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@sakuhinsha

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3,150日(2010/04/28より)
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19,648(6.2件/日)

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2018年12月10日(月)7 tweetssource

2018年12月09日(日)13 tweetssource

12月9日

@sakuhinsha

作品社@sakuhinsha

泊まっているホテルの部屋からの眺め。昨日チェックインしたときにはすでに日が落ちていてなにも見えませんでしたが。そして今日もあと30分で出かけてしまいますが。 pic.twitter.com/aSPV4lvPzN

posted at 08:36:58

12月9日

@banzong

坂口 英明@banzong

ぴあ(アプリ版)の映画本連載「植草信和 映画は本も面白い」、今回は、『スクリーンの裾をめくってみれば』木全公彦(作品社)、『時の過ぎゆくままに』佐々木史朗(ワイズ出版)、『スポーツ映画トップ100』芝山幹郎(文藝春秋)、『田宮二郎の真相』石田伸也(青志社)の4冊です。 bit.ly/2Ql5CYR

Retweeted by 作品社

retweeted at 08:05:28

2018年12月08日(土)5 tweetssource

12月8日

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牧志駅前さいおんスクエアで今日と明日行なわれているオキナワマルクトにて、ポストカード6枚と本土復帰前の琉球郵便の切手6枚を購入。もしかしたら来年夏のブックマーケットで販売するかも。 pic.twitter.com/BYq9UOsltS

posted at 13:25:56

2018年12月07日(金)2 tweetssource

2018年12月06日(木)2 tweetssource

12月6日

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随筆名言集638 男性からの贈りもので、「あっ、うれしい、こんなものがずうっと欲しかったの」と、本心から言えるようなものに、おめにかかったことはない。(森瑶子『日本の名随筆 別巻60 買物』より)

posted at 14:34:29

2018年12月05日(水)2 tweetssource

12月5日

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作品社@sakuhinsha

随筆名言集637 無声長編映画は、誕生してわずか二十年たらずで、その生涯を終えている。トーキーの出現で映画はあらゆる点で革命的な変化を遂げたのである。(野上英之『日本の名随筆 別巻5 映画』より)

posted at 13:10:44

12月5日

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作品社@sakuhinsha

作品社 重版情報。吉田広明『西部劇論 その誕生から終焉まで』2刷。ハリウッドにおける西部劇の歴史を総覧し、映画にとって、アメリカにとって西部劇とは何だったのかを明らかにする、書き下ろし長篇評論! 西部劇は今、誰も知らなかった新たな相貌を見せる。 www.sakuhinsha.com/art/27242.html

posted at 12:27:07

2018年12月04日(火)3 tweetssource

12月4日

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作品社@sakuhinsha

本日オープンのくまざわ書店田町店さんにご挨拶に行ってきました。店長さんによると、「二年後にはすごく売れる店になります!」とのこと。その姿を見届けるためにも、少なくともあと2年は弊社がなくならないように頑張らないと。 pic.twitter.com/rkh1QjNmnh

posted at 13:02:25

12月4日

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随筆名言集636 下手なアイディア、悪い文書で持って大きなスペースを占領し、テレビの時間を買い占めることは、私には罪悪であるように思われる。(山口瞳『日本の名随筆 別巻23 広告』より)

posted at 10:50:40

2018年12月03日(月)2 tweetssource

12月3日

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【承前】それは文字どおりの“貴賓(まらうど)”なのだから。(中井英夫『日本の名随筆 本巻48 香』より)

posted at 13:22:18

12月3日

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作品社@sakuhinsha

随筆名言集635 香りこそ旅びとなのだ。気まぐれなほど不意に訪れ、またいつ知らず立ち去るのが過客のつねとすれば、不在はむしろ約束事であって、それどころかこのむさくるしい賎(しず)が屋に、時たまでも香りという高貴な客人が訪ねてくれることは、稀れな僥倖としなければならない。【続く】

posted at 13:21:57

2018年12月01日(土)3 tweetssource

12月1日

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作品社@sakuhinsha

本日付「朝日新聞」読書面「情報フォルダー」欄には、吉田広明『西部劇論 その誕生から終焉まで』が紹介されています。ありがとうございます!

posted at 11:17:46

2018年11月30日(金)3 tweetssource

11月30日

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作品社@sakuhinsha

【承前】妻などにいわせたら、さだめし沢山あるだろう。癇癪、失忘癖、沈黙癖、夜更し癖、間食癖、妻君一喝癖、等々々。(吉川英治『日本の名随筆 別巻35 七癖』より)

posted at 11:25:10

11月30日

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作品社@sakuhinsha

随筆名言集634 他人の癖は、すぐ見つかる。そして気になる。ところで自分の癖は――と僕自身を検討してみると、癖なんか、無いように考えられる。だが、そう考えるのが、すでに一癖かもしれない。【続く】

posted at 11:24:57

2018年11月29日(木)2 tweetssource

11月29日

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作品社@sakuhinsha

随筆名言集633 宴会に素人の隠し芸などなくてもいいのである。商売話と議論だけでも困るが、一番大切なのは雑談である。そして興味ある雑談を生まないような人生は淋しい。(渋沢秀雄『日本の名随筆 別巻37 礼儀』より)

posted at 11:45:36

2018年11月28日(水)1 tweetsource

11月28日

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随筆名言集632 かつて常識であつたことが、いまや知識として特別視されるのは、常識の低下である。(幸田文『日本の名随筆 別巻76 常識』より)

posted at 10:59:06

2018年11月27日(火)6 tweetssource

11月27日

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作品社@sakuhinsha

【承前】墨は単なる文字の色を記す道具ではなく、その一塊、その一片悉く筆と共になり、硯と共になり、私と共に息づくものであった。(加藤楸邨『日本の名随筆 本巻27 墨』より)

posted at 11:53:43

11月27日

@sakuhinsha

作品社@sakuhinsha

随筆名言集633 私の筆は私の手であった。私の筆は私の心であった。私の筆は私の体の分身であり、私の心の分れであり、私の息づきの続きであった。したがって、筆と相伴う硯もまた私の分身であり、私の心の分れであり、私の息づく場であった。【続く】

posted at 11:53:30

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