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2021年07月23日(金)2 tweetssource

15時間前

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4161<1304】サングラス:晩夏の生活季語。夏の強い陽射しから目を守るために用いられるところから当季の季語とされるが、装身具の一つとして使用されるようになって季感は薄くなった。◆無言館前にてはづすサングラス(土井ゆう子) #kigo

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2021年07月22日(木)2 tweetssource

7月22日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】大暑(たいしょ):二十四節気季語の一つ。『改正月令博物筌』<1808>に「極熱の盛んなる時なれば大暑と名づくるなり」とあり、暑さはこの時節に盛りを迎える。◆鬼瓦歯を食いしばる大暑かな(岡本求仁丸) #kigo

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2021年07月21日(水)5 tweetssource

7月21日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4160<1302】三尺寝(さんじゃくね):三夏の生活季語「昼寝」の傍題の一つ。日の影が三尺移る程度の短い時間の昼寝を指すとされるが、狭い空間に窮屈な格好で仮眠を取る意とする説もある。◆海峡の風を足裏(あうら)に三尺寝(中井啓子) #kigo

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7月21日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】青芝(あおしば):三夏の植物季語で「夏芝」「芝青し」の傍題も。春に芽生えた「若芝」が成長して青色の絨毯を敷いたように大地を覆うさまは目に安らぎを与える。
◆青芝にわが寝そべれば犬もまた(左右木韋城) #kigo

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2021年07月20日(火)1 tweetsource

2021年07月19日(月)2 tweetssource

7月19日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4159<1299】土用入(どよういり):晩夏の時候季語「土用」の傍題の一つ。この呼称は本来四季それぞれの終わりの十八日間をいう五行説に由来するものであったが、後に夏季に限定され、丑の日に「土用鰻」を食する習慣も生まれた。◆健康食一つ殖やして土用入り(斉藤葉子) #kigo

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2021年07月18日(日)3 tweetssource

7月18日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】青田風(あおたかぜ):晩夏の地理季語「青田」の傍題の一つで「青田波」「青田道」などとも。青々と伸びた稲の上を渡って来る風が運ぶ涼しさは猛暑を一時忘れさせる。
◆青りんご青田青風岩木山(高澤良一) #kigo

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2021年07月17日(土)4 tweetssource

7月17日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4158<1298】茄子(なすび・なす):晩夏の植物季語で「長茄子」「初茄子」などの傍題も。別題の生活季語「茄子漬」「焼茄子」などさまざまな調理法によって食卓に供される。◆南瓜より茄子むつかしき写生哉(正岡子規) #kigo

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7月17日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4158:別記】歴史的にはナスビが古く、後に語尾の脱落によるナスが主流となった。この語形は女房詞に由来すると見られるが、関西地方ではナスビを用いる傾向がある。 #kigo

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2021年07月16日(金)4 tweetssource

7月16日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】真夏日(まなつび):本来は晩夏の時候季語「盛夏」の傍題の一つであったが、最近では一日の最高気温が30℃以上になる日をいう気象用語として使用されることが多い。◆真夏日の鳥は骨まで見せて飛ぶ(柿本多映) #kigo

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2021年07月15日(木)2 tweetssource

2021年07月14日(水)3 tweetssource

7月14日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】水振舞(みずふるまい):晩夏の生活季語「振舞水」の傍題で「接待水」とも。かつては暑い盛りに誰でも飲めるように冷たい水を桶などに汲み置いて振る舞う習慣があった。◆振舞て一荷の水の情けかな(佐藤紅緑) #kigo

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2021年07月13日(火)4 tweetssource

7月13日

@maeda_yasuko

yasuko_maeda@maeda_yasuko

結社って煩わしいこともあるし、歌を作る気分でないときや、忙しくてそれどころでない時もある。
でも毎月発表の場があるのはありがたい。どんな歌でも、もう一人の未来の自分に向かって詠んでいる。一年後、十年後読めば、自分の足跡がくっきりと見える。もっと言えば死後にも歌は生きている。

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7月13日

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HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4156<1294】涼風(すずかぜ・りょうふう):晩夏の天文季語で「風涼し」の傍題も。秋を思わせる趣もあるが、実際は暑い時季に涼しさを運ぶ風について用いる。その「涼し」も三夏の季題。◆何もかもこの涼風にまかせをり(星野 椿) #kigo

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2021年07月12日(月)6 tweetssource

7月12日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】梅酒(うめしゅ・うめざけ):晩夏の生活期後で「梅焼酎」の傍題も。完熟前の実梅に氷砂糖を加えて焼酎に漬け込んだもの。暑気あたりに効能があるとされるところから当季の季語に。◆青きより出でて琥珀の梅酒かな(福井まさ子) #kigo

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7月12日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4155:別記】漢字表記「蝲蛄」の上字はサソリ、下字は硬殻虫を表す字を組み合わせた熟字。和名はシザリ《退》ガニの語頭音の脱落したものとされるが、イザリガニから出たとする説もある。#kigo

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2021年07月11日(日)2 tweetssource

7月11日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4155<1290】蝲蛄(ざりがに):三夏の生類季語。山や川に棲む「蟹」の傍題の一つで「えびがに」とも。本来は在来種のニホンザリガニの呼称であるが、外来種のアメリカザリガニがこれに取って代わった。◆ざり蟹のからくれなゐの少年期(野見山朱鳥) #kigo

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2021年07月10日(土)3 tweetssource

7月10日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】炎暑(えんしょ):「炎熱」の傍題でも。類題の「極暑(ごくしょ)」「猛暑」などとともに太陽がじりじりと照りつける夏のもっとも厳しい暑さを表す季語だが、今年は梅雨が長引いてまだその時節は到来していない。◆ジーンズの膝の大穴炎暑来る(矢口笑子) #kigo

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2021年07月09日(金)4 tweetssource

7月9日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4154<1289】鬼灯(酸漿)市(ほおずきいち):「四万六千日」の縁日に開かれる市。この日に参詣するとそれと同じ日数を詣でた功徳があるとされるが、今年もコロナ禍の影響で中止のやむなきに。単独の「鬼灯」は三秋の季語。◆アリスのごと鬼灯市に紛れたり(浦川聡子) #kigo

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7月9日

@EGotenba

御殿場のえーきち (ほぼ日刊都々逸)@EGotenba

都々逸

「浴衣うなじの 透く青簾 匂うばかりの 夏の宵」

今日は #kigo 『青簾』より こんな一節。
審らかに知りたい、確り見たい 昨今の風潮ではありますが、簾越しに眺める位の方が塩梅の良いモノも在る様でして。『秘すれば花』なんて言葉もございますし。

どちら様も良い夜を☆

#ほぼ日刊都々逸 pic.twitter.com/RbKrnEA1kK

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2021年07月08日(木)3 tweetssource

7月8日

@twryossy

HAYASHI Yoshio@twryossy

【明日の季語】青簾(あおすだれ):三夏の生活季語。同季別題の「簾」はヨシやカヤで編んだものも含めていうのに対して、本題は青竹を細く割って作ったものを指す。竹の青が目にも涼しげに映る。◆隠しごとなきにはあらず青簾(永田トシ子) #kigo

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