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小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

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2,983日(2010/04/21より)
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2018年06月19日(火)14 tweetssource

6月19日

@mkatolithos

Mamoru Kato@mkatolithos

何が起こったのか、どの断層が動いたのかを調べるための臨時の観測です。揺れてから観測に来るのは遅すぎるとしばしばお叱りも受けますが、次のどこかの地震による災害を減らすためにも本震直後に震源のそばでデータを集めることが大事です。よろしくお願いします。 twitter.com/KanoYasuyuki/s

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retweeted at 09:40:35

23時間前

@k_tairiku

黒沢大陸@k_tairiku

地震が起きる確率ではなく、別の注意喚起方法にするべきでは。朝日新聞デジタル:「M6程度の地震は頻繁に起き、震源が浅ければ震度6弱にはなる。耐震化されていない家屋は倒壊する可能性がある強い揺れで、日本のどこでも備えていただきたい」 活断層がなくてもリスク www.asahi.com/articles/ASL6L

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retweeted at 12:04:21

23時間前

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

“地震で崩壊したお風呂の壁からなんかヤバそうな文字が出てきて超怖い「お経?」「何か封印してた?」→正体判明 - Togetter togetter.com/li/1238670 ”→新聞紙かな?と思ったら、江戸時代の版本らしい、とのこと。それにしてもあの部分だけで分かる人には分かるんですね。

posted at 12:16:00

15時間前

@hacchan9642

hacchan9642@hacchan9642

村井俊治氏のツイート、大阪府北部の地震での京都加茂での前兆とやらは単なるノイズで批判するのもばかばかしいくらいだが、震源により近い交野、箕面の同じ時期の変動と比べるとこんな感じ。地震のあと、乱れの多い観測点がないか一生懸命探したんでしょうね。 pic.twitter.com/XwFCN050Qo

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retweeted at 19:52:26

15時間前

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

気象庁の震度分布ってよく考えられていて、震度観測点が密集していても、小さな震度を先に、大きな震度をあとにプロットすることで、大きな震度を埋もれないようにしているんですね。自分でプロットしてみてそのことにようやく気づきました。

posted at 19:58:45

15時間前

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

震度ごとにプロットしないといけないから、面倒なんですよね。でも、分かりやすい図というのはそういう面倒なことをやっているもので、そこに思いやりを感じます。

posted at 20:03:35

2018年06月18日(月)64 tweetssource

6月18日

@KanoYasuyuki

KANO Yasuyuki@KanoYasuyuki

余震や引き続いて起きる地震(熊本地震のようなケース),土砂災害などに注意が必要ではないでしょうか.学校に行くかいかないかなど,迷うところが出ているのではないかと思います.通学路の安全には十分注意すべきかと思います.

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retweeted at 08:21:17

6月18日

@ohnuki_tsuyoshi

大貫剛@ohnuki_tsuyoshi

NHKで「崩れた棚を片付けてもすぐに余震で崩れることがあるので、まず身の安全を確保して、片付けはあとにしてください」と、今の大阪の状況にはすごく適切っぽいアドバイスしてた。

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retweeted at 08:33:42

6月18日

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

デマかどうか判断するには、ツイート自体に矛盾を含んでいないか(内部チェック)、裏付けはあるか(外部チェック)を考えます。また、初めて見るアカウントのツイートの場合、そのアカウントで過去どのようなツイートがされているかを見ると、信頼性をある程度判断できます。

posted at 08:51:57

6月18日

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

通電火災を防ぐために、停電時に家を離れるときは、ブレーカーを落としておきましょう。電気が復旧した(通電した)ときに、転倒した家電製品や傷ついた電源コード等から、火が出ることがあります。→首都直下地震 新想定 “通電火災”とは? | シュト子の首都圏防災ナビ www.nhk.or.jp/shutoken/bousa

posted at 09:32:46

6月18日

@mkatolithos

Mamoru Kato@mkatolithos

余震が活発な時期は本震後3日程度がひとつの目安。M6サイズの地震の断層サイズの目安は水平方向10㎞深さ方向5㎞、本震より小さな余震でも距離が近いとその揺れのほうが大きくなることもあります。マグニチュードが小さくても余震で本震程度の揺れはあっても不思議ではありません。

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retweeted at 10:52:26

6月18日

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

うっかり見逃してしまっていたけれど、気象庁報道発表では、マグニチュード(気象庁マグニチュード)を6.1と改訂していたんだ。同じ気象庁でもCMT解ではMw5.6、アメリカ地質調査所はMw5.3、などとなっていて、気象庁マグニチュードが明らかに大きい。

posted at 11:45:03

6月18日

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

散乱した者を片付けるのは良いのですが、破損した家屋や、倒れてきそうなものがある場所で作業するときは、ヘルメットをかぶっておきましょう。

posted at 12:25:40

6月18日

@reijikan

小林励司 Reiji KOBAYASHI@reijikan

@pmagshib まだよく分からないです。非ダブルカップル成分が大きいので、ちょっとしたことでベスト・ダブルカップルが変わってしまうのだと思います。震源過程が複雑だった(マルチイベントだった)のかも、というのが私の中では有力です。ただ、このマグニチュードでは珍しいかな、という気もしています。

posted at 13:03:54

6月18日

@JMA_kishou

気象庁@JMA_kishou

【報道発表】(H30.06.18)平成30年6月18日7時58分頃の大阪府北部の地震による地盤の緩みを考慮し、揺れの大きかった大阪府、京都府の市町については、土砂災害警戒情報及び大雨警報(土砂災害)・注意報の発表基準を引き下げて運用します。
www.jma.go.jp/jma/press/1806
www.jma.go.jp/jma/press/1806

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retweeted at 13:35:49

6月18日

@K_Onishi

熊本市長 大西一史@K_Onishi

【デマにご注意】熊本地震時の経験から、情報の発信元にはみなさん十分注意して信頼できる情報なのかどうか?今一度十分に確認をして下さい。未確認の情報をむやみにリツイートせず、情報の真偽を確かめてから責任をもってツイートして下さい。

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retweeted at 13:36:35

6月18日

@terakinizers

Junya Terazono 寺薗淳也@terakinizers

とりあえずの私流のデマ回避策
・衝撃的な内容は即座にリツイートしない
・重要な情報はテレビやウェブで確認を取る
・発信している人の他のツイートもチェックしてみる(怪しげなものが混じってないかどうか)
・重要な情報は公式のツイッターが流すと考えて、むやみやたらにリツイートしない。

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retweeted at 15:31:51

6月18日

@gootalasavolsky

HORIKAWA Haruo@gootalasavolsky

防災科研のK-NETの波形画像は長い時間を表示させているため潰れて見えにくいですが、時間方向に引き伸ばして表示させればP波もS波も確実に見えます。これは至って普通の自然地震による波形です。添付の画像は、防災科研K-NETの高槻(OSK002)の記録です。波形のデジタルデータは誰でも入手可能です。 pic.twitter.com/MGc5LBBwQU

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retweeted at 15:43:14

6月18日

@mkatolithos

Mamoru Kato@mkatolithos

南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度などないです。
www.jstage.jst.go.jp/article/jpe195

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retweeted at 15:43:30

6月18日

@KanoYasuyuki

KANO Yasuyuki@KanoYasuyuki

気象庁ホームページ
世界や日本周辺ではどのくらい地震が起こっているのですか?
www.jma.go.jp/jma/kishou/kno
2001年から2010年の気象庁の震源データをもとに算出すると,日本およびその周辺でM6.0-6.9は年間17回くらい.被害が出るかどうかは震央の位置や深さ,人間生活との距離にもよります.

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retweeted at 16:06:59

6月18日

@arakencloud

荒木健太郎@arakencloud

「地震雲」を不安に思われる方が多くいらっしゃるようですが,雲は地震の前兆にはなりません.巷で「地震雲」と呼ばれることの多い雲は全て気象学で説明できる子たちで,雲の状態から地震の影響等を判断するのは不可能なのです.雲は愛でつつ,地震には日頃から備えましょう.togetter.com/li/967077 pic.twitter.com/VUaeXUUolh

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retweeted at 19:01:42

6月18日

@nhk_kaisetsu

nhk_kaisetsu@nhk_kaisetsu

今夜(11時40分~)の時論公論は予定を変えて「大阪 震度6弱」を取り上げます(松本浩司解説委員)。震源地付近の断層帯分布、過去の発生歴など、その発生メカニズムを分析し、被害状況をまとめた上で、被害拡大の背景と今後の地震活動への警戒すべき点を考えます。 #nhk_kaisetsu

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retweeted at 19:31:46

6月18日

@KanoYasuyuki

KANO Yasuyuki@KanoYasuyuki

あちこちで,本気でやっていただきたいです.簡単そうな構造物だから大丈夫と思ったら,いざというとき危いかもしれません.悲しいかな,ひとは見かけで判断してしまうのですが,思ったより重い,あるいは,思ったより脆いものが凶器になり得るのだろうと思います. twitter.com/mints_niigata/

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retweeted at 22:34:33

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