情報更新

last update 05/23 16:24

ツイート検索

 

@peachful
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@peachful

畦倉充隆@peachful

Stats Twitter歴
3,808日(2007/12/21より)
ツイート数
29,639(7.7件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2018年05月22日(火)2 tweetssource

5月22日

@peachful

畦倉充隆@peachful

緊急入院中。申し訳ありません。喋れず、スマホもじゆうに
出来ず、打ってもらってます。詳細はあとで。仕事の人かごめんなさい。

posted at 16:30:16

2018年05月20日(日)2 tweetssource

5月20日

@peachful

畦倉充隆@peachful

@truelovesakuya9 多分、「自分をお起き見せる」ようなちゃちなことはしない人、とゆーふーに自分を大きく見せるキャンペーンをぼくの無意識が行ってるんですw それがすごく偽善的に見えて、きっとしゃくに障ったんじゃないかなあ。

posted at 04:16:45

2018年05月19日(土)19 tweetssource

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ウォークマンで常に持ち歩いてる曲が全部で20000曲と少し、70ギガ・プラスアルファ程度とわかった。MicroSDカードは最大で256ギガまではいける。まだまだ余裕。これをUSBメモリ等に移し、アプリのMusicBee等を入れれば、どのパソコンでも自在に聴ける。なんつーか凄いな。

posted at 08:00:03

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

文字を書いても、ピアノ等楽器をいくら練習してもギクシャクギクシャクにしかならない。ずっと練習してて、全然だめで、途方に暮れていた。多分、中学くらいからずっとやってる。5本の指が固まってくっついたままで、ドラえもんの手みたいになっているためだと気付いたのがアラフィフになってからだ。

posted at 11:30:17

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

5本の指を手のひらの部分でバラバラにバラそうと柔軟体操的なことをずっとしていた。ここ何年もずっとしてた。単純じゃない。やれどもやれども次が出てくる。人体がとても複雑な構造、組み合わせでできていることを思い知らされた。手の組織を壊すことになるから、じんじん痺れ、真っ赤に腫れ上がる。

posted at 11:35:55

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

じんじん痺れ、感覚が鈍り、真っ赤に腫れ上がっている自分の手を見ていると、これはよくしているのではなく、ただ壊してるような気がする。どんどん手が使えなくなっていくのではないかという恐怖心。でも、あのギクシャクが嫌で、強制柔軟を続けてしまう。鍼を打ってもらうと促進することに気づいた。

posted at 11:41:22

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ピアノを本格的にやってた人に、各指が手首からバラバラに独立して動かせるのではないとダメだと教わり、そうか、やはりそこなんだと思う。じんじん痺れ、感覚は麻痺し、真っ赤に腫れ上がりながら毎日続ける。セルフ強制柔軟体操だけじゃダメで、毎回行く度に鍼を打ってもらい、整体でほぐしてもらう。

posted at 11:49:08

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

手は腫れ上がり、痺れるものの、パソコンのキーボードを叩くのが少しずつ、楽で、自然で、速くなってくる。同じことで悩んでる人の話は聞いたことがないので不安は不安だが、勝手に間違ってなかったのだと思い、続ける。発達障害は関節が固まってるケースが多いとも聞き、そういうことかもなーと思う。

posted at 11:52:06

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ノートを取るのが苦手だった。頭の中がADHD的にぐちゃぐちゃだったのもあるけれど、字を書いているとすぐに手が痛くなる。痺れてくる。長く続かなかった。学生時代、ノートなどほぼ取らなかった。手書きが苦手で仕方なかった。ワープロが出た時には福音だった。これで手書きと縁が切れると思った。

posted at 11:56:40

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

数年前、万年筆を買った。苦手で、封印していた手書きに再び挑戦してみようと思った。手で書く。やはりダメ。一ページくらいはギリギリまともな字も続けられるが、すぐにグチャグチャになる。手も痺れてくる。痛い。指が手のひらでニカワでくっついたみたいに固まっているとマトモな手書きにならない。

posted at 12:01:27

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

同じことを悩んでいる人の話も聞いたことがないから、これは自分一人がおかしく、劣っている思う。誰にも言えなくなる。単純に不器用で怠け者だとしか思えず、一人で悲痛な気持ちを抱え込む。自分は劣った存在だと思い、隠すようになる。人間は脳の活動は手で表現する。それが全部詰まって、流れない。

posted at 12:05:43

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

セルフ強迫的柔軟体操、鍼灸、整体の三人態勢で数年続けてたら、最近、画期的に手首からの各指の独立、バラバラ化が進んできた。キーボードの弾け方にかつて体験したこともないような自然さがあり、これなら練習した分、練習しただけ弾けるようになる。うわー、こんな世界があったんだな。知らなんだ。

posted at 12:21:28

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

普通に手書きで文字を書けてる人とか、ピアノ等、楽器をやれている人には、これは普通で自然で特別なことじゃなく、こんなことに困難を感じ、困り果て、人間として、存在として絶望的に劣っているのではないかと一人悩み、誰にも言えないまま抱え込んでる人がいるというのは想像の外なんじゃないかな?

posted at 12:26:11

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ぼくは自分を努力の人だと思うけど、決して秀才にはなれない。秀才とは場が暗黙の要求を瞬時に把握でき、先取りして達成し、成果を上げることのできる能力だ。絶望的に無理。なぜか、ぼくは要求されてない、不必要な、ムダなことにエネルギーを費やしてしまう。それしかできない。論外。評価の対象外。

posted at 12:32:17

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

中高生の頃は、むしろぼくは自分のモチベーションを強く持っていた子供だった。大学受験で壊れた時、モチベーションごと吹っ飛んだ。機能不全になった。それを回復させたくて、結局、何もできなかったのが、あの暗く、重く、クソ下らない大学時代だ。そのコンディションで就職活動期に突入。全壊した。

posted at 12:40:14

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

浪人時代に壊れ、就職活動から半年の会社員生活で完全に、徹底的に壊れた。ぼくは執拗にそのことを書き続けている。ぼくは今もそこにいる。30年以上経っているのにだらだらとそこにいて、その外には一歩も出ていない。時間は止まったままだ。毎日、そのダメージが押し寄せてくる。過去になってない。

posted at 12:43:45

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

仕事をするというのは、ぼくにとって、餓死しないため、押し寄せ続ける過去のダメージの世界を一時的に保留することだった。終わった途端、ぼくは即、過去のダメージの世界に戻る。切り替わる。でも何もできず、負け続ける。仕事で自己実現をしようとか全く考えつかなかったのは、多分そういうことだ。

posted at 12:49:05

5月19日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ぼくは今も本拠地は過去のダメージの世界に置いてある。この現在の世界には出稼ぎにちょっと出てくる程度なのだ。そして、過去を置き去りにすることは自分の本拠地をそのまま置き去りにすることだ。ぼくは本体を失った存在になる。それが嫌で、本体をどうにかしようと、ぼくは過去に縛り付けられてる。

posted at 13:10:05

2018年05月18日(金)9 tweetssource

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

内が明らかに動いてる。今まで自分が自分という実感が壊れ、何をしてもじれったく、手応えも妙だった。例えるなら、ピアニストがピアノを弾いても手が他人の手みたいにしか感じられない、妙な状態。じれったく、気持ち悪い。そこが動いてる。同時に何かどよんとしたものが出てきて、気持ち悪い。重い。

posted at 12:28:07

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

どろろやハガレンみたく、自分の身体を失い、ずっと探し歩いてた。そんな感触がある。上手く言えてないけど。あるいは手足を失ったのではなく、むしろ手足が心臓や頭や魂を失ったまま、それでもなんとかしたいと数十年、毎日もがき続けてた感じ。それがじれったさ。焦燥感。狂おしさ。そこが動いてる。

posted at 12:48:27

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

果たして自分は何をやりたいのかとか、どうありたいかとか、あんな状態で考えても仕方がなかったので考えなかった。その時々できることを見つけて、やる。まずは生き延びのなきゃいけなかった。選択の余地などなかった。アラフィフになるまでそれで来た。そういうことを考える機能はどんどん退化した。

posted at 12:57:30

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

プロ家庭教師やセラピストの仕事が助かったのは、ぼくのモチベーションが要らないことだ。「お前はどうしたい?」と問われたらぼくはフリーズしたろう。やる気がないと生き残れない環境はアウト。モチベーションは生徒さんやクライエントが持ち込んでくれる。ぼくはその実現のサポートに徹すればいい。

posted at 13:05:46

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

「あなたのサポートをしたい」的に現れた人も何人かいたが、ほぼ決裂に終わってる。自分のモチベーションはぼくの一番ウィークポイントなのだろう。麻痺してる。求められると本当に辛い。無理する。壊れる。ぼくはサポートはされる側よりする側だ。「こうしたいから手伝って欲しい」的依頼ならできる。

posted at 13:56:41

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

よく言われることだが、ぼくも「あなたのため」的なことを言う人が一番苦手。嫌。困る。自分の目的のためにこうこうして欲しい、手伝って欲しいという話ならいい。「あなたのため」なら仕事として引き受け、できるサポートはする。だが、余程特別なケースを抜かせば、ぼくのことは放っておいて欲しい。

posted at 14:10:10

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

モチベーションの喪失、自分自身の喪失。今こそ、そこを見つめる流れだ。一生触れずにおこうと決めていた記憶があるから、段階は進んでる。絶対に改修不可能で、触れることもできないと思っていた。諦め、背負って生きていく以外、何も思いつかなかった。思い出したくもなかったし、思い出せなかった。

posted at 17:50:02

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ラグビーの例の、ずるいこと、悪いことで得したいなら、国際スパイの工作員のとか、必殺仕事人とか、大人ならもっと完全犯罪を狙えよな。真っ昼間堂々、四方八方からビデオカメラが回ってる時に、隠す工夫もなく、バカか?子供か?頭が悪すぎる。どうして後のことを何も考えてない?もっと自分を守れ!

posted at 19:14:30

5月18日

@peachful

畦倉充隆@peachful

近所のハードオフでウォークマンのAシリーズの型落ちの中古を買う。12000円。ネットで調べた感じではぼ底値だ。程度もまあまあ、バッテリの残りもまあまあ。これに256GBのSDカードを入れれば、ほとんどなんでも入れ放題。ぼくの手持ちの音楽ライブラリだって、全部でせいぜい70GBだ。

posted at 22:10:02

2018年05月16日(水)13 tweetssource

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

大学時代、河合隼雄からユングのエッセンスが背景にある傾聴を必死に吸収し、タモリさんの「笑っていいとも」から場にチューニングすることで個を一旦消す作法、アンテナの張り方を身に着けようと必死だった。遭難し、壊れそうな自分を救出しようと必死だった。常時ふざけてるのに必死しかわからない。

posted at 10:34:09

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

大学時代に吸収した河合隼雄的傾聴とタモリさん的場の扱い方。そこに毎週セッションに通うことで吸収した、大嶋的エリクソンとTFT、FAPの驚異的効果。そのエナジーセラピーが心は内蔵にあるというトラウマ理論的、三木成夫的な展望に繋がっていった。また、キネシを求めたかむれさんに繋がった。

posted at 10:42:48

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

大嶋セッションに数年、毎週通うことで、大嶋的エリクソンとFAP的エナジーセラピーを門前の小僧的に吸収した。次に毎週通ったたかむれさんからキネシとトラパの融合スタイルをシャワーのように浴びた。それをプロ家庭教師の現場で自分なりに実験しまくる流れに。それがセッションのベースになった。

posted at 10:53:53

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

家庭教師時代の「1年、もしくはそれ以上の時間をかけ、崩れ、とっ散らかったままの人を、心理療法、キネシ等の技法を駆使し、整備し、仕上げ、期日内に現実的な目標を浮上させ、それを達成させる」というのがぼくのセッションの基本になっている。技法は心理療法でもスタイルは家庭教師から来ている。

posted at 12:08:53

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

大学院をでなければ取得できない臨床心理士には「臨床家であると同時に、研究者であれ」という基本姿勢、根本精神があるらしい。大切で立派なことだ。だが、ぼくには大学生のバイトでもできる家庭教師、塾講師の「まずはとにかく合格させよ」の精神があるばかりだ。サバイバルせよ。ここを切り抜けろ。

posted at 12:14:38

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

実践家であると同時に科学者であることを重視する人はたくさんいる。河合隼雄も、アーノルド・ミンデルもそうだった。ぼくは両者に大いに影響を受けた。でも無資格、いんちき、なんでもありのセラピストのぼくにはその要素はほぼない。科学も真理もどうでもいい。死ななきゃいい。なんとかなりゃいい。

posted at 12:27:18

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

母は「オレオレ詐欺」に関する番組を見た。番組内で、実の息子が「オレオレ詐欺」を装い、母がひっかかるかどうかを試すエピソードがあった。実際に「オレオレ詐欺」の電話があった時、彼女はとっさにそれを思い出し「どーせオレオレ詐欺でしょ。だまされないわよ」と、ぼくと思い込んだ犯人に言った。

posted at 12:40:52

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ぼくをディスる人がいたらしい。ぼくは「自分を大きく見せかけようとする」人間と評された。間接的に耳に入ってきた。瞬間、「え?投影じゃないの?」と思ったが、それこそがぼくの側の防衛で、当然投影は入ってるだろうけど、そういう人の本能こそ見抜いてたりする。おお、確かにしてる、してる。笑。

posted at 12:43:19

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

自分を実際以上に大きく見せようとするのは人の常で、また同じ人が同時に実際以上に小さく見せようとしてたりもするのでややこしい。こじれてる。自分がいかにダメかとうとうと語っている時こそ、自分はそれをわかってるのだと、必死に自分を実際以上に大きく見せようとしてる。おれのことですね。笑。

posted at 12:54:39

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

なんでこんな暗い、爽やかとはいい難いことをブツブツ言い、ねちねち書き続けてるのかなーって思う。いつも思う。思いながら書いてる。毎日。でも結局「それが自分で、そんなのが自分の人生で、嫌でも受け入れるしかない」という、いつもの結論に落ち着く。落ち着いても、心は落ち着かない。ぶつぶつ。

posted at 13:26:51

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

昔、リスカしていた女の子が、最近久々にリスカしたくなったというのでで、「じゃ、いっそのことリス化したら?どんぐりでも齧ってたらかわいいかもよ」と言ったら爆笑してた。「前は猫で、しばらく人間だったけど、今度はリスになる」と宣言したので「おお、新しい進化論!」とつい感動してしまった。

posted at 15:06:00

5月16日

@peachful

畦倉充隆@peachful

自分は自分であってはならないとなんとなく思っていた。そのままでダメ、自分でないものにならなきゃ許されないというプレッシャーをいつもどこかで感じていた。自分以外の全員が普通に持っている資格をぼく一人だけが持ってないような感覚がいつもあった。いや、まだある。精神衛生上とても悪い感覚。

posted at 17:44:18

2018年05月15日(火)6 tweetssource

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

仲良くなろうとする人が苦手な気がする。数年かけ、気づいたらなんとなく親密になっていた、とかならむしろ歓迎なんだけど。ペースが壊れ、居心地が悪くなるんだろうな。だんだん苦しくなり、ああ、放っておいて欲しいと思うようになり、決裂、自然消滅、他、関係そのものがなくなっていることが多い。

posted at 10:06:04

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

仲良くは「なる」もので「する」ものじゃない気がする。気づいたら急接近してる流れもあるけど、そういうケースは得てして長持ちしない。そう遠くないうちに、ほぼ苦い気持ちと共に決裂してる。早く仲良くなると早くダメになる。だから、ぼくは誰かと仲良くなろうとはしない。それでも、なる時はなる。

posted at 10:17:59

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

困ったことに、ぼくは人と決裂したり絶縁することが割と多い人間だ。心が狭いのだと思うし、その割には無理していい顔もする。長くは続かないで噴き出す。だんだん、「もういいや」という気分になり、その時には相当嫌になってる。長い時間をかけ、気付いたら自然に仲良くなってたケースが安心できる。

posted at 10:26:01

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

「どんなことでも許せ、受け入れられる、心の広い人かと思ってた」とか「あぜさんでも嫌いな人はいるんだねえ」とか言われることもあるけれど、まさか!?おれ、心狭く、融通は効かず、頑固な人間よ。どこからそんな印象が?だからこそ大人の努力として合わせよう、許容しようとが心がけているけれど。

posted at 10:34:03

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

頑固で、偏屈で、融通が効かない人間だからこそ、できる限り許容しようとしてきた。周囲に全く合わせる気もなく育ち、痛い目にもあったから、可能な限り合わせようと努力した。少しはマシになった。効果も出た。多少は人の中でやっていけるようにもなった。でも、しょせんはメッキ。地金も馬脚も出る。

posted at 10:43:02

5月15日

@peachful

畦倉充隆@peachful

ぼくが偏愛する、スタジオぴえろのアニメ、『魔法の天使クリィミーマミ』の劇中歌「美衝撃(ビューティフルショック)」の元ネタは、松田聖子の、聖子マニアしか知らない、そっちにはナンバーワンの名曲に数えられる『マイアミの午前5時』だと思うのだが、どっちもマイナーすぎ、理解してもらえない。

posted at 21:29:30

このページの先頭へ