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@ryokuhei

萬田緑平@ryokuhei

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3,348日(2010/01/24より)
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1,665(0.4件/日)

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2019年03月23日(土)1 tweetsource

3月23日

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萬田緑平@ryokuhei

非標準治療を受けている患者の中には「よくなってます」と言われながら亡くなっていく患者もいる。治ると信じながら意識が無くなっていく、、。私には「騙されている」ように見えるが、死にたくない人にはいいのかもしれない。「死なない」と信じながら意識が無くなっていくのも死に方の一つなのかも

posted at 06:03:43

2019年03月18日(月)1 tweetsource

2019年03月14日(木)1 tweetsource

3月14日

@ryokuhei

萬田緑平@ryokuhei

どんないい治療をしても体は老化して臓器は劣化する。「がんや病気」で死ぬとは、それによって老化が加速して、いろんな臓器が弱って機能しなくなった結果、最後に心臓が止まって終わりになるという事。「がんや病気」が直接心臓を止めるのではない。仮に「がんや病気」が治っても元気にはならない。

posted at 07:35:49

2019年03月13日(水)1 tweetsource

3月13日

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萬田緑平@ryokuhei

高額な非標準治療を受けて「効かなかった」とは言う患者家族はいるが、後悔したり「無駄だった」「だまされた」と言っている人はあまりいない。「希望」や「夢」を買っているのだろう。宝くじが当たらないで「だまされた」と言う人はいないのと同じかも。効くと信じながら亡くなるのもいいのかも。

posted at 08:52:36

2019年03月12日(火)1 tweetsource

2019年03月10日(日)1 tweetsource

2019年03月09日(土)1 tweetsource

3月9日

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萬田緑平@ryokuhei

「治療しなければ半年、治療すれば1年以上」そんな説明をされる(受け止める)パターンが多い。医学は統計学で「いい治療」が選ばれる。この説明では統計学の説明にならない。これじゃあ「治る治る詐欺」になってしまう。「延命」のための抗がん剤治療を「治る」と思わされて頑張っている患者は多い。

posted at 10:13:25

2019年03月06日(水)1 tweetsource

3月6日

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萬田緑平@ryokuhei

一番頑張りたいのも、死にたくないのも、一番頑張ってきたのも、それをわかって欲しいのも本人。しかし、もう「ありがとう」なんて言えないし、言われたとしてもわからない。家族の顔もわからない。「あなたのため」は恐ろしい。「私のため」なら私が話せるうちに好きにさせてもらいたかった。

posted at 06:25:05

2019年03月04日(月)2 tweetssource

3月4日

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萬田緑平@ryokuhei

一番頑張りたいのも、死にたくないのも、それをわかって欲しいのも本人。せめて「よく頑張った」の一言くらい欲しい。「ありがとう」と言って欲しい。しかし、こちらから「ありがとう」と言うと「そんな事言うんじゃない、弱気でどうする」と叱られる。日本では「死なない」以外は褒めてもらえない。

posted at 00:12:59

2019年03月03日(日)1 tweetsource

3月3日

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萬田緑平@ryokuhei

一番頑張りたいのは本人。死にたくないのは本人。一番頑張てるのは本人。それをわかって欲しい本人。しかしどんなに頑張っても「もっと頑張れ」と言われるだけ。わかってもらえない。もっと頑張っても「更に頑張れ」と言われるだけ。がっかりするわ。家族だけはわかってくれると思ってたのに。

posted at 11:23:20

2019年03月02日(土)1 tweetsource

3月2日

@ryokuhei

萬田緑平@ryokuhei

亡くなる時、私には家族が「頑張ってね」といいながら、意識が無くなるのを待っているように見える。それが一番死ぬ時辛い方法。「今までありがとうね」と言ってあげればいいのになあ。それが辛くない最大の薬なのに。絶対効く薬なのだが、そんな話は本人に「治るよ」誤魔化している状況では出来ない。

posted at 08:31:04

2019年03月01日(金)1 tweetsource

3月1日

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萬田緑平@ryokuhei

「あなたのため」という医師満足度で治療が決められ、腫瘍の大きさとマーカーの数字で測られる。「元気になりたい」と治療するのだが治療の結果は本人は自分の体では感じられない。結果はあくまでデータとして医師が感じるだけ。そしてわけわかんないうちに亡くなっていく。患者満足度の調査が必要だ。

posted at 07:49:11

2019年02月26日(火)1 tweetsource

2月26日

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萬田緑平@ryokuhei

今の時代どの世界でも「お客様満足度」が重要になってきているのだが、医療はまだまだ「医師満足度」が治療の判断基準になっている。医学的な「効果あり」と患者の求める「希望」は全く違う。そこを確認してから治療に入らないから、医師患者がお互いに「こんなはずじゃなかった(満足せず)」となる。

posted at 06:31:21

2019年02月23日(土)1 tweetsource

2月23日

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萬田緑平@ryokuhei

みんな死にたくない。「死にたくない」という希望と「家に居たい」「治療は嫌」という希望が同じくらい強いだけで死にたい訳じゃない。でも家族は「『死にたくない』と言ってたので出来るだけの事はしてあげて下さい」となる。「家族の希望」なのだが「本人の希望」にすり替えられている。

posted at 10:26:26

2019年02月20日(水)1 tweetsource

2月20日

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萬田緑平@ryokuhei

フランス料理店に行って「和食屋を紹介してくれない!」と不満を言ってるお客を目にするが、残念だ。必ず来る事なのだからあなたの口にあう料理屋は目星をつけといた方がいい。「まだまだ、、」と先送りにしてれば「急に!」「私の口に会う料理が出て来ない!」と辛い目にあうのは当然。

posted at 06:13:09

2019年02月18日(月)1 tweetsource

2月18日

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萬田緑平@ryokuhei

病院は治療を求める人が行くところ。患者の希望する治療を受けさせて貰うところではない。自分の好みの対応をしてくれる所でもない。病院によって得意とする分野があり、そこにいる医師個人にも得意分野がある。医師は患者(人生の先輩が多い)の生き方までサポートする専門家ではない。

posted at 06:36:32

2019年02月16日(土)1 tweetsource

2月16日

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萬田緑平@ryokuhei

フランス料理店に行って和食を注文すれば断られる。怒られても、出て行けと言われてもしょうがない。作ってもらえても大したもんじゃない。店が悪いのではない。客が勘違いしてるだけ。料理店とはお客の舌にあった料理を出すところでも、お客にあった店を紹介するところでもない。専門店ならなおさらだ

posted at 13:11:19

2019年02月14日(木)1 tweetsource

2月14日

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萬田緑平@ryokuhei

車は人が作ったもの。仕組みは全て分かってる。故障の原因もわかる人ならわかる。必ず正しい修理方法がある。原因はAでなくBだと。人の体はその仕組みはまだまだ解明出来ていない。体の治療(修理)法は、「A治療法とB治療法だとBの方が長く生きる確率が高いからB治療すべき」という程度なのだ。

posted at 08:27:46

2019年02月04日(月)1 tweetsource

2月4日

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萬田緑平@ryokuhei

医師と家族が勝手に本人の人生の最終章のシナリオを書くが、それは『死なないシナリオ』だから、結果的には必ず失敗する。「一分一秒でも」は更に恐ろしい。何分長生きしても「更に1分、、」と家族は永久に満足しないから。「あなたのため」という家族の希望のために生かされるのが一番辛く見える。

posted at 07:02:00

2019年02月03日(日)1 tweetsource

2月3日

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萬田緑平@ryokuhei

「こないだまで元気だったからまだ元気になれるはず」「治療をして元気になってもらいたい」という家族の希望。本人の「死ぬまで病院にいたくない」という願いより、家族の希望が9割方優先される。「本人はわかってない」とよくいわれるが、どう考えても本人が自分の体の事は一番わかってる。

posted at 10:54:01

2019年01月20日(日)1 tweetsource

1月20日

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萬田緑平@ryokuhei

寿命は伸ばせない。酒、タバコ、肥満等で短くする事はいくらでも出来る。「健康にいい事」をすると寿命が伸びるのでは無く「予定された寿命を使い切れる」だけ。遺伝で(生まれた時に)最大寿命は大体決まってる。健康にいいことをして、健康に悪いことをしないで、与えられた寿命を上手に使いきればいい

posted at 13:42:56

2019年01月13日(日)2 tweetssource

1月13日

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萬田緑平@ryokuhei

「お父さんはわかってない。判断能力がない」と子供が治療方針を決めたがるが、0.001と0.01の違いで大した差でない。そもそも医師だって100のうち1程度しか解ってないのだから。医師が治療方針を決めさせて貰うのならいいが、「治療すべき」なんて、生き方まで口を出すのはいかがなものか。

posted at 06:31:23

1月13日

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萬田緑平@ryokuhei

体の仕組み。どうやって体が生きているのか、死んでいくのか、、、100あるとしたら、医学で解明されているのは10もない。10だとしたらひとりの医師が知ってることは1もない。ひとりの医師の知識が1としたら一般市民の知識は0.01以下。どんなにネットで調べても0.01に満たない。

posted at 06:30:26

2019年01月12日(土)1 tweetsource

1月12日

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萬田緑平@ryokuhei

歳を取るという事は脳も老化し短期記憶が低下する。生きていられれば当然通る道。「認知症だ!」と連れ合いや子供に馬鹿にされ、責められる。親の尊厳を踏みにじる家庭内暴力だ。馬鹿にする子供もいつか同じ目にあってから気付くだろう。「私も親にそうしてたから自業自得だ」と。生きていられれば。

posted at 08:18:05

2019年01月11日(金)1 tweetsource

1月11日

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萬田緑平@ryokuhei

歳を取ると目が悪くなり髪が白くなり耳が遠くなり短期記憶が低下する。生きていれば当然通る道。記憶力が低下するだけなのに「認知症だ!」と連れ合いや子供に馬鹿にされ責められる。私にはイジメに見える。家庭内暴力だ!なんでそこまで生きる経験をしたことない子供に馬鹿にされなきゃならないんだ!

posted at 06:21:59

2019年01月10日(木)1 tweetsource

1月10日

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萬田緑平@ryokuhei

高齢者は体が強いから生き残っている。高齢になるまで生きられた人。認知症の人は恐ろしい病気にかかったのではなく、脳が老化の限界過ぎても体が強くて生きられている人達だ。認知症になってしまったのではなく、認知症になるまで生きられた人だ。威張っていいんじゃないかな。

posted at 07:01:49

2019年01月09日(水)1 tweetsource

1月9日

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萬田緑平@ryokuhei

辛くない方が長生きする。歩ける方が長生きする。痛くない方が動ける。痛いの我慢してるとどんどん弱る。医療用麻薬は長生きするための素晴らしい薬だ。痛みを我慢して動かなくなるより、どんどん使って動けてる方が圧倒的に長生き出来る。最後に使う薬じゃない。使ったらおかしくなる薬じゃない。

posted at 06:44:23

2019年01月05日(土)2 tweetssource

1月5日

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萬田緑平@ryokuhei

ポンコツの車は、ある朝エンジンがかからなかったり、信号で動かなくなる。走ってる時に止まることはない。普通に、、、時速40kmで走ってる状況で突然動かなくなる。今日は時速が20kmだった、10kmしか出なくなった、5kmしか速度が出ない、、となって動かなくなるわけじゃない。人間も同じだ。

posted at 07:58:19

1月5日

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萬田緑平@ryokuhei

自宅で自由に本人の好きに生きてもらい、歩く努力をすると、「亡くなる前日まで歩いている」という生き方も可能だ。だんだん弱っていって亡くなる「病院死」を基準に考えると、「昨日まで元気だったのに、、急に」となってしまうが、急にじゃない。「予定(希望)通り」なのだ。危篤は亡くなる日だけ。

posted at 07:48:40

2019年01月04日(金)1 tweetsource

1月4日

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萬田緑平@ryokuhei

死なないように、死なないようにと、治療でなんとか生きさせるのが現代医療。私は「どうやったら歩ける時間を長く出来るか」を基準に生きる手伝いをする、家で生き抜くためのアドバイザー。看取り屋ではない。緩和ケアは歩くための手段に過ぎない。目指すはオムツにならない介護されない生き方。

posted at 07:21:27

2018年12月21日(金)1 tweetsource

12月21日

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萬田緑平@ryokuhei

「元気になりたい」とがん治療するのは誤解。がん治療は「がんの増大を抑える事により死を先送りにしようとする」方法。がん治療によって体の老化は通常より早いスピードで老化する。体力や元気は必ず低下する。体力のある人はいいが、体力のない人、脳機能の弱い人にとっては「元気じゃなくする薬」だ

posted at 06:31:21

2018年12月19日(水)1 tweetsource

12月19日

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萬田緑平@ryokuhei

「体を休ませたほうがいいよ、おとなしく寝てなさい」。体力 温存のためにおとなしくしているよう勧められる事が多い。アスリートは知っている。一般市民は知らない。休んでいる間に筋力はどんどん落ちて行く事を。コンディションを上げて行くにはやり過ぎ限界のところで頑張らないと上がっていかない

posted at 06:49:17

2018年12月16日(日)1 tweetsource

12月16日

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萬田緑平@ryokuhei

余命は短ければ短いほど当たる確率が高く、長ければ長いほど当たらない。生まれた時の余命は当たらないのは明らか。呼吸が止まる寸前の余命は当たる。私はプロだが、余命1日が当たる確率が50%程度。余命一週間なんてわからない。だから恥ずかしくて「余命◯ヶ月」なんて言えない。

posted at 07:06:10

2018年12月14日(金)1 tweetsource

12月14日

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萬田緑平@ryokuhei

勉強しない人は落第する。頑張らない人はレギュラーになれない。仕事より遊びを選択した人はいずれ仕事で苦労する。生きる事も死ぬ事も同じ。死から逃げてる人、死なないと思って生きてきた人は医師がどんなに頑張っても、いくら治療法が進歩しても死ぬときは辛い。「生き方」「人生」は医療で治せない

posted at 09:06:51

2018年12月13日(木)1 tweetsource

12月13日

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萬田緑平@ryokuhei

がんが大きくなると死んでしまうと考えている人が殆ど。がんの大きさや腫瘍マーカーの数値で命が決まるのではない。体が弱るから死ぬのだ。がんの進行は避けられないが、がん治療で弱って歩けなくなるのは避けられる、遅らせられる。腫瘍が大きくならないように生きるのではなく、より良く生きよう。

posted at 08:37:21

2018年12月10日(月)1 tweetsource

2018年12月08日(土)1 tweetsource

12月8日

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萬田緑平@ryokuhei

家族の希望と病院の目的は、本人に「少しでも長く生きてもらう事」。結果は必ず「残念でした」となる。そうなる事はわかってるから、その手伝いはやめた。私の目的は「本人の希望(自宅で過ごしたい)を叶えたい家族を支える事」。必ず亡くなるが喜ばれる。そうなる事がわかってるから頑張れるし楽しい。

posted at 14:02:48

2018年12月06日(木)1 tweetsource

12月6日

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萬田緑平@ryokuhei

「本人の好きなように生きればいい」。これが私の信念です。病院で治療しながら頑張りたい人は頑張ればいい。病院に行きたくない人は行かなければいい。私の仕事は家で過ごしたい人を支援する事。病院や治療を否定するつもりはない。ただ「本人のために」と本人の嫌がることを勧めるのはおかしいと思う

posted at 06:59:37

2018年12月05日(水)2 tweetssource

12月5日

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萬田緑平@ryokuhei

国の医療を引っ張るのは「専門家」。自分の専門分野しか知らない。高齢者の生活、亡くなっていく人の様子、、人生の全体像は知らずに(知ってたら専門家では無い)「なんでも治すぞ!」と医療を牽引する。医師が「人生と医療の役割」に気づいた頃にはかなり高齢になり国の医療を動かすほどの発言力はない

posted at 07:27:53

12月5日

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萬田緑平@ryokuhei

現代医療の目標は「全員認知症になるまでは死なせない」に見える。いや「認知症を治療して、、、更に寿命を伸ばす!」って、、何を目標としてるのだろう?各医師個人はそんな事考えてない。「自分の専門分野の治療を発展させて、そこに貢献したい」だけ。結果的に医療の向かう先はそうなっている。

posted at 07:26:53

2018年12月04日(火)1 tweetsource

12月4日

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萬田緑平@ryokuhei

医師は自分の知っているいい方法を提案すればいい。家族や友人だって自分の知ってるいい方法を勧めるのは自由だ。その結果、どんな道を選ぼうとも本人が選んだ道が本人の人生だ。今までもそうやって生きてきたはず。本人の選択を支援してあげるのが家族友人ってものじゃないだろうか。子供でも親でも。

posted at 10:07:21

2018年12月03日(月)1 tweetsource

12月3日

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萬田緑平@ryokuhei

宣告された余命より生きると「奇跡」、短いと「急変」と言われる。医師の余命告知はその医師の経験上の予測で神の診断ではない。長めに伝える医師も短めに伝える医師もいる。目の前で起こってることが「現実」で「事実」であり、「奇跡」でも「急変」でもない。医師の伝える余命は「本当の事」ではない

posted at 07:23:12

2018年12月02日(日)4 tweetssource

12月2日

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萬田緑平@ryokuhei

抗がん剤治療をやめたいが医師と家族の反対にあってやめさせてもらえない患者はかなりいる。本人が「こんなに辛くて生きていてもしょうがない」と言っても、家族は「生きてて欲しい」「治る可能性があれば」。医師は「あなたのため」と許さない。「治るから」と騙されて治療を続けている患者も多い。

posted at 07:10:41

2018年12月01日(土)1 tweetsource

12月1日

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萬田緑平@ryokuhei

歳を取るという事は老化するという事。老化すると自分の細胞ががん化する。がんがある程度育ってくると各臓器の老化が一気に加速して亡くなる。急ではなく何十年かけて計画的に体は終わりを迎える。そうやって体は終わりになるシステムがあるのに、それを知らないから「急に」と思うだけ。

posted at 07:46:51

2018年11月30日(金)1 tweetsource

11月30日

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萬田緑平@ryokuhei

私の仕事はがん患者でピンピンコロリを目指すのを手伝う事。それは亡くなる直前まで歩く。そのためには立ち上がる筋力を維持する事。そのためには痛い辛いは緩和ケアのテクニックも緩和する。栄養、トレーニングの話が多く、リハビリ師のようだ。おむつにならない事を目標として生きる事を手伝いたい。

posted at 08:49:47

2018年11月29日(木)1 tweetsource

11月29日

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萬田緑平@ryokuhei

「まだ治療法があります」と言われ、治る可能性があると思い喜ぶ。医師は治らないことはわかっているのだが。「死の先送り」はその場はいいが、必ず限界が来て辛い思いをする。今を重視するか、人生全体を重視するかはその人の生き方。今重視なら後で辛くても仕方がない。生き方を医療では救えない。

posted at 08:15:00

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