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@rakis_miyagawa

宮川智一@rakis_miyagawa

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3,357日(2010/07/12より)
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2017年04月02日(日)1 tweetsource

2017年03月31日(金)2 tweetssource

2015年03月19日(木)4 tweetssource

3月19日

@rakis_miyagawa

宮川智一@rakis_miyagawa

【腰痛の人が意識したい姿勢の話】普段の座っている姿勢の状態で、上から誰かに押してみてもらって下さい。普段感じている腰の痛みが強く感じられるはずです。今度は、坐骨に体重が乗るように骨盤を立てるように座って下さい。その状態で上から押されても腰に痛みは来ません。結局、腰痛は姿勢です。

posted at 21:15:09

3月19日

@rakis_miyagawa

宮川智一@rakis_miyagawa

首が痛い、腰が痛い時、その場所をマッサージしたりストレッチをしてはいけません。痛みが出ている所は、動き過ぎて、負担が集中している場所です。頭や上半身の重さ(負担)が逃げる場所が、よく動く首や腰だというだけです。特に首をグルグル回したりストレッチするのは厳禁です!今すぐやめましょう

posted at 18:50:13

3月19日

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宮川智一@rakis_miyagawa

筋肉がこるのは関節がズレるからです。各関節には位置センサーがついています。肩の関節がズレて、前側に落ちてくると、センサーがキャッチ。それ以上ズレないように筋肉を固めて維持します。結果的にそれが肩に出来た凝りとして認識されます。なので、肩を揉んでも関節のズレが残るから再発します。

posted at 18:50:03

3月19日

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宮川智一@rakis_miyagawa

ふくらはぎが固まっている人は、骨盤を後ろに傾けて座っているのが原因です。腰痛でふくらはぎが頻繁につる場合は、ぎっくり腰を注意しましょう。座り方を見直せば、慢性的な腰痛も改善します。

posted at 18:05:07

2015年03月02日(月)1 tweetsource

2015年03月01日(日)1 tweetsource

2014年05月30日(金)1 tweetsource

2014年01月27日(月)1 tweetsource

2013年10月31日(木)1 tweetsource

2013年10月17日(木)1 tweetsource

2013年10月15日(火)1 tweetsource

2013年10月13日(日)1 tweetsource

10月13日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@sma197211131 歯医者さんで一度診てもらいましょう。マウスピースとかで良くなるかもしれないですよ。歯を削るとか言われたら、一度断って、整体かカイロに行くと良いですよ。朝から痛い場合は、くいしばりが問題かもですが、寝るときに痛いとなると顎関節に炎症があるかもしれません。

posted at 00:50:24

2013年10月12日(土)1 tweetsource

2013年10月11日(金)1 tweetsource

2013年10月10日(木)3 tweetssource

2013年10月09日(水)3 tweetssource

10月9日

@rakis_miyagawa

宮川智一@rakis_miyagawa

@0220mimi しょうさん、返信ありがとうございます。ブログの感想、嬉しいです。硬く張りつめた胃とお腹じたいが動き出して本当に良かったですね!ちょっと自分の過去は気恥ずかしですが、感想いただいて私も嬉しさでリラックスさせて頂きました。ありがとうございます^^

posted at 10:57:38

2013年10月08日(火)4 tweetssource

10月8日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@path_sr 私も分からなかったら、分からなーい!って答えます^^一生懸命一緒に考えてあげるだけでも、クライアントさんは安心出来ると思います。そこがまずは重要じゃないかと。まぁ、私の答えが必ずしも正解とは限らないと思いますが、きっかけになればいいですね!

posted at 13:19:39

10月8日

@rakis_miyagawa

宮川智一@rakis_miyagawa

@path_sr そうなんですか?一生懸命答えてあげそうですが^^少しでも役に立つなら答えてあげたいです。自分の勉強にもなりますし。これが参考になる人がひとりでもいたら嬉しいです。自己満足でもあります(笑)ーWIN-WIN

posted at 12:57:16

2013年10月07日(月)2 tweetssource

10月7日

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宮川智一@rakis_miyagawa

寝たきりで長生きが良いのか?寝たきりになる前に亡くなる方が良いのか?私なら管につながれて生きるより、自然に命を終えたいと思う。「欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか」ow.ly/pyDRN

posted at 18:04:54

10月7日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@suchitarou 姿勢によって、猫背の様に丸くなると肋骨の動きが悪くなったり、横隔膜が圧迫されたりして痛みが出る事があります。うつ病の方は、息苦しさや胸の圧迫感、みぞおち辺りの違和感はよく見られる症状です。背中や肩甲骨、みぞおちをほぐすと楽になりますよ。

posted at 17:57:01

2013年10月06日(日)1 tweetsource

2013年10月01日(火)1 tweetsource

2013年09月27日(金)1 tweetsource

2013年09月26日(木)1 tweetsource

9月26日

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宮川智一@rakis_miyagawa

最近まわりに花粉症の方がちらほら。花粉症は春だけではありません。私も昨日はくしゃみがとまらず。今日は大丈夫。きっと自律神経のバランスが悪かったんですね秋の花粉症に悩まれている方はご参考に。「花粉症対策。季節関係なくやっておきたい7箇条」www.shirogane-chiro.com/blog/kafunsyou/

posted at 20:02:28

2013年09月19日(木)1 tweetsource

9月19日

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宮川智一@rakis_miyagawa

効果の高いセルフケア方法を以前からいろいろ実践してきてこれは使えると思っています。早速自分でも実践、検証中。自律神経に働きかける方法も実験中。昨日やって、今日は好調。しばらく検証した後報告します。 bit.ly/17JC3Au

posted at 00:24:10

2013年09月17日(火)3 tweetssource

9月17日

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宮川智一@rakis_miyagawa

コミュニケーションには5つの段階があります。①相手を理解しようとしていない状態②相手を理解しようとしているが相手に伝わっていない状態③相手を理解しようとしているのが相手に伝わる④相手が完全に理解されたと思う⑤自分以上に自分の事を理解されてしまったと感じる(究極理解)

posted at 23:38:05

9月17日

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宮川智一@rakis_miyagawa

「背筋を伸ばしていい姿勢をするぞ」と思ってもなかなか出来ません。そういう時はイメージを使いましょう。背骨に一本の光の柱が通っていると想像します。空の上から地球の中心まで伸びている柱です。身体を伸ばそうとするよりもイメージの方が上手く行く場合があります。イメージは体を動かします。

posted at 21:02:23

9月17日

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宮川智一@rakis_miyagawa

歩く時に仙骨(骨盤の真ん中の骨)を意識しましょう。仙骨から前に進んでいくようにすると姿勢も良く楽に歩け疲れません。試しに誰かをみつけて歩くのを手伝って見ましょう。背中を押すのと仙骨を押してあげるのとでは全然違うはずです。階段で後ろから仙骨を押すとビックリする程楽に登れます。

posted at 20:15:33

2013年09月16日(月)4 tweetssource

9月16日

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宮川智一@rakis_miyagawa

不眠症などで悩んでいる人は、寝る直前まで脳が興奮しています。首や肩がマッサージなどでほぐれるとリラックスして眠くなるのは実感出来ると思います。脳もマッサージしてリラックスすることで、ぐっすり眠れます。「脳をほぐして不眠症を改善する方法」www.shirogane-chiro.com/blog/nou-hogusu/

posted at 21:40:24

9月16日

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宮川智一@rakis_miyagawa

うつ病・自律神経失調症で来られている患者さんが、来院される前に「ほんと寝られなくて辛い時に、たまたま見つけた先生のブログに書いてあった、あの頭をほぐすやつと冷やすやつをやったら眠れたんですよ」と言っていただけた。その体験から来院してみようと思ったとのこと。そういうの嬉しいですね。

posted at 21:24:32

9月16日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@JulySore どうでしょう?詳しい事は分かりませんが、自律神経が乱れている方に、のどから胸、胃にかけての違和感を訴える人は本当に多いです。もちろん、首肩の凝りも同時にあります。姿勢の問題とも言えるし、心理的ストレスとも言えます。なので、首肩と、胃の問題は同時に出やすいです。

posted at 02:18:07

2013年09月15日(日)1 tweetsource

9月15日

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宮川智一@rakis_miyagawa

健康や運命を両立的に完成するのに必要な6つの生命の力とは、①体力②胆力③判断力④断行力⑤精力⑥能力。この6つの力を高めることによって、幸福な人生ができ、本当に生きがいを感じられるようになります。(参考:中村天風 成功の実現より)

posted at 02:09:56

2013年09月13日(金)4 tweetssource

9月13日

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宮川智一@rakis_miyagawa

呼吸法を患者さんにお伝えさせていただきました。「不安感から心臓がバクバクしてしまう」とのこと。以前は救急に飛び込んだが、今回は教えてもらった呼吸法で大丈夫だったとの声をいただきました。「恐い想像→呼吸に意識」「呼吸で副交感が働き心臓がゆっくりとなる」パニック症状にも役立ちます。

posted at 23:50:38

9月13日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@shimatyan3 硬いのも良く無いのですが、柔らか過ぎるのも問題があります。股関節の場合、女性は閉じる動きは柔らかくても開く動きが硬い場合が多く見られます。なので、股関節が開ける様になると良いですね。実は開くも閉じるも、どちらも硬い方が症状は出にくいものです。バランスです。

posted at 22:17:11

9月13日

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宮川智一@rakis_miyagawa

正しい姿勢とは、呼吸が楽に出来る姿勢です。見た目が綺麗に見えたとしても呼吸が苦しければそれは身体にとっては、正しくないと言えます。大きく息を吸い、頭や胸が天井へ持ちあがった状態を維持しながら、今度は吐く息とともに肩や全身の緊張を外へ出すイメージでリラックスしてみて下さい。

posted at 08:31:39

9月13日

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宮川智一@rakis_miyagawa

腹式呼吸のやり方。基本は下腹部がふくらむ事、息を吐く方の時間を長くする事、鼻で息を吸う事。例として3秒で吸って、2秒止めて、15秒かけて吐く(斎藤孝式)が取り組みやすいと思います。回数は自分のリラックス感覚を目安しましょう。

posted at 00:10:55

2013年09月12日(木)9 tweetssource

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

膝の痛みは、股関節の柔軟性が無いか、腿の前面か後面の筋肉が硬いことから起こります。
痛みの場所や痛みの出る動作で、原因が特定出来ます。例えば、女性に多い膝の内側の痛みは、股関節の柔軟性。股関節のストレッチ(開脚)や四股をふんだり、歩く時に膝とつま先の方向が一緒なのも重要です。

posted at 23:50:47

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@OppekeFree 顎関節症を治すトレーニングですか?自分でできる方法はやはり以前お伝えしたアイーンと決まった顎で噛まないようにする事ですね。後は、やはり専門家による首と背骨と顎の調整が必要かもしれません。いつも噛んでいる逆の顎でガムを噛むというのも効果があります。

posted at 23:02:47

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

自律神経失調症の症状として、心臓のドキドキが急に早まる、不整脈などが起きる事があります。気になったら必ず病院での検査は必ず一度はするようにしましょう!病院の検査で見つからない場合は自律神経のバランスが乱れているのかもしれません。心臓に負担のかかる運動や入浴などは慎重にしましょう。

posted at 21:45:49

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

呼吸は、唯一自分で自律神経を調整出来る方法です。なぜならば、リラックスの神経である副交感神経は、内臓(横隔膜)に多くあるからです。呼吸によって横隔膜を動かすことが、副交感神経を刺激し、緊張の神経である交感神経とのバランスを取り、乱れた自律神経の働きが整っていきます。

posted at 18:35:18

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

様々な症状の前には、緊張の神経である交感神経が強く働いています。その結果、筋肉が緊張して硬くなり、神経を圧迫したり、発痛物質が作られます。それが身体のどの場所に出るかで、病名が決まったりします。

posted at 12:48:13

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

脳は、イメージと現実の区別がつきません。例えば、梅干を想像すると口の中に唾液がでます。仕事や人間関係でストレスを感じるのも、目の前の現実に対してでは無く、頭の中で想像した事に対して反応しています。人それぞれの価値観(思い込み)によって物事に対して生理的反応までもが起きるのです。

posted at 11:50:14

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@kumienakamura 当院では、どんな症状にもかかわらず、歪みをとるエクササイズというのをやってもらいます。心理的な症状でも、身体の歪みをとることはとても有益な事ですので。参考になれば幸いです。

posted at 10:35:10

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@kumienakamura 例えば、デスクワークの人は、上半身を左に捻り、前かがみです。そうすると背骨は後ろに歪みながら左に回転して行きます。これと逆の動き、右に振り向いて身体を反らせるという動作が元に戻す動作になります。ゴルファーが時々逆の動きをするのが良いのはこのためです。

posted at 10:33:36

9月12日

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宮川智一@rakis_miyagawa

@kumienakamura 戻す動作。人間の動作には法則性があります。(すべて当てはまる訳ではなりませんが)利き腕によって、歪みを作っていく動作があります。その動作が分かれば逆の動作をすることで元に戻すことが出来ます。

posted at 10:31:42

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