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pesce@pesce

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2022年01月26日(水)7 tweetssource

1月26日

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その医院がその後まだあるのを近所を通って思い出した数年後、自分の件は遅いが同じ被害者が絶対いるだろうという事で、警察に届けた。
対応は、これも彼女の本にあるような腰の重いコチラの気持ちを萎縮させるようなものだった。受理はします、と。その時に思った、積もる雪にならなくて良いからと。

posted at 03:14:41

1月26日

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そっちへの対応に逃げる、というか元々ある人生を支えに戻る、向こうは手慣れていてなし崩しに男女の関係性を既成事実のように、また会おうよと連絡をしてくる。ただでさえ〆切に追われる日々に割り込んでくるその犯罪者を締め出すことが精一杯、だった20代のその頃。

posted at 03:09:39

1月26日

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当時は特に、何をすればいいかわからない。ともかく目の前にいる性犯罪者を追い出すこと、スケジュール含め壊れた日常の修復、証拠保全に頭は回らない、シャワー浴びてしまう。向こうは丁寧に証拠を部屋から持ち去っている。上司から昨日はなぜ途中でいなくなったの、〆切間に合うのと日常の連絡、→

posted at 03:06:35

1月26日

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伊藤詩織さんの本を発売日に電子版で買って仕事の待ちの間に一気に読んで、流石に軽く記憶からの追撃を受ける程度に自分の経験と同じだったショックを覚えている。証拠なんて残らないよ、本を読んでもらえればわかるけどお酒には弱くないはずなのに一杯で酩酊状態、覚醒した時には手遅れの状況。→

posted at 03:00:57

1月26日

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状況を考えると、私も似た薬をお酒で飲まされたことが2回あるのでありうる話と思うし、証拠保全とかやってる余裕ないから。それを嘘呼ばわりする人たちには「あなた達はではなぜ嘘だと言えるの」といいたい。
19歳の時と27歳の時だった、相手は社会的にちゃんとした会社や職業の知人。まさか、だったよ twitter.com/bfjnews/status

posted at 02:17:57

1月26日

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たまに、NHKの音響さん、朝イチとか以前そうだったけど変にマニアックなネタをテーマに合わせて(Twitterで検索しても反応1桁くらいしかみつからない程度には)ぶっこんでらっしゃるチームが担当してることあるけどなんなん。いやいいんだもっとやって。

posted at 02:01:39

1月26日

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つけっぱなしになってたNHK突撃ストリートシェフとか言う番組でロンドンの香港屋台飯かなんか。曲がなぜかいきなり90年代初頭のトランス手前のガチテクノ。香港の話の一瞬だけYMOのリミックス、で今度またもう少し時代くだったくらいの……ってアンダワのイントロかいまの……同世代だろこれ音響

posted at 01:58:21

2022年01月25日(火)4 tweetssource

1月25日

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そういえば、近所で唯一顔合わせてご飯食べる人が職場に陽性者出たので今からPCR受けてくる18000円というので、渋谷なら木下が2500円よ自分は会社でそこ使ってる言うたら予約が5日先まで取れないってあんなラーメン屋居抜きみたいなとこが?ってなった。無事陰性(偽陰性でも感染能ない)だったけど。

posted at 03:29:05

1月25日

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@edogawamsr 一応、そのフェーズに入っているはずですね。代表インタビューが最近、netkeirin(mixiグループ)に載ってましたが、ちゃんと広報すると。まあ時期が悪い気はしますが当面……現地また無観客になるんじゃないかなとか。

posted at 03:15:13

1月25日

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つけっぱなしで仕事してるので画面を見てないけど流れてくるかねおくんの地元チェーン店が全部わかる。静岡さわやか、北九州資さん、帯広インデアン、どれもコロナ以降行ってないなあ。デアンのカレーは現地の方から初期の緊急事態宣言の時に差し入れで冷凍を送ってもらった……

posted at 00:03:20

2022年01月24日(月)7 tweetssource

1月24日

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この記事は本当にそうで。
metooの頃に、そんなにセクハラってあるの?と訝しがる男性たちは多かった。守られている側には、目にも入らないんです。あとはセクハラという言葉を軽くネタに使うことで本来の意味を薄めるような方法。ハラスメントをちゃんと考えて扱ってきた法律家の存在が今につながる。 twitter.com/unico32/status

posted at 23:17:18

1月24日

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このアナザーストリーズみてないけれど、気になるので見よう……大伯母、伯母、母親と雇均法前そして施行直後に社会で総合職を働いてきた人たち、あと新卒時に話を聞いたシングルマザーの先輩たち(あの会社の給料だから何とかなってた)やそれを揶揄する男性ら、など見てきている狭間の世代としても。 twitter.com/hnamachiri/sta

posted at 23:05:23

1月24日

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pesce@pesce

ちなみにこの数年 #metoo が盛り上がりかけた頃に唐突に昔の仕事関係の知人男性らが何人か連絡をしてきた。彼らは、近況を話した後に当時なら「そっちが隙があった、誘った」で済まされた行為について謝罪し許してくれるか確認をしてきた。皆さん社会的地位のある立場になってた #逆転人生

posted at 22:49:51

1月24日

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今でももちろん、まだ変わらないところはあるけれど。この15年くらいか、女性のための規則とか福利厚生もかなり充実してきた。それがたとえ、男性だけで回らなくなってきた男性社会側からの要請を包み隠しての都合の良い譲歩なのだとしても。 #逆転人生

posted at 22:37:02

1月24日

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pesce@pesce

逆転人生、日本初のセクハラ裁判ですが。これは1989年。マルっとひと世代上の時代ではありますが、出演者の職業、この業界界隈のこの男性だけの空気感、言えば周りは男性側に同調する。どれだけ仕事をしても女性は男性を立てないと価値がない、これは90年代終盤も同じでしたね。 #逆転人生

posted at 22:24:06

2022年01月23日(日)1 tweetsource

1月23日

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@suzuo_sie 常に栓をしても夜用最大でギリ間に合うかどうかなのでお尻かぶれができる民です。リアル血の雨警報と決壊を感じ取りながら鎮まりたまえ我が下腹部……と願いながら無表情にトイレに立つ日々よ。

posted at 04:09:04

2022年01月20日(木)3 tweetssource

2022年01月13日(木)2 tweetssource

1月13日

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まず分かりやすく右傾化したなと。それも日本の中年層(変化の端緒の時期に若者だった世代)が世界でも目立って右傾化してる。
そしてそれが当然で、以前はノンポリ扱い程度だった層が左巻きとか言われるくらいに軸が変化して、以前の感覚での発言によくわからん噛みつかれるとか。

posted at 15:57:58

1月13日

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あるある大事件……(巻き込まれてもらい事故に遭いましたなあれのせいで)
ホントこの10数年での色んなトーンの変化は「茶色の朝」的な形でこの国の根っこまで影響を及ぼしてると思う。一見よく見えることもあるし、良い変化もあるから一概に言えないのを、利用してるのが怖いところ。 twitter.com/manabetoshinag

posted at 15:49:22

2022年01月09日(日)7 tweetssource

1月9日

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80年代の半ばか、中学生になる私にこれからの時代を生きる女性なら、英語とコンピューターを使いこなせるようになりなさい、とも。
本をよく読むのは言われるまでもなく。当時は曽祖母も元気で、鎌倉に泊まると朝のニュースを肴にタバコを吸いながら2人が政治議論を戦わせているのが見慣れた光景だった

posted at 14:13:50

1月9日

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母はたまに働く女性の先輩としての大伯母の名言を教えてくれたが、私自身も色々な言葉をもらった。
自分の中に軸を持ちなさい、どんなに信用できて一体のような人も自分ではない。失った時に自分が傾いてしまってはダメ。これは、孫を見ることもなく世をさった大伯父の経験もあるのだろう。

posted at 13:59:48

1月9日

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→なぜこの人から召されるのだろう、というよくある無情な現実として、大伯母が凭れることのできた伴侶であった大伯父は、高度成長期の企業戦士として疎かにせざるを得なかった身体に癌を患い大伯母が50になる前に世を去った。母は私が彼の記憶がないことを残念がることがある。

posted at 13:51:47

1月9日

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→驚く大伯母に彼は「君が泣くほどの事だ、全力を尽くす君が悪いわけがない。君を泣かせたやつにわからせてやる」と。甘やかしではない、外で多くの戦いを強いられる彼女が、家に戻った時にまで批評を聞かされる必要はない。ただ信じてくれた伴侶で戦友。彼がもう少し長く生きてくれていたならと思う。

posted at 13:23:32

1月9日

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→その当時に性差別について署名記事で書いていた大伯母は日々が戦いだった。ある日、帰宅して夫がおかえり、と声をかけた時につい玄関で泣き出してしまった。すると彼は飛び出して彼女の肩を掴み「君を泣かせたのは誰だ!俺がとっちめてやる」と何があったのか問いもせず、珍しい強い口調で言った→

posted at 13:07:42

1月9日

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彼女にまつわるエピソードは、曽祖母の愛孫で大伯母を敬愛し、よく鎌倉山へと私を連れて行った母から聞かされていた。
特に新聞社の初の正式採用女性記者として働き始めた頃、当然雇均法などない完全な男性社会(私が働き始めた90年代になっても広告やメディアは世間より傾向強かった)の中で→

posted at 12:47:16

1月9日

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曽祖母の葬儀の日、家のリビングから庭に棺を出した。あれも晴れた日、蓋を閉じるその刹那、小さな悲鳴のような声と一筋だけ涙を流した大伯母。
その介護についての本『老いを看取り歌をうたう』で、自身も30kg台まで痩せ母を抱え起こせず「助けて!神様!」と叫んだ日々の話を初めて知った。強い人。

posted at 11:07:22

2022年01月08日(土)4 tweetssource

1月8日

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大伯母の仕事について触れたので、色々思い出している。初の女性部長となった新聞社を定年後、編集委員を経てを神奈川県婦人総合センターの初代館長に。その間に曽祖母の自宅介護を老老介護で1人でやり切った、それも本になっているけど。 twitter.com/pesce/status/1

posted at 23:15:22

1月8日

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もう丸2年ほど日常ドアの外にすら出ない日8割で、仕事その他で飛行機距離で出かける事はあれど、マスク石鹸で手洗いモデルナ7月に完了、3人以上での外食は少なくともこの2ヶ月半で仕事先チーム3名で打ち合わせ飯が出張先の個室での1回のみ、って10日前に発言したら何この人扱いだったな、東京。

posted at 21:49:16

1月8日

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@o_kozue かなり古い時代のものになるのですが人生案内はその昔、私の大伯母が20年間担当していました。まとめた本がありまして、昭和の時代の庶民の悩みや行動、回答がおもしろく。また身内贔屓かもしれませんが、大伯母の文章には時代を越えた強くしなやかな視点を感じます。

books.bunshun.jp/ud/book/num/97

posted at 19:43:12

2022年01月01日(土)4 tweetssource

1月1日

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来年はメスト、2011年の時をよく覚えてる。確かそのあともう一度あったけど。リンツ、また行きたいな、ドナウの流れる美しい街。

posted at 21:52:39

1月1日

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An der schönen, blauen Donau

バレンボイムがこのコミュニティの力こそが、この困難を乗り越えていく力と。

確かにこれは慰撫であり未来へと背中を押す、ドナウの河の変わらぬ音曲なんだなと。

posted at 21:32:13

2021年11月24日(水)6 tweetssource

11月24日

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10年前に鬼籍に入った大伯母が編んでいた曽祖父母の周忌に寄せての冊子が、祖母を連れ帰った家の書斎に少しあったので持ち帰り触りだけ読み直した。金森トシエという才能を身内に持ったことを改めて恵まれた家に生まれたのだなと感謝する。 pic.twitter.com/nOB3MWKXO6

posted at 19:37:37

11月24日

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告別式の日は、偶然にもその祖母に一目惚れをして詩を送ったりと、私の知っているキレのある皮肉屋とはかけ離れたロマンチックな祖父の誕生日だった。祖父は病室にカラヤンのBOXを持ち込んでヘッドフォンで聴いていた。
祖母の入棺の間、伯父がモーツァルトのレクイエムを流した。

posted at 19:30:04

11月24日

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晴れた空だった、祖母のお姉さんも、祖父もこんなふうに晴れた秋空のような高い青い空の下で連絡を受けたのだった。急に暖かくなって先に行った彼らの9月の末の空を思い出した。 pic.twitter.com/2g1qZkNmqO

posted at 19:15:59

11月24日

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その明後日に、時間が少し早まったので向かっていると母から、先程ねおばあちゃんは息を引き取ったのよ。お母さんとお姉さんの手を繋いだまま。
ともかくいらっしゃいと、たどり着いた所で、医師による死亡宣告を受けながらまた動いてくれるんじゃないかと瞼を眺めていた。

posted at 19:13:14

11月24日

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この写真の日は、最後に面会に来た日。意識なく目も閉じたままだったけれど布団の淵まで手が出ていたので握りながら、また来るねと言うと指先が軽く2度力が入った。聴こえているのね、明後日くるから、と言うともう1度。

posted at 19:10:06

11月24日

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とりあえずのご報告として、先月末に祖母が他界いたしました。
あの大伯母の妹ですが、最後まで可憐な少女の面影のままでした。面会が難しい一年半、夏前に末期がんが判明し、祖母の誕生日に緩和ケア病棟に移れる連絡が来た。孫も曾孫も全員会いにきた2週間の後、娘たちに看取られ眠るよう召された。 pic.twitter.com/6Q0RTnnQeL

posted at 19:05:40

2021年11月02日(火)1 tweetsource

11月2日

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たまたま見たら、これ私の炒飯への感覚そのまんまだった。そして納豆ないけど作り方(醤油の使い方も)もほぼ同じ。近年、パラ感出すのに溶き卵とごはん最初に混ぜる勢が大勢だけど、フワッと切り混ぜた玉子が私は好きなのよ。卵料理、そうそれ。おなかすいた。 twitter.com/syakkin_dama/s

posted at 14:33:56

2021年11月01日(月)1 tweetsource

2021年10月31日(日)1 tweetsource

10月31日

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雨が上がったからなのか、終了5分前だというのに渋谷区の投票所には軽く列ができるほどに人がやってきている。

posted at 19:56:45

2021年10月19日(火)1 tweetsource

10月19日

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@inadashunsuke 昨年、チョコクロとか売ってるチェーンのカフェにパスタがあり、ランチが他店は終了時刻だったため入店したらまさに1のタイプ使用でした。生ハムトマト茄子にチーズのパスタという不味くしようが無いものが食べ物とは言えない物体になっていて衝撃を受けました。あれは何だったのか。

posted at 04:11:49

2021年10月09日(土)4 tweetssource

10月9日

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傷(または何かの欠如とされる経験)を受けたことがあると言うだけではなく、それを内包する事を,受け入れを行なってきた日常を過ごし誰のせいでもなくそれが生活だったような、そう言うふうに生きてきたそれだけのことなんだけれども。

posted at 01:28:58

10月9日

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網目から浮き上がっている互いの何らかのセンサーを、触れるでもなく感じ取り合う。何かの傷とも言える。『傷を愛せるか』宮地尚子さんの著書からも感じた、他者の弱さを知る(多くは自らの経験から)者たちの目配せ。
これを人生に含んでいる人といない人は結構はっきりと肌触りへの感受の差がある。

posted at 01:24:07

10月9日

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"(中略)自分たちが網目から少しだけ浮いているのを感じる。母子家庭だけじゃなくて、親を早くに亡くした人のセンサーも、病人と暮らしている人のセンサーもある、と文香は思う。"『薬を食う女たち』五所純子

posted at 01:15:27

10月9日

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"母子家庭で育った人には優しさが漂っている。「やさしさというか臆病さ」とレイが言うと、「臆病さに張り付いた明るさ」と文香が言う。なんにしても母子家庭で育った人はセンサーをもっていて、たがいの存在を嗅ぎとる。"(続)

posted at 01:12:21

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