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倉下 忠憲@rashita2

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3,719日(2009/04/14より)
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132,739(35.6件/日)

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2019年06月18日(火)12 tweetssource

2019年06月17日(月)29 tweetssource

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

煮豚(煮た)、キュウリのキムチ(漬けた)、ちくわの磯辺焼き、鯖缶としめじの煮物、プチトマトのサラダ。

posted at 23:43:45

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

@maro_draft それらの要素ももちろんあって、それに加えて、「一時的に保存してあるものから、どれかを選んでカード化する」というルーチンがあるのですが、それが功を奏しています。これまでのツールだと、「わざわざ見に行く」感じだったのですが、今は「目的がある」という感じ。

scrapbox.io/rashitamemo/%E

posted at 18:42:27

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

@auxps 世界規模や、長いスパンで物事を見よう、という姿勢は大切ですよね。でないと、「今までのやり方ではだめだ!改革だ!」みたいな話になっちゃうので。

posted at 14:52:01

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

「世界はどんどん悪くなっているように感じているとしたら、それは本当だろうか?」という内容なわけで。

posted at 13:01:12

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

『ファクトフルネス』は、「今の状況に悪いところがある」と「状況は少しずつ良くなってきている」が両立する、というところにポイントがあるのだと思うけど。

posted at 12:59:32

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

そうか。なんとなくイラストいれなきゃ、という思い込みがあったけど、シンプルに言葉だけでもいいのか。

posted at 10:11:15

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

Scrapbox(発想工房)にアイデアメモを記録するようになって何が変わったかと言えば、一番の変化は書き留めたメモを二度以上見返すことが圧倒的に増えた、ということ。これは想像以上に劇的な変化だと思う。

posted at 09:58:58

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

そういえば、切込隊長といっても誰のことなのかわからない人はもう結構多いのだろうな。時間の流れ、というものを感じる。

posted at 09:06:37

6月17日

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倉下 忠憲@rashita2

大きな組織でしかできないこともあるし、小さな所帯でしか維持できないこともある。だから、何を成したいのかが鍵となる。

posted at 00:54:29

2019年06月16日(日)35 tweetssource

6月16日

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倉下 忠憲@rashita2

面白さの多様性。ウケやすさとは異なった評価軸。決してメジャーにはならないだろう、それらをキープしていく。

みたいなことを書くと大層だから付け加えておくと、ようするに楽しくやっているわけです。

posted at 21:36:24

6月16日

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倉下 忠憲@rashita2

もともとブログという場所も、「好きにやりゃいいんだよ」マインドが満ち溢れるメディアだと思っていたけど、いつのまにか「ブログはこう書くべし」みたいなものが増えてきて、ふぅん……みたいな感じになってきたので、それ以外の場所でも「好きにやりゃいいんだよ」マインドは発露していきたい所存。

posted at 21:33:54

6月16日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

もちろん、だから1000部とかが売れる見込みはまったくないわけだけども、それでも面白いと思ってくれる人はいる。もちろん、困惑してしまう人もいる。でも、それでいいじゃないか、というのがかーそるなのである(たぶん)。

posted at 21:31:56

6月16日

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倉下 忠憲@rashita2

なんというか、「かーそる」という雑誌は、「好きにやりゃ、いいんだよ」と体現するメディアである。「雑誌なんだから、こうしなければならない」とか「こうしておけば無難だ」とかそういうものとははるか遠い場所にいる。

posted at 21:31:11

6月16日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

「欲しがりません勝つまでは」→つまり勝ったら欲しがっていい→「ジャパン・アズ・ナンバーワン」→勝利→バブル経済と大量消費

結局、欲望との付き合い方が極端なんだよな。

posted at 13:14:58

6月16日

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倉下 忠憲@rashita2

これは、『勉強の哲学』における「言語の他者性」(言語は現実から分離している)の話と通じる。 idealな意味が言葉を固定しているわけではなく、それぞれの文脈に応じて使われている。

posted at 12:31:00

6月16日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

たとえば、「プロジェクト」という言葉が出てきたときに、「この人はそれをどういう意味で使っているのか?」と考えられるようになること。自分が使っている言葉と相手の使っている言葉が(音は同じでも)意味が違う可能性があることに気がつけること。それが結構大切です。

posted at 12:22:26

6月16日

@hyuki

結城浩@hyuki

誰かと真面目な議論をしたいときには「その〇〇という言葉の定義はなんですか」と尋ねるのは建設的なこと。明確な定義がなければいけないわけではないけれど、定義を確認できないのは良くないし、確認できる場は良いもの。明確な定義がない上で議論が進む場合もある。

Retweeted by 倉下 忠憲

retweeted at 12:13:42

6月16日

@rashita2

倉下 忠憲@rashita2

現代にソクラテスが召喚されて、世の中のマウンティングに対していちいち疑問を呈していくという「マウンティング・ハンター」というネタを思いついたが、その人絶対に出世しないだろうな〜という気もした。

posted at 09:14:47

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