2019年12月21日(土)1 tweetsource

12月21日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

仮説を証拠で裏付け、結論を導き出すうえでもっとも大切なのは、「その問題の原因は何か」を明確にすることである。ところがほとんどの経営者やビジネスマンは、問題として見えてくる現象にばかり目がいってしまい、原因の解決に至らないという思考パターンに陥っている。

posted at 08:00:34

2019年12月19日(木)1 tweetsource

12月19日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

ダメな人間というのは、それを出来ない理由をこじつける。例えば「社長は先見性がない」「部長は無能だ」とか、上司の批判ばかりしているサラリーマンがいる。だが、私の発想は違う。自分が社長だったら、部長の立場だったらどうするかを考える。ダメな人間をダメと言ったところで何の進歩もない。

posted at 08:00:34

2019年12月18日(水)2 tweetssource

2019年12月17日(火)1 tweetsource

2019年12月16日(月)1 tweetsource

12月16日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

人間が変わる方法は3つしかない。1番目は時間配分を変える。2番目は住む場所を変える。3番目はつきあう人を変える。この3つの要素でしか人間は変わらない。最も無意味なのは『決意を新たにする』ことだ。

posted at 08:00:34

2019年12月15日(日)1 tweetsource

12月15日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

世の事象の大半には答えがない。だから、その場その場で勇気を振り絞って考えるしか道はない。「この世界でこの問題に答えを出せるのは自分自身しかいない」。このようなメンタリティになれるかどうかが、自分の創造性を発揮し、プロフェッショナルとなるための最も重要な条件だ。

posted at 08:00:34

2019年12月14日(土)1 tweetsource

12月14日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

日本人は「どこか自分の外側に答がある」と勘違いしている。そのため、何か困ったことに突き当たると、最初から「この問題の答はどこにあるのか、何なのか」と考えてしまう。自分が「解決すべき問題はそもそも何か」を考えずに、目先の問題への答えばかりを見つけようとする。

posted at 08:00:34

2019年12月13日(金)1 tweetsource

12月13日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

私は悩んだことがない人間だ。理由は簡単、問題が起きたら悩むのではなく、考えて解決しようとするからである。悩みは心身の健康に良くない。悩むことに何の生産性もない。悩んで問題が解決することなどない。問題解決の手法を学び、悩みに正面から取り組む習慣を付けると悩みがなくなる。

posted at 08:00:34

2019年12月12日(木)1 tweetsource

12月12日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

「自分はどうなりたいのか。」「何が自分の本当の望みであり、夢なのか。」この自問自答を繰り返してこそ、プロフェッショナルへの道が開ける。

posted at 08:00:33

2019年12月11日(水)2 tweetssource

12月11日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

遊んでいるヒマはないと嘆くビジネスパーソンは多い。だから、定年後に楽しみをとっているとみんな言う。しかし、定年後に時間とお金の余裕ができても、遊ぶことに慣れていないと、いまさらというような気持ちになってしまう。そして、だらだらと暮らしているうちに人生が終わってしまう。

posted at 08:00:33

2019年12月10日(火)1 tweetsource

12月10日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

(続き)その時、私はとても忙しかったので、「秘書にアポイントを取ってくれ」と答えてしまった。それを聞いた途端妻は烈火のごとく怒りだした。私もひたすら謝るしかなかった。その件以来、仕事のスケジュールを立てるのも真剣だったが、休暇のスケジュールを立てる時も本気でやるようになった。

posted at 08:00:34

このページの先頭へ