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2020年08月04日(火)6 tweetssource

14時間前

@ryokikuzaki

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(今のところ物語は)パラレルワールド・歴史改変モノといえるのだけれど、「漫画『鉄腕アトム』の歴史から分岐」した結果、読者の我々が住む現実世界の延長線上に似た近未来の世界という倒錯っぷり。つまり──漫画の鉄腕アトムが「現実」で我々の世界のほうが分岐した並行世界なのよ……。すごい。

posted at 01:01:06

14時間前

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手塚治虫による原点『鉄腕アトム』でのアトム誕生は2003年という設定。で、『アトム ザ・ビギニング』の世界では、ボディに03年製と書かれた謎のロボットの情報が明かされて〝現実の2003年では最高時速3km/hで二足歩行するロボットが限界だった〟と語られる(本田のASIMOですね)。

posted at 00:53:18

14時間前

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『アトム ザ・ビギニング』は連載では追いかけてないのだけれど、8巻のアレと、さきほど画像引用した9巻の場面の回が載ったときは、大騒ぎになったのではないかな。

posted at 00:36:23

14時間前

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『鉄腕アトム』というマンガは、本編そのものも良いけれど、外伝的な『アトム今昔物語』で、その名を永遠のものとしたのです(個人の感想です)。

(『アトム今昔物語』2巻/手塚プロダクション刊kindle版より) pic.twitter.com/bsuEOW5d1q

posted at 00:34:38

14時間前

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若き日の天馬博士とお茶の水博士の青春譚だったはずが、8巻と9巻でいきなりオリジンの『アトム今昔物語』に繋がったので度肝を抜かれてしまった。画像は同9巻kindle版より。 pic.twitter.com/wzr37SiUVw

posted at 00:33:40

14時間前

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最初の方だけ読んで「わーおもしろい。そのうち一気読みしよう」と思っていた『アトム ザ・ビギニング』(漫画:カサハラテツロー/ヒーローズ刊)最新刊まで一気読み。途中で「うわっ」と声が出てしまった。やっぱりすごいマンガだ。

posted at 00:32:58

2020年08月03日(月)17 tweetssource

8月3日

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今日は、半日かけて溜まってる書類を千切っては投げ千切っては投げの姿勢だったので、朝に寄ったスーパーでポイントカードをつくれたゾ。ここ半年の懸案事項だった。偉いネ

posted at 10:57:44

8月3日

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私自身のどうにも治らない悪癖として、話の途中で主語や目的語をすっ飛ばして話し始めてそれが相手に伝わらず「いや、いま◯◯の話をしていた流れなんやから、そりゃ◯◯のことやろ」と感じてしまうところがあるので、そこらへんは敏感になっているのかもしれない。

posted at 09:57:43

8月3日

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5秒前まで電車の話をしていて「いちばん速いのはなんだったかなあ」と続けると、大人相手なら電車話の文脈なので速い電車の話だとわかるところを、四五歳の子は「チーターかな」と前提がズレたり、「なにが?」と問題設定が共有できないことがある。〈こちらが支払うコストが多い〉はそういうこと。

posted at 09:50:08

8月3日

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「そっちに行っちゃ危ないからダメ」ならば、それを何度も遠くから叫ぶよりも、走り寄って身体で止めてから「こっちから向こう側は怪我するからあかんよ、ほら、ここ見てみ、ここ落ちたら骨が折れて痛いで」というプロセスへのコストの支払いが必要なときがある。

posted at 09:44:44

8月3日

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自分が感じているのは。大人相手のコミュニケーションよりもこちらが支払うコストが多いということだ。公園のベンチに座ったまま「やめなさい!」と何度も怒鳴るよりも、ベンチから立ち上がって子の近くまで歩いていって「どうしてダメなのか」を説明し諭すというコストがかかる。

posted at 09:42:25

8月3日

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言語野が発達してボキャブラリーが増えてきた四〜五歳くらい相手では、会話が成立してるように「錯覚」するけれど、相手には論理思考や目的と行動と結果という繋がりがなかったりする。そこで「ウチの子はいうことをきかない」とメゲているひとは周囲をみても多いように感じる。

posted at 09:41:20

8月3日

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私は「接し方はわかる」とは自負しないけれど、最近感じているのは、「子供の気持ちがわからない、接し方がわからない」ひとは、はたして「大人の気持ちや大人相手の接し方はわかっているといえるのかなあ?」ということ。

posted at 09:40:39

8月3日

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川上未映子『きみは赤ちゃん』は名著。いい本だった。

川上未映子×海猫沢めろん 男の育児「パートタイム感」の謎に迫る @frau_tw gendai.ismedia.jp/articles/-/744…

〝海猫沢 周りの父親を見ていると、子供のことが嫌いなわけではないんだけど、接し方が分からないっていう人が結構いるんですよ。〟

posted at 09:39:11

8月3日

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大人が熱中しているか/退屈しているのか、根気よくこちらに向き合っているのか/飽きてほどほどにいまの時間をやり過ごそうとしているのか、なんて三、四歳の子ですらわかってしまう。

posted at 03:04:25

8月3日

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ゴルフの打ちっぱなしに連れられた日がある。会社で流行ってるという理由でクラブを買い近所の打ちっぱなしに行き始めた。「おまえも打ってみるか?」と促され何度か振ったが、彼もこの遊びに熱中しているように見えなかったので退屈な時間だった。そういうのは透けて見える。案の定すぐにやめていた

posted at 02:57:19

8月3日

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彼が、いい父親たろうと「しなかった」とは思わない。子に根気よく付き合う事、子は行きたいが自身は楽しめない場所に連れてゆくこと、人間関係にコストを払って子供と行く場所や会える相手をつくること、その全てがただひたすらにめんどくさくて、家でTVを眺めていたのだろう。

posted at 02:44:36

8月3日

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補足すると〈子供時代、土日祝は家にいたくなかった〉と書いたけど、読書が好きなので家にはいたかったの。でも何が理由で怒り出したり不機嫌になるか周囲からは予測がつかず怒るといつ収まるか不明な人物が朝から晩までいたので。一日中、図書館にいたこともある。父が家にいない土日は気分がよかった

posted at 01:40:58

8月3日

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晩飯をつくって食べてるあいだに長々と書いたことだった。そのうち日記に転記したら消します(いつ日記を書くんだ?メモだけが5/30からずっと残っているぞ)
www.instagram.com/p/CDZIAtXjhnk/…

posted at 00:52:39

8月3日

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何が原因で怒られたかさっぱり記憶にない。万引きやらシンナーやら喧嘩ではなかったはずだ。小学生の頃はいわゆる不良っぽいことに縁がなかった。「車を走らせて子供を脅してここまでする!?」という記憶だけが残っている。助手席で私は泣いて謝罪しながら、実のところ冷めて呆れていたのだ。

posted at 00:35:30

8月3日

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ひとつは私が何か怒らせて夜中に車に乗せられて「これから戸塚ヨットスクールに連れて行く」と30分ほど走った記憶だ。私は助手席で泣き出した。しつけのつもりだったのだろう。泣いて謝罪する私をみて彼は満足し、家に帰って再びTVを見始めた。そんな記憶を私に残して彼は死んだ。嫌いだった。

posted at 00:24:10

8月3日

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親が「飽きた」ことに子供は敏感だ。子供向けの安い釣竿を買ってもらったときつきあってくれたのは最初の一度だけだった。何かの遊びかたを教えられた記憶がない。父と二人で車や電車で遠出した記憶は14だか15歳まで三度ほどしかない。

posted at 00:17:50

8月3日

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家が裕福ではないことよりも、父が週末も連休も家にいたことのほうがはるかに嫌だった。どこにも連れて行かれず、会社のひと以外が家に来るわけでもなく。いきなりグローブを買ってきて私相手に教えようとしたキャッチボールも教えることにすぐに飽きていた。

posted at 00:12:53

2020年08月02日(日)17 tweetssource

8月2日

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「父は他人を避けてるのではなく、他人に好かれてない」って書いたけど、ちょっと違うか。「人間関係に自分からはコストを支払わないが、相手には高コストの支払いをもとめる」のほうが正確な表現のように思う。

posted at 23:10:44

8月2日

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先祖代々住んでるルーツがあり親戚縁者が近くにいてそこらを歩くと老若男女顔見知りが山盛りなまちで暮らしてるわけじゃないんだから、いくら身体が痛くたって、外に出なきゃしかたがない。最高の勉強相手である山も海も田畑も近くにないんだから、朝から晩までYouTube見せてるわけにもいかんのよ。

posted at 22:49:29

8月2日

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私が幼かったあの頃、週末は家で将棋やゴルフや野球のテレビを家でずっと眺めてた父の年齢をいまの私はとっくに越えている。三十数年前に離れたときの父の年齢も越えている。少し外出するとすぐ腰が痛くなる。身体のどこかが不調じゃない日はない。でもなあ、どこか連れてってやらないと。

posted at 22:38:00

8月2日

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どうしてそれを従兄弟から間接的に知らされなければならないのか。私は会いに行かなかった。子の顔を見せに行かなかった。もし父からの三十数年ぶりの最初の言葉が、自身の病気のことだったなら違っただろうか、どうだろうか。最期に会いにいかなかったのを私自身が後悔しているかどうかもわからない。

posted at 22:28:12

8月2日

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あの頃このひとが周囲から避けられていたのはこういう部分なんだろう、自分の態度や言葉が相手にどんな印象を与えるかまるでわからないのだ、と腑に落ち・激怒し・無視した。
数ヶ月後にいまでもたまに連絡をとる従兄弟から「おまえの父さん、ガンなんだよ」と聞かされた。

posted at 22:23:26

8月2日

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私がミドルティーンの頃に離れた父から、数年前、三十数年ぶりに連絡が来た。SNS経由でだ。メッセージには「元気か?がんばってるね!」とあり、アイコンはこちらに向かってピースしてる顔だった。プロフィールには「趣味に生きています」とあった。

posted at 22:21:33

8月2日

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これはインドア派とかアウトドア派とかそういう話じゃない。友達が多いとか少ないとかそういう話でもない。人付き合いが苦手とか得意とかそういう話でもない。年収5千万くらいあって幼稚園から大学まで一貫教育する費用があってゲーテッドコミュニティに住んでるならば、まったく無関心でもいい話だ。

posted at 22:09:27

8月2日

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私の父の世代は、父親が育児に〈参加〉する時代ではなかったけど、もしそれが当然の社会だったとしても無理だったろうと思う。なぜならば、ここ数年で私が実感したのは、育児・子供との生活というのは、好むと好まざるとにかかわらず「まち」と「ひと」との繋がり抜きにやるのは困難を極めるから。

posted at 22:03:29

8月2日

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父方の従兄弟達も、母方の従兄弟達も、私とそれほど歳が離れてなく、子供たちは仲が良かったので、親戚の集まりで私はとても救われていた。でもその従兄弟たちにもその親たちにも、自分の父を会わせたくなかった。子供心にも「父は他人を避けてるのではなく、他人に好かれてない」とわかっていたから。

posted at 21:45:50

8月2日

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家に車がなかったわけではない。最初は父も来ていたが、些細なことで不機嫌になりずっと怒ってたり、相手を悪様に罵ったりしたので、そのうち親戚からも避けられるようになった。母の実家での盆暮れ正月の集まりでも送り迎えだけして席を外してどこかへ行っていた。

posted at 21:37:39

8月2日

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子供時代、夏に海水浴やキャンプに行った素晴らしい記憶がある。バーベキュー。海岸の砂浜でのテント泊。夜中の星空。しだいに白くなってゆく朝。いまでも心の中の大切な場所にある。でも私は父の妹たち家族、従兄弟たちの家の車に同乗して連れていって貰っていた。

posted at 21:34:22

8月2日

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毎週末、子連れで外出してますねと言われたことがある。町内に友人もおらずご近所づきあいもなく行く場所も会う相手も趣味もなく話相手は会社の人だけで、休日はずっと家でテレビをみてて突然機嫌が悪くなる父親を自分は避けてたんだな、と最近思った。おれは子供時代、土日祝は家にいたくなかった。

posted at 21:24:18

8月2日

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子と外出し昼飯を食わせトイレを探しお菓子を探しアイスを食べさせ船に乗り晩飯を買い7時間後に帰宅、風呂に入れ晩飯を食わせる。体温計を持ち歩き水分補給をさせ熱中症に注意しながら走行距離18km。で、国会は開かないの。国会議員は飲み会を我慢して家で犬を撫でTVのリモコンを押しているの。

posted at 20:49:32

8月2日

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……まあ子供たちが向こうからワイワイ歩道を塞いで自転車に乗ってきても別に気にならんけど、大人がそれやってたら「くっちゃべりながらの並走邪魔くさい轢くぞコラ」と思うわけやけどね……

posted at 01:03:35

8月2日

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揃いのユニフォームを着た少年野球の子らは歩道を自転車で走るとき整然と縦列でピーッと走っとるけど、同じく揃いのユニフォームな大人の草野球のひとらがそれをやってるのを見たことないのはなぜなんだ。ダメな大人ってことではなくて、少年野球ももっとダラっとやるんじゃダメなのかな

posted at 00:59:14

8月2日

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子供の頃『じゃりン子チエ』アニメを観ていて、マサルは共感できぬ人物、ジャイアンやスネ夫とは違う感触だったけれど、実際のところ大阪ではどうだったのだろう。愛すべきキャラというニュアンスもあるのかしら(作者ですら嫌味なマサルは自分がモデルだと語っているとどこかで読んだことがある)

posted at 00:33:00

8月2日

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維新以降の大阪が変わったのかどうかはここで生まれ育ってない自分にはわからないけれど、『じゃりン子チエ』のイメージがあったせいか、「チエを貧乏人と罵りながら、ボンボンで勉強ができる環境の自分こそ不幸だと感じているマサルみたいなタイプは意外に多いんだな」と感じたことはある

posted at 00:30:43

2020年08月01日(土)23 tweetssource

8月1日

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大阪府知事がメディアにバンバン出まくり(実態はさておき)「大阪はコロナ対策がんばってる」雰囲気が残ってるうちに、都構想の投票をやりたいだろうよなあ。感染症対策の手際と、都構想の是非、それぞれまるで内容も焦点も違う議題なのに、メディア露出があるうちに住民投票はやりたいわな。

posted at 23:51:44

8月1日

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大阪都構想の住民投票、コロナ禍が収まらぬ中でやったら「ぜひやるべきなのだ賛成の賛成なのだ」な組織票が多く投票所に行くだろ。消極的反対や投票日近くでも判断がつかぬ浮動票層で「あまり人の集まるとこに行きたくない」ってひとも少なくないだろうに。そりゃあ、むしろこの時期にやりたいわなあ。

posted at 23:45:57

8月1日

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松屋町に立ち並ぶオモチャや縁日景品の卸売りの店、自分の幼少時代の夏祭り秋祭り縁日の記憶も立ち上がってきて、心がグァーッとなる。
www.instagram.com/p/CDWDgmLDjP7/…

posted at 23:03:51

8月1日

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オモチャや絵本や駄菓子はなくなるけれど、それらと過ごした記憶は残ったり残らなかったりして、なくならない可能性があるだろう。私が生まれ育った田舎町には駄菓子屋も大衆食堂も百貨店もなかったのだ。本屋はあった。だから本屋のことはよく覚えている。その記憶は残った。いまでも心の中にある。

posted at 23:00:23

8月1日

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大阪、ハロウィンですらミルクせんべいの露店でてるからね。

posted at 22:54:50

8月1日

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できればどこかでミルクせんべい(というのがあるんです)も食わしてやりたい。私が生まれ育った土地の祭りにはミルクせんべいの露店は出ていなかった。だからこそ、子には「ミルクせんべいがあったまちで幼少を過ごした」という記憶を残してやりたい。

posted at 22:53:42

8月1日

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あと、夏祭りがないので、松屋町のオモチャ問屋街に行って、変身ヒーローのオメンを買ってきた。あれを手に入れるのは大切なんだ。今年の夏は祭りや縁日の露店ではないところでオメンを買った夏だった、と記憶がモノとして残るんだ。

posted at 22:51:08

8月1日

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今日は子を後ろに乗せ外出、昼飯を食わせ、かき氷屋にゆき、本を買い、公園で遊ばせ、昼寝したので風通しの良い日陰を探し、起きたら何軒か店を周り探してたお菓子を見つけ、7時間後に帰宅。自転車の走行距離25km。で、国会は開かないんだって? 国会議員は飲み会を我慢して家で犬を撫でているのかい?

posted at 22:44:02

8月1日

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「批判にメゲるような者はそもそも表現する資格がない」だなんて、口が裂けても言えないよ。

差別的だったり偏見まみれだったりする表現があったとしてその表現自体や発表した媒体を批判することと、「表現者であれば批判は受け止めるかスルーできて当然」というのは、ぜんぜん違う話だ。

posted at 22:33:15

8月1日

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むかーしむかしその昔、マンガ雑誌の新人賞で小さな賞を貰ったことがあるけれど、もしあのときもうインターネットもSNSもあって、自分が描いた24ページくらいのがWebで公開されて四方八方からメタクソに叩かれて作者の人格までああだこうだ言われてたら、おれ、ポッキリ何かが折れてたかもしれない。

posted at 22:26:37

8月1日

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「誰のせいでもないし誰も悪くないからね」「友だちがかかったら優しくしてあげよう」。「こどもちゃれんじ」以下の大人もたくさんいるね。

posted at 22:17:36

8月1日

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『しまじろうのわお!』は、エンディング曲「トモダチのわお!」(作詞:PUFFY, 石野卓球 / 作曲:石野卓球)がピコピコしててカッコいいんだ。

posted at 22:15:36

8月1日

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幼児向けテレビ番組『しまじろうのわお!』録画を観ていた。コーナーのひとつでウイルスの解説をし、人のあいだで感染するプロセスを説明していて「へえ」と思っていたら、「(感染しても)誰のせいでもないし誰も悪くないからね」「友達が病気になったら優しくしてあげよう」と最後に念を押していた。

posted at 22:15:06

8月1日

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展示期間は今日を入れてあと三日間しかないのに、いまだ到着していない作品があって、「それほどまでに怒りが大きいのだな」と思いました。オーガナイズしている方々のご苦労ご心労はさておき、一観客としては、それはむしろグッときた。

posted at 20:28:54

8月1日

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ああ、ラバーダックもう膨らんでるのか。近くを通ったので見てこればよかったかな。

posted at 19:19:03

8月1日

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マンガの新人賞受賞作は話題になるのはいいことだけれど、その一作をもってしてアレやコレや「言い過ぎる」のはちょっとナァ……と感じたりもします。作品は世に出た段階でいろいろ言われるのは当たり前ではあるけれど、「商業作品」ではなく発表直前の、つまりは「応募作」なのだから。

posted at 11:22:31

8月1日

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そのあとは、展示作品の話はせず、自販機オペレーターの仕事の話をいろいろ聞いて、タバコを吸い終えて、展示会場に戻った。

posted at 10:45:30

8月1日

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こういうのは書き残しておかないと誰も知らないままだと思ったので、書きました。

posted at 10:35:42

8月1日

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自分は「実感湧きましたか?」とか「緊張とかありました?」などと感想を訊こうと思っていたので、「(大賞を獲って晴れの舞台の直後の最初の言葉がそれなのか、地続きにもほどがあるよナァ)」と横で話しを聞きながら感じた。

posted at 10:33:50

8月1日

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岸野雄一作品が文化庁メディア芸術祭の大賞を獲って、六本木の国立新美術館で展示をしたとき。展示初日最初の公演直後、汗だくのまま外の喫煙所に行き缶コーヒー買って開口一番に岸野さんが口にしたのは「自動販売機のゴミ箱の飲み残しの掃除は大変なんですよ」だった。
twitter.com/kishinoyuichi/…

posted at 10:30:18

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