情報更新

last update 09/26 06:10

ツイート検索

 

@pinoko66
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

Stats Twitter歴
3,971日(2009/11/13より)
ツイート数
34,124(8.5件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2020年09月22日(火)2 tweetssource

9月22日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

チェックアウトを早めて、伐株山に来たら、来られた!天気もよくて、気持ちいい。ブランコにも乗れたよ。確かに駐車場も小さいし、道も狭いし、これは渋滞したら大変だね。かき氷もおいしい! pic.twitter.com/4n12LaOmfq

posted at 10:34:55

2020年09月21日(月)4 tweetssource

9月21日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

@Noveroman_71710 ぜひ、入手して読んでみてくださいね。侃侃房の本のページでも案内していますが、カバー交換希望のときは、お知らせくださいね。次回作ももう翻訳はじまっています!

posted at 15:27:55

9月21日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

伐株山の山頂に行こうとしたら、駐車場もいっぱいで、渋滞もしてて、道も狭いからって、途中で警察に止められて、伐株山行けず。残念。ハイジのブランコはまた次回。

posted at 15:25:08

2020年09月20日(日)4 tweetssource

9月20日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

@paiguniangao 大阪は連休明けぐらいから並びはじめると思います。どの書店に並ぶか、またお伝えしますね。ぜひ書店店頭に並んでるの見てもらいたいです。書店にはそれぞれ新しいカバーお送りしますね。ツイート、心配しています。

posted at 09:06:56

2020年09月19日(土)2 tweetssource

2020年09月18日(金)3 tweetssource

2020年09月17日(木)3 tweetssource

9月17日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

1947年、二二八事件に始まる三代の家族の物語には、台湾の歴史が織り込まれ、それぞれの人生が描かれます。  

韓国文学がいま多くの人に読まれるようになったように、台湾文学にもぜひふれてほしいです。現代台湾文学選のシリーズ、一年に一冊、出していく予定です!

posted at 21:34:29

9月17日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

カバー写真は、台湾の写真家、李翰昇さんのもの。とんでもなく高いところに人がいて、立ってる人もすごいけど、この写真どうやって撮ったんだろう。すごすぎる。そして、東山彰良さんに推薦文いただきました!といった、とってもスペシャルな仕上がりになっていますよ。

posted at 21:33:55

2020年09月16日(水)2 tweetssource

9月16日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

@keolabo ほんと、ムリなんよねー。スリップで対応するにしても、市場在庫に挟み込むとかできないし、どんだか市場にあるかもわかんないし、新しく出荷分からとか言っても、既刊本ってすごい種類あるんだけど…。

posted at 09:12:55

2020年09月15日(火)4 tweetssource

2020年09月14日(月)8 tweetssource

9月14日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

新しいシリーズ、韓国文学の源流 短編選3『失花』もできました!翻訳は、オ・スファンさん、岡裕美さん、カン・バンファさん。装丁は成原亜美さん、装画は松尾穂波さんです。1939〜1945年の作品の中から、李箱文学賞の李箱「失花」など、厳選した6作品を収録。 pic.twitter.com/Fa3shkjlqT

posted at 21:12:34

9月14日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

校正で何回も読んだけど、読むたびに、新しい発見があったりして、どんどん面白くなるので、1回目はストーリーを2回目は細かい描写や会話などに注目して、2回は読んでほしい!

posted at 21:11:22

9月14日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

石灰鉱山にまつわる謎の死、カルト宗教団、原子力発電所誘致をめぐる対立……欲望渦巻く陟州で、翻弄される3人の男女。2012年に実際に起こった事件をモチーフにした、社会派×恋愛×ミステリー。

www.kankanbou.com/books/kaigai/k

9月26日にはチェ・ウンミさんと小山田浩子さんのオンライントークイベントも!

posted at 21:04:57

9月14日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

韓国女性文学シリーズの最新刊、チェ・ウンミ『第九の波』できました!このシリーズも8冊目に。翻訳は、『春の宵』の橋本智保さん。装丁は成原亜美さん、装画はのせなおみさんです。小山田浩子さんに推薦文いただきました! pic.twitter.com/DZILnlNL3v

posted at 21:04:04

9月14日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

先週は納品ラッシュ。たくさん新刊ができました!まずは、KanKanTrip Japanの8冊目となる『東京時層探検』。著者の黒沢永紀さんは都市探検家であり、軍艦島伝道師でもありますよ。そんな黒沢さんが、東京に遺る、いろんな時層を写真と文章で紹介しています。 pic.twitter.com/LVlFm2B0Kh

posted at 20:54:00

2020年09月13日(日)4 tweetssource

9月13日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

新潮社のサイト「考える人」に連載中の小山田さんのエッセイ「小さい午餐」もおもしろくて、更新が楽しみなのだ。

posted at 19:11:52

9月13日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

小山田浩子『穴』読了。日常が細かく描かれていてリアルだなと読み進めていると、突然、穴にぽんっと落とされたような、ちょっと違う世界に足を踏み入れたような、不思議なことに。でも、ぜんぶではなく、足先だけを少しだけ。この感じ、おもしろい! pic.twitter.com/CKUNrH4DuC

posted at 19:11:42

9月13日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

母親の話す、日本語と台湾語と中国語が混じった言葉が日常的に身近にあり、それが、温さん家族の言葉なのだ。日本語で書かれた台湾の作家の作品との出会いなど、どのエピソードも興味深かった。

posted at 18:35:52

9月13日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

温又柔『台湾生まれ 日本語育ち』読了。温又柔さん、初めて読んだけど面白い!日本語、台湾語、中国語に囲まれ、両親や台湾の大叔父、親戚などを通して、国語、國語、母国語とは何かを考え、自分のルーツを辿っていく。 pic.twitter.com/XOIVuhSdOI

posted at 18:35:24

2020年09月12日(土)3 tweetssource

2020年09月11日(金)3 tweetssource

2020年09月10日(木)3 tweetssource

2020年08月30日(日)2 tweetssource

2020年08月28日(金)1 tweetsource

2020年08月24日(月)8 tweetssource

8月24日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

@Colorless_Ideas 表紙かっこいいですよね!韓国に続けて、台湾文学も出せるようになって、うれしいです。『第九の波』はミステリー要素もあり、こちらも面白いです!

posted at 19:19:52

8月24日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

現代台湾文学選、始まります!一冊目は徐嘉澤の『次の夜明けに』。装丁もかっこいいし、内容もおもしろい!三代にわたる家族の物語に、台湾の歴史がちりばめられていて、校正で読むたびに、温かい気持ちになり、じわっと涙が出てしまう。そして子供のことを思って、切なく辛い涙も。下版までもう一息! twitter.com/kankanbou_e/st

posted at 19:11:19

8月24日

@pinoko66

ぴのこ@pinoko66

台湾文学選、始まります!一冊目は、徐嘉澤の『次の夜明けに』。装丁もかっこいいし、内容もおもしろい!三代にわたる家族の物語に、台湾の歴史がちりばめられていて、校正で読むたびに、温かい気持ちになり、じわっと涙が出てしまう。そして、子供のことを思って、切なく辛い涙も。下版までもう一息! twitter.com/kankanbou_e/st

posted at 18:56:51

このページの先頭へ