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斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

Stats Twitter歴
4,665日(2009/01/12より)
ツイート数
8,415(1.8件/日)

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2021年10月20日(水)2 tweetssource

22時間前

@n_a_k_a_m_u_u

中村隆之 研究室@n_a_k_a_m_u_u

11月5日の20時から、酒井隆史さんをお迎えし、シャマユーの『人間狩り』とミシェルの『黒人と白人の世界史』をめぐる、ブックイベントを開催します。クラストルの話にも及ぶ予定で、3人の間でひそかに議論が進行中。白熱の議論が予想されますので、ご参加のほど、ぜひともよろしくお願い致します! twitter.com/book_and_beer/

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2021年10月19日(火)6 tweetssource

10月19日

@y_shibu

澁川祐子@y_shibu

私は東京から参加予定。コロナでイベントができなかった前著『暮らしを手づくりする』のお話も含め、まずは岩井窯の魅力をお伝えしたいと思います。そして12月にはSHIMATORI米子店( @shimatori_net )で作品展とトーク&サイン会も! リーチ好き、うつわ好きのみなさま、どうぞよろしくお願いします。 pic.twitter.com/cKDL8vGeLj

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10月19日

@sayusha

左右社@sayusha

【近刊】ティム・インゴルドの主著『生きていること』(柴田崇・野中哲士・佐古仁志・原島大輔・青山慶・柳澤田実訳)を刊行します。芸術・哲学・建築などと人類学が交わるところで私たちの生の姿を捉え直してきた思索と成果が凝縮された1冊。【10月末刊行】bit.ly/3FZBEj1 pic.twitter.com/GfzmEwlSNd

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2021年10月18日(月)2 tweetssource

10月18日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『国家をもたぬよう社会は努めてきた――クラストルは語る』(ピエール・クラストル著、酒井隆史訳・洛北出版) 人類学者ピエール・クラストルへのインタビューを通し、彼の著作が人文社会科学全般にもたらしたインパクトを紹介。クラストルを知りたい人に、うってつけの入門書。www.rakuhoku-pub.jp/book/27323.html

posted at 22:32:41

10月18日

@edoyaneko800

綿野恵太『みんな政治でバカになる』重版決定@edoyaneko800

2021年10月15日付、日経ビジネス掲載の小田嶋隆さんのコラムで拙著『みんな政治でバカになる』がたいへんな誤読をされたうえで不当な非難を受けましたが、これ以上誤解が広まることのないように版元の晶文社(@shobunsha )からコメントが出ました。
よろしくお願いします。
shobunsha.info/n/n4b40bd24b0db

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2021年10月17日(日)2 tweetssource

2021年10月16日(土)1 tweetsource

2021年10月15日(金)5 tweetssource

10月15日

@kotensinyaku

光文社古典新訳文庫@kotensinyaku

【電子書籍新刊】
本日10/15、電子書籍新刊3冊発売です!
『戦争と平和』は全巻電子書籍化されました。
ぜひご利用ください🙌

『ユダヤ人問題に寄せて/ヘーゲル法哲学批判序説』マルクス/中山元訳

『コモン・センス』トマス・ペイン/角田安正訳

『戦争と平和6』トルストイ/望月哲男訳 pic.twitter.com/IqQ5mxxTV0

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10月15日

@yoheitsunemi

常見陽平@yoheitsunemi

「どうやったら檄文を書けますか」という相談をごくたまに頂きます。まず語尾を「のだ」にすると一気に檄文っぽくなります。で、いちいち大げさにするのです
例:今ならポイント5倍!このチャンスを逃すな!
→今、この瞬間、5倍のポイントが付与されるのだ!この機会を断じてのがしてはならないのだ!

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2021年10月14日(木)3 tweetssource

10月14日

@KinoShinjuku

紀伊國屋書店 新宿本店@KinoShinjuku

【4階文学】
これは、、、ゴ〇ラVSメカゴジ〇の再来か????!!

早川書房VS国書刊行会、スタニスワフ・レム生誕100周年記念グッズがだだ被りぃ!ガッチガチバッッチバチの泥沼勝負ここに開幕…っっっっ!
あなたはどちらを選びますか??!
HM pic.twitter.com/WyFRChUw3S

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10月14日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『知識は身体からできている――身体化された認知の心理学』(レベッカ・フィンチャー-キーファー著、望月正哉、井関龍太、川﨑惠里子訳・新曜社)「本書では、……認知心理学のなかで、もっとも簡潔でおそらく合意が得られるであろう身体化された認知の定義を提唱するつもりだ」amzn.to/3AFZjkH

posted at 17:05:22

2021年10月13日(水)2 tweetssource

2021年10月12日(火)8 tweetssource

10月12日

@Iwanamishoten

岩波書店@Iwanamishoten

「何が論理的かは文化によって異なる」との指摘で注目の『「論理的」の社会的構築』( iwnm.jp/002606 )著者・渡邉雅子さんのオンラインイベントが、11/6(土)14時より開催決定! 一時品切だった本書も、重版分も出来上がっています。

詳細・お申込☞ peatix.com/event/3046305 pic.twitter.com/hUGwJyeOlz

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10月12日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

昨日の件、プレジデント誌デスクからあらためて謝罪のメールを受け取りました。今回を機に、原則ゲラを出さない進め方を見直すことを考えるとのこと。私からは、ゲラを出さない雑誌は異例であることを伝えるとともに、私だけでなく他の書き手に対しても、原則ゲラを出すことを強く要望しました。

posted at 12:05:39

10月12日

@MIDAP

哲楽編集部@MIDAP

【哲楽インタビュー】#入不二基義 先生(@irifuji)のインタビュー記事を公開しました!最新刊『#現実性の問題』の入門としても、哲学者入不二の概念動性の源泉や、猫のキドさん、執筆環境について知る上でも、充実の内容です。読者からの元気になるご感想も必見です。 philosophy-zoo.com/archives/6762 pic.twitter.com/NEpXxNPi5U

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10月12日

@kurubushi_rm

読書猿『独学大全』11刷 合計20万部(紙+電子)@kurubushi_rm

皆様のご支援により、刊行前重版など快進撃を続ける

遠藤嘉基 渡辺実著『着眼と考え方 現代文解釈の基礎〔新訂版〕』(ちくま学芸文庫)

ですが、大反響を受けて特設サイトが設置されました!!

www.chikumashobo.co.jp/special/genbun

目次や本文見本の他に、読書猿が書いた文庫解説の全文をお読みいただけます。

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2021年10月11日(月)3 tweetssource

10月11日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

今朝ツイートした、プレジデント誌のゲラの件、やりとりを重ねた結果、どうやら本当に通常は筆者にゲラを出さないことがわかりました。にわかには信じがたいことです。しかも今回は、テキストでの確認すらなく、原稿の一部が勝手に削除されていました。唖然というほかありません。

posted at 19:20:20

10月11日

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斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

プレジデント誌の哲学特集にブックガイドを寄稿したところ、ゲラも出ないまま掲載されてしまった。こちらが問い合わせて謝罪はあったが、希望があれば今後はゲラを出すという奇怪な説明があり、余計に不信感が増してしまった。プレジデント誌は希望しないと、ゲラが出ないのだろうか……。

posted at 07:51:27

2021年10月09日(土)2 tweetssource

2021年10月08日(金)2 tweetssource

10月8日

@Iwanamishoten

岩波書店@Iwanamishoten

「世界」のひとびとを、つなげる「歴史」を――

グローバルヒストリー、フェミニズム、環境史などの成果をふまえ、これまで手薄だった太平洋地域やアフリカ大陸に加え、日本史とも接続させた新たな世界史像。

『岩波講座 世界歴史』全24巻、23年ぶりに刊行開始です!☞ www.iwanami.co.jp/news/n43808.html pic.twitter.com/tqvPumeDPU

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retweeted at 19:41:57

10月8日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『映画の詩学――触発するシモーヌ・ヴェイユ』(今村純子・世界思想社) 『となりのトトロ』『リトアニアへの旅の追憶』『阿賀に生きる』『東京物語』……映画という具体的な芸術に沈潜する時、ヴェイユの思想はどう生きられるのか。己の詩をもつ人々が放つ美の閃光を読みとく。amzn.to/308KDy3

posted at 12:31:54

2021年10月07日(木)3 tweetssource

10月7日

@chikumasensho

筑摩選書@chikumasensho

【近刊情報】筑摩選書10月刊の見本ができあがりました。今月は、栩木伸明 編訳『世界文学の名作を「最短」で読む:日本語と英語で味わう50作』、浅羽通明『星新一の思想:予見・冷笑・賢慮のひと』、鳥原学『教養としての写真全史』の3点です。発売は14日頃の予定。 pic.twitter.com/t2Fy1AF8x1

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retweeted at 08:13:29

2021年10月06日(水)2 tweetssource

10月6日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『人間狩り―― 狩猟権力の歴史と哲学』(グレゴワール・シャマユー、訳:平田周、吉澤英樹、中山俊・明石書店)古来より、人は、狩りの対象だった。それは狩猟をモデルとした権力と暴力の歴史である。「フーコーの再来」といわれた著者が放つ、新たな権力論にして異例の哲学。amzn.to/2YmZTq0

posted at 16:44:11

2021年10月05日(火)2 tweetssource

10月5日

@nawatayosuke

Nawata Yosuke@nawatayosuke

スピノザの第一人者、上野修先生がZoomで永遠についてレクチャーする無料講座が10月30日に始まります。主催は山口市などが構成するやまぐち街なか大学という組織です。プラトン、アリストテレス、ボエティウス、マクダガート、ニーチェ、ドゥルーズの永遠にピンと来たらぜひ。idom.jp/3994/

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retweeted at 09:23:08

2021年10月04日(月)2 tweetssource

10月4日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『叛乱を解放する――体験と普遍史』(長崎浩・月曜社) 「叛乱論」の著者が、自身の政治的軌跡を振り返りながら、世界史的経験としての日本の1968年を省察する。内ゲバ論・党派論(書き下ろし)、ブント秘史、「三里塚、対政府交渉報告」など、新左翼運動の深層から現在を問う。urag.exblog.jp/241176333/

posted at 06:48:34

2021年10月03日(日)2 tweetssource

10月3日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『倭国――古代国家への道』 (古市晃・講談社現代新書)「万世一系」の天皇を頂くとされる「日本」の起源はどこに求めるべきなのか。複数の王統が大王位を目指し競合していた時代から、唯一の系統が大王の地位を独占するに至るプロセスを読み解く、スリリングな「倭国形成史」。amzn.to/39YRxYb

posted at 18:19:41

2021年10月01日(金)5 tweetssource

10月1日

@saitoshokai

斎藤哲也『もっと試験に出る哲学』@saitoshokai

『哲学の25年――体系的な再構成』(フェルスター著、三重野清顕・佐々木雄大・池松辰男・岡崎秀二郎・岩田健佑訳、法政大学出版局)1781年から1806年までの25年間に、哲学の歴史を独自に開始し、かつ終焉させる何かが起こった。人間的思考を規定する条件と限界、それを超えるためのヒントがここにある。

posted at 22:00:20

10月1日

@hitoshinagai1

永井均@hitoshinagai1

これは基本的に「手話」についての本ですが、手話の構造の理解にマクタガートのA系列B系列の考え方が適用され、さらに手話空間の理解にも応用されている。マクタガート解釈においては「死」との関係が重視され、その他「出産」体験のマクタガート的理解など、非常にユニーク!www.amazon.co.jp/%E6%99%82%E9%9

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10月1日

@kunilabo2016

KUNILABO@kunilabo2016

【イベント情報】
KUNILABO 2021 秋のブックトークシリーズ vol. 3 エッカート・フェルスター『哲学の25年:体系的な再構成』
日時:11月27日(土)19:00-21:00
参加費:無料(要登録)
場所:YouTubeライブ
登壇者:三重野清顕・池松辰男・八幡さくら、司会:佐々木雄大
kunilabo2021onlinebooktalkautumn03.peatix.com

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