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2021年05月08日(土)4 tweetssource

14時間前

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4123<1228】薫風(くんぷう):三夏の天文季語「風薫る」の漢語傍題で「風の香」などとも。夏三期にわたるが初夏に似合わしいところから当季に好んで用いられる。◆薫風やまなじり裂けて檻の鷹(田村木国) #kigo

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14時間前

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】水木の花(みずきのはな):ミズキ科の落葉高木。初夏の頃、水平に広く張り出した枝に四弁の白い小花が一面に咲く。アメリカ原産のハナミズキとは種が異なる。◆かはたれの水木の花のうすなさけ(松本光太郎) #kigo

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2021年05月07日(金)1 tweetsource

2021年05月06日(木)7 tweetssource

5月6日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4122:別記】ミドリの原義は《草木の新芽》の意で、それが後に色名として用いられるようになった。松の新芽が出ることをいう「緑たつ」はその原義を伝えるもの。 #kigo

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5月6日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4122<1226】新緑(しんりょく):初夏の植物季語で単に「緑(みどり)」とも。漢語の柔らかな響きが、若葉のみずみずしい当季の爽やかさに似合わしい。◆新緑や目薬させば目の新た(長崎雁来子) #kigo

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5月6日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語】立夏(りっか):二十四節気の一つ。訓読形「夏立つ」に加えて「入る」「来る(くる・きたる)」などの動詞を用いた傍題も。春の気分を残しながら暦ははや夏に。
◆海の色まだ定まらぬ立夏かな(中村苑子) #kigo
※本日分を投稿するのを忘れておりました<(_ _)>

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2021年05月05日(水)2 tweetssource

2021年05月04日(火)6 tweetssource

5月4日

@hiyumi47225624

hiyumi 国民投票法案改正採決反対!@hiyumi47225624

2021年3月21日
菅首相は、憲法改正手続きに関する国民投票法改正案について「与野党で今国会において何らかの結論を得ることで合意している。まずは第一歩として改正案の成立を目指していきたい」(共同通信)

問題は投票14日前までは広告に規制がなく、
「政党の資金力」の影響が大きいことです。 pic.twitter.com/nBkzTdSwni

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5月4日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4121<1223】暮の春(くれのはる):「暮春」「春暮る」などとも。春の夕をいう三春の「春の暮」に対して、春の終りの意を表す本題は晩春の季語として扱われる。◆海深く貝が舌出す暮春かな(水田光雄) #kigo

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2021年05月03日(月)2 tweetssource

5月3日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

晴れ上がる憲法記念日ベンハーと 公彦 
2013年05月03日(金)
憲法記念日赤やピンクの花咲けど 公彦
【今日の季語1222】憲法記念日;現行の平和憲法が施行された昭和22年(1947)のこの日を記念して制定された祝日。前後に祝祭日が続く黄金週間の一日。◆憲法記念日第九條を砦とし(加藤耕子)

posted at 17:51:41

2021年05月02日(日)3 tweetssource

5月2日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4120<1219】春筍(はるたけのこ・しゅんじゅん):晩春の植物季語。「筍」は単独では初夏の季語として扱われるが「早堀り」として採取される春物にはこの名を用いる。◆空晴るる春筍の穂先より(田村恵子) #kigo

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2021年05月01日(土)2 tweetssource

5月1日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

踏青やSDGsの 三番目 公彦
2013年05月02日(木)
青き踏む父は坂道登られず 公彦
【今日の季語1221】青き踏む:漢語「踏青」の訓読による傍題。春に芽生えた青草を踏んで山野を散策し酒宴を催す中国唐代の風習が日本に伝わったもの。◆川音のつつがなき日や青き踏む(澤村昭代)
miraimedia.asahi.com/sdgs-descripti

posted at 07:11:31

2021年04月30日(金)3 tweetssource

4月30日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

勿忘草サマルカンドブルーの雨なりし 公彦
2013年05月01日(水)
陽を受けて微笑む如し勿忘草 公彦 【今日の季語1220】勿忘草:欧州原産の帰化植物でこの時季に紫色の小花を付ける。花自体よりも英語名 forget-me-not に基づく訳名の持つ詩情の印象が強い。◆地に満たす勿忘草は空のいろ(木村敏男) twitter.com/twryossy/statu

posted at 06:42:37

4月30日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4119<1220】勿忘草(わすれなぐさ):晩春の植物季語。欧州原産の帰化植物で、この時季に紫色の小花を付ける。花自体よりも英語名 forget-me-not に基づく花の名に詩情が感じられる。◆地に満たす勿忘草は空のいろ(木村敏男) #kigo

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retweeted at 06:41:39

2021年04月29日(木)7 tweetssource

4月29日

@KamiMasahiro

上 昌広@KamiMasahiro

コロナ流行下で、参加者全員に毎日検査を行って東京五輪をするなら、同じ事を国民全員に実施して、緊急事態宣言を解除したらどうだろう。
「PCRは不要、医療が崩壊する、クラスターさえやればいい」と主張し、方向を転換していない専門家から、まともな人に入れ替えて、国民視点で議論すべきだ

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retweeted at 19:41:18

4月29日

@nobuogohara

郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】@nobuogohara

このまま東京五輪開催を強行したら、多くの国民の命に関わる「恐ろしい事態」になりかねない。一刻も早くIOCに中止の申入れを。IOCが応じないようなら、WHOに協力を求めるべき➡【「五輪中止してほしい」「正直行きたくない」看護師500人派遣巡る現場の声】hochi.news/articles/20210

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2021年04月28日(水)5 tweetssource

4月28日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4118<1217】竹秋(ちくしゅう):晩春の時候季語「竹の秋」の漢語形傍題で陰暦三月の異名の一つ。当季に竹の葉が黄ばむのを秋を迎える草木の姿になぞらえた。「竹春」はこれに対する仲秋の時候季語。◆竹秋の風立ちさわぐ壺の内(加藤楸邨) #kigo

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4月28日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

豆の花知り合いと会う朝まだき 公彦
2013年04月27日(土)
ふるさとの段々畑や豆の花 公彦 【今日の季語1216】豆の花:豆類は春から夏にかけて花を咲かせるがこれを晩春としたのはこの時季に花を付ける「蚕豆の花」によって代表させたもの。◆蚕豆の花の黒瞳(くろめ)を子の貰ふ(文挟夫佐恵) twitter.com/twryossy/statu

posted at 06:47:06

4月28日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語/旧稿1216】豆の花(まめのはな):豆類は春から夏にかけて花を咲かせるが、これを晩春としたのは、この時季に花を付ける蚕豆によって代表させたもの。◆蚕豆の花の黒瞳(くろめ)を子の貰ふ(文挟夫佐恵) #kigo

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retweeted at 06:42:52

2021年04月27日(火)2 tweetssource

4月27日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

豆の花知り合いと会う朝まだき 公彦
2013年04月27日(土)
ふるさとの段々畑や豆の花 公彦
今日の季語1216】豆の花豆類は春から夏にかけて花を咲かせるが、これを晩春としたのはこの時季に花を付ける「蚕豆の花」によって代表させたもの。◆蚕豆の花の黒瞳を子の貰ふ(文挟夫佐恵)
画像 うずら豆の花 pic.twitter.com/XbOKsN88jL

posted at 09:06:22

2021年04月26日(月)4 tweetssource

4月26日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4117<1215】炬燵塞ぐ(こたつふさぐ):晩春の生活季語。本来は掘炬燵を板で覆い畳を入れることをいうが、置炬燵についても用いる。寒い時季の生活の中心にあった炬燵がなくなると何がなし物足りなさを感じる。◆ささやかに生き来し炬燵塞ぐなり(亀谷麗水) #kigo

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2021年04月25日(日)2 tweetssource

4月25日

@ootsuru

ootsuru@ootsuru

父の忌を思い起こさす春時雨 公彦
2013年04月25日(木)
父の忌の写真探せば春しぐれ 公彦
【今日の季語1214】春時雨:思い出したように降る「時雨」は単独では冬の季語であるが春・秋の文字を添えて用いることもある。春のそれには明るさが感じられる。◆ぐい呑みを所望の客や春時雨(鈴木真砂女) pic.twitter.com/DHXPkbbHFa

posted at 07:18:56

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