情報更新

last update 10/27 12:39

ツイート検索

 

@okjma
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@okjma

岡島昭浩@okjma

Stats Twitter歴
3,969日(2009/12/16より)
ツイート数
4,506(1.1件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2020年10月23日(金)1 tweetsource

10月23日

@okjma

岡島昭浩@okjma

「諸国大名は弓矢で殺す」の明治バージョンを写した写真が出てきたけれど、これはどの本だったろう。
しかし、「吾が作る所」とはよく言ったものだ。アレンジした、ぐらいでしょうに。 pic.twitter.com/CEOPi1KpKv

posted at 00:57:44

2020年10月22日(木)1 tweetsource

2020年10月21日(水)3 tweetssource

2020年10月18日(日)2 tweetssource

10月18日

@okjma

岡島昭浩@okjma

懐徳堂記念会では、第140回懐徳堂秋季講座「ギリシア神話を読む」を、11月28日(土)13:00より、オンラインで開催しますが、今回は初オンラインで試行のため無料です。講師は、堀川宏先生と勝又泰洋先生です。詳しくは下記URLへ。申し込みフォームもそちらから。先着90名まで。
www.let.osaka-u.ac.jp/kaitokudo/even twitter.com/ktdknkoffice/s

posted at 01:27:48

10月18日

@okjma

岡島昭浩@okjma

『現代用語の基礎知識』の1949年版って、1948年版とどれほど違うのでしょう。パッと見たところでは、内容の違いは見あたらなかった。
なお、48年版のオリジナルは未見です。 pic.twitter.com/XPp5NUrd8h

posted at 01:05:14

2020年10月17日(土)1 tweetsource

2020年10月16日(金)2 tweetssource

2020年10月14日(水)1 tweetsource

2020年10月13日(火)1 tweetsource

2020年10月09日(金)2 tweetssource

2020年10月08日(木)3 tweetssource

10月8日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@maiko3727 全国的にUHF開局の時期だったのでしょうかね。
そういえば、地上波デジタル化の時も、うちはケーブルテレビのデジアナ変換のおかげでブラウン管テレビが使えましたので、UHFコンバータの存在を思い出したのでした。

posted at 23:29:09

10月8日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@maiko3727 北九州に住んでいた私は、福岡のRKBと、KRY山口関門で「巨人の星」を見ていたのですが、突然、RKBでの放送が終わったのです。
40年以上たった今になって漸く、それがFBSで放送されることになったからだ、と気付きました。
私はその後、KRYのみで見ていましたから、やはりFBSの開局は知らないわけです。

posted at 23:07:44

10月8日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@maiko3727 そういえば、私はテレビ局の開局を見たことはないです。FBSはUHFコンバータが必要でしたし、TVQが出来たのは福岡を離れてからですし、関西や福井ではテレビ局増えてないですし。

posted at 01:47:39

2020年10月07日(水)1 tweetsource

2020年10月06日(火)2 tweetssource

2020年10月05日(月)3 tweetssource

10月5日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@wogakuzu いきなりで失礼しました。
よい雑誌ですね。
三一書房の複刻も、もう少し安く出来なかったのかな、と思いますが、原本の複製などがあってもよかった、とも思います。

posted at 02:04:25

10月5日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@_sotanaka 私も「ほげる/ほがす」は使いますが、「ス」は理解語彙の中に入ってます。
「におう」は、関西でも、「におぐ」のかたちで「嗅ぐ」の意味があったようですが、もはや化石的(「においだら臭かった」)にも残ってないでしょうかね。

posted at 01:57:08

2020年10月04日(日)6 tweetssource

10月4日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@_sotanaka 安ければ対談集は買う、という方針だった頃に、この本も買って目を通しました。
御両親が福岡出身だという三谷氏と、森口博子さんとの福岡方言に関する話(「スがほげる」「におう」など)は記憶していましたが、緒川たまきさんの方言使用の話は忘れていました。

posted at 22:42:43

10月4日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@tonton1965 あくまでも語例の採集のしかたの話であって、見いだした日付けが意味を持たない場合には、公表する必要はないわけでしょう。
そういえば、訓点資料などでは、「この時点まではまだ虫損がこの字に掛かってなかった」とか、「まだ白字が剥落していなかった」などの話がありますね。

posted at 16:29:57

10月4日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@tonton1965 頭の中の言葉の存在に気付くことも大事で、用例を採集した時点で、頭の中の辞書と照合した記録を取るものだと思います。
見坊『現代日本語用例全集1』で、「足を向ける〔行く・向かう〕」の項に「次項から連想した」として79年の日付を書いています。次項は「足を向ける〔寝る〕」で、77年の用例。

posted at 14:16:39

10月4日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@tonton1965 出典の日付の方が重要なのは確かですが、それをメモすべきものだと気付いた日も、ことばの用例採集行動としては必要となることがある、ということかと思います。
それまでスルーしていた、ということに気付く場合もありますし。

posted at 12:43:42

10月4日

@okjma

岡島昭浩@okjma

見坊豪紀氏は『ことばの海をゆく』(1976)p.12で、『イェスペルセン自伝』から「日付けのない用例は用例でない」という一句を引用してますが、『日本語の用例採集法』(1990)p.50では、「日付のない用例やメモは浮遊物のようなもの」として、出典の日付とメモを記入した日付の両方が必要だとしています。 twitter.com/teradashimaRU/

posted at 12:30:40

2020年10月03日(土)1 tweetsource

10月3日

@okjma

岡島昭浩@okjma

河井酔茗編『近代詩用語辞典』が、近現代日本語辞典選集に入るそうですが、これは辞典としては使いにくい本で、テーマ別の詩句集というところです。
「本書は『用語辞典』と題してあるので、直ちに詩の用語を本書から採れるように思ったら間違ひです」
とあります。
uwazura.perma.jp/wiki/?%E6%B2%B pic.twitter.com/fPIQ8AC2Xa

posted at 23:56:45

2020年10月02日(金)2 tweetssource

2020年10月01日(木)6 tweetssource

10月1日

@okjma

岡島昭浩@okjma

組立額面「紫式部」『少女倶楽部』昭和10年新年号の第一付録
「これを国史の勉強のかたはら毎日見てゐると、皆様も、『紫式部』のやうなえらい人になれます。」 pic.twitter.com/PR8mhCnmvA

posted at 23:12:28

10月1日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@usedtobe_sth 具体的な地域差・年代差は私も知りたいものです。
兄弟姉妹の有無によって配布の仕方を変える、という手間の掛かる習慣が、どの程度求められ、また認められるか、という考え方の違いがあるわけで、方言差にとどまらない問題ですね。

posted at 18:31:39

10月1日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@usedtobe_sth 私は、自らの小学生時代(福岡)には聞き覚えなく、子供の小学生時代に知りました。福井・大阪・兵庫ですが、どこでだったか忘れてしまいました。
学区・校区・校下などもそうですが、学校に関わる方言は、地域差に気付きにくいですね。
年代差もあるのかも知れませんが。

posted at 17:46:57

10月1日

@okjma

岡島昭浩@okjma

「いかにいます父母」なども誤解されがちでしょうか。意味は分ったつもりでも「ゐ+ます」だと思ったり。
「ああ我が父母いかにおはす」の方が、誤解されにくそう。

posted at 00:40:49

2020年09月28日(月)2 tweetssource

2020年09月27日(日)3 tweetssource

2020年09月26日(土)4 tweetssource

2020年09月25日(金)6 tweetssource

9月25日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@_sotanaka つい、ひと月ほどまえに、あるところで同じようなことを書きました。「最近まで」ではないですが、「完璧」よりは知るのが遅れたし、タマだと納得しにくい、ということを、です。
「双璧をなす」という言い方など、見上げるべき、そそり立つ存在に両側を囲まれて圧倒されている感じがあるなぁ、と。

posted at 22:25:21

9月25日

@okjma

岡島昭浩@okjma

肉まん・あんまん・中華まんの類を纏めて呼ぶ言い方が当時あったかというと、記憶にありません。
強いて言えば、「ぬくいまんじゅう」あたりでしょうか。

posted at 10:08:12

9月25日

@okjma

岡島昭浩@okjma

@shingTWIT 私の居た頃の福岡で、豚まん(肉まん)とは違う、濃い味つけ・色合いの具(あん)がはいっているものがあり、それが「中華まん」という名であった、ということがあったのです。

posted at 10:02:50

9月25日

@okjma

岡島昭浩@okjma

これはマントウだろう、ということは置くが、「中華まん」という名称で前から気になっていることがある。
中華丼の具のようなもの(濃い目の八宝菜のようなもの)が入っているマントウのことを「中華まん」と、かつて呼んでいたことがあるのだが、これは地域限定の呼称だったのだろうか。 twitter.com/ExciteJapan/st

posted at 02:09:16

このページの先頭へ