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2018年12月11日(火)11 tweetssource

1時間前

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お昼は老舗菓子店「福菱」のカフェ「Kagerou Cafè」へ

ミンチカツのセットをいただきました

食後にはこの店限定だという「生かげろう」を。ブッセのようなふわっとした生地にクリームが挟まれたお菓子です pic.twitter.com/FhkLWaHGTM

posted at 15:56:08

1時間前

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白良浜沿いにある共同浴場「白良湯」へ

趣のある佇まいの建物で、二階にある浴場の窓からは、白砂のビーチが広がる白良浜を眺めることができます

トラディショナルなライオンの湯口から注がれるのは、成分総計18g/kgの濃厚な食塩泉で、もちろん掛け流し pic.twitter.com/ocoEZsW3dg

posted at 15:52:45

1時間前

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驚くほど白い砂浜が弧を描く白良浜。「白浜」という地名の由来となった場所なんだとか

ゴミはもちろん石ころや流木すら落ちておらず、白砂の美しさが際立っています。海の色も砂浜に負けず劣らずキレイ

白浜には何度か来てるのに、白良浜がこんなに素晴らしいビーチだったとは知らなかった pic.twitter.com/gdeMvflNJl

posted at 15:47:03

1時間前

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シャンプーバーがあったり、漫画の揃ったうたたねルームがあったり、海と繋がってるようなインフィニティ足湯があったり、プレイルームがあったりと、ちょっと嬉しい施設やサービスも充実していました pic.twitter.com/g8azzQ9eKc

posted at 15:31:23

1時間前

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奈良・南紀旅行7泊目は白浜温泉の「ホテル シーモア」でした。今年リニューアルしたばかりのスタイリッシュでモダンな雰囲気のリゾートホテル。部屋は昔のままのようだけど、広い窓から海を望むオーシャンビュー。温泉は掛け流しで、露天風呂では海を眺めながらの湯浴みをのんびりと楽しめます pic.twitter.com/uAnWpDOnMI

posted at 15:28:35

7時間前

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クロワッサンのクロックムッシュ、ノーマルなクロワッサン、それからあんバターのコッペパンをいただきました

うむ、見た目通り全部旨い。レベルの高いベーカリーが入ってる温泉ホテルっていいよなー pic.twitter.com/KoKOThcQAQ

posted at 09:32:37

2018年12月10日(月)25 tweetssource

17時間前

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白浜温泉の共同浴場のひとつ「牟婁の湯」へ。浴槽が2つあり、成分総計20g/kgと濃厚な含硫黄-強食塩泉の「砿湯」と、成分総計11g/kgの弱アルカリ性食塩泉の「行幸湯」の2つの源泉を湯量豊富な掛け流しで味わえます

夜になって気温は冷えてきたけど、濃い食塩泉のおかげでコートを着なくてもぽかぽか pic.twitter.com/usbd64PXtP

posted at 23:13:22

18時間前

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夕食は田辺の「イブファーム」へ。すさみ町の名産のイノブタを使ったりトンテキをいただきました

イノブタは上質な豚肉とほとんど変わらないような味わいで、醤油ベースのソースも相まって絶妙な美味しさ! pic.twitter.com/jKIbJnds6W

posted at 23:04:36

18時間前

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ホテルの大浴場は、「海の湯」「波の湯」「露天風呂 三段の湯」と階段で3階に分かれています。一番下の露天風呂からは海を見間近に望むことができ、湯船に浸かると海と繋がったインフィニティプールのような眺めにも pic.twitter.com/4Zxv6lBcEy

posted at 22:58:23

20時間前

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串本の「TSUBAKI coffee and more」でお昼ごはん。倉庫のような建物を改築したお洒落なカフェで、フレンチトーストとタマゴ・ハム・チーズのサンドイッチをいただきました。どちらもボリュームがあって美味しい pic.twitter.com/zwmy2qmb6U

posted at 20:18:10

21時間前

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明治期にこのあたりでオスマントルコの艦艇が座礁し村民が救助にあたったことから、現在でもトルコとの友好関係が続いているそうで、灯台へ続く道にはトルコ記念館や慰霊碑、トルコ共和国初代大統領ケマル・アタテュルクの像などがありました pic.twitter.com/tK9ccWnVva

posted at 19:21:55

22時間前

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勝浦の湯川温泉「ゆりの山温泉」で日帰り入浴。なんの変哲も無い内湯があるだけの浴場だけど、このお湯が素晴らしい。仄かな硫化水素臭のするpH9.7のアルカリ性単純硫黄泉がざぶざぶと掛け流し。源泉温度38度のぬる湯なのでゆったりと浸かっていられます。何度か寝落ちしそうになるほどの気持ち良さ! pic.twitter.com/u4izdy6Tar

posted at 18:51:43

12月10日

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奈良・南紀旅行6泊目は勝浦温泉の「万清楼」。夕食はマグロづくし会席で、刺身、しゃぶしゃぶ、タタキ、治部煮など、9種類のマグロ料理を満喫できました。館内のお風呂は小さいものの、姉妹館の「ホテル浦島」に船で渡り、他に類を見ないほどの広大な洞窟風呂で極上の硫黄泉を楽しむこともできます pic.twitter.com/5nmFZSQQsb

posted at 14:20:30

12月10日

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朝も船に乗って巨大ホテル「ホテル浦島」に行って巨大洞窟風呂「忘帰洞」に入ってきました。

どこもかしこも団体客や外国人客で騒々しく、さすがに泊まる気はしないけど、静かな姉妹館に泊まりながらこの他にはない豪快な温泉だけ楽しめたのは良かった pic.twitter.com/rOuNUcm7HU

posted at 09:04:27

2018年12月09日(日)29 tweetssource

12月9日

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宿のお風呂へ。こちらは特に面白味のない浴室と小さな露天風呂があるだけ。

お湯は対岸の「ホテル浦島」のものとは全く違い、無色透明で匂いもあまりしない。食塩分とカルシウムを含む硫黄泉で掛け流しとのことだけど、循環も併用してるっぽい pic.twitter.com/QXqmY7SFfc

posted at 22:12:16

12月9日

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マグロシソ揚げ、マグロ血合の竜田揚げ、タイの白子の天ぷら

きのこの雑炊

そしてデザートにはマンゴー入り杏仁豆腐

9種類もの料理でたっぷりとマグロを満喫することができました。ごちそうさまでした! pic.twitter.com/FTVpveItab

posted at 21:06:13

12月9日

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宿に戻って夕食。勝浦はマグロの町ということで、食事はマグロづくし会席を選びました

マグロの治部煮、マグロ玉子〆、マグロのお刺身、マグロカルパッチョ、マグロのタタキ、マグロの皮、マグロしゃぶしゃぶなどなど、これでもか!と言わんばかりにマグロ料理が出てきます pic.twitter.com/gji8OHCy6Y

posted at 20:58:59

12月9日

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館内にはいくつもの浴場があるんだけど、面白いのが海に面した広大な洞窟を利用した「忘帰洞」と「玄武洞」の2ヶ所

洞窟風呂の中にあるお風呂にはいくつか入ったことがあるけど、これほどデカい洞窟にあるのは初めて

しかもお湯も素晴らしく、食塩分豊富な白濁した硫黄泉が掛け流し pic.twitter.com/3y88A0OjL5

posted at 20:51:30

12月9日

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トロッコを降りて少し歩いたところにある湯ノ口温泉

真新しい施設だけど、建物や露天風呂の屋根に使われている熊野産木材の梁や柱がとても立派で目を引きます

お湯はカルシウムを含む食塩泉で、豊富な湯量を誇り、全ての浴槽で掛け流しになっています pic.twitter.com/OK14mtDeK0

posted at 20:26:11

12月9日

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続いて向かったのは熊野市の紀和町。

ここは奈良の大仏を作るための銅を産出するなど鉱山の街として知られた場所で、現在はかつての鉱山トンネルを通るトロッコが観光用に運行されています

身を屈めて小さな客車に乗り込みます pic.twitter.com/Qb1BEvW7ir

posted at 20:19:44

12月9日

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(順番間違えた)湯の峰温泉の公衆浴場の「くすり湯」。一般湯のほうは源泉温度が高すぎるため加水しているけど、こちらは水の中に巡らせたパイプにお湯を通すことで適温に下げているので、100%の源泉を味わうことができます pic.twitter.com/NvwU9VDlbT

posted at 20:14:45

12月9日

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現在はカフェのみの営業だけど、いつかまた宿泊も再開させたいんだとか。人柄の良さそうな若いオーナーが語ってくれました。

ホテルとしての営業を再開したときには是非とも泊まってみたい pic.twitter.com/4eOF9oQ6KB

posted at 20:06:12

12月9日

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二階には古い旅館によく見られる回り廊下が巡らされ、瀞峡の風景を一望できます

大きな広間はかつてホテルとして営業していた頃は宿泊客が食事を取る場所だったんだとか pic.twitter.com/esf2LFcwai

posted at 20:02:34

12月9日

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瀞峡の断崖の上に立つ「瀞ホテル」。ホテルと言っても現在は宿泊営業はしておらず、カフェになっています

築101年という建物は、周囲の風景とも相まってなんとも渋い佇まいです pic.twitter.com/tCkvEMGXBc

posted at 19:57:18

12月9日

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奈良・南紀旅行5泊目は湯の峰温泉の江戸時代創業の老舗旅館「あづまや」。素泊まりでの宿泊。建物は純和風の風情ある佇まい。なんと言っても魅力的なのが総槙造りの内湯。情緒溢れる湯殿で仄かに香る硫黄泉を味わうのは至福の一言。このお風呂が目当てで選んだ宿なんだけど想像以上に素晴らしかった pic.twitter.com/Gxfa1qUs5E

posted at 18:19:28

12月9日

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さらに宿のお風呂へ。昨日とは男女入れ替わり

内湯はこちらも槙材を使った浴室で、昨日入った浴場をコンパクトにした感じ

槙の浴槽は檜ほどお湯に強くないのか、腐食してボロボロになってきてるけど、それがまたいい味を醸し出してる pic.twitter.com/j1f92tJeBm

posted at 09:50:54

12月9日

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温泉そのものが世界遺産に登録されているという「つぼ湯」。ずっと前から入ってみたかったお湯に念願の入浴です

利用は30分ごとの貸切で、多い時には10組以上の待ちがあるんだとか。

岩をくり抜いた浴槽は2人でいっぱいになるような大きさで、玉石の敷かれた底からお湯が湧き出ています pic.twitter.com/qXx13NJcj6

posted at 09:24:55

12月9日

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つぼ湯の番号札を貰うついでに、温泉街をお散歩。冬の早朝の冴えた空気のなか歩く温泉街もまた良い

つぼ湯の受付にオープン直後の6時過ぎに行ったらもう5番目の札だった pic.twitter.com/N8XvFrO6cb

posted at 09:13:51

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