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@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

Stats Twitter歴
4,550日(2009/04/14より)
ツイート数
159,342(35.0件/日)

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2021年09月27日(月)7 tweetssource

4時間前

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

力のあるものが、そうでないものを身を挺して守る、という構図の中で、「そうでないもの」が徹底的に疎外されている、という感じはあるな。

posted at 09:19:05

5時間前

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

最近、「こんなこともできます」「こんな便利な機能があります」という話にまったくときめかなくなってきた。むしろ、「こう使ってます」の方があがる。

posted at 07:50:41

2021年09月26日(日)30 tweetssource

19時間前

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

表意文字はなんとなく意味がわかる。「まったくわからない」ではなく、なんとなくわかってしまう。で、それ以上追求しない。

posted at 18:45:42

23時間前

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

で、そこで行われていることが何かといえば「進化」なんですね。自然淘汰と変異。そう考えれば、要件は「手軽に失敗できること」「小さな違いのバリエーションをいくつも試せること」「良いものを保存しておけること」ということがわかる。そして最後に「変化させ続けること」が加わる。

posted at 14:46:36

23時間前

@nilimenilime

にらちゃんこ@nilimenilime

読書猿さんのこの記事にある「《最後》まで書き終えて始めて、人は書きたいと思っていたことが本当は何であるか、自分が現に書いたものはそれといかに違っているかを知る。」という一文をなんとなく思い出した。
readingmonkey.blog.fc2.com/blog-category- twitter.com/rashita2/statu

Retweeted by 倉下 忠憲

retweeted at 13:57:06

9月26日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

どう言うことかと言うと、まず作る=>なんか違うな=>作り替える=>なんか違うな=> .… => あっ、これか! という試行錯誤ループが回しやすくなるから。先駆的に存在する「好み」を理解するというよりは、少しずつ「近づいていく」感覚。

posted at 13:31:33

9月26日

@rkpull_push

イエロートマト胃之116番@rkpull_push

ブックカタリスト読書会、昨日は本を紹介したところ、その著者の新刊が出ていることをご教示いただき、即購入。
自分が好きな本を紹介できたことや今後語って欲しいお題をリクエストできたのもよかった。内省としての読書が好きだからこそ、それを発信して外に伝わると嬉しいな。
#ブックカタリスト pic.twitter.com/znAORx1pcj

Retweeted by 倉下 忠憲

retweeted at 13:26:30

9月26日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

"そして、価値観は変わるものだと深く知ることで初めて、自分の価値観を絶対視することなく他者の価値観を「それもありですね」と味わうことができます。"

posted at 11:21:49

9月26日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

"このように「変わらないもの」を探りながら、同時に自分の価値観を客観的に捉えることで、ようやくパターナリズムな行動基準をキャンセルし、自由に生きる手がかりを得ることができます。"

posted at 11:21:48

9月26日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

"プレイヤーがオープンワールドゲームの世界に「自由」を感じるのは、そこが無既定の白紙の場所だからではありません。むしろ、既存のRPGと同等の明確な特性を持った世界がそこにあり、且(か)つ、その世界の行動基準がキャンセルされているから「自由」を感じられるのです。"

posted at 11:19:07

9月26日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

"要するに、ガチャの本質は全てがハズレかもしれないという可能性を隠蔽(いんぺい)できること、きっとアタリがあるだろうという幻想に浸れることなんです。" 第7回 君もワンチャン狙ってるの?|十代を生き延びる 安心な僕らのレジスタンス|鳥羽 和久 | webちくま www.webchikuma.jp/articles/-/2550

posted at 11:16:50

2021年09月25日(土)39 tweetssource

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

科目的な名称としての「教養」も、あれば、「彼は教養がある」というような能力(ないしは性質)を示す「教養」もある。

posted at 22:10:44

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

あと思うのが「おせっかい」ってダメなことではないんだよ、ということ。必要な助けを自分で求められる、とは限らないわけだから。もちろん、本当におせっかいになってしまう結果はあるだろうけども、だからといってそれを根絶するのがよい社会とは思えない。

posted at 21:00:30

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

一つ思うのは、「毒親」という言葉があったのに「親ガチャ」という言葉が新しく話題になっている点。これは結構根の深い話しに思える。

posted at 20:53:22

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

ブルシットな管理しか受けたことがなければ、その人が「自然」に行なう管理もブルシットなものになるだろう。

posted at 11:51:12

9月25日

@snufkin68

すな@snufkin68

自分の方法をつくる過程で、多くの事例や、原則を知ることは有用ですよね。ただ自分が採否の主導権を手放さないことと、事例も完成形のキラキラしたものじゃなくて、そこに至る過程を見れることが重要なんだろうなと思ったところで、完成したアウトラインを見ても伝わらないという最初の話に繋がった感 twitter.com/rashita2/statu

Retweeted by 倉下 忠憲

retweeted at 10:29:33

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

2,000字書く「目標」があるにして、300字くらいしか書けない感じがするとき、その作業に取りかかれない精神状況がたしかにある。300字 or 0字 なら明らかに前者を選択すべきなのだが、そういう合理的な比較は起きない。むしろ、2000字 or 300字 という比較が支配的になっている。

posted at 09:34:30

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

人は自然に自身の行為の結果をシミュレートしている。億劫さは、その「演算結果」として算出される。だから、「えいや」と取りかかる。着手する。思考を切断するために、実行に移る。

posted at 09:30:15

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

「終わらせない」仕事術 - シゴタノ! cyblog.jp/26180

"これを書くのは初めてではありませんが、とにかく伝えたいのでまた書きます。仕事を「終わらせるもの」ではなく「取りかかるだけのもの」という認識に変えたほうがよい、ということを、です。"

posted at 09:28:27

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

こういう原始的な工夫(小さな工夫)を、それぞれにフィットする形で実装できることがパーソナルなコンピュータの本来的な姿、という気がしますね。

posted at 09:18:01

9月25日

@kazstar

かずほ。@kazstar

ROMだけど読書会に参加しました。登壇する人レベル高いよ…。ところでジャンルに制約はあるのでしょうかね?
昨日は帰宅中だったから、参加はどちらにしても難しかったけど、最近漫画しか読めてなかったわ  #ブックカタリスト

Retweeted by 倉下 忠憲

retweeted at 08:32:06

9月25日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

何かを創作したときなど.自分の作為だけではそのすべてを説明できないことが起きる。そのギャップは、何かしら名状しがたいものを直覚させるのではないか。

posted at 08:31:43

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