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2020年11月24日(火)4 tweetssource

10時間前

@sakuhinsha

作品社@sakuhinsha

作品社 重版情報。関良基『日本を開国させた男、松平忠固』4刷。開国を断行したのは、井伊直弼ではない。誰よりも海外情勢を認識し、徳川斉昭や井伊と対立して開国・交易を推進。そして養蚕業の輸出の基盤を造った松平忠固。歴史的真相と実像を初めて明らかにする。 sakuhinsha.com/history/28126.

posted at 12:59:49

14時間前

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世界のノンフィクションがおもしろい!@nonfiction_fair

南天子画廊で「岡崎乾二郎 TOPICA PICTUS きょうばし」。画廊の60周年を記念した、縁の深い造形作家の展覧会。額のような、箱のような木枠に収められた立体と、水彩で着色した紙を切ったり折ったりつなげたりした作品。かつて谷川俊太郎氏が「なんだこりゃ」と声を発したという逸話も、むべなるかな。 pic.twitter.com/EQ2Nw0JsVK

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2020年11月23日(月)4 tweetssource

11月23日

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松濤美術館「後藤克芳 ニューヨークだより」最終日に滑り込み。1960年代に渡米し、2000年に亡くなるまでポップアートの作成に取り組んだ後藤の没後20年を記念し、米沢市上杉博物館の所蔵品を主体に構成。写真ではわかりにくいですが、そして現物を見ても信じがたいですが、素材はほぼすべて木です。 pic.twitter.com/FLXZGhNWut

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11月23日

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銀座シャンデリアスカイで「伊藤昊写真展」。銀座三越本館7階に新たにオープンしたギャラリースペースのこけら落としイベント。60年代の銀座を写真に収めた“幻の”写真家の作品には、往時の三越の店舗前で撮影されたものもあり。写真集を刊行した森岡書店とのタイアップという形で開催されています。 pic.twitter.com/ZfaXoQWO5A

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2020年11月22日(日)4 tweetssource

11月22日

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世界のノンフィクションがおもしろい!@nonfiction_fair

加島美術で「大筆跡展」。菅原道真、藤原定家から一休、白隠、与謝蕪村、浦上玉堂、池大雅ら中近世の人々、西郷隆盛、福沢諭吉、夏目漱石、棟方志功など、明治以降の世に生きた人びと、そして現代の作家など、水墨で表現された作品、書簡等の数々。全作品購入可能です。 pic.twitter.com/ugBCKHhpPY

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2020年11月21日(土)7 tweetssource

11月21日

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福岡市美術館で「藤田嗣治と彼の愛した布たち」。フジタが蒐集した布、その布が女性たちとともに描かれた作品、フジタ自身が裁縫して作り上げた衣服など、巨匠と“布”との関係に特化してみせる展覧会。最初タイトルの「布」の字を「女」と見間違えましたが、キュレーションの妙に感服いたしました。 pic.twitter.com/XjIe8WoXxT

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11月21日

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今年亡くなった戸田ツトムさんの装幀展もう一つ。蔵前のiwago galleryで「戸田ツトムVS伊藤俊治 物質的恍惚デザインの地平へ 戸田ツトム1980’sエディトリアルデザインを中心に」。こちらは伊藤俊治氏の蔵書で構成。というか、何らかの形で伊藤氏のかかわった書籍がほとんど。やはり「GS」が出色。 pic.twitter.com/TBqcLzsUgc

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11月21日

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浅草のBook&Designで「戸田ツトムのブックデザイン展 急進的マンネリズム」。今年亡くなった戸田氏の装幀した書籍を中心に、デザインを手がけた紙ものを展示。すべて装幀家の松田行正氏の蔵書で、本は手に取って開くこともできます。個人的には80年代の「文藝」と『殺人者の科学』が気になりました。 pic.twitter.com/EuFZT9xNjJ

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11月21日

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丸の内KITTEの5階にある信州松本ヒカリヤで昼食。眼前の回転寿司が行列しているのに対し、こちらの店は何と私ひとりしか客がいません。新そば、美味しいですけどね。不思議。 pic.twitter.com/1PmwqfiqK4

posted at 12:55:39

11月21日

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門前仲町近辺で「アートパラ深川 おしゃべりな芸術祭」。全国から募った障害者アートを参道や境内にパネル展示しする、初の試み。深川不動尊地下ホールで展覧会、富岡八幡宮ではイラストなどの施された絵馬の展示も。清澄白河、森下でも開催中。ぜひとも継続・発展させてほしいイベントです。 pic.twitter.com/u302za8Stl

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2020年11月20日(金)6 tweetssource

11月20日

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福岡市美術館の「コレクション展 近現代美術」。ダリ、ウォーホル、草間彌生ら所蔵の名品から、新収蔵されたインカ・ショニバレCBE「桜を放つ女性」、福岡を拠点に活動するアーティストKYNEの13mもの壁画、特別展「藤田嗣治と彼が愛した布たち」関連企画「藤田嗣治と関わった画家たち」など。多彩。 pic.twitter.com/AvJBvoVXD1

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11月20日

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随筆名言集1037 酒のみというものは、どういうものか酒のこぼれるのだけは非常に惜しがる。あやまってお膳へこぼしてみたまえ。十人が十人「もったいない」と唇をつけて、すするから。(サトウハチロー『日本の名随筆 本巻66 酔』より)

posted at 11:42:13

2020年11月19日(木)4 tweetssource

11月19日

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作品社 新刊情報。ミダス・デッケルス『うんこの博物学 糞尿から見る人類の文化と歴史』30日取次搬入。人間の本質は、脳ではなく腸である。古今東西のウンチクをユーモラスに語りながら人類とウンコの深い関係を描く。秘蔵図版250点! 人類の歴史とは、うんこの歴史である。www.sakuhinsha.com/history/28218.

posted at 18:38:32

11月19日

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福岡県立美術館で「特集 風景に遊ぶ」。坂本繁二郎、黒田清輝、高島野十郎、野見山暁治など、館のコレクションで構成。特別展が開催されている吉田博の初期の油絵も2点出品されているので、吉田博展を観たあとは、こちらにも忘れずに立ち寄らねばなりません。 pic.twitter.com/4UImbxFUc2

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2020年11月18日(水)2 tweetssource

11月18日

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福岡県立美術館で「没後70年 吉田博展」。故ダイアナ王妃が執務室に作品を飾るなど、欧米で高い評価を受け続ける版画家の作品展。キャリア初期の油彩から、山を愛し登山家でもあった吉田ならではの視点での自然をテーマにした作品群、そしてアメリカやインド、東南アジアや日本の街の風景。豊穣。 pic.twitter.com/jio2CYAVwZ

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11月18日

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随筆名言集1036 料理やのみものに対してエチケットを持っている人は、居酒屋でも何処ででも人間同士にエチケットを持っている人だと思って差し支えないのじゃないか。(草野心平『日本の名随筆 本巻11 酒』より)

posted at 11:27:52

2020年11月17日(火)4 tweetssource

11月17日

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作品社 新刊情報。鈴木創士『うつせみ』26日取次搬入。洒脱にして剣呑、静謐にして囂囂たる、“僕”と“おじさん”と“おじいさん”の夢幻の如き日々は、どこに辿り着くのか。ランボー、アルトー、ジュネ、ヴィアンの翻訳者が満を持して放つ、破格の書き下ろし長編小説! www.sakuhinsha.com/japan/28331.html

posted at 16:10:37

11月17日

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作品社 新刊情報。ル・クレジオ、中地義和訳『アルマ』26日取次搬入。自らの祖先に関心を寄せ、島を調査に訪れる大学人フェルサン。彼と同じ血脈の末裔に連なる、浮浪者同然に暮らす男ドードー。モーリシャス島を舞台とするライフワーク。ノーベル文学賞作家の新たな代表作! www.sakuhinsha.com/oversea/28348.

posted at 16:09:35

2020年11月16日(月)4 tweetssource

11月16日

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太宰府天満宮横の九州国立博物館で「しきしまの大和へ 奈良大発掘」。開館15周年を記念した、橿原考古学研究所附属博物館蔵品の特集展示。常設展示フロアの二室を使い、縄文時代から中世までの出土品の優品が並べられています。史料としても、美術品としても重要な品が多数。見ごたえがありました。 pic.twitter.com/FBuma4pPx8

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11月16日

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随筆名言集1034 あたかもたえて存在しなかったかのように、消えてしまえるものならば、これほど望ましい一生はないはずである。いい気になって書き遺す日記省察類などは、最大の障碍である。(中野好夫『日本の名随筆 別巻28 日記』より)

posted at 14:36:30

2020年11月15日(日)4 tweetssource

2020年11月14日(土)5 tweetssource

11月14日

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六本松のブックカフェ・ノティリュスさんを訪問してきました。店主のジャン=マリー・プルドンさんはフランスの方で、店内にはフランス語からの翻訳の書籍がたくさん置かれています。素敵なお店でした。また来ます! pic.twitter.com/6xyptihtCl

posted at 16:12:28

2020年11月13日(金)8 tweetssource

11月13日

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随筆名言集1033 買い物がたのしみなのは、要らないナニカを買うたのしみであって、庖丁の他に皮むき器やせん切り器を買うというようなはかない実利的な夢でなく、必要品だらけの現実への謀反を胸に秘めているのであって、ひとりだけのたのしみがそこにはあった。(富岡多恵子『日本の名随筆 買物』)

posted at 12:38:27

11月13日

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江戸東京博物館で「大東京の華 都市を彩るモダン文化」。江戸から東京へと改称された明治の初頭を皮切りに、大正12年の関東大震災とそこからの復興の時代、そして軍靴の音が聞こえる昭和10年代まで、人々の暮らしや流行の変遷を追う企画展。杉浦非水のデザインや竹久夢二のイラストが華やかでした。 pic.twitter.com/3zjKMovoIF

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